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2015年03月の記事のリスト

「ブラックアゼツライト ~Higher Being~」ブレスレットVol.2「1」「2」「3」

2015年03月31日 (火) 21 : 42










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◆スペック◆

ブレスレット内寸約15.5センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

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こちらのカップリングは、ハイヤー・ビーイングに繋がることをサポートする、もうここ数年ではパワーストーン・ワークスではたびたびお出ししているかもしれませんが、メタ・フィジカルなストーンの世界で現在の地球上において「振動数が高い鉱物」として、またその上でのシナジー効果が高い組み合わせとして取り上げられるストーンたちを、贅沢にカップリングしました。


・・・というとかっこいい^^感じがしますが、こちらは、先にネックレスのトップをお作りして、最初はブレスは、ぜんぜん使う石も違っちゃう(ペントップに使用している石のビーズというものがそもそもないため)ので、お作りする予定になかったんですが、自分の手の感覚に導かれるままに^^お作りしてしまいました。
「あ、なるほど。これでいいんだ」という、どちらかというと、ペントップはブラックアゼツのギャランティに書いてあるそのまま^^でしたが、こっちはオリジナルですね^^。


「Surrender and BE」のところでもご説明していた内容でしたが。
今・・・われわれは、変容を促されています。


どうしたらその「変容が可能なのか?」については、私自身も今尚、模索中ではありますが、ひとつ言えることは、「変容=完璧」ではない、ということかな、と感じます。
私たちは、ハイヤーセルフの在りかた、ビーイング、って聞くと、ものすごく完璧で完全なものを想定しがちかな、と感じるのですが、実際、私達が神様と呼ぶ存在でさえそうではない、って話を聞きます。
完全無欠になることが、それではないのですね。
わたしたち全存在は、いつでも途上であり経過を経験していることになります。
変容は「ひとつひとつを受け入れた時」に起こる、ひとつの完成された経過です。完璧ではなくとも完成は一瞬一瞬に発生すると思います。


「目覚めた者は誰でも自分を欠乏という感情、不能の感覚から解放し、純粋な意識と自分と言う愛の存在によって影響を与えます。」
というチャネリングメッセージがあります。


ひとまずは、この段階へなら・・・
誰でも移行することは可能ではないでしょうか?
これなら「そんなことはできそうもない」って、誰も思わないんじゃないかな、って。
私はそう感じました。


なぜならば、大雑把に言ってしまうと、この要素は・・・わりと、私達が共通に人生において、たとえ夢物語であろうと、追いかけ、翻弄されることもありながらも、根底では「そんなふうになってみたいよね」と感じているのではないかと思われる要素であり。
(直接そうは思っていなくても、結局深く繋がっていくところでは、目覚めた者である状態であれば、解消するようなタイプのことでしか、マインドで悩んだりしていないんじゃないだろうか、と感じられるからです)
ストーンたちがサポートしてくれている、種々のネガティブ状態からの解放、われわれが「パワーストーン」と呼んできた石たちが、そうありたいと実現を願うスタイル、そのものではないかしら? と感じるからです^^。



■使用石■



「ブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「2012クリスタル18ミリ多面カット丸玉」「アゾゼオアゼツライト8ミリ丸玉」「オプティカルカルサイト12ミリ丸玉」「ゼオライト12ミリ丸玉」「キュービックジルコニア8×8×5ミリシルバー925製クロス」「ダンビュライト6ミリ丸玉」「5A水晶12ミリ、10ミリ64面カット丸玉、10ミリスターカット」「アーカンソー産水晶10ミリ丸玉」



■クォリティと鉱物説明■

それぞれ、美しく高品質なビーズです。
ブラックアゼツライトは、米国バーモント州産のブラックカルサイトと石英のミックスした石だそうで、いわゆるアゼツライトといっしょに産出される石なんだそうでして。つまり、てっていしたH&Eオリジナルなメタフィジカルストーンと言えますね^^。
シャーマナイトよりも濃い色合いの黒でビーズは少しマット感があり、石英が入っているからかシャーマナイトよりも硬質感があります。
ブレスに使用している石も、オール、レアストーンです。
ダンビュライト、オプティカルカルサイト透明感があり高品質で美しいビーズです。
キュービックジルコニアはこちらでは、シルバー925製のクロス型のビーズの両面に小さなキュービックジルコニアが埋め込まれたタイプ。ダイヤモンドのこの手のビーズは非常に高価なのですが^^、キュービックだとやはりダイヤまでお値段高くない、けれど遜色ないきらきら感があって綺麗ですね。
水晶は、高品質で透明度が高く、とても美しいです。

