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石の意味~ダイヤモンド~

2019年02月21日 (木) 23 : 42
宝石の王様、ダイヤモンドです。
あらゆる鉱物の中で「いちばんモース高度が高い石」という、あらゆる鉱物の中でもっとも”キズがつきにくい石”である「モース硬度10」の硬さを誇る石。
それがダイヤモンド。
ダイヤモンドはその硬さが研磨資材として産業利用されてもいる石です。
(モース硬度が高いからと言っても”割れない”ということはありません、念の為。衝撃によって割れることもあります。そもそももしダイヤモンドが割れない石なのであれば、ダイヤモンド原石もまとまったものは絶対割れない、って話になりますから、ルースにもビーズにもなりようがない話ですよね)

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モース硬度というのは、測定する鉱物と鉱物をこすり合わせて、「相手を傷つけた方が硬い」という判定値で表される数値で、「ダイヤモンド以上に、他の鉱物にキズをつけられる硬さの鉱物は存在しない」という意味で、最高数値10、とされています。
(ちなみにダイヤモンドの次に固いとされているモース高度9がコランダム(ルビー、サファイアなど)モース硬度8がベリル(アクアマリン、エメラルド、モルガナイトなど)モース高度7が石英(水晶、アメシスト、シトリンなど)ジェダイト(硬玉翡翠)…と続きます。モース高度数値が低くなるほど、「摩擦でキズがつきやすい」石となり、モース硬度1は滑石(タルク)モース硬度2は石膏(アンハイドライト、エンジェライト)琥珀(アンバー)などとなっております)

ダイヤモンドはその硬さがゆえの人氣ということではなく、屈折率が高く、宝石として研磨した時の「輝き」がトップクラスでもあり(ただこれもダイヤモンド以上の屈折率の鉱物も存在します。スフェーンとか)、あらゆる鉱物の中でももっともお値段も(笑)高いと言える面のある石で、産出量そのものは、ものすごく希少石というほど限られているわけでもありませんが(そういう点ではフェナカイトなどのほうがずっと希少です)要するに宝石としてのブランド維持がされているところがあるゆえか、原石そのものが非常に高額なこともありますが、流通の段階で価格維持がされている(通貨レベルまでではありませんが「価値があること」を世界基準で認めている宝石という点)という点でも、宝石の王と言えるところがある石ですね。

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という、「宝石」としての知名度、有名な石でもあるダイヤモンドですが。

”パワスト”としてはどうなのか? という点でございますが。
はい。そのカテゴリにおいても(笑)「エネルギートップクラス」の石でございます。

持つ人の”エネルギーを活性化させる”そして、”他の石のエネルギーを活性化させる”点においても、モルダバイトやフェナカイトなどと変わらない、それらをさらに相乗的に活性化させるエネルギーを持つのがダイヤモンドであると思われますので、ダイヤモンドは、メタフィジカル的にハイクラスなタイプの石と組み合わせて使われるのがよろしいかもと言える石かなと思います(笑)。

理由としては、ダイヤモンドの「実現能力の高さ」があります。

「望んでいることを実現させる石」という点でも、トップクラスではないでしょうか。

ダイヤモンド単品では、実現性を上げる、ダイヤモンドのほうは何も考えずに、ひたすら「なにもかも実現していく」ことを使命としているような(笑)そのくらいの馬力があります。
(もしかしたら、アトランティスの時代あたりにも、このダイヤモンド利用の雛形はあったのかもしれません)

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なので、昔から、時々「ダイヤモンドに言われている意味」的なもので、「マイナスな気分の時には、それを増幅してしまう石なので、身につけないほうがよろしい」と言われたりしているものも見かけます。

これは本当なのですが、こういうご親切なことが、ダイヤモンドの販売現場において、必ず言われているわけではありません(笑)。宝飾ダイヤモンド店で、そんなこと言うわけありませんよね(笑)。

なので、調子がいい時は、ダイヤモンドはその人の調子をすこぶる上げる、ノリノリの状態を加速する石ですので、とてもお薦めではありますが、そのベクトルが反対側へ向いた時には、そっちの路線へ(笑)持っていっちゃうところがありますので、私個人的考察としては、「メタフィジカル的に、ダイヤモンドを凌ぐ方向性を持ち、エネルギーが釣り合う石」という、ダイヤモンドのそのエネルギーの方向性を決めてあげられる高次ナビ石とのカップリングの時、とても有用感ある石だな~というのが、ダイヤモンド、と感じます。

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単品で身に着けられる際には、くれぐれも(笑)「調子いいか悪いか」で言えば、「普通以上」と言える状態の時をお薦めな石ですが、その調子を上げたいから、パワストとしてのダイヤモンドを利用したいわけですよね?

