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2012年04月05日の記事のリスト

こちらが先日お話ししたすんごいスピ・ツールのお写真。

2012年04月05日 (木) 11 : 15


本当はペンジュラムだったのに^^、ペンジュラム金具の接着剤がとれてマカバだけになっちゃっているのが、サチャロカイエローアゼツライト。
まぁ、これはこれで、ツボ押しとか(冗談です)なんとなくテキトウにころがしてます。たぶん、オブジェになりたかったんだろうと思います。


左側が、自家製「ダイヤモンド・トランスフォーメイション」。
このごま塩のようなつぶつぶが、ダイヤモンドなわけですよ。
このペントップね、昨今、ハイバイブレーション石に慣れてきた(擦れてきたとも言える)自分でも、ちょっとくらくらするんですよ^^。長時間身に着けていられません。
けっこう、強力です。
ダイヤモンドってね、実はファセットカットされて研磨された、いわゆる宝石化されたものよりも、より原石に近いもののほうが、強力らしいです。ふつうの石とは逆というか。どちらかというと、宝石系は、研磨された石のほうが、パワスト特性発揮するような気がするんですが、ダイヤモンドの場合は、そうじゃないみたいですね。
世の中に、ダイヤモンドって、いわゆる「くずダイヤ」の名前で^^、ちいさいものはそう呼ばれたりもしてますけれど、ひっじょう~に多く出回る歴史は長いですが、「ダイヤって、そこまでのパワーストーンか?」って印象、ありますよね。
それは、そういう理由もあるんじゃないかな~、と。
やっぱり一粒で最低1カラットくらいで、はじめて、ダイヤ~~~なエネルギーがあるという気がしていましたけれど、そういうことか、と。


なので、これだけダイヤモンド原石チップなんですが、たくさん使っているからなのかもしれないんだけど、まぁ、あたまぐるんぐるん系なんですよね。
ちなみに、ダイヤモンドというのは、「水晶の強力バージョン」のようなもので、組み合わせた石を、強力にバージョンアップする特性があります。
ジュエリーの世界で、ダイヤモンドと、他の宝石のコンビネーションがよく見られますが、あれは理にかなっているわけです。




こちらがそのアゼツのやはり金具がとれて^^モルダバイト&ダンビュライトとともに、デコペン化した、現物のアップ。
まぁ・・・アクセサリとしてのかわいげ^^はともかく、すんごいいいものだと思う。


実はこのアゼツのハートペントップ、ちかぢかお品にしようと、先月いくつか仕入れていましてね^^。で、まず、自分で試してみたわけ。
そしたら、ヒートンとれちゃって^^。。。。。
お品にした場合にも、やっぱりとれちゃいますかね~。どうしましょうかね。
とりあえずはくっついてるヒートンですが、抜いちゃって^^、このデコ・ペンにしたほうがいいんでしょうか^^^^。
まぁ、少し考えます。



そうそう。ちょっと面白いものを発見しちゃいまして。
先月の新作アクセの中の「花道」に今回初めて使用した「ヘマタイトinクォーツ」。
・・・これね~、見た目がそうなんですが、「アグニタイト」っていうメタフジカル・ストーンであった可能性^^すんごいあるなぁ・・・・・・と。


そんな馬鹿な^^な話なんですが、石の世界には、ときど~き、あります。
以前、自分、「ミスティック・メルリナイト」という石のルースを、ぜんぜん違うてきとーな名前で売られているのを入手した、って話、したことありましたよね。
過去にお品にもしていますけれど^^。
そういう場合にはね、スピリチュアル価格の上乗せ部分が計上されていないわけなんですよ。
私が入手した、アグニタイト似の、その名無しクォーツも、単なる内包物の入った(その内包物がなになのか不明^^な)水晶、ってだけで、売られていたわけです。
内包物の付加価値がある見た目ではない、とお店さんが判断しているから、鑑別にすら出されずに、もちろん、激安というのではありませんが、そんなに高くもありませんでした^^。


なんで、ウェブ上のアグニタイトの写真を発見して、「あれ~、似てるな~。これ。」だけじゃなく^^、アグニタイトなんじゃないかなぁ・・・に思い至ったのかというと、アグニタイトという石に謳われている、H&E社さんの解説文を読んで、「あ、だから、この「花道」、あたしゃ、一瞬で目が醒めた感じがしたのかも?」と思ったわけです^^。

一部をちょっと転載させてもらっちゃいます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アグニタイトはアフリカのある島から採れるクォーツの一種で、Heaven & Earth社の商標であり、
その名前はサンスクリット語で‘火’を意味する‘アグニ’に由来します。