H&E社ブラックアゼツライト、アゾゼオアゼツライト、2012クリスタルは各1石ずつ使用しています。
H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティと日本語訳解説文のコピーをお付けします。


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カテゴリ :  2015年
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「ブラックアゼツライト ~Higher Being~」ブレスレットVol.1

2015年03月31日 (火) 21 : 37






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◆スペック◆

ブレスレット内寸約16センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

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こちらのカップリングは、ハイヤー・ビーイングに繋がることをサポートする、もうここ数年ではパワーストーン・ワークスではたびたびお出ししているかもしれませんが、メタ・フィジカルなストーンの世界で現在の地球上において「振動数が高い鉱物」として、またその上でのシナジー効果が高い組み合わせとして取り上げられるストーンたちを、贅沢にカップリングしました。


・・・というとかっこいい^^感じがしますが、こちらは、先にネックレスのトップをお作りして、最初はブレスは、ぜんぜん使う石も違っちゃう(ペントップに使用している石のビーズというものがそもそもないため)ので、お作りする予定になかったんですが、自分の手の感覚に導かれるままに^^お作りしてしまいました。
「あ、なるほど。これでいいんだ」という、どちらかというと、ペントップはブラックアゼツのギャランティに書いてあるそのまま^^でしたが、こっちはオリジナルですね^^。


「Surrender and BE」のところでもご説明していた内容でしたが。
今・・・われわれは、変容を促されています。


どうしたらその「変容が可能なのか?」については、私自身も今尚、模索中ではありますが、ひとつ言えることは、「変容=完璧」ではない、ということかな、と感じます。
私たちは、ハイヤーセルフの在りかた、ビーイング、って聞くと、ものすごく完璧で完全なものを想定しがちかな、と感じるのですが、実際、私達が神様と呼ぶ存在でさえそうではない、って話を聞きます。
完全無欠になることが、それではないのですね。
わたしたち全存在は、いつでも途上であり経過を経験していることになります。
変容は「ひとつひとつを受け入れた時」に起こる、ひとつの完成された経過です。完璧ではなくとも完成は一瞬一瞬に発生すると思います。


「目覚めた者は誰でも自分を欠乏という感情、不能の感覚から解放し、純粋な意識と自分と言う愛の存在によって影響を与えます。」
というチャネリングメッセージがあります。


ひとまずは、この段階へなら・・・
誰でも移行することは可能ではないでしょうか?
これなら「そんなことはできそうもない」って、誰も思わないんじゃないかな、って。
私はそう感じました。


なぜならば、大雑把に言ってしまうと、この要素は・・・わりと、私達が共通に人生において、たとえ夢物語であろうと、追いかけ、翻弄されることもありながらも、根底では「そんなふうになってみたいよね」と感じているのではないかと思われる要素であり。
(直接そうは思っていなくても、結局深く繋がっていくところでは、目覚めた者である状態であれば、解消するようなタイプのことでしか、マインドで悩んだりしていないんじゃないだろうか、と感じられるからです)
ストーンたちがサポートしてくれている、種々のネガティブ状態からの解放、われわれが「パワーストーン」と呼んできた石たちが、そうありたいと実現を願うスタイル、そのものではないかしら? と感じるからです^^。



■使用石■



「ブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「2012クリスタル14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト10ミリ丸玉」「オプティカルカルサイト10ミリ丸玉」「ゼオライト10ミリ丸玉」「キュービックジルコニア10ミリ丸玉」「ダンビュライト6ミリ丸玉」