その場合には、その「調子を上げるサポートをする石」と併用する、ダイヤモンドに負けないレベルのエネルギーの石と釣り合います。
そういう石がない場合は、調子良くない時は、ダイヤモンド単品使用はちょっと保留にしておくのがいいでしょう。
(身体感覚として、そういう時はダイヤモンド単品使用だと、なんだか落ち着かない…となる方もいらっしゃるのではないでしょうか。結婚指輪のダイヤモンドとか、ダイヤモンドを持っていてもだんだん身に着けなくなる、みたいなのは、もしかするとその単品だと身に着けづらいその人の現時点のエネルギーレベルに敏感に反応している結果、そうなるのかもしれません。だいたいですね、「結婚指輪」に象徴されますように、一般的に結婚のようなタイプのイベントは、その特別感のあるイベントの渦中がエネルギーレベルがピークに上がってますんで(笑)、だいたいの人はその後ふつうにそのままの意識状態でなど、日常暮らせませんからね。だから、普通の平凡な日常感の中で、持っているダイヤモンドとエネルギー合わなくなっていく人も多いんじゃないかなと思います)

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けっこうダイヤモンドは、そう考えると、「釣り合い」がとても大事な石とも言えるところがありまして。

大きなカラット数のダイヤモンドになればなるほど、そのエネルギーも比例していくところがありますので、それに負けない心身レベル、情緒レベル、霊性レベルなどを必要とするところもあると思います。

なので、宝飾の世界でも、ダイヤモンドは大きければ大きいほど、そりゃ魅力的ではあるのですが、結婚指輪の相場として、「年収これくらいでしたら、この当たり」みたいなのって、ありますでしょ?(ダイヤモンドの付加価値というのは大きさだけではないですが、とりあえず大きさと輝きは比例しますので大きさ、ということで)

あれは実に理にかなっているようなところもありまして、身に過ぎたものを手に入れる場合には注意が必要、という良い実例な世界も顕してはいると思います。

(叶姉妹のお姉さんとか(笑)ものすごい巨石ダイヤモンドリングを身に着けておられますが^^、あのレベルが身に着けて平気なのはあのレベルでエネルギー回していける人でないと身が持たない…という実例でしょうか。なので、いい意味で「収入と支出バロメーター」なところも実際にある石ですよね。叶姉妹お姉さんは莫大な収入もあるけどしっかりそこに釣り合う支出もガンガンにしている人だと思いますから、あれでいいわけですね。あんまり真似できる人はいないので^^ああいうのを羨ましがる意味もないですし、マテリアルへの欲がある人にとっては毒なところがありますが(笑)、あのお姉さんじたいはちゃんとご自身の人生の勝負どころで自分でリスクを取り勝負してああなってる方なので。嫉妬の対象にならないほど突き抜けてるから^^いいわけです)

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ただ、この「身に過ぎた」の世界も、時に「今は身に過ぎているけれど、実は、”今”その人をこれから飛躍させていくに必要」とも言える時もあったりします(笑)。

いわゆる、その人にあっていい、必要な「冒険心」「好奇心」ですね。
人生には、冒険が必要な時がありますし、冒険しない、冒険を避け続ける心理が、その人の潜在的な能力を押し込め続ける環境を維持させることも、しばしばです。
(そして、「自分は何もしないまま、愚痴り続ける、他者を羨む」という(笑)とんでもサイクルにはまりこむことも、しばしばです(笑)。こうなっている人は…「身に過ぎた」とか言ってる場合じゃない、っていうか。まだその、「身の丈」じたいを、自分が知らない段階とも言えますので)

たとえば一例として、これからその人自身が、「今の自分よりもステータスを上げていくことにチャレンジしようとしている」ような時であれば、少し、今の自分には過ぎているかな…レベルの石は、これはダイヤモンドに限らずの話ですけれど、必要だと思います。
「釣り合い」の話でいえば、そこにだんだん釣り合っていくようになるのも、人間です。

「自分程度だったら、このくらいがせいぜい」…という感覚は、”自分なんか”という、自分の表面的な意識の中に自身を押し込めている、よもやの潜在能力を押し込めている状態での意識でもあったりしますので、この、「身の丈セレクト」というのもですね、それでいい場合と、そうじゃない場合と。あるわけですよ。

ここがとても石選びの難しくもある側面なのかな~…と、私自身も昔から、感じているところでもあります。

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なのでこの「無難」の基準も、その人その人で、まったく違うと言えるものです。

