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「Seven's Door ~2014version~」ブレスレットVol.1「1」「2」「3」

2014年05月31日 (土) 21 : 00








































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◆スペック◆

ブレスレット内寸「1」約15.5センチ強「2」約15センチ「3」約15.5センチ強。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
(こちらは同等商品の制作はできません。)


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こちらは、2011年7月に制作して以来のカップリングです。
2011年に制作した時とは、カップリングも少し違いまして、2012クリスタルが入り、あきらかにエネルギーが違うので、ぜんぜん違うものなんですけれど^^、そういう微細な部分を見て欲しい、なんて~のは、こちらが求めるものではないですからね^^。


こちらは、今回、あの超高額レアストーンのフェナサイトの透明原石極小タンブルをいくつか入手できたため、「なにを作ろうかな~、できれば、フェナを常に身に着けられる形態がいいんだけどな~」ということだけ考えていたのですが、たまたまその時、この「過去のSeven's Doorブレスを失くしてしまった」という方がいらっしゃって。
それで、こちらを思い出し、「あ、じゃあ、またソレやろうかな」みたいになって。
フェナサイトが手元に来たばかりで、そういうお話が出てくることじたいに意味を感じましたので、制作することに。
(と言いつつ、Vol.1ブレスにはフェナサイトは付属しません。申し訳ございません)


このブレスが合う合わないは、「「魂のグランドデザイン」に沿って生きていこうとしているかいないかのバロメーターとも言えます。」って、2011年当時に書いていた自分でしたが、そうだと思います^^。
なぜなら・・・私自身は、この組み合わせ、合わなかった^^というか、あんまり自分的に定番化してませんでした。
「ほったらかしにしていた」んですよ、正直。
だから自分が、魂のグランドデザインに沿って生きてきた2011年以降だった、とは大手を振って言えない^^自分でもあることがよぉくわかります☆
(まぁ、覚悟とか決意のモンダイだと思いますね)


でも、「失くした」話をお伺いした時、タイトルはぜんぜん思い出せなかったんですが(ご本人も同じく)、それがなんの石組みだったのかは、たまたまですが、即答できました。なぜなら、身にはつけてはいなかったけれど、傍にそのネックレスを掛けていて、すぐにそれが目に飛び込んできたからです。


(2011年7月「Seven's Door」より抜粋ここから)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間、自分を心底信じ切って生きている人は、おそらく、ほとんどいないのが実情だと思います。
(まぁ、時々そう見えるような人も世の中にはいないわけではないですが、深層部分では、現状維持のための保身、恐れや不安が動機の、威嚇とか^^迫力とか^^なだけの場合も、往々にしてあります)
しかしながら、運命はいぜん、いつ何時も固定化はされてはいないのです。
選択しだいでいくとおりものパラレルワールドがあり、新しい世界との出会いは、新しい自己(まだ知らなかった自己とも言えますが)との出会いでもあります。
それを、いかに自分の内部世界と融合させていくか、という自己のハートの感覚への自信というのが大事で、彼らはそういったニューワールドへの移行のお供に、最適かと思われます。


よりおすすめなのは、「もたらされるシンクロやセンレンディピティに、ただ喜ぶ段階から、さらにその先」へ、がんがん進みたい、という新しい世界(たとえばそれが物理的には昨日までと同じ場所、環境であったとしても、です)への意欲、意志的な気持ちがある方に・・・ということかと思われます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(抜粋ここまで)


私個人はこの「「もたらされるシンクロやセンレンディピティに、ただ喜ぶ段階から、さらにその先」へ、がんがん進みたい、という新しい世界(たとえばそれが物理的には昨日までと同じ場所、環境であったとしても、です)への意欲、意志的な気持ち」があるつもりでいるんですが、同時に、2012年を超えて以降、ずっと「揺れる思い~身体じゅう感じて♪」の、エゴとの闘いを継続してきているな~、という感じです。
まぁ、本気の覚悟、決意、必要なのはそれだけです^^。
そういうことの、突破口になりそうな組み合わせかもしれませんね。


