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宇宙はあります

2022年05月19日 (木) 00 : 00
ひと一人が、その人生道中において「わかる」ことなんて、ほ~んの少しなんだよなぁ

ってことは、子供の頃から思ってはいたことでした(なんてマセた子供なんでしょう…)

大人たちが異星人というかw「なんか違う」「幼稚」にしか見えず…www困ったものでした(自分のほうがただの子供なのに大人が幼稚に見えるのですw)

それも子供の頃から、「50歳を超えて自分はこんな世界で生きている自信がない」に加えて(笑)「なんか、大人にいずれなっていくことがかったるい」と私を思わせる要因というかwww

「人間なんのために生きているんだろう」を思わせるところもありました(どっか厭世的ではありました)

50歳をとうに超えてみて(笑)「生きてて良かった」と今は心から感謝していますwww
これは「理屈ではない」ということがわかりました

人間は愛しい存在(人間でも動物でも無機物でも)が自分の人生回りにあると生きられる…というか、それが嬉しいとか励みになるとかもそうですが

一応それはわかっていました(まぁそういうのがいわばなんとか「愛」のエネルギー形態ということでしょうか)
でもそれだけではないです

自分自身が愛でないと、それはただの依存対象と変化させてしまうものだからです(それらはスイッチ、きっかけ、「共に在る」ありがたい存在ということ)

愛であるなら「永遠」もそりゃ悪くなさそう、それを人類が夢見るのも当たり前です



地球はフラットというよりは

私達が「在る」と知っているつもりの大陸&海の部分を含めた範囲がフラットなだけで

もっととてつもない大きさの球体なのだろう、というのが、自分の予想です



つまりまぁ、地球だと思っている、人間の活動範囲の地球は、地球からすると「市町村レベル」の極小範囲の、水玉模様のひとつの中にある世界、のぞき穴のひとつ(笑)から見た範囲ということですwww



意味わかりますかね?

宇宙に行ってきたという人々は、「実は宇宙に行ってない」ともよく言われますけどwww

そうですね、発表されている類というのは天蓋の中の劇場、その演出なのだろうという気はします



では「宇宙はない」のか? と言えば

いや、それは、あります…と私は言えます(笑)

肉体レベルでは、そこを完全に知覚することはできないのですが(閉じ込められてるんだからw当然ですがwww)

肉体を超えたエネルギーの身体においては

何度か、それらしい現実世界とは違う空間に「なんとなくいるんだな~」ということは経験しているので

「宇宙はないわけじゃない派」でございますwwwwww

(ただ自分は、宇宙人とはっきりとしたコミュニケーションを経験したりで、人類操作、人類に関与するそういった宇宙存在を知覚し、その「意図」「目的」を言語化できるレベルでコラボしている、そういう自分の認識じたいはありません。「石に関してだけ」は(笑)「なんかサポートされている感じ」とか、そういうのがあるだけかな。ただ、人間の世界はもう「今までの認識と同じじゃダメですよ~」と「次の段階」へと促されている…ということじたいは、確信できますwそれがカバル演出であれ、白帽子さん演出であれ、いずれにせよそうです。567も567毒ちんも経緯はどうあれ、それぞれにとっての必然の現実として現実化したこと…と言えますよね。みなさんそれぞれに、そういうものによる現実はあると思いますが、それは決して「負の側面」だけではないはずです)

「stap細胞はあります」の小保方さんじゃありませんが(笑)

ふらっとアーサーの現実派の人から見ると、宇宙なんてないじゃん、というwww話にはなってしまうのかもしれませんが

それは「肉の目線」での話です(「霊の目線」でももしかするとまだ宇宙はない場合もあるのかもしれません)




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地獄の沙汰もカネしだい

2022年04月19日 (火) 00 : 00
細川医師がニコ動画の中で言ってたんですけど

「なるほど!!」って(笑)ちょっと思っちゃった内容

まぁ、邪推ですけどねwww
(おそらく別に細川医師じたいも、毒チン毒殺であることをぜんぜん認めない「気がついていない」と俗に言われている、多くの家族が毒チン死なご遺族の真意を、そうはっきりと聞いたわけではないと思う。そりゃ、どれだけ事実を真実を伝えても、ちらっとそうかな? と心が動いても、「面と向かって言うわけない」濁すだろうしw)

「治験中の毒注射が原因で亡くなった」という場合

それが認められると、生命保険金が降りない可能性、言ってましたよね?