つまるところは、ダイヤモンドに限らずの話ですが、石はハートで選ぶ、の世界のお薦めになってしまいますが(笑)。

「ちょっと背伸びかな」くらいのチャレンジが、いいのかな、って思います。

これをやっていると、無理がなく、だんだんに順を追って、「以前は背伸びだと思っていたレベルが、自分的スタンダード」へと変容していく世界へ、少しずつだんだん移行していけます。

「目に観えての加速感」が好きな人のほうが(笑)この世では圧倒的に多いし、「石の”パワスト”としての魔法」をそこに追い求めてしまう人も多いので、「自分を劇的に変えてくれる石はないか?」という石を求めて、「エネルギーの強い石ジプシー」というか、そういう特別な石ばかりに目移りするような人もいますが。
意外とそういう人には、「微弱な繊細なレベル」の高次つながりストーン、感情の起伏をコントロールしてくれる石とか、あとはグラウンディングストーン要、ですね。
どちらかというと、過剰なエネルギーをアースする石のほうが、その人を落ち着かせ、潜在的な能力を発揮しやすくさせるのではないでしょうか。

しかし、私はこう言っていますが「目に観えての加速感を好んでいる自分」を突っ走りたい時は、それはそれで構わないとは思います(笑)。だいたい、自分もそうしてきましたから。
それを「するな」とは言いません。
とくに上述のような、「微弱な繊細なレベル」の高次つながりストーン、感情の起伏をコントロールしてくれる石、グラウンディングストーン、などなどで安定してきた感のある人であれば。
むしろご推奨します。

人間は、シーソーのようにアップダウンを繰り返しながら、飛躍していけるケースの人と、平坦な道続きの中で、気づいたら、ず~っと上向き路線の人生でいられる人と。
さまざまですので。
大きい目で見ると、「アップダウン型」も「平坦型」も、多少でも上向きであり続ける場合には、どっちも上向き人生です(笑)。
頂上への登り方は色々ありますので。
こういうのも、他者との比較は意味がないのでやめましょう。
(なので、他者が推奨する、その登り方も、十人十色であり、”絶対確実”ではありませんので。これも、自分で決めて、自分で取り入れるべきところは取り入れ、自分で軌道修正していくのがいいと思います)

そしてこれも、その人がそう実感し、まぁまぁ自分の人生はこれで良かったな、って、「現時点で言えること」が大事ですからね。
それを決めるのは、他人ではなく、本人です。

そしてそれを現時点で言える状態が、ダウンの過去を癒やしますので(笑)。
人生としては、こっちも面白いものではあります。
(たぶん、強弱程度の違いはあれど、そもそもアップダウン皆無の人など、そんなにいないとも思いますし。まぁ、いるかもしれませんけれどね。でもそれこそ、それを羨ましがったところで(笑)なんの益もありませんから)

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もうアップダウンになっちゃっているような人は(笑)だから、どこかの時点で「自覚する、ハラくくる、覚悟する、受け入れていく」というのが大事ですよ。

しかも「ダウン」な人は、もう、とにかくあがるしか(笑)ないじゃないですか^^。
ここで、「私を救う白馬の王子様探し」に走るのはやめときましょう(笑)。そういう依頼心がより人生をフクザツにすることがありますのでね。
みずからの決意と行動、実力を発揮し、浮上していきましょう。
底だな、ゼロ以下だな…という人はとりあえずゼロまで。
ゼロに立ったら、プラスに。
(その過程で人によっては、その人の白馬の王子様に出会うこともありますから^^。それを”探しちゃいけない”ってわけじゃないのよ。出会い方としては、そっちのほうがスムーズなの、結局は)
そこを決意し、実行していくのが、「丸腰の自分」でできない人には(笑)、石はとても有効です。
そしてその決意のある人に、実現能力を上げエネルギーを活性化させるダイヤモンドはとても有効だと思います。
(高次も、そういう人が好きです(笑)。っていうか、それが高次的性質のいち側面でもあるので。「求めてない人には与えられない」っていうところがあるの。だから、実現しようって思ってないで、なんにもしてないで愚図ってる人には、励ましエネルギー気づきエネルギーしか仕向けられないんですよ、あっちからは。でもそれにさえも気づけないのも人間なのよ)

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「私は、これでいいのだ~これでいいのだ~」という部分を、いくつも「今ここから」見つけていく作業は、その人にしかできない実感できないことで、そのためには、他人が何を言おうが、フォローしてくれようが、最後は本人しだいですから。
(他人が言うあなたの幸福、とか、他人のものさしに意味がないわけではありませんが、そこに自分が合ってないことを劣等感としてしまう意味の無さ、そこからくる感情を「それが自分」と思ったまま生きる必要はない、ということです。「ひとりひとりの人生はその人のもの」なので。”本人次第”でしかありませんから、他人の価値観にそぐう必要は、必ずしもないのに、そこに合わせようとして自分を見失う人も多いわけです)

