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2013年07月31日の記事のリスト

「Teleportation」ブレスレットVol.2「1」「2」

2013年07月31日 (水) 21 : 13
















「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ
(出品作品一覧の販売ページです。ヤフオク出品作品一覧の、リンク・ページにて、現品の有無をご確認ください。)

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★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。


◆スペック◆

ブレスレット内寸約15センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

◎お揃いのネックレス、ペンダント、シュシュを同時にご購入いただける場合は、1,000円引きのお取り扱いとさせていただきます。

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ここで使われているテレポーテーションというニュアンスは、いわゆるサイキックな分野でいわれる物体の瞬間移動現象の類ということではなく、「ハートとマインド」の関係をスムーズな量子テレポーテーションと呼ばれる状態に持って行く・・・そういうヘルプな組み合わせかと思われます。
(「テレポーテーション」というタイトルであることは、例によってどこからか降ってきた^^わけなのですが、どこがいったい瞬間移動なのだ・・・とわけがわからなかったのですけれど、テレポーテーションということを調べていて、この「量子テレポーテーション」という実際の素粒子論の分野で確立されつつある情報伝達の仕組みの存在を発見し、これのことだ、とわかりました)


私たちひとりひとりの「魂の大きさ」というのは実はとんでもなく広大なのだそうで、そんなものがこの窮屈な肉体の中に納まっている状態・・・というのは、極めて面白いというか、あり得ない神秘、奇跡なのだそうですが、ハートというのはその魂との直接の繋がりを持つゲートですので、いわばハートからのマインドへのリクエストというのは、量子テレポーテーションの実験の繰り返しのようなものかもしれません。
すべて自分の中にあるはずなのに、その距離は計り知れない遠い道のりであり、困難な壁があり、ハートとマインドのテレポーテーションは常に確実に行われる状況にはないのですね。


ハートからの伝達情報がマインドに送られる時に、いろいろに、私たちはそこで「いらぬ心配」をし始めてしまうことが、日常茶飯事であったりします。
その両者間の距離感分離感を生み出しているものは、いわゆる「エゴ」の声、既成概念であったり、常識や体裁であったり、虚栄心や保守心、もっと掘り下げれば、結局は生存における恐れなどに繋がることも多いように感じますが、そういった両者間にある障害物、いわゆる「振動の違い」なのだろうと思いますが、この石組みは、その両者間の振動のハーモニクスをちかづける・・・ことでハートとマインドを共振させるということなのだろうと感じます。
(「直感能力を信頼する」という、その直感がどうしてそんなに優れたものとそもそも言えるのか? という屁理屈が出てこないくらいに、自分の内側から出てくるものが面白くなれるというか、信頼できる好きになれる・・・なんか、そういう石組みかなぁ、と個人的には感じますけれど。これは私個人の感覚というか経験のサンプル例ですので、人によって何をどう経験されて、変容が起こるかは違うと思われますが)


ハートとマインドがタッグを組めば、どんないいことがあるのか?
これに関しては、「ハイアーセルフとして生きる」という超人レベル、パーフェクト・レベルを私は想像してしまいますが^^、これこそもう魂によりけり、三者三様人によりけりの世界ではないでしょうか。
「想像できるものは創造できる」ことがより真実レベルを増すことは確実なのではないかな、とは推察できます。


■使用石■


「シリウスアメジスト8ミリ丸玉」「モルダバイト5×3ミリロンデル」「リビアングラス4ミリ丸玉」「ギベオン7×5ミリロンデル」「アゼツライト4ミリ丸玉」「タンザナイト8.5ミリ丸玉」「ピンクアメシスト10×5ミリボタンカット」「スーパーセブン10ミリ丸玉」「2012クリスタル7ミリ丸玉、10×7ミリロンデル」