あ、この三次元的には、この組み合わせは、「成功、栄誉、富の獲得」的なものをもたらすタイプの石たちの組み合わせなんですよね。
もちろん、それは「魂のグランドデザイン」的な生き方をすることによって、という付随してくる現実の様相、ということですので、そのへん誤解なきように。
たぶん、「自分を信じられないブロック」がある、自分を過小評価してしまう、ちっこい今ある安全そうな自分を守る枠の中から出るのが怖い、っていうような方に、そこを出て、もっと世界を見ようよ、今までに感じられなかった凄い感動的な価値感があるよ、っていう、後戻りしたくなくなるような開眼を手伝ってくれるんじゃないだろうか、と感じますね。
(この世的には「臨死体験」的なものがソレかと思います。そこまではっきり「こっち(三次元)が写しで、実相はあっち(おそらく五次元あたり)」って実感できる体験は^^、肉体持った人間なうちは無理なんじゃないだろうか・・・レベルの、はっきりとした具体的真実として「在る」ことがわかるケースもあるようです。これ、お花畑アタマの状態とか、愛とかワンネスとか普段ぜんぜん言ってない、まったく思ってない、そのニューエイジ的価値感の刷り込みナシの脳科学者さんが、自身の臨死体験でそうはっきり理解したみたいですから、ものすごく意味があるな~って。そうそう、あたしゃ、アシュタールさんのセッションで、5次元の様相ってものをこの臨死体験本の様相的なものなのかってことアシュタールさんに質問してみたんだけど、「そうだ」っておっしゃってましたよ。私自身の体験じゃないものをイメージするのは難しいんだけど、それでもその本読んだ時になにかこうガツンと「これなんだ~」って感じた感覚があって。だから、聞きたかったんですよね。いやはや、その五次元的明晰さに早く到達したいもんですわ^^)



■使用石■


「スティブナイトinクォーツ14ミリ、7ミリ丸玉」「モルダバイト原石タンブル「1」19×14×7ミリ「2」16×13×9ミリ「3」19×14×7ミリ」「2012クリスタル16ミリ多面カット、7ミリ強丸玉」「アゼツライト10ミリ丸玉」「タンザナイト12ミリ、10ミリ、8ミリ丸玉」「ゼオライト12ミリ丸玉」「バッキーボールカット水晶10ミリ」「コスモオーラ12ミリ丸玉、10ミリ128面カット丸玉」「スパーライト(ストロンボライト)14×5ミリコイン」「カレンシルバー6×2ミリロンデル」


■クォリティと鉱物説明■

レア・ストーン、スティブナイトinクォーツの大玉、2012クリスタル、モルダバイト、アゼツライト、タンザナイト、ゼオライト、ストロンボライト、バッキーボール水晶、コスモオーラ・・・かなりくらくらする石たちが勢ぞろいの贅沢さです。

スティブナイトというのは、和名は輝安鉱といい、少し青みを帯びた銀色の柱状結晶の鉱物で単体ではやわらかいです(鉱物としては毒性もあるようです^^)が、水晶中にこういう風に見られるもので丸玉はあまりポピュラーに流通していません。
(とてもお高い石です。粒売りで売ってるのを見つけた店では10ミリの大きさで一粒一万一千円^^とかしていました・・・8ミリで一粒5千円でしたかね・・・ブレスレットなんかだと、8ミリで3万円くらいから大玉だと20万円くらい? すんごい高いです^^。自分は今回たまたまそういった天上値段では仕入れていないため、モルダバイト、アゼツライトなんぞも入りながら、スティブナイト大玉使いながらも、このような価格でお出しさせていただいております・・・そういうのをご理解いただける方にはお買い得かも^^)←というふうに、2011年にご説明していた時に使用していたスティブナイトinクォーツのロットの残りを今回使用しておりますので、今回の方が全体的に使用ストーン単価も高く、サイズも大きくなって豪華にはなっているんですけれど^^、Vol.1はフェナサイトが入らない仕様なため、今回も廉価設定させていただきました。
「1」はいちばん太めの綺麗なスティブナイトが入りますがその部分にへこみありの玉、「3」は「1」「2」に比べてスティブナイトの入りが少な目なのでお値段を若干下げております。
スティブナイトinクォーツじたいはやはり今でも流通量は少ないですし、高額です。
まぁ、どれだけ石が高いと言っても、知らなければ別に普通の内包物入りの水晶、ってだけで、「え~そんなものがそんなにするの~?」的なものなんですけどね。