そして、今、ダウンの中にいる人にとっては、その時にはまるで架空の絵空事にしか思えなかった世界、「上を目指していく」時には、ちょっと身に過ぎた石は大きな助けになりますので。

だから、結婚イベント利用、そこにさらに華を添える演出のための宝石とかね(笑)別にダイヤモンドがなくても「それだけでピーク」みたいな行事の定番石とかにするよりも、ダイヤモンドは本当は、もっと「使いどころのある”パワスト”」なのです。
(そもそも、ダイヤモンドを永遠の象徴とかにするのはかまわないと思うけれど、さも結婚することじたいが永久的な幸福への道のように特別なことのように盛り上げて演出してるから、その後に結婚が墓場になっちゃうような(笑)人も出てくるのよ。そう思いますよ)



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マイカ補足

2019年02月17日 (日) 21 : 51
昨日の「石の意味~マイカ(雲母)ファミリー~」に加えて、備忘録、メモという感じですけど。

ずっと以前から、うちではわりと、マイカ系、レピドライト中心な感じでそうでしたが、むっか~し雲母系を身に着けて外出してると(当時の私は、外回り営業、外仕事の頃だったと思うんだけど)「なんか楽」っていう、そこから「抱っこされてるみたい~(高次に)」ってところで、なんか人を楽にするのがマイカファミリーって印象があったわけなんです。

実際的には誰にも抱っこなんてしてもらっていませんので、当然、自分の足を使って歩かなければいけませんし、高次が代わりにお得意様とのコミュニケーションをしてくれるわけでもなく(笑)、そういうのって、「それがあなたの仕事だろう」的なことは自分がやらなきゃいけません。

委ねてるんだけど、こっちの三次元では、動いてるのは自分自身です。
それを、無理がない感じ、すいすいできるようにしてくれるのが、マイカ鉱物、という感じ。

こういう頃は、この手を石依存というのか?(笑)っていう、「でもこれって石がないと無理だな、丸腰ではちょっと」みたいな^^ことにも、だんだん気づいてくるわけです。
石身につけていないシラフで勝負に出る、っていうのはまぁ、自分には無理なんで(笑)そこを腹くくりましたけどね。

シラフで勝負に出たい方は…そうですね、まぁ、地道に、地道に「祓い」「浄化」をせっせせっせと、するとか。
メディテーションするとか。
石は身につけなくてもいいかもしれませんが、なんかしら、そういう「余計なもの落とし」はどのみちする必要はあると思います。

この世では、人はなんかそういうことはどのみちみずからが気をつけて、「自分のためによさそうな方法」を見つけて、やらないと、すぐに肉体周辺はゴミだらけになるというか(笑)まぁ…ものすご~く「生きやすいわ~~~」なベリーグッドな世界の中だけで生きられる人なんて、ほとんどいませんので。

石のいいところがあるとしたら、まぁ、そういう時間かけてせっせせっせとやらなきゃいけない部分の「時短」をしてくれるところがある、そういうインスタントさはある気がします。

今回、私は、マイカファミリー使ったカップリングにそれを感じました。
(今月末に出てきますよ、新作で^^)

現代人は忙しいので、ゆったりメイソータイム…それが無理なんだよ、って人も多いと思います。
マメな浄化が必要って知っていても、それがいつもいつもはできないんだよね、って人も多いと思います。

そういう人には、石は時短助っ人、手間暇省略の助っ人になるな、と思います。

すっきり気分のいい、すがすがしい状態で常にいることができるには…
「なんにもしないで、それができることが、ナチュラル」…という、「なんにもしない、ありのまま、そのままの私でいいのでは」にこだわり続けてると(笑)無理ですよね。

自分の時間をそこにかけるか、自分のお金をそこに使うか、何かしらのエネルギーはどのみち必要かなと思います。

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でも、そういうのを、「なんかモノに頼ってる」って生理的に好まない人もいます。

ずっと以前にですが、「うちの石ブレスに効果があったこと」に驚愕した、って人が、それまでテンネン石ブレスとか身につけても、何が効いてるんだかわからなかったそうで、それが、うちの石アクセでは、変化があり、「書いてるとおりのことが実感された」そうなんですが、実は、そういう人がのちに、うちの石アクセを買ってくれるのかというと、経験上、「そういう絶賛するようなこと言う人ほど」お買い上げいただくことがありません(笑)。
(あ、これって…思い返してみるとですね…「自分で買ってない」ケースの方々、でしたね。ご自身でご購入していただいてる方々はそんなことないでした。そういうみなさんもいらっしゃるので。大変失礼いたしました。「もらった」みたいな場合、そういう感じになるみたい。そうそう、昔、時々読者さんプレゼントとかやってた時があるんですけど、そういう無料ケースで手にしていただいても、なんだろう、「他ではこんなことはなかった」って絶賛されることが多かったのは、ああいうのってタダだったから(笑)リップサービスだったのかしら^^今思うと)

