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2012年12月18日の記事のリスト

「その人次第」の最大級の見せ場

2012年12月18日 (火) 21 : 53
どうやら、これがアセンションの本質ではないかと。


「その人次第」の最大級の見せ場、いったい誰に見せるのそれを、ってことですが。自分に見せる、もしくは、見せられる、そういうことでしょうか。
「世界は、自分が見たいようにしか見られない」ということ、かなり以前の過去記事にも書いた記憶があるのですが、これが実際そうであることを知ることになるのかもしれませんね。


ここのところ、いわゆる海外のチャネリング情報のようなものが活発化しています。
有名どころでは、シリウスのサルーサさんあたりかな、と思われます。
121212のポータルの成功、そしてそれに続く、クライマックスの12月21日からの三日間のことも、すごい勢いで言われいます。


そんなさなかでの、この国の選挙でしたので、私はてっきり光にベクトルが向かうことを信じ切ってもおりましたが、結果はどちらかというと反対方向みたいな様相でしたね。
結果だけ見ると、とてもじゃないが、地球の新時代を迎える体制にはとてもじゃないけれど、追い付いていない・・・そのことに落胆してしまいそうでしたが、なぜか尾を引くことがなく、これですら、天の采配、とも感じます。
(ひふみ神示では、九分九分九里、アクの世となったと見える時、神一里の仕組みが発動、と言われてますが、これってまさに今じゃないのかなぁ、と。また、ひつくの神様は「アクの三日天下」ともおっしゃっておられますので、いかにも血も涙もない政治が天下を取ったぞ風であろうとも、この国はどうなってしまうのだろうか風味であろうとも、それでも希望は失わずにいていいんじゃないかな、ということです)


「12月21、22、23日三日間の間の注意事項」ということで、「GFLサービス」というサイトがあるのですが、気を遣うべく点を列記されていますが、私も、これは自分の直感的にですが、「できるのであればそうしたほうがいいだろうな」と感じられますので、転載させていただこうと思います。

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この偉大なシナリオの期間の、12月21日から23日までの間は、人間は、内側で、隔絶、静粛、瞑想の経験をする必要性を感じるでしょう。

この12月21日から12月23日までの三日 間、72時間の偉大なシナリオの期間は、人間は、自分自身の道の中で自分で環境を選択しながら、隔絶、沈静、瞑想をする時です。この期間はいわゆる”三日間の暗黒”という期間ですが、人の外側の出来事では無く、内側の経験と進化です。誰も、外側の天災的な現象を待ち、自分を意識的に閉じ込めるようなことをする必要はありません。


◇三日間の間にお勧めすること

○ 外側で何も起こらないとしても、家族の中で静けさと回顧に終始すること。
○ DNAと創造主のエネルギーとの同期化に対する備えをすること。


この三日間では、私たちの肉体が革命的な進化をするプロセスが進行します。あなた方の周波数を上げてください。

私たちが目にすることは、新しい人間の夜明けであり、遺伝子の進化であり、それが私たちへの強烈なエネルギーの動きを促進し、肉体とサットル体の極めて大きい変化を促します。

これらの変化に急激にさらされないようにするためには、街中の高密度の環境、非常に忙しい活動を出来るだけ避け、可能なら自動車の運転をしないことです。

人の内側の活動が極めて活発になります。外部の静けさが必要です。仕事、街への外出、社会的な接触を避けるのが無難です。

家族や親しい人たち、この経験を分かち合えると思う人たちと過ごしてください。何かの症状が出たり、医療支援が必要になる可能性があるので、全く一人になることは避けてください。

あらゆる電気又は電池で動かす電気用具、ラジオ、テレビ、パソコン、空調機器、にもスイッチをいれない方が良い。

携帯電話のスイッチを切ること。

火を使うこと、肉やソーセージを食べること、牛乳を飲むこと、水や天然ジュース以外の飲み物を飲むこと、スーパーマーケットやコンビニから購入した食品を食べること、は避ける方が良い。

38.5℃以下の熱、嘔吐、頭痛、単なる痛みのような穏やかな症状に対して投薬をしないこと。

多量の水を飲み、健康的な、菜食主義的な軽い食品を摂取すること。

瞑想を行い、ダイエットを行って体を浄化し、喫煙や飲酒のような害の有る習慣を止め、家族と共に過ごしなさい。

あなた方のためのヒーリングと支援、家族のためになること、全ての人々のためになることを祈りなさい。

この三日の間では、可能な限り自然に親しみ、家の中に植物や花を飾りなさい。

もしもこの情報が愛する者の役に立つと感じたら、情報を分かち合いなさい。


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(出展元:GFLサービス


さて、これをすべて実行しなければいけない! となると、もうそれだけでも「無理・・・」という負担感とか面倒くささや、恐れをお感じになられる方も多いかもしれません。仕事がある方だって、大勢いらっしゃるでしょうし。
これはあくまでも、こうしたほうがよりそのベースを得られる要素がある例なので、その下地が「条件」ということではないと思います(これは私の個人的な見解ですが)。
むしろ、「こうしなければならない」の「ねばならないアセンション教」に陥るようなストレス感じるくらいならば、もしくは、なんらかの強迫観念からであるなら、しないほうがいいですよね。


ただ、ここに書かれていることは、特に「食」に関しては、別にアセンション云々に関係なく、実際にカラダとココロにいいことで、日常的にこのような状態が習慣化されている方も、けっこうすでに多いんじゃないかと思われますし、外側の条件がなんであろうと、心の静けさと、身体の浄化が、日々維持できている方には、取り立ててこのような注意事項も特に必要ないと思います。


そもそもあたくしもですね、「あらゆる電気又は電池で動かす電気用具、ラジオ、テレビ、パソコン、空調機器、にもスイッチをいれない方が良い。」、これですかね、難題は。えっ暖房はど~するの、部屋の電気とか、冷蔵庫とか、換気扇とか、あれやこれや、電気を思いっきり使用したヘミシンクも、考えてみればナシ、ってことですね。(そう考えるとヘミシンクって、とたんに脆弱感がありますね)
それ以外のは、自分ひとりであれば、なんとなくイケそうなんですが。


うち、ここ数日、家人が近日中にあたらしいパソコンがくるので(しかもちょうどその21日あたりからセッティングになりそうなタイムスケジュールらしい)その場所づくりのために大掃除というのか、大整理していて、しまいこんでいた寝袋2つが出てきたんですよ。
昔、地震ヲタクだった頃に調達しておいた、ちょっと良い目のアウトドア系の、おそらくかなりな寒冷状態でもオッケーなタイプ。
なんとな~く、その時も「これ使う必要があるから出てきたのか?」ともちょっと思ったんですが、これ使って寝てろ、ってことなのかなぁ・・・とか。 


ちろり、と思ったのですが、都知事に新しくなられた方が「ぶっこわれそうなオンボロ火力をフル回転させて東京の発電をまかなっている現状」とおっしゃっておられましたが、まさかまさかの21、22、23のTOKYO大停電・・・なんてことがあれば、これはもう実は大惨事や大混乱ではなく、本当のところは大恩寵です・・・とも、言えたりするのかな、とも妄想しています。でもまぁ、そんなことは、人間目線の近目では、ないほうがいいのでしょうね。


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カテゴリ :  私にとっての2012年
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