■クォリティと鉱物説明■

それぞれ、美しく高品質なビーズです。
ブラックアゼツライトは、米国バーモント州産のブラックカルサイトと石英のミックスした石だそうで、いわゆるアゼツライトといっしょに産出される石なんだそうでして。つまり、てっていしたH&Eオリジナルなメタフィジカルストーンと言えますね^^。
シャーマナイトよりも濃い色合いの黒でビーズは少しマット感があり、石英が入っているからかシャーマナイトよりも硬質感があります。
ブレスに使用している石も、オール、レアストーンです。
ダンビュライト、オプティカルカルサイト透明感があり高品質で美しいビーズです。
透明なキュービックジルコニアの丸玉、この質感と照りというか輝きは、確かにダイヤの代用石^^というのか、きっと透明なダイヤモンドを丸玉にするとこうなんだろうな、というのが彷彿される感じの丸玉です。美しいですね。

H&E社ブラックアゼツライト、アゾゼオアゼツライト、2012クリスタルは各3石ずつ使用しています。
H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティと日本語訳解説文のコピーをお付けします。


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「ブラックアゼツライト ~Surrender and BE~」ネックレス

2015年03月31日 (火) 21 : 30






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◆スペック◆

ネックレス長さは51センチです。
ナイロンコートワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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こちらのカップリングは、今月記事にもちらっと載せていましたが、「シリウスからのライトコード伝送のために、有用な石」ってことで、海外チャネラーさんが列記していた石を^^ほぼそのまま、カップリングしてみました。
ブログで、「はいはい、それ全部持ってるよ♪」と^^嬉しいのよね~、こういうところに突如として石の名前が登場すると♪ ってお伝えしていましたけれど。


ちなみに、宇宙から強力な「光」の電磁エネルギーが、地球上に注がれているのはなんのためかと言えば、はい、それはまぁ地球の次元上昇とそれといっしょに次元上昇する私達の変容のため、だそうです。
その変容のエネルギーを「受け取るサポート石」として、彼らが有効である、ということです。
この手の周波数の高いタイプのエネルギーは、けっこう「身体にくる」ケースもあり、どうも身体が重い、だるい、などの、あんまり快適とはならないケースも多いようで(つまり心と身体がミスマッチな感じでいればいるほど、好転反応的な症状が起こる人もいるみたい)そのためのクッションとしてもはたらいてくれる石という理解でいいじゃないかと思います。


で。変容変容というけれど、どう変容するのかっていうと、え~話が長くなりますので^^手短にお伝えすると(ほんとは手短にお伝えできるような内容ではない)「新・人類」というか、「神人」への変容、変態、ということです。


かのH&E社さんが次々に^^世に送り出すアゼツライトとその仲間たち。その石のエネルギーについて、R.シモンズさんが解説されている内容というのは、年次を追って、ここにどんどんリンクしていってるように、私には感じられます。
そんな石たちを無邪気に、H&E社というブランド目当てで「売れるだろう」という目算で、ツーソンでどさっとウハウハで仕入れてくる、日本のミーハーな^^石屋さんたちは・・・あんまりそういうイミはわかってない^^という気もしますけれど、それでもいいわけです。運び屋さんたちそのものがどうあろうと、昔のように限られた人だけがありがたがるアゼツライトではなく、「どんな人にも手にするチャンス」が、今はもうあることの象徴のような現象だと感じますから。


さて、そんな荒唐無稽な^^世界、ついていけない・・・であろうとも、時は進み、世界はいっときも同じママではありません。
その中で、どう生きていったらいいか、を常に画策している人間ですが。
このカップリング、予告ではタイトルは「光のコード伝送」だったんですが、そうなんです、アレだな、と気づいて。


ゆだねる世界。
私達が、ふと気づくと、とても苦手としてしまう、「サレンダー(降参)」の世界。
この三次元では、そのきっかけは「見方を変える」ことと同義であったりもします。
(こういう「自分でやろうと思えばできること」を我々は軽視しがちで、「魔法の宇宙マジック」を^^宇宙に委ねることで期待しがちなんですが、魔法使い、顕現力を持っているのは、各々ひとりひとりなんです・・・)