この石はヘマタイトが赤っぽい筋を描いて入っているのが特徴で、
大きな石の一部がカットされた石であれば入っていないこともあります。

その石の多くはサチャマニクォーツやメタモルフォーゼスのようにミルキーで半透明な感じです。


アグニタイトは身体の高次のヴァイブレーションの可能性を覚醒させ
調和させる能力を持っているためです。

私たちはそれを身体を通した地球への‘グラウンドオブライト(光の接地)’と呼んでおり、アグニタイトはそのためにとても役立つからです。

スピリチュアル・セルフヒーリングのため、そして血液や細胞組織の浄化を願う人には
アグニタイトはとてもおすすめできます。

この石は潜在的に潜んでいるものも、外部からの影響による毒素も
すべてのエネルギーシステムをデトックス(解毒)します。

この作用はクォーツとヘマタイトがアグニタイトに入っていて
互いに相乗効果を及ぼしあっているからかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ううむ。。。もしや・・・という気がしますね~。
もともとの「花道」の要素が、この石を入れることによって、よりスピリチュアル的に、高速化していたのかもしれません。


実は、先月、この石ビーズを発見した時、「もうさすがにお金は使い果たしたことだし」という^^仕入れの旅の「最後の最後」に発見しちゃったわけなんです^^。
で、いちどは、まぁいいか・・・と、お店を離れて、帰ろうと、駅に向かったわけなんですが、そう・・・駅に向かって、駅まで到着した自分だったはずなんですが^^、何を思ったか・・・・・「銀行のキャッシュディスペンサーがある場所」が^^急によぎりましてね^^。そこの街では、私はお金おろしたこともなければ、当然、銀行のキャッシュディスペンサーがある場所のことなど^^イシキしたこともありませんでした。


そして、ふと脳裏に浮かんだその場所に行ってみたら・・・はたして^^自分が使っている銀行のキャッシュディスペンサーはそこにあり^^、私はしっかり、あの石ビーズを買うためのお金を降ろすことになったわけです。


そんなにしてまで気になってしまったその石、で、お店さんで「これって、この内包物の赤いのはヘマタイトですよね???」って、レジで聞いてみたら、「鑑別だしてないから、わかんない。レピドかもしれないし。」という^^ご返事が返ってきたわけです。
そこのお店さんはわりとまめに鑑別機関にちゃんと出していたりするタイプのお店さんですが、いわゆる、雑多系^^というのか、そういう名前もないようなタイプの石ビーズで、おそらくまぁ、「宝石価値、天然石価値」的にそれほどでも^^ない、タイプのビーズなんかについては、名無しで「クォーツ」って感じで^^売ってたりします。


う~~~~ん。
もしかしたら、拾い物をしたのかも^^。
あれだけ「今日はほんとに仕入れ予算、思い切り大幅オーバーしちゃったわ・・・」って思いながら^^、そして一度は電車に乗ろうと切符売り場まで行きながら、脳裏に、キャッシュディスペンサーのある場所まで教えられちゃって^^、その石を買うためにお金を降ろしにまで行かされた、名無しの水晶。
でもね~、なんだか知らないけど、「なんかこれは買っとかないといけないのかも」っていう感覚があったことは確かなんですよね。


アグニタイト、なのかもしれないなぁ~・・・の根拠として、実はあの「花道」の即効性^^というのか、まるでそう、一瞬で変わった? みたいな感覚、があったんですよね。だから、「なんでこんないいものを自分に作ってなかったんだろう」って^^思ったんですよ^^。
それを裏付けるかのような解説文が、以下なんですが。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それはまず最初にクラウンチャクラとサードアイに作用し、
脈動するヴァイブレーションとしてハートへと下り、下部のチャクラへと入ってゆきます。

すぐにそのエネルギーはどんどん強くなり、
全身・頭から足までのすべてのルートを通って反響する強烈なヴァイブレーションの波が感じられました。

アグニタイトは全てのリキッド・クリスタル・ボディ・マトリックスを刺激します。

そして体が統合されたヴァイブレーションで共鳴することを学べるように助けます。

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また今月も、仕入れに出向くと思うので、まだ残っていたら^^仕入れてくるかも。
あ、もちろんですが、「花道」もそうだったけれど、これはアグニタイトに違いないわ!! って私が思っているだけで^^、次に出てくる時はスピリチュアル価格^^になってる、ってなこたぁ、ありませんから、ご安心を^^。
だいたい、水戸黄門の三つ葉葵の紋所みたいな「H&E社証明カード」も^^ありませんから。
まぁ、組み合わせる他の石しだいでは、アップするかもしれませんが、この石に関しては、うちの場合にはあくまで「たぶんヘマタイトinクォーツ」ですから^^。
(アグニタイトの現物を仕入れてみれば、わかるとは思うんだけど^^、わざわざ割高な石をそのためだけに仕入れるのは、なんかもったいない気が・・・・・^^)


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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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