普通に考えると、「なぜ?」なのですが、なんかそういう傾向がある方もいらっしゃるんですよね。
おそらくですが、「私は石依存にさせられるのではないだろうか」という(笑)潜在的な恐怖感が^^そこにあるんではないか? と想像しているんですけれど。

状態が良くなっていることを知りつつ恐怖する…望んでいたことが実現していることをわかりつつ恐怖する…
まぁ、なんかその気持ちもわからないでもないですね。

おそらくそれは、今度は、「それが継続しなくなったら、何に頼ればいいのか?」という(笑)もっと先の先を見据えた恐怖感さえも芽生えているから、なのではないでしょうか。

石効いてる、っていう人が、石が効かなくなったら…そういう日が来たら、そこに費やしたものが全部、無駄になっちゃう感じ、っていうのだろうか。

それは「効いてた薬が効かなくなる」ことに通じるものもあるのかもしれませんが、えんえん、その「ケアをし続けることへの未来への恐怖感、倦怠感」がそこにあるんじゃないかな、と思うんですよね。
健康食品とかサプリとかそんなとこあるかもしれませんものね。
これ飲んだら良くなった! のそれを一生飲まなきゃいけないのか? って思うと(笑)ど高い健食とかだと、やっぱり最初から気が引けちゃうとかあるものね。コスパとして(笑)まぁそうかもしれませんね。
月2万とか3万とかかかるような健食系にいったん手を染めたら、それ、ず~っとになりそうだもんね。
サプリとかも、色々摂取すると、けっこうなお値段になりそうだけど、もしそれで良くなっちゃった実感があれば、「やめたら」って考えると今度は怖いかもしれないですしね。

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マイカは、「状態いい人」には、あんまり必要のない石です。

なので、いっときの状態の悪さが、マイカによって緩和され、調子を戻した場合、すぐに「無用の長物化する」ところあるタイプの(笑)石アクセサリになるかもしれません^^。

基本、ネガティブ状態を緩和してくれるような、いわゆる「ゼロポイント」タイプの石たちほど、そういうところはあります。
だから、「これがないと…」っていう、特定の石依存みたいになっちゃうことってないような気がしますよ。
あと、その人の「積年の健康状態(心身ともに)」にもよるところがあるので(効く、効かないにしても)、必ずではマイカで何かが良くなるのか? っていう保証もできないんですけれど、かなり緩和されるというか上向くスピードが早いと、感じました。
(ただそれは、マイカ単体のちからだけじゃなくて、今回自分がカップリングした組み合わせのパターンはそういうものでした。という感じです。これはではそのカップリングのほうの石だけならどうなのか? っていうと、たぶんそっちだけでもダメなんですよ。このへんが、「石の意味」ということで、石の特性を個別にご案内はしてるんだけど、やはり「石コラボ」のちからがあるわけで)

現代というのは、好む好まないにかかわらず、ほんとうのナチュラル状態キープで生きられる人のほうが少ないので(その、今”手に持ってるスマホ”を、一週間触らないでいられますか?」ということなんですが(笑)、この世のみなさんはおそらくほとんどの方が、「それは無理」だと思いますので。

電磁波の影響なども緩和する、そういうのって、「丸腰で、意識で貼るバリア」みたいなのだけじゃ、通用しませんでしょ?
(意識で貼るバリアも、素人のソレじゃなく、やっぱ「プロ」がやってるタイプのほうがそれなりにちからがあります。そして、地球が用意してくれていた「天然石」にも、そのちからがあります)

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そうそう、これは、石とは関係ない話ですが。

「身につけるもの」「触れるもの」という点で、無関係ではないところがある話。

服を買っていて、だんだんにわかってきたことなんですが。

もう冬終わっちゃうので(笑)今頃、「静電気対策」の話もないんですけど。
みなさんも、ご存知かもしれませんが。

静電気が発生するメカニズムは、その「繊維の質」にもよるわけですが、もっとも帯電しない生地が「綿」です。
なので、極力、冬であっても「綿100%」がいいわけなのですが、そういう服じたいが今はあんまり売ってないですよね(笑)。
あと、残念ながら、綿オンリーで過ごせるほど、外が暖かくないのが冬なので。。。(綿だけで固めようとすると、相当厚着しないとおそらく寒いし^^)

なるべく「肌に直接触れているもの」は、綿比率を高める…程度でしか、対策のできないところですが、それだけでも「かな~り違うな」ということがわかると思います。


その帯電しない「綿」を中心に、生地には、プラスの電荷を発生する生地と、マイナスの電荷を発生する生地がある…ということは、みなさまはご存知でしたか?

