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2010年07月17日の記事のリスト

さて、「機会の窓」の終盤ですね

2010年07月17日 (土) 08 : 06
「ガイア・アセンション」サイトからの情報による、「機会の窓」の高エネルギー期間の最終日であるところの皆既日食の7月11日を過ぎて、本日、明日は、マヤ・カレンダーで言うなる、「人類としての「統合意識」を選ぶ日」なんだそうですが、日本では「お盆」でもあったりしますね。
いろいろありますね。


お盆だからなんでしょうか~。
せんだってのヘミシンク、まだ入手もしていないというのに^^、なんとなくヘミシンクいらずな変性イシキ体験の数々を、ここのところしておりまして。
しかし、ビジョンの意味がさっぱり分からずなのです。
実はちょっと一風変わった「スピリチュアリティ」を、またあらたに制作しまして、そのお試し版をずっとしていたんですが^^(単純に見た目がめちゃ自分好みだという理由ではありますけれど)そのせいなんでしょうかね・・・。
この「スピリチュアリティ」、基本のベーシック部分は取り入れながら(アメシスト、サファイアなど)いろいろ、増やしておりまして、そのいろいろの中には、昨今得意の人造ストーンも。


ところで、先般のアクセサリ、ご購入くださった方の中でですね、ご身内に「石のチカラがわかる」という方がいらっしゃる方がいらっしゃいまして、購入時に、そのご身内の方のチョイスにより、必要なものを適時お選びになられるのだ・・・ということを教えてくださいまして。
とても興味深かったのが、
「あれれ、ぜんぶ天然石と人造ストーンのコラボだな・・・見事に。」
ということに気がついていたので、そうおっしゃっていただいて、なんとなく「いち押し」してもらったような気がして、嬉しかった^^自分です。
常識的には、「石のチカラがわかる」ということであれば、天然石以外のものは、避けそうですよね。
世間では、「人造石にはパワーはない」としているパワスト屋さんだって存在します。
しかし、「わかる」とおっしゃる方があえて、そればかりお選びになられている・・・・・というのは、これは好んでそれを取り入れている自分としてはなんとなく心強い^^話でして。
まぁ、だからといって、「石のはたらきは、万人共通」とは言いがたい部分もありますので、どなたにとっても絶対よ!! を主張するものではありません。歴史のある、地球に育まれた天然石という存在、とのコラボレーションに無理がないのだ、ということが、なんとなく認められたような気がする「おおお・・・・・嬉しいじゃないのぉぉ」という個人的喜びであります。


ここのところ、制作と並行してなのですが、
「石の身体への影響、はたらき」という観点から、調べものしながら、その知識も多少頭に入れつつ、ということをやっているのですが、
「目」とか「皮膚」とかなら自分にもさすがにわかるんですけれど、「膵臓」だとか、「腎臓」だとか、身体の中の臓器名になってきちゃうとよく分からなかったりで、そういうのも調べつつ・・・なのですが、その中で、「脊髄」ってのもありましてね。
「脊髄って何?」って、ものすごい質問(おそらく常識的オトナの方であれば、知っていて当然、くらいのレベルの呆れた質問かと思われ)を、家のものにしたら、「身体の中で非常に大事な場所。自分で調べろよ(なんでも人に聞くんじゃねぇ)。」と言われて、調べてみたら、確かに大事そうでした。
人体の大事な構造部分を司る、司令塔のような部位ですね。


図解を見ていて、「これってさ、いわゆる、クンダリーニって言われるエネルギー上昇経路とも言えるよな」と、普段気にかけてもいない分野を、、また調べもの^^。果てしないですね。
しかし、脊髄、見事にチャクラの通り道とも言えますし。


クンダリーニについて調べていて思ったのですが、「クンダリーニ・エネルギーが上昇する時の身体における兆候、状態」って、それと知らなければ、「病気そのもの」です^^。いや、本当に。
たぶん、「具合が悪い」と自分で思っておられる方の中には、もしかすると、このクンダリーニ・エネルギーが関係している方も、中にはいらっしゃるのではないかしら・・・と感じました。
ただでさえ、地球の波動が上昇している・・・などと言われ始めて、もうずいぶんの時間が経過しています。
ある意味、どこか具合が悪くなってもおかしくない状況、とも言えるのではないかしら・・・・・とも思えます。
だいたい、地球じたいの「磁力」そのものが、年々少なくなっていってるんですもんね。


そのクンダリーニ・エネルギーが上昇する時の身体における兆候、状態の中に、「瞼が一時的に閉じて開かない」ってのがありましてね。
つい先日、それを経験したばかりで^^、笑っちゃいました。
本当に、こじあけようとするんですが、開かないんですよ。
単純にそれは、上記の、「変性イシキ体験」(俗に言う「夢」もしくは「金縛り」のような夢うつつ状態)の時の話で、目を開けて、目で見たいのに、瞼が開かないことに、じたばたしておりました。目は開けてないのに、見えるものを、目を開けてちゃんと見たいのだ、ということで、じたばたしてたんですけれど。


クンダリーニ・エネルギー上昇時に「病あるいは擬似的病」として、「身体における兆候、状態」には、以下のようなものがあるそうですが、(「今までありがとうなのです^^」(Yahooブログ)さんからの抜粋です)

・心臓発作、たいていは虚報;心臓が脈打っていないという訴え
・胃の障害、消化器官の問題。
・偏頭痛、頭がうずいたり、頭皮が強い圧力を受けるような感覚。
・てんかんやパーキンソン氏病に似た症状。
・自分は死ぬのではないかという確信、さまざまな鈍痛や愁訴を伴う。
・潜在的な病の発生
・痛みの移動、過密、消化器系の問題、そして他のさまざまな器官に浮動する愁訴、医学的処置を行わずに緩和する。
・脾臓の辺に沿った痛み
・腎臓の疲労に伴う症状
・原因不明のまひ

・・・・・・・・・などなどがあることもあるようですので、
身体の具合が悪い、ということは、仮に実際そうであっても、ひたすらそれを「心配の種」「悪いこと」として捉えないための材料にもなるのではないでしょうか。
たとえば、クンダリーニ・エネルギー上昇に伴う「情緒的,心理的反応」という項目もあったのですが、「これは・・・かなりの割合で、世に言う「ネガティブな心理状態」そのものではないか」といった内容でした。
だから、むしろ、そういう状態に陥る時というのは、「夜明け前は暗い」の状態でもあるのではないか、と。


もちろん、こういったスピリチュアル的な見えないエネルギー世界の内容に傾倒し過ぎて、自己過信に陥り、適切な治療の機会をおろそかにしてもいけないと思いますが、「原因不明」などの場合には、多少こういうケースも考えうるものかもしれないな・・・と感じました。


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カテゴリ :  ちょっとスピリチュアルな話
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