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2014年07月11日の記事のリスト

ブレスレットのご感想をいただきました18

2014年07月11日 (金) 00 : 03
「Speed」「Up to you」ブレスレット、「歓喜への後押し」ペンダントのご感想をいただき掲載の許可をいただきましたので、掲載させていただきます。


こちら、実は、やりとりさせていただくあいだに、徐々にご本人様自身が確信部分に至ってくださったというのか、その部分がご返事ごとに浮上してくる感じで。


「お客様の声16」で、私は、

ほんとに、「錯覚」とか「気のせい」を。
ふとした、感覚を。
もっと信用しましょう!!!^^
それこそが小さな小さな、ハートの中から聞こえてくる声なのです。
それを決して、「ばかにしない」であげてください。
「くだらない」ことと無視しないでください。
そして、「気のせいかもしれませんけれど」って、どっかで「自己の感覚を否定」する、そういう「現代風隠れ蓑」は、もうそろそろやめておきましょう!!

・・・とお伝えしていたのですが、そういう自分自身もですね・・・・・
やはり、手放しで、「凄! それはうちの石アクセの仕事だよ!!(見えない世界の話だけどね!!)」って主張はいつもいつもできないのね。
なんか、身に着けている人が確信しているわけでもない、どこか遠慮のあるエネルギーを感じると、素直に喜べなかったりする時があって。
それやることで、自分とこのアクセは凄いんだぜ、って、うちの石の手柄みたいな、図々しい決めつけをしている、って思われちゃうかな? って遠慮しちゃうの。小心者だから(爆)。
だから、そうですね~、まぁ、石の仕事かもしれないし、それだけじゃないとは思いますけど~、ふにゃふにゃ、って感じのご返事になることがあります^^。


こちらは、私自身も「う~んまぁ、そうねぇ~」ってふにゃふにゃご返事していて、それでも徐々にご本人様ご自身が、核心部分を三通目で^^教えてくださって、ようやく私も確信できた(笑)という流れが面白くて、みっつ掲載させていただきました。


(転載ここから)

本日、無事に到着しました。
とても可愛らしい感じです。
今まで身に着けた事の無い色の石なので、少し照れくさいですが、
とてもウキウキした気分です。
おまけもありがとうございました。

前に購入させていただいた石の事で、不思議に感じた出来事がありました。
話を盛らないように気を付けて報告させていただきます(笑)
少し前に友人に会ってお茶していた時の事なのですが…。
とても大好きな友人ですが、その日は珍しく色々と人間関係の愚痴が続きました。
この人にしては珍しいなと思って聞いていたのですが…そのうちに
彼女の恋人の話になりました。
自分は恋人のこういう面が良くないと思っている、その理由はこう、直すためにはとほぼ一方的に語る彼女を見ているうちに、ふっと不思議な感覚が。
これは誰だ?と…。誰かが彼女の口を借りて私にとても大事な事を伝えようとしている。
話の対象は彼女の恋人の事なのですが、それはまんま私が長い間解消出来ず、悪戦l苦闘していた悩みへの事細かなアドバイスでした。
直さないとそういう弊害が出るんだ、直すにはそういう方法で努力してみればいいんだ、と
素直に言葉が染みて、感謝で胸が一杯になってしまいました。
別れ際に彼女は一方的に愚痴を聞かせて申し訳なかったと恐縮していましたが、
目には見えなくても、彼女の中に私に何かを伝えてくれようとする存在がいたと信じて疑いません。
気付けて良かったです。

その時は腕には、SpeedとUp to you、胸には歓喜への後押しをしていました。
これからも素直に色んな回路を開いて、周りにあるメッセージに気付いていけたらいいなと思います。
こちらで報告させていただいて良かったのか…もしメールフォームの方が良かったのなら申し訳ありません。
字数が間に合うか気になって言葉足らずですが、本当にありがとうございました。
また今回のピンクオパールで良いご報告が出来るよう、期待しています。

(転載ここまで)


(転載ここから)