肌感覚でなんとな~く、「シルクは良さそう」ということは以前から思っていましたが、実際にそれらはプラスの電荷を発生する生地のようです。

図としては、こういう感じ。


帯電しやすい    しにくい    帯電しやすい

   ←   ー   0    +    →

   ア ポ ア 麻 綿 絹 レ ウ ナ カ
   ク リ セ       | | イ シ
   リ エ テ       ヨ ル ロ ミ
   ル ス |       ン   ン ヤ
     テ ト
     ル


綿を中心に、プラスとマイナスを図にするとこういう感じで、電気は摩擦により発生しますので、静電気を避けたい場合には、「より電荷のちかいもの同士」つまり、マイナスならマイナス同士、プラスならプラス同士の組み合わせが良いそうなのですが、これがわりと「人間の冬服」には難儀であることがわかってきました(笑)。

ただ実際に、「マイナス同士」ですべて固めてみると、確かに、静電気は発生しないことがわかりました(笑)。

但し…この「マイナス生地固め」は…やっぱり「ポテンシャルが一定より高い状態の人」つまり、「着ている生地なんかに気分を左右されてたまるか」レベルに(笑)みずからがポジティブ電荷を発生している人向け^^と言えます。
そう感じますね。

やっぱり、「心地よい」ってレベルを求めるのであれば、プラス電荷発生の生地(綿より右側)だと思います。

自分が「冬ってなんかいまいち」感があるのは、こういう直接肌に触れる生地タイプも原因だったのかもしれない…とこの図を見て多少思わなくもありませんでしたが、そもそもすべてプラスで固めたくてもですね、「そういう服が売ってないよね」というのもあるし(仮に表地が、化学繊維ではなくても、必ず裏地はポリエステルですよね、ほぼすべての上着は)。
ヒートテックだとか(笑)基本、「あたたかい触れ込み」の繊維は、ほぼ100%レベルでマイナス電荷の化学繊維が使われているのですが、こういうのをやめて、やっぱり普通の「綿100」にしただけもだいぶ気分が違うことはわかります。

静電気対策については、
「自分のため」というより、「わんちゃんのため」に、普段から、とくに季節関係なく取り組んでいるところがあります。

わんちゃんは「毛」をまとっているので、静電気が発生しやすいです。
そして彼女には、ポリエステルなどの化学繊維は基本「NG」であることを、2年前に知りまして。
以来、敷いてるラグ(ポリでした)を速攻捨てて、綿100に切り替え(これがまた、あんまり売ってないのよ…)、ワンコベッドもオーガニックコットン100に切り替え、当然ワンコ服もすべてオーガニックコットン100に切り替え(それまで着せてた服のほとんどが化学繊維…基本、ワンコ服ってまずほとんどポリですし、ベッドや毛布なんかもポリであることが多いです…すべて不要品)
家の中、家の外で、なるべく化学繊維に触れさせないように…としているわけなんですが、私が着てる服が化学繊維になっちゃう冬は(笑)困ったものだと^^。
なので、外出時はもうしょうがないところがあるのですが、家の中ではなるべ~く自分も「綿」中心です。

ちなみに、わんちゃんの「寿命」にもこの「服」は関係するみたいで、
「洋服着せたりしない仔のほうが、長生き」
っていう統計みたいなのがあるそうです。

これはこの「静電気の不快さ」や「マイナス電荷の繊維」などの影響もあるのかな、と思われます。

しかし「寒さも大敵」なのも実際のところではありますので、主さんは、できるだけコットン100製品に切り替えてあげてほしいな、って思います。

そしておそらくですが、
わんちゃんたちにもマイナス影響なくらいなんだから(笑)こういった繊維は、人間にだって当たり前に影響していると思います。
なるべ~く化学繊維でも、プラス電荷の方を選ぶとか。
ポリ製品ってものすご~く増えてるので、難しいところもあるのですけれど、それでもなるべく意識して。
なるべ~く綿製品にするとか。
工夫はできると思いますので。


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石の意味~マイカ(雲母)ファミリー~

2019年02月16日 (土) 21 : 32
雲母グループにはモスコバイト(白雲母)、バイオタイト(黒雲母)、ゴールデンブラックマイカ(金雲母)、レピドライト(リチア雲母)、フックサイト(緑雲母)等々、があります。

鉱物としてのマイカはもっとたくさんの種類があるようですが、主に原石やビーズで流通するものではこのへんがあります、ということです。
フックサイトinクォーツ(グリーンアベンチュリンとして流通していることもあり)や、近年は、「セリサイト(絹雲母)inクォーツ」などの水晶中に雲母が入る石などもレアストーンとして流通しております。