タンザナイトは大きな玉で発色も良く、12ミリ、8ミリサイズの玉は透明感もあって、クォリティの良い丸玉です。
ストロンボライトもレアストーン。鮮やかなパープルカラーが美しいビーズです。
モルダバイトは大きな原石タンブル。このサイズの原石タンブルビーズも、今となってははなかなか入手ができません。

H&E社のアゼツライトは、ギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のギャランティーのコピー、日本語説明文のコピーをおつけします。


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「Seven's Door ~2014version~」リング「1」「2」

2014年05月31日 (土) 20 : 59










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◆スペック◆

リング受け皿サイズは15×15ミリ。
フリーサイズのメタルリングパーツを使用しています。
主にレジン流し込み仕様の受け皿付きのリングで貴金属製ではありませんが、こちら自分も同じ仕様のリングを持っていますけれど、いわゆるメッキはがれや変色については、通常のロジウムメッキパーツよりも長期にわたり変色がなく丈夫な印象がありますが、メタルパーツの場合の変色の有無というのは将来に渡りのお約束はできませんのでご了承ください。
(こちらは同等商品の制作はできません。)

♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレット、ペンダントといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。
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こちらは、2011年7月に制作して以来のカップリングです。
今回、あの超高額レアストーンのフェナサイトの透明原石極小タンブルをいくつか入手できたため、「なにを作ろうかな~、できれば、フェナを常に身に着けられる形態がいいんだけどな~」ということだけ考えていたのですが、たまたまその時、この「過去のSeven's Doorブレスを失くしてしまった」という方がいらっしゃって。
それで、こちらを思い出し、「あ、じゃあ、またソレやろうかな」みたいになって。
フェナサイトが手元に来たばかりで、そういうお話が出てくることじたいに意味を感じましたので、制作することに。
(と言いつつ、リングはフェナサイトは付属しません。申し訳ございません)


こちらが合う合わないは、「「魂のグランドデザイン」に沿って生きていこうとしているかいないかのバロメーターとも言えます。」って、2011年当時に書いていた自分でしたが、そうだと思います^^。
なぜなら・・・私自身は、この組み合わせ、合わなかった^^というか、あんまり自分的に定番化してませんでした。
「ほったらかしにしていた」んですよ、正直。
だから自分が、魂のグランドデザインに沿って生きてきた2011年以降だった、とは大手を振って言えない^^自分でもあることがよぉくわかります☆
(まぁ、覚悟とか決意のモンダイだと思いますね)


でも、「失くした」話をお伺いした時、タイトルはぜんぜん思い出せなかったんですが(ご本人も同じく)、それがなんの石組みだったのかは、たまたまですが、即答できました。なぜなら、身にはつけてはいなかったけれど、傍にそのネックレスを掛けていて、すぐにそれが目に飛び込んできたからです。


(2011年7月「Seven's Door」より抜粋ここから)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間、自分を心底信じ切って生きている人は、おそらく、ほとんどいないのが実情だと思います。
(まぁ、時々そう見えるような人も世の中にはいないわけではないですが、深層部分では、現状維持のための保身、恐れや不安が動機の、威嚇とか^^迫力とか^^なだけの場合も、往々にしてあります)
しかしながら、運命はいぜん、いつ何時も固定化はされてはいないのです。
選択しだいでいくとおりものパラレルワールドがあり、新しい世界との出会いは、新しい自己(まだ知らなかった自己とも言えますが)との出会いでもあります。
それを、いかに自分の内部世界と融合させていくか、という自己のハートの感覚への自信というのが大事で、彼らはそういったニューワールドへの移行のお供に、最適かと思われます。


よりおすすめなのは、「もたらされるシンクロやセンレンディピティに、ただ喜ぶ段階から、さらにその先」へ、がんがん進みたい、という新しい世界(たとえばそれが物理的には昨日までと同じ場所、環境であったとしても、です)への意欲、意志的な気持ちがある方に・・・ということかと思われます。

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(抜粋ここまで)


私個人はこの「「もたらされるシンクロやセンレンディピティに、ただ喜ぶ段階から、さらにその先」へ、がんがん進みたい、という新しい世界(たとえばそれが物理的には昨日までと同じ場所、環境であったとしても、です)への意欲、意志的な気持ち」があるつもりでいるんですが、同時に、2012年を超えて以降、ずっと「揺れる思い~身体じゅう感じて♪」の、エゴとの闘いを継続してきているな~、という感じです。
まぁ、本気の覚悟、決意、必要なのはそれだけです^^。
そういうことの、突破口になりそうな組み合わせかもしれませんね。