■クォリティと鉱物説明■


濃いアメシストの8ミリ玉が、シリウスアメジストです。3石使用しています。
2012クリスタルは7ミリ丸玉3石、ロンデル3石です。見た目は普通の水晶です。
アメシスト・エレスチャル(スーパーセブン)は透明感のある母体にゲーサイトが入る美しい丸玉です。
ピンクアメシストも発色良く内傷のほぼなしジェム品質のタンブルカット、ボタンカットです。
モルダバイトは透明感のあるロンデルビーズ。
リビアングラスはうっすらレモンカラーの少しミルキーがかった丸玉です。
ギベオンはロジウムメッキ加工のされたロンデルです。ギベオンという名称で仕入れたビーズですが、もしかすると今はまだそこそこ流通量の多いムオニナルスタ隕鉄のほうではないかとも思われます。石ビーズ屋さんは、鉄質隕石に関してはギベオンという名称が総称だと思っているのではないかというフシがありますが、鑑別だってアイアンメテオライトって表記されてますしね。(ギベオンも鑑別に出せばその同じ表記なのです。鉄質隕石などの名称は、産地によって違っていますが、鑑別では産地特定はできないので、ナミビアの隕鉄なのか、スウェーデンの隕鉄なのか、までは同じ構造の場合は判別できないのでして。水晶系の産地特定なんかも同様で、鑑別ではできないのですよ。)
タンザナイトは、透明感はありませんが、発色良く高品質です。
シリウスアメジストはガイガー・ミネラル社の英文解説、2012クリスタルは、ガイガー・ミネラル社のギャランティ・コピーと2012クリスタルの日本語訳解説、アゼツライトはH&E社のギャランティカード・コピーをお付けします。


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カテゴリ :  2013年
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「Teleportation」ブレスレットVol.1

2013年07月31日 (水) 21 : 10























「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ
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◆スペック◆

ブレスレット内寸15センチ強。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

◎お揃いのネックレス、ペンダント、シュシュを同時にご購入いただける場合は、1,000円引きのお取り扱いとさせていただきます。

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ここで使われているテレポーテーションというニュアンスは、いわゆるサイキックな分野でいわれる物体の瞬間移動現象の類ということではなく、「ハートとマインド」の関係をスムーズな量子テレポーテーションと呼ばれる状態に持って行く・・・そういうヘルプな組み合わせかと思われます。
(「テレポーテーション」というタイトルであることは、例によってどこからか降ってきた^^わけなのですが、どこがいったい瞬間移動なのだ・・・とわけがわからなかったのですけれど、テレポーテーションということを調べていて、この「量子テレポーテーション」という実際の素粒子論の分野で確立されつつある情報伝達の仕組みの存在を発見し、これのことだ、とわかりました)


私たちひとりひとりの「魂の大きさ」というのは実はとんでもなく広大なのだそうで、そんなものがこの窮屈な肉体の中に納まっている状態・・・というのは、極めて面白いというか、あり得ない神秘、奇跡なのだそうですが、ハートというのはその魂との直接の繋がりを持つゲートですので、いわばハートからのマインドへのリクエストというのは、量子テレポーテーションの実験の繰り返しのようなものかもしれません。
すべて自分の中にあるはずなのに、その距離は計り知れない遠い道のりであり、困難な壁があり、ハートとマインドのテレポーテーションは常に確実に行われる状況にはないのですね。


ハートからの伝達情報がマインドに送られる時に、いろいろに、私たちはそこで「いらぬ心配」をし始めてしまうことが、日常茶飯事であったりします。
その両者間の距離感分離感を生み出しているものは、いわゆる「エゴ」の声、既成概念であったり、常識や体裁であったり、虚栄心や保守心、もっと掘り下げれば、結局は生存における恐れなどに繋がることも多いように感じますが、そういった両者間にある障害物、いわゆる「振動の違い」なのだろうと思いますが、この石組みは、その両者間の振動のハーモニクスをちかづける・・・ことでハートとマインドを共振させるということなのだろうと感じます。
(「直感能力を信頼する」という、その直感がどうしてそんなに優れたものとそもそも言えるのか? という屁理屈が出てこないくらいに、自分の内側から出てくるものが面白くなれるというか、信頼できる好きになれる・・・なんか、そういう石組みかなぁ、と個人的には感じますけれど。これは私個人の感覚というか経験のサンプル例ですので、人によって何をどう経験されて、変容が起こるかは違うと思われますが)