お返事ありがとうございます。
私のつたない文章で良ければ、どうぞお使い下さいませ。

なるべく淡々と書いたつもりですが、実際は頭の中がどんちゃん騒ぎでした(笑)
今目の前で喋ってるの誰?→何これ鳥肌立つ→神様ありがとう~の歓喜が落ち着いた時にふと
「あ、で、これはどの石が仕事してくれたの?」と自然に思ったので、
たまたま身につけていた石を覚えていたのです。
普段はさすがにそこまで意識はしてないです。

唐突に素晴らしい経験をしたのはしたのですが、現実ではその実現は
私の地道な努力が必要な事には変わりなく(笑)
三歩進んで二歩下がるを繰り返しています。
それでもあの時の「これがベストな答えだ」と言う確信を持てた
高揚感を忘れないせいか、無駄に挫折感に襲われたり諦めたりな負な感情は
今のところありません。

石のおかげなのかどうかは、確かに分かりませんよね…。
私のおめでたい頭が感じた単なる思い込み、錯覚な可能性もありますが…(笑)
でも、自然と身に着けている石の事を思い出し、ありがとうと思えて…
幸せな気分になった事だけで十分な気がします。
ありがとうございました。

(転載ここまで)


(転載ここから)

例え錯覚であったとしても、それを脳を騙しつつ本物に育てていく事だって
人間には出来ると思うのですよ。
私が今地味に頑張れているのは、まだ脳があの歓喜をしつこく反芻しているおかげなんです(笑)

私は残念ながら、誰にでも一目瞭然な分かり易い不思議には縁の無い人間ですので、
これが石の仕事ですと証明出来る手立てが無く、
つい大げさにならないよう謙遜気味に書こうとしてしまいますが、それは気のせいだよと否定されてしまう事への無意識な自衛みたいなもので。
あの時の脳内にパーッと幸せ物質が充満して、一気に視界が開ける感じ。
本当に素晴らしかったです。
また、毎日決まったアクセサリーを必ずしているわけでもないので、
あれは私にとっては、間違いなく神崎さんの作るアクセサリーが出逢わせてくれた
奇跡でした。
これからもお体に気をつけてお仕事頑張って下さいませ。
また次の作品アップを楽しみにしております。

(転載ここまで)


三通目にいただいた、この部分。


>あの時の脳内にパーッと幸せ物質が充満して、一気に視界が開ける感じ。
>本当に素晴らしかったです。


これ、ホンモノなんです^^。
ぱ~っと視界が開けるんです。
三次元で実際に目にしているものじたいに変化はありません。しかし、表現としては「一気に視界が開ける」感じなんです。
アタマの中に、閃光が走る、そういう感覚。
脳内に充満する幸せ物質。
「錯覚」ではありません。


私自身も、みっつめにいただいたご返事で、やっと遠慮なく、確信させていただけました^^。


これはご本人様にもお伝えしたのですが、
私たちは、なんらかの現実的なカタチのあるもの、マテリアル上での変化、かたちのあるものの変化とか成果、そういうものがないと、本当に、なかなか「心の」という部分に関しては、どうも「錯覚」扱いをし過ぎなんですよね。
ほんとに、錯覚、思い過ごし、のような、ふとよぎることを、軽んじる。
まぁ、三次元の今のこの世界はそのように意図的に洗脳されてきている世界なので、しょうがないんですけど。
「そんなくだらない実態のないもの」っていうふうにね☆


って、これ、そのまんま、自分にも言えてるな~、まだまだだな~、と今回思いました。

「そうじゃないのよ~、実態があるのよ~、三次元世界では、ないことになってるけど」っていう部分・・・
石はとてもそれをわかりやすく伝えてくれる、媒介者なので、私自身がもっとちゃんとそれを、みなさんに自信持ってもらえるようにお伝えし、かつ、自信持ってそうだとお応えできるようにしていかなきゃいけませんね。
(うちの石アクセサリの付加価値って、実際にそこだし^^)


だから、おいらが遠慮してどうする?! ってことですかね。ははは。
なんかこう、御礼とかされたり褒められちゃうと、「いえいえそんな~」と照れちゃうついでに、「それほどでも~」「違いますって~」って自己否定表現しちゃう日本人っぽさ・・・自分はあんまりソレないほうかな、って思ってたけど、あるかもな~。。。
気を付けよう☆


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カテゴリ :  お客様の声
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