あ、この三次元的には、この組み合わせは、「成功、栄誉、富の獲得」的なものをもたらすタイプの石たちの組み合わせなんですよね。
もちろん、それは「魂のグランドデザイン」的な生き方をすることによって、という付随してくる現実の様相、ということですので、そのへん誤解なきように。
たぶん、「自分を信じられないブロック」がある、自分を過小評価してしまう、ちっこい今ある安全そうな自分を守る枠の中から出るのが怖い、っていうような方に、そこを出て、もっと世界を見ようよ、今までに感じられなかった凄い感動的な価値感があるよ、っていう、後戻りしたくなくなるような開眼を手伝ってくれるんじゃないだろうか、と感じますね。
(この世的には「臨死体験」的なものがソレかと思います。そこまではっきり「こっち(三次元)が写しで、実相はあっち(おそらく五次元あたり)」って実感できる体験は^^、肉体持った人間なうちは無理なんじゃないだろうか・・・レベルの、はっきりとした具体的真実として「在る」ことがわかるケースもあるようです。これ、お花畑アタマの状態とか、愛とかワンネスとか普段ぜんぜん言ってない、まったく思ってない、そのニューエイジ的価値感の刷り込みナシの脳科学者さんが、自身の臨死体験でそうはっきり「愛とワンネス」をエネルギー理解したみたいですから、ものすごく意味があるな~って。そうそう、あたしゃ、アシュタールさんのセッションで、5次元の様相ってものをこの臨死体験本の様相的なものなのかってことアシュタールさんに質問してみたんだけど、「そうだ」っておっしゃってましたよ。私自身の体験じゃないものをイメージするのは難しいんだけど、それでもその本読んだ時になにかこうガツンと「これなんだ~」って感じた感覚があって。だから、聞きたかったんですよね。いやはや、その五次元的明晰さに早く到達したいもんですわ^^)



■使用石■


「ハーキマーダイヤモンド11×8×8ミリ」「スティブナイト約3~10×1~2ミリ」「モルダバイト約3~5×2~3ミリ」「タンザナイト4×5ミリ」


■クォリティと鉱物説明■

レア・ストーン、スティブナイトinクォーツ、モルダバイト、タンザナイト、ハーキマーダイヤモンド、ゴールド・・・かなりくらくらする石たちが勢ぞろいの贅沢さです。

スティブナイトというのは、和名は輝安鉱といい、少し青みを帯びた銀色の柱状結晶の鉱物です。鉱物としては毒性もあるようなのと、結晶がやわらかくもろいため、表面をレジン硬化しています。

タンザナイトは宝石質のチップ。モルダバイトも透明感あるチップです。
ハーキマーダイヤモンドも透明感あり照り良く内包物の少ない綺麗な結晶です。
ハーキマーダイヤモンドのリングは、貴金属枠などで仕上げられたものなども、たまに見かけますけれど、そうなるとやっぱりお高くなるんですよね~。(私は今のところ彫金はやってないけれど、やっぱり彫金作業入るものはお安くご用意するってのは無理だと思う)
メタルパーツ、DECORE仕様なぶん、このお値段でご用意できました! って感じかな。
DECOREリング、これじゃなくて以前作ったのを自分もしているけど、なにげにかなりかわいいんですよ。

貴金属アクセサリは、石そのもののお代というよりはほとんどデザイン技術料、手間賃、それから基本貴金属の材料費ですよね。
私もいずれ、そんなさらに金のかかる彫金にも手を出したいとは思ってはいるんですよね^^。なにしろ「素材」の石は山ほど持ってますし(いずれ、じゃなくて、「今だろ、今!」ですかね?)。あ~でもそうなるときっとね~・・・今までなるべく手を出さないようにしていた「高額宝石ルース」方面へも^^目が向いちゃうのね~、きっと。。。まぁ、なるようになるさ~。


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「Seven's Door ~2014version~」ペンダントトップVol.2「1」「2」「3」