ハートとマインドがタッグを組めば、どんないいことがあるのか?
これに関しては、「ハイアーセルフとして生きる」という超人レベル、パーフェクト・レベルを私は想像してしまいますが^^、これこそもう魂によりけり、三者三様人によりけりの世界ではないでしょうか。
「想像できるものは創造できる」ことがより真実レベルを増すことは確実なのではないかな、とは推察できます。


■使用石■


「シリウスアメジスト33×28×27センチ、8ミリ丸玉」「モルダバイト6×4ミリロンデル」「リビアングラス8ミリ丸玉」「ギベオン11ミリ丸玉」「アゼツライト12ミリ、10ミリ丸玉」「タンザナイト14ミリ、9ミリ丸玉」「ピンクアメシスト18×15×13ミリタンブルカット、10×6ミリボタンカット」「スーパーセブン12ミリ丸玉」「2012クリスタル14ミリ丸玉、14ミリ多面カット丸玉、10×7ミリロンデル」


■クォリティと鉱物説明■


シリウスアメジストの原石ビーズは、もともとペンダントとして使用する横穴が貫通しているタイプで、うちではこの穴あきを利用してブレスレットに転用するという大胆な技を展開しておりまして、再販リクエストを多数いただいておりましたが、このガイガーさんのところの穴あきシリウスでゴムブレスを制作できるのは、おそらくこちらが最終となるんじゃないかと思われます。
迫力の大きさで、大変美しいです。しっかり特有の渦巻き模様が見られるものをセレクトしてきました。
濃いアメシストの8ミリ玉も、シリウスアメジストです。2石使用しています。
2012クリスタルは14ミリの丸玉1石、14ミリ多面カット1石、ロンデル2石です。見た目は普通の水晶です。多面カットのビーズもガイガーさんのところにまだ在庫があるのかは謎ですが、たぶんないんじゃないかと思われます。あればまた仕入れるんですが。うちの在庫もあと3粒^^でして。(なんとなく見てると、アゼツライトのような展開ではないんですよね、ガイガーさんのところって。オーラライト23とかも、もう原石の在庫は少なくなってきてるって話でしたし。これは売れるからまた仕入れるぞっっていう増やし方はしてないように見えますね。あんまり商売上手じゃない^^んですよ、実際)
アメシスト・エレスチャル(スーパーセブン)は透明感のある母体にゲーサイトが入る美しい丸玉です。
ピンクアメシストも発色良く内傷のほぼなしジェム品質のタンブルカット、ボタンカットです。
モルダバイトは透明感のあるロンデルビーズ。
リビアングラスはうっすらレモンカラーの少しミルキーがかった丸玉です。
ギベオンの丸玉はせんだって仕入れたばかりの大玉11ミリ。こちらはギベオン隕鉄ビーズにはよく見られるロジウムメッキ加工のないタイプです。ウィドマン・シュテッテン構造の綺麗な模様が大玉なので、よくわかりますよ。ギベオンは鉄とニッケルその他の成分の隕鉄ですので、汗、水に濡れた状態で長く放置すると錆の原因となるようですので、こまめに拭くなどのケアをしてくださいね。(といっても通常使用の範囲で、私個人はまだ錆びた隕鉄ビーズに遭遇したことはありませんが)
タンザナイトは、大きな14ミリ丸玉、9ミリ丸玉。透明感はありませんが、発色良く高品質です。このくらいのハイクォリティのタンザナイト、14ミリ丸玉というビッグサイズは、ほとんど出回っていないです。以前ミネショでタンザナイト大玉のビーズ連で見たことはあるのですが、お値段が・・・で^^手が出ずでした。
シリウスアメジストはガイガー・ミネラル社の英文解説、2012クリスタルは、ガイガー・ミネラル社のギャランティ・コピーと2012クリスタルの日本語訳解説、アゼツライトはH&E社のギャランティカード・コピーをお付けします。


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カテゴリ :  2013年
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「Teleportation」シュシュ

2013年07月31日 (水) 21 : 08












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◆スペック◆

シュシュ直径約7センチ。通常の市販のシュシュサイズです。
使用金属パーツは真鍮製ロジウムメッキです。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
こちらはすべて取り外しができます。
それぞれペンダントトップとしてご使用が可能ですので、40センチシルバー925チェーンを別途おつけいたします。