治験中の薬などを服用していたなど、医療治験に参加していた場合、死亡保険金対象外になるという話

つまり、ご遺族にとっては、まぁまぁ高額な生命保険をかけていた家族が亡くなった場合には

「治験中の毒注射で亡くなった」という死亡要因は、「むしろ困る」のですwww



なので、おびただしい人数の、主にご年配者が亡くなっているであろうことは、明白なんですけれど

(東京の人口が、26年ぶりに減少! って(笑)ニュースが出ていますねwww)

まぁ、変な話

そういうことなのかな、って

だからもちろん、医者もおそらく自己保身の意味もあって「毒チンとの因果関係は絶対に認めない」わけなのですが

お金が欲しいご遺族にとっては、それも好都合…と言えてしまう

ある種の共犯者とまでは言いませんけれども

流れとしては、日本ではこれがうまくコラボしちゃっている(笑)そんなところもありそうな感じ

生命保険会社が、経営破綻しない限りは(笑)保険金は下りるはずでしょうからw

家族の死亡保険金が欲しい場合には、ちょっとご遺族もそれはそれで好都合

「打て打てチューシャ」なのかもしれませんねwww



なぁんて虚しい感じの、なんとも言えない話でした(笑)

細川さんの久留米市長選などにかかわる動画を見なければ、なんかソレ気づかなかったな、と

彼はそういう日本人のご都合主義というかw

後世のことをぜんぜん考えない年寄り勢もそうなんだけど

それだけじゃなく、その年寄が死ぬのを待ってる(笑)遺族というわけではないですがwまぁ、家族が国に毒注射であぼんされても

死亡保険金は入るんだし、だからむしろ、「治験注射が原因にされると困る」遺族という

なんか、そう言ってましたね

そうよね。。。「司法解剖が混んでる」という話も聞くけれど、「お金がすごくかかるから、司法解剖はしない」っていう選択も聞くよね

残された遺族の、経済力しだい、それだけじゃなくて、その家族への愛情とか正義感とか「真実が知りたい、真実を明かしたい」という、人間としてのまっとうさがあるかないか、な話でもあるわけ



メディアがぜんぜんこの567毒ちんで死んでる人々や、重篤後遺症が発生していることを、まったくニュースにしないのはナゼ? とかいうお花畑な(笑)ツィートなども、けっこうあるんですがw
(そういうお花畑も「なぜ?」で止まらないで、少し自分で調べろや、とは思います)

…むしろ、遺族にすればニュースにしないで欲しい、「治験」の薬害認定になれば、死亡保険金も降りないし…のようなところもそうだし、「真実追求の面倒臭さ」だとか(笑)そういう感情を持っている、ご遺族も、けっこうそれはそれで、いるんじゃないでしょうか

(ちゃんと「治験」の薬害認定されれば、生命保険会社は、そのほうが死亡保険金支払いしなくていいので、助かるはずです。でもそうなると、遺族は、死亡保険金は受け取れなくなります。だから、「家のローン主」が毒チンで死んだ場合も、今のところはむしろ、毒チン死が認められていない、自然死扱いでしょうから、おそらく、死亡保険金で家のローンなどはちゃらになってるんじゃないかという気がします。このへんのことが、あまり大きく問題となってきてる印象がぜんぜんないな、と思っていたんですが、たぶん今のところは、むしろ「ワクチン死ではない」からこそ、助かっている(笑)遺族というのも多いのはないでしょうか)

穏便にコトを済ませたいw実害がなければそれで良し(それが「丸く納まる」方法)wのような、日本人のそういう性質、体質

やはりその「相乗作用」なんだなぁ…と感じた次第です

まぁ、「家族が死んでも別にそれが惜しくない」遺族でしたら(笑)そうかもですよねwww
(年寄であればあるほどそうなのではないかしらwで、年寄じゃなくても、たとえばよく言われる「旦那はキャッシュディスペンサー」的