2014年05月31日 (土) 20 : 58












































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◆スペック◆

「1」ペンダントトップ全長11.8センチ(石部分10.2センチ)「2」★ペンダントトップ全長10.5センチ(石部分8.7センチ)「3」★ペンダントトップ全長8.7センチ(石部分7.5センチ)。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
付属のネックレス長さは「1」45センチ「2」45センチ「3」52センチです。
「1」「2」はナイロンコートワイヤー、ロジウムメッキ真鍮製パーツを使用しています。「3」はシルバー925パーツを使用しています。
ペンダントトップはこちらからお取り外しいただき単体使用していただくことが可能です。
(こちらは同等商品の制作はできません。)

♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。
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こちらは、2011年7月に制作して以来のカップリングです。
2011年に制作した時とは、カップリングも少し違いまして、2012クリスタルが入り、あきらかにエネルギーが違うので、ぜんぜん違うものなんですけれど^^、そういう微細な部分を見て欲しい、なんて~のは、こちらが求めるものではないですからね^^。


こちらは、今回、あの超高額レアストーンのフェナサイトの透明原石極小タンブルをいくつか入手できたため、「なにを作ろうかな~、できれば、フェナを常に身に着けられる形態がいいんだけどな~」ということだけ考えていたのですが、たまたまその時、この「過去のSeven's Doorブレスを失くしてしまった」という方がいらっしゃって。
それで、こちらを思い出し、「あ、じゃあ、またソレやろうかな」みたいになって。
フェナサイトが手元に来たばかりで、そういうお話が出てくることじたいに意味を感じましたので、制作することに。


こちらのワイヤーペンダントは、トップはホワイトのストーンが中心。
レアストーンの、フェナサイト、ナトロライト、ペタライト、ハーキマーダイヤモンド、ロシレムアイスクォーツなどをカップリングし、付属のサービスチェーンにアゼツ、タンザナイト、スティブナイトを配しました。
(「3」は少し趣が違っていて、大きなフェナサイトが主役、コロンビアレムリアン、ロシレムアイスクォーツとのシンプルカップリングで、「ザ・明晰」という感じの組み合わせ。別カテにしてもよかったんですけれど、ここに入れてもらいました)


こちらが合う合わないは、「「魂のグランドデザイン」に沿って生きていこうとしているかいないかのバロメーターとも言えます。」って、2011年当時に書いていた自分でしたが、そうだと思います^^。
なぜなら・・・私自身は、この組み合わせ、合わなかった^^というか、あんまり自分的に定番化してませんでした。
「ほったらかしにしていた」んですよ、正直。
だから自分が、魂のグランドデザインに沿って生きてきた2011年以降だった、とは大手を振って言えない^^自分でもあることがよぉくわかります☆
(まぁ、覚悟とか決意のモンダイだと思いますね)


でも、「失くした」話をお伺いした時、タイトルはぜんぜん思い出せなかったんですが(ご本人も同じく)、それがなんの石組みだったのかは、たまたまですが、即答できました。なぜなら、身にはつけてはいなかったけれど、傍にそのネックレスを掛けていて、すぐにそれが目に飛び込んできたからです。


(2011年7月「Seven's Door」より抜粋ここから)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間、自分を心底信じ切って生きている人は、おそらく、ほとんどいないのが実情だと思います。
(まぁ、時々そう見えるような人も世の中にはいないわけではないですが、深層部分では、現状維持のための保身、恐れや不安が動機の、威嚇とか^^迫力とか^^なだけの場合も、往々にしてあります)
しかしながら、運命はいぜん、いつ何時も固定化はされてはいないのです。
選択しだいでいくとおりものパラレルワールドがあり、新しい世界との出会いは、新しい自己(まだ知らなかった自己とも言えますが)との出会いでもあります。
それを、いかに自分の内部世界と融合させていくか、という自己のハートの感覚への自信というのが大事で、彼らはそういったニューワールドへの移行のお供に、最適かと思われます。


よりおすすめなのは、「もたらされるシンクロやセンレンディピティに、ただ喜ぶ段階から、さらにその先」へ、がんがん進みたい、という新しい世界(たとえばそれが物理的には昨日までと同じ場所、環境であったとしても、です)への意欲、意志的な気持ちがある方に・・・ということかと思われます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(抜粋ここまで)


私個人はこの「「もたらされるシンクロやセンレンディピティに、ただ喜ぶ段階から、さらにその先」へ、がんがん進みたい、という新しい世界(たとえばそれが物理的には昨日までと同じ場所、環境であったとしても、です)への意欲、意志的な気持ち」があるつもりでいるんですが、同時に、2012年を超えて以降、ずっと「揺れる思い~身体じゅう感じて♪」の、エゴとの闘いを継続してきているな~、という感じです。
まぁ、本気の覚悟、決意、必要なのはそれだけです^^。
そういうことの、突破口になりそうな組み合わせかもしれませんね。