◎お揃いのネックレス、ペンダント、ブレスレットを同時にご購入いただける場合は、1,000円引きのお取り扱いとさせていただきます。

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ここで使われているテレポーテーションというニュアンスは、いわゆるサイキックな分野でいわれる物体の瞬間移動現象の類ということではなく、「ハートとマインド」の関係をスムーズな量子テレポーテーションと呼ばれる状態に持って行く・・・そういうヘルプな組み合わせかと思われます。
(「テレポーテーション」というタイトルであることは、例によってどこからか降ってきた^^わけなのですが、どこがいったい瞬間移動なのだ・・・とわけがわからなかったのですけれど、テレポーテーションということを調べていて、この「量子テレポーテーション」という実際の素粒子論の分野で確立されつつある情報伝達の仕組みの存在を発見し、これのことだ、とわかりました)


私たちひとりひとりの「魂の大きさ」というのは実はとんでもなく広大なのだそうで、そんなものがこの窮屈な肉体の中に納まっている状態・・・というのは、極めて面白いというか、あり得ない神秘、奇跡なのだそうですが、ハートというのはその魂との直接の繋がりを持つゲートですので、いわばハートからのマインドへのリクエストというのは、量子テレポーテーションの実験の繰り返しのようなものかもしれません。
すべて自分の中にあるはずなのに、その距離は計り知れない遠い道のりであり、困難な壁があり、ハートとマインドのテレポーテーションは常に確実に行われる状況にはないのですね。


ハートからの伝達情報がマインドに送られる時に、いろいろに、私たちはそこで「いらぬ心配」をし始めてしまうことが、日常茶飯事であったりします。
その両者間の距離感分離感を生み出しているものは、いわゆる「エゴ」の声、既成概念であったり、常識や体裁であったり、虚栄心や保守心、もっと掘り下げれば、結局は生存における恐れなどに繋がることも多いように感じますが、そういった両者間にある障害物、いわゆる「振動の違い」なのだろうと思いますが、この石組みは、その両者間の振動のハーモニクスをちかづける・・・ことでハートとマインドを共振させるということなのだろうと感じます。
(「直感能力を信頼する」という、その直感がどうしてそんなに優れたものとそもそも言えるのか? という屁理屈が出てこないくらいに、自分の内側から出てくるものが面白くなれるというか、信頼できる好きになれる・・・なんか、そういう石組みかなぁ、と個人的には感じますけれど。これは私個人の感覚というか経験のサンプル例ですので、人によって何をどう経験されて、変容が起こるかは違うと思われますが)


ハートとマインドがタッグを組めば、どんないいことがあるのか?
これに関しては、「ハイアーセルフとして生きる」という超人レベル、パーフェクト・レベルを私は想像してしまいますが^^、これこそもう魂によりけり、三者三様人によりけりの世界ではないでしょうか。
「想像できるものは創造できる」ことがより真実レベルを増すことは確実なのではないかな、とは推察できます。


■使用石■


「シリウスアメジスト原石22×20×13ミリ」「アゼツライト約6ミリタンブル」「レムリアンシードクリスタル34×5×5ミリ」「2012クリスタル15×10×10ミリ」「スワロフスキー(タンザナイト)18×18×10ミリハート型」「不思議のメダイ18×13ミリ」


■クォリティと鉱物説明■


シリウスアメジストは、発色が美しい原石です。すりガラスのような表面がこの石の特徴なのですが、実はネックレス、ブレスレットのほうの穴あきシリウスは磨きが入っているので透明感があるのですね。通常、手を入れていない場合は、こっちがスタンダードタイプなのです。
レムリアンシードクリスタルはブラジル産です。透明度が抜群で、非常に綺麗なポイントです。

シリウス・アメジストはガイガー・ミネラル社の英文解説、2012クリスタルは、ガイガー・ミネラル社のギャランティ・コピーと2012クリスタルの日本語訳解説、アゼツライトはH&E社のギャランティカード・コピーをお付けします。


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