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2016年07月25日の記事のリスト

2016年7月のチラ見♪(予告)です。其のニ(アゾゼオロシアンフェナカイト、モルダバイト、ペタライト、センティエントプラズマクリスタル)

2016年07月25日 (月) 00 : 13

さすがに三ヶ月連続で出てくると^^希少とはいえ、単純にもうみなさまには見飽きてしまうかもな、ハイオクターブチームかもしれませんね。高次元エネルギーに見飽きれる、ってなんか贅沢な話ですなぁ(爆)。



最近思うのは、これはスピ方面でも言われている話だけど、やはりですね、この地球上で肉体持って生きる、というハードな経験というのは、かな~り特殊で貴重な経験、というのか、「不自由の中でいかに何を楽しみ醍醐味を見出し経験するかゲーム」というのでしょうかね、そういうことをたぶんほんとに目的のひとつとして、やってきているところもあるんだろうな…ということでしょうか。

単純に言ってしまうと、「高次元に見飽きて、わざわざ、低次元の不自由さや理解できなさや理不尽度合いを味わいに、目隠しされて宝探しに来てる」つまりソレ楽しみに^^物質次元に来てる…的なこともあるんですよね。(ポケモンGOっていうやつみたいな…話でもあるんでしょうか)
だから、嫌な経験とか、まぁ、エゴではやだやだ言ってしまうこともあるし、世界は動かしがたい要素にまみれている気がする時があるし、そう思っちゃうんだけど、魂目線ではもうすべて、ウハウハ経験なんですよ。だって、未知へのワクワク(or不安)感覚っていう、高次元から観るときっとあり得ない貴重な経験してるんですから。



愛とか光とか、そういうものをこの世界にもたらす使命があって、とか^^、ライトワーカーだからどうこう、とか、魂が決めてきた使命云々、っていう方面へ、無理に焦って思いつめて生真面目に走ろうとしなくても、そうなる人であるならばそうなるしかないような人生の道程の中を、生きるようになるんじゃないのかな。

むしろだから、生きているというだけで、魂にとっては得るものがあるわけです。
経験の種類がその人にとって、今現在必ずしも、喜べるものでなくてもね。



今月は、フェナカイトの対の石、ペタライトビーズを入手して、そして先月またしても追加仕入れしちゃったフェナカイトビーズもありますんで、またしてもこのように、しかもたくさん^^制作させていただいておりますが。
まぁ、フェナカイトの値段の高さゆえ、このカップリングはちょっと桁違いにお高いところもあるので、そんなにそんなに多くの方にお引き合いもあるわけでもないと思われますので、さすがにもう今月で、ハイオクターブチームについては、しばらくこれでフィックスするかな~とも思っておりますね。

ということで、とりあえずいったんの、ハイオクターブチーム祭り^^はここでファイナルということで。
そうだ、タイトルは今月は、「ハイオクターブチーム祭り」にいたしますわ。夏ですし。



浄化を心がけ、自己の波動を高めることに努めさえすれば、ネガティブなことが一切なくなる至福オンリーの世界に生きられるようになる、、、というわけではないのは、みなさんもご存知の話かと思われますが。
三次元で生きてるあいだは、やはり肉体あっての世界においての現実の様相は、薔薇色なだけではないですよね。
とくに、「世の中」の様相などにシフトして見てしまったりすると、ちょっと絶望的とも言えてしまいそうなことも、相変わらず山積してますよね。

それでも、なんであっても大丈夫、っていう根拠のない自信を根拠なく生み出すカップリング…という無責任さではなくて^^、だんだんですが、このカップリングを身に着けていると、かなり「俯瞰」でモノゴトを感じ取れる速度が上がるというか。
なので、仮に客観的にネガティブ経験をしたのだとしても、それがネガティブ経験として持続しようにもできなくなってしまうようなところ、ありますよ。



こんなに長い期間、フェナカイトアクセを継続して身につけていたことが今までにないんだけど。
私の場合はそんな感じかな。
まぁ、流量な高次チャネリングができるようになったとか^^、そういう方面の腕前はとくに上がってはおりませんが、感覚的にはですね、「高次と自分をあんまり切り離して考えていない」感じ、つまり、高い次元にお伺いたてて魂の目的に沿っているのかとウンウン悩んで考えて、何か自分の目標や行動の指針を決めるだとか、そういうわけではなくて。
そうですね、自分とは違うもの、自分のほうがやたらに低いダメなものとして意識してしまうような感じに自分を位置づけ、そのように取り扱って相対することが、さらになくなったような気がします。



もちろんですが^^、だからといって、当然ですが全知全能ってわけじゃありませんから、知らないことは知らないし未熟なわけなので、素直に「それは自分は知らないな、わかってなかったな」ということも認められるようになったというか。
だから、発見の喜びというのか、今まで触れてきた三次元の現実世界においても、新鮮さが増えましたね。

あ、きっと、これが世に言う「自然体」ってやつなのでしょうか^^。そうなのかもね。
まぁそうですね。ペタライトは私たちが光の次元ではふつうにやっていたことを自然にここでできるように、思い出させてくれるような、そういう光明をもたらす石なのかもしれません。
さすが、肉体にいながら人をアセンションさせる^^シナジー12の石、フェナカイトとのツイン石です。


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カテゴリ :  チラ見♪
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