あ、この三次元的には、この組み合わせは、「成功、栄誉、富の獲得」的なものをもたらすタイプの石たちの組み合わせなんですよね。
もちろん、それは「魂のグランドデザイン」的な生き方をすることによって、という付随してくる現実の様相、ということですので、そのへん誤解なきように。
たぶん、「自分を信じられないブロック」がある、自分を過小評価してしまう、ちっこい今ある安全そうな自分を守る枠の中から出るのが怖い、っていうような方に、そこを出て、もっと世界を見ようよ、今までに感じられなかった凄い感動的な価値感があるよ、っていう、後戻りしたくなくなるような開眼を手伝ってくれるんじゃないだろうか、と感じますね。
(この世的には「臨死体験」的なものがソレかと思います。そこまではっきり「こっち(三次元)が写しで、実相はあっち(おそらく五次元あたり)」って実感できる体験は^^、肉体持った人間なうちは無理なんじゃないだろうか・・・レベルの、はっきりとした具体的真実として「在る」ことがわかるケースもあるようです。これ、お花畑アタマの状態とか、愛とかワンネスとか普段ぜんぜん言ってない、まったく思ってない、そのニューエイジ的価値感の刷り込みナシの脳科学者さんが、自身の臨死体験でそうはっきり「愛とワンネス」をエネルギー理解したみたいですから、ものすごく意味があるな~って。そうそう、あたしゃ、アシュタールさんのセッションで、5次元の様相ってものをこの臨死体験本の様相的なものなのかってことアシュタールさんに質問してみたんだけど、「そうだ」っておっしゃってましたよ。私自身の体験じゃないものをイメージするのは難しいんだけど、それでもその本読んだ時になにかこうガツンと「これなんだ~」って感じた感覚があって。だから、聞きたかったんですよね。いやはや、その五次元的明晰さに早く到達したいもんですわ^^)



■使用石■

「1」

★ペンダントトップ全長11.8センチ(石部分10.2センチ)

「モルダバイト19×12×5ミリ」「フェナサイト(ミャンマー産)8×7×5ミリ」「ナトロライト10×8×5ミリ」「ペタライト15×10×5ミリ」「2012クリスタル40×9×10ミリ」

★ネックレス

「スティブナイトinクォーツ6ミリ丸玉」「アゼツライト4ミリ丸玉」「タンザナイト5ミリ丸玉」「メタリックコーティングヘマタイト4ミリ」「ブルークォーツ4ミリ丸玉」「スワロフスキー(ホワイトオパールサテン)4ミリ」「ガラスボタンカット3ミリ、モルダバイトカラー丸玉4ミリ」



「2」

★ペンダントトップ全長10.5センチ(石部分8.7センチ)

「ナトロライト17×15×5ミリ」「ペタライト15×13×6ミリ」「ハーキマーダイヤモンド12×10×10ミリ」「ロシレムアイスクォーツ35×15×7ミリ」

★ネックレス

「スティブナイトinクォーツ6ミリ丸玉」「アゼツライト4ミリ丸玉」「タンザナイト5ミリ丸玉」「メタリックコーティングヘマタイト4ミリ」「ブルークォーツ4ミリ丸玉」「スワロフスキー(ホワイトオパールサテン)4ミリ」「ガラスボタンカット3ミリ、モルダバイトカラー丸玉4ミリ」



「3」

★ペンダントトップ全長8.7センチ(石部分7.5センチ)

「フェナサイト(ロシア産)27×18×5ミリ」「ロシレムアイスクォーツ23×20×8ミリ」「コロンビアレムリアンクリスタル70×18×8ミリ」

★ネックレス

「ヘマタイト3ミリ丸玉」「メタリックコーティングヘマタイト4ミリ」「スワロフスキー(ブラックダイヤモンド)4ミリ」「ガラスボタンカット3ミリ」「チェコグラスビーズ5ミリメロン」「淡水パール5×3ミリ、6×4ミリライス、2~3×1ミリけしロンデル」



■クォリティと鉱物説明■

レア・ストーン、フェナサイト、スティブナイトinクォーツ、モルダバイト、アゼツライト、タンザナイト、ペタライト、ナトロライト、ハーキマーダイヤモンド、ロシレムアイスクォーツ、コロンビアレムリアン・・・かなりくらくらする石たちが勢ぞろいの贅沢さです。

「1」から「3」で入る石、入らない石、それぞれサイズやクォリティなどにも少しずつ違いがありますので(価格差は使用石の価格差です。)、上記の使用石スペックにてご確認ください。
文中にもありますが、タンザナイト、スティブナイトinクォーツ、アゼツライトは「1」「2」はネックレスのほうに配しております。このネックレスはペントップからの取り外しが可能なビーズサイズで制作してます。

フェナサイトは「1」はミャンマー産の透明結晶タイプ、こんなにこんなに小さいのに、やめてほしいくらいに高額です。フェナサイトの透明結晶は、コンマミリ単位で桁が大きく変わってしまうような石です^^。「2」はロシア産で不透明原石のビッグサイズ。小さくないのでやはり高額です。。。。
ナトロライトは白い小麦粉みたいな表面の石。
ペタライトは透明感あります。
ナトロライト、ペタライトも、フェナサイトほどではないですが、やっぱりレアでどこにでも売ってるわけではなく、ふつうの石よりお高いです。

ロシレムアイスクォーツというのは、いわゆるロシアンレムリアンとは別のロシアウラル鉱山で採れた水晶みたいで、石に一過言ある方には賛否両論みたいです。ガイガーさんところで扱っている水晶ではありません(まぁこれは何々じゃない、とかそういう色々。だからロシアンレムリアンじゃないってのはわかってますって^^なんですけれど、ネーミングがきっと気に入らないんでしょうな。ただ、別にガイガーさん自身がそういうことをおっしゃっているわけではなく外野です、結局色々言うのは)。
明晰性をサポートする水晶みたいですが、個人的には、クンダリーニエネルギーを上げる要素もある水晶(つまりそれが明晰性に繋がる過程ってことなんでしょうけれど)、という感じ。まぁ地上においては「頭頂」だけがどんびらきでは身体が破壊されると思われますので(エネルギーは循環してこそのものなので)そのサポートなのかな、と。
内部に虹が見られるものは、さらに何かしらのエネルギーアップ系のような意味があるようですが(ジュディ・ホールという人談)「3」は最初は虹は見られなかったんですが、こういう風にペントップにしてみたら、虹がぎらぎらしてきました^^。まぁ、水晶じたいによくある話です。

コロンビアレムリアンクリスタルは、ガイガー・ミネラル社のもので、平べったい形状がペントップにしやすそうだな、と思って購入し、ストックになっていたものですが、ようするにタビュラー水晶で、よく見ると裏面の模様がかなりすごいです。コロンビアレムリアン特有の透明感や照りが今ひとつだったんで、どうしようかちょっと迷った品だったんですが、これはいい水晶ですね。(いつもガイガー・ミネラルでは「ユーはいいのを選ぶよね~」ってパトリシアさんに言われるけど、「ほんとそうだ」と^^自画自賛しますよ。だって、前知識なくても、早い者勝ちの業者dayじゃなくてミネショ最終日であっても^^ちゃんと掘り出し物選んでくるんだから)
今、タビュラーについて調べたら「二つのものの間の架け橋や絆となって働くクリスタル」ってことなので、なるほど、理に叶ったものを無意識に、それを知らないでも制作していたことがわかりました。こりゃ、スピリチュアルな付加価値つけてぼったくり値段で^^売って見たくなるような凄ワンドかもしれませんね。いや、私はたぶん一生そんなことしませんけど。自分はエネルギーワークでお金はもらえないな~三次元では、って感覚。説明文読んでいただくぶんにはタダですしね^^。お金いただいているのは形のあるお品の部分。これを「ブロック」と呼ぶのか良心と呼ぶのか、人によって違うのも承知。ということであくまで石の入手単価基準の材料費と製作費でございます^^。
すみません、「鉱物説明」じゃなくて^^。

全部白い石なので、どれがどれだかわからない方もいらっしゃるかもしれませんので、イラスト同封でどれがどの石という図解をいっしょにお付けさせていただきますね。

H&E社のアゼツライトは、ギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のギャランティーのコピー、日本語説明文のコピーをおつけします。


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