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モスコバイトとは白雲母のことを言うのだそうですが、天然石ビーズのモスコバイトと言えば、お写真のマンガン由来のレッドタイプのものがモスコバイトの名前で呼ばれています。

マイカは日本語では雲母、または「きらら」というかわいい名称があります。
”千枚剥がし”という異名もありますが、これは雲母が幾重にも薄く重なって結晶している鉱物で、いくらでも剥がせるところからついた名前で、その結晶の薄さが凄いです。”分子が一列に並んだ状態”で結晶しているのだそうで、その厚みは1ミリの1000分の1なのだそうで(薄すぎて肉眼ではわかりません)。
雲母は熱と電気を通しにくい特性を持つことから、耐熱材や絶縁体として産業利用されてきた鉱物だそうです。
絵の具の材料として、自動車や建造物などの塗料の材料としても、使われることがあるようです。

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モスコバイトの一般的に言われる意味は、「疲労回復」など、疲れた状態からの回復や(これはもともとマイカが石薬として漢方の世界などで使われてきたところに由来しているのかと思われます)「マイナスなエネルギーからの保護」というものや(これはマイカが実際に電気を通しにくい物質である点から由来すると思います)「集中力を生む」「新しいことへの挑戦をサポートする」「目標達成の後押し」などなどです。
ヘブンさんでは、モスコバイトは「斬新さの石」ということで、いわゆる固定観念に縛られた状態からの脱却、ひらめきの頻度を増やし、「未来の時間の流れに同調することを援助する」という高次同調路線を促す石であり、サイキックセンターを刺激する、「スピリチュアルガイドの提案をスムーズに受け入れること」を促す石であることが言われています。
(モスコバイトではなくゴールデンブラックマイカのほうに、どちらかというとこのヘブンさんが言ってるような意味が日本では”充てがわれている”ように散見される感じがします(笑)。どっちもマイカなので、まぁ、いいのではないでしょうか…)

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マイカは、なので、「いちじるしく脱線しているな…」という状態に陥っている人や、「ノーアイディア状態に息詰まっている」状態の人などにとって、「”はっとする”ような際立った効果」が感じられる石…ではないかしらと思います。

そうではない人には、今ひとつピンと来ないところのある石かもしれませんが、実際に、確かに「本来軌道に戻す(”未来の時間”の流れのほうに連結する…という感じでしょうか)」というか、なにかどこか本調子じゃないな、という状態からのスムーズな脱却を助けてくれるところがありますので、ひとつ持っておくと(笑)そういう時に大変役に立ってくれるタイプの、常備薬的な石かなという感じがあります。

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いわゆる、「ゾーンに入った状態」その人の潜在能力が発揮される状態へスムーズに入れるヘルプをしてくれますので、不調時に大変役立ってくるところがあると感じます。

年がら年中不調(笑)で、自分のその「高次同調ゾーン」がよくわからない…という方もいらっしゃるかもしれませんが^^、たとえば、アイディアを出していかなければならないお仕事の方、モスコバイトは、芸術方面やクリエイターさん向けの石と評されているところがあるのですが、「煮詰まる」という状態を知っている方だと、それがわかりやすいのではないかと思われます。

そういう「あ~何にしよう、どうしよう」感から、さらりと「ゾーンへの移行」を手伝ってくれるので、物事がスムーズに運びます。

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こういう、”クリエイターさん向け”みたいなことが、よくこういった石の意味などでは謳われているのですが。
クリエイターさんだけでなくても、「毎日の晩ごはんのメニューを考える」…という、これだけでも、実際にアイディアを要する話ですよね?
だけど、それが「煮詰まる」ことってあると思うんです。
今は、共働きの方も多く、分業制だから、自分一人がご飯担当じゃないし…みたいな方も増えているのかもしれませんが、そうだとしてもおそらく多くの女性がどちらかというとやっぱりご飯担当なのではないかしらと思いますが、「あ~今日何にしよう」みたいな煮詰まり感とか(笑)ありませんかね?