以前、「Surrender and BE」というカップリングをお出しした時、以下のようにお伝えしていたんですけれど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
降参宣言しちゃうとそこでゲームオーバーになり二度と戻れなくなる、リ・スタートが面倒くさい、いろいろ理由はあると思いますけれど、要するに「予想がつかない白紙状態」への恐怖心があると思います。
(たとえそれがバッドな未来予測であっても、それでも「予想がつく」ほうを好んだりする場合のほうが、往々にしてあるんじゃないでしょうか。そしてどちらかというと、よりそのほうが「現実的態度」としては「まっとう」に見える場合も)
ゆだねる世界というのは、その恐怖心すら超えてのものなので、実のところはとても勇気がいることでもあるのですが、そういうことを「さらっと」できるようにしてくれるのが、彼らだと思います。
(なので、別名「潜在能力発揮」にも見える^^、組み合わせ。以前の自分であれば、そういうご説明をしていたんじゃないかと思われます)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


サレンダー=白旗上げる=敗北、という感覚、からか、私達は歯を食いしばり、今いる場所で我慢し努力し「今を維持すること」を最善とし、自他にそれを要請することがあります。
敗北、で「寸止め」だと、どうしても思っちゃうんですよね。その先がない、それが怖い。
でも、実は、そうじゃない。


この「実は、そうじゃない」の世界。今はもうほんとに、自分次第で、展開できるんですよ。
荒唐無稽に思えるかもしれませんが、もし「疑わずゆだねることができる」ならばですが「宇宙はリクエストに即レス」してくれるように^^なりました。
(これを・・・「信じられない」から「そうならない」場合も未だにあるんですけれど。要するに、信じている世界が各々の眼前に映し出されることが、より手に取るようにわかるレベルまで来ているかな・・・ということかと思います)
・・・ということを、2012年過ぎて以降は^^、ほとんどこればっかりお伝えしているような気がしないでもありませんが、ほんとにそうなんです。
日本に大量にやってくる、H&E社のNewフェイスの石たちは、そのメッセンジャーかもしれませんね。



■使用石■


「ブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト6.5ミリ丸玉」「タンザナイト8~10×7~8×5~7ミリ原石タンブル、8~12×6~8×5~6ミリタンブル、8ミリ、5ミリ丸玉」「ラピスラズリ6×3ミリロンデル」「ハーキマーダイヤモンド約9~10×7×7ミリ」「2012クリスタル8×4ミリボタンカット」「ゴールデンダンビュライト5.5ミリ丸玉」「ブラックトルマリン8ミリ64面カット丸玉」「ミッドナイトレースオブシディアン8ミリ64面カット丸玉、8ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ9ミリ、7ミリ丸玉」「キュービックジルコニア8ミリバイコーン」「水晶27×20×10ミリペンダントトップ」「ダイヤモンド4×2ミリボタンカット」


■クォリティと鉱物説明■

それぞれ、美しく高品質なビーズです。
ブラックアゼツライトは、米国バーモント州産のブラックカルサイトと石英のミックスした石だそうで、いわゆるアゼツライトといっしょに産出される石なんだそうでして。つまり、てっていしたH&Eオリジナルなメタフィジカルストーンと言えますね^^。
シャーマナイトよりも濃い色合いの黒でビーズは少しマット感があり、石英が入っているからかシャーマナイトよりも硬質感があります。
高品質水晶のペンダントトップは、キュービックジルコニア並^^に宝石質です。今はこういう水晶少ないですので、希少。
プラチナルチルクォーツは、内包物のブルッカイトはうっすらです。細かい銀針が見られるものもありシルバールチルのようでもあるのですが、こちらはブルッカイトになります。透明感があり綺麗ですよ。
タンザナイトは、発色良く美しいビーズです。
ゴールデンダンビュライトはうっすら透明感のあるレモンイエローが綺麗な高品質玉です。
ラピスラズリも濃いブルー、高品質丸玉。
ミッドナイトレースオブシディアンは美しいレース模様が見られる透明感のあるオブシディアン。
ハーキマーダイヤモンドは、透明度が高いノーダメージの両剣、ビーズとしてはなかなかない8ミリサイズの大きさ。
バイコーン型ビーズは、一見水晶ですが、キュービックジルコニア。キュービックジルコニアは、人造のジルコンでダイヤモンドの代用石として宝飾市場ではポピュラーに使われている石ですが、当然ですがガラスよりもコストがかかるからだと思われますが、ビーズの世界ではあまり大きいものは見られません。
ダイヤモンドのボタンカットは、4石使用しています。
H&E社ブラックアゼツライト、アゾゼオアゼツライト、各2石ずつ使用しています。
H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティと日本語訳解説文のコピーをお付けします。


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