ただこれは、意識として、「ちゃんとやろうとしている」、そこに取り組む姿勢があるのに、「煮詰まる」状態でしょうか。
最初から、いい加減でいいや、っていうタイプのことには、その「煮詰まり感」をはなからそもそも避けているというか、煮詰まらないためにいい加減にやっている類の意識ってあると思いますので。そこではないですね。

(だからですね…「ゾーン」以前に、まずそもそも「挑戦しているかトライしているか」というのもあるのですが。ここがうまくいってない感は、挑戦していないとわからないところもあるにはあるような気もしますので。。。ただ、マイカはおそらくそういう「未挑戦の恐怖感、倦怠感」ももしかしたら「祓う」石じゃないかな、と思いますので、その手の方にも有効かなという気はします)

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スピリチュアルな教えでは(笑)「今、目の前の、あなたのできることやるべきことを淡々と粛々と真摯に行う」ことが、高次街道へ繋がっていくと言われます。

これを言ってる人がそんなにいるかというと、実際には、スピ分野では目立ったところでは一名の方しか知りませんが(笑)私もそれは同感です^^。
というか、「結果として自分がやってきたことがソレだった」から(笑)というのもありますが^^。
自分ではそう意識していなかったけれど、やってることは地道という、昔もっとも私が嫌いだったスタイル(笑)で、そうなんですよ、意外と高次街道は地味です。
その地道さ地味さの中に、「えっ」みたいな神がかりとしか言いようのない魔法が隠されているところが凄いのです。
(ちなみにこういうのは、今は、スピ分野というよりビジネス分野のほうでも、似たり寄ったりなことが言われてますよ。あれこれ手を出さずに「ひとつをじっくりやる」「うまくいく方法はあなたが知っている」的な、ヲイヲイ、これスピリチュアルでねぇの? みたいな(笑)話を、ビジネス方面の一線の人々というか、成功してる人が言ってますね)

やることじたいは地道だしわりとあっさりした世界なのに、そこに「魂の道」とかちょっと素敵な表現が加味されて(笑)「魂路線を歩こうよ」と煽る人たちがいますんで(自分もそうだし)、なんだかものすごいわっくわくの「変容の世界」が待っているかのように期待しちゃうのかもしれませんが、実際は、地味ですよ。

普通に「飽きる」みたいなことも起こってきたり、自分の怠け癖みたいなものも出てきたり。

常に常に、ポジティブな精神状態でいられることが高次街道です! ということでもありません。
(「ポジティブじゃなきゃ」ということでもなく、どちらかというと、むしろ、過剰なポジティブ意識は不要というか、自分が今、「ポジティブなのかネガティブなのかを氣にしていない状態」というのが…強いて言うなら、高次と同調している状態と言えるような感じがします)

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人間はポジティブ状態こそがもっともベストな結果を出す状態であると、どこかで勘違いしているところがありますので、いわゆる高揚感や喜びを求めて、その幸福そうな状態こそが高次街道に乗っている状態なのだと思うのかもしれませんが、その「ゾーンに入っている状態」の時、つまり、「ハートの中の人が表に出てきて仕事をしている時」すなわち「神がかっている時」というのは、そもそも、自分の我みたいなものがもっとも静まっている状態の時なので(笑)その真っ最中というのは、実はあんまり「何も考えていない」というのが実情です。

経験後に振り返って、「その居心地の良さ」に対して、「我という個性」を持つ、さまざまな人が、なんとなく共通する意見を、あとから「こういう感じ」と話をしているだけです。
で、概ねそこには、過不足のない「幸福感」「充実感」のようなものが、実感として感じられるので、後付でその感じられる状態を語っているわけです。
(この話は、たぶん、今までにもしていますよね…「石アクセサリをつくっている時ハートの中の人が出てきて仕事してくれるんだけど、残念ながら、あたしじたいはそういう時は引っ込んでるから、なんでそうなってるのかがメカニズムがよくわからないんだよね」ということを(笑)よくお伝えしていたかと思うのですが^^)

その状態を作り出すための下地が、日常のメディテーションの習慣ですとか、祓い(浄化)ですとか、そういったことをコツコツ地味に習慣づけていく行為の繰り返しの中で身についていくものであることは、きっと多くのスピリチュアリストの方はおわかりでいらっしゃると思います。

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マイカは、この「ゾーンに入った状態」にインスタントに(笑)スっと移行できる、ヘルプをしてくれます。

修行僧じゃなきゃ得られない境地…
という「摩訶不思議な特殊なトランス状態」を(笑)夢見ないでくださいね。

高次との二人三脚状態は、そういう巫女さんですとか、「なんかが降りてくる」的なことを期待していない状態にある時に訪れます。
その状態をつくってくれます。

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なので、そういった、メディテーションがいいとか、浄化だとかを、日常がんばってるんだけど…今ひとつ、なんかわからないな…自分が変化していると言えるのかがわからないという方にも、もしかしたら、なんらかの体感というか、この「高次一体ゾーン感覚」を掴むきっかけを作ってくれる石かもしれません。
(意外と「こういうことだったのか」と(笑)、もう自分はソレ経験していたな、っていうことにただ気がつくだけかもしれませんが)



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カテゴリ :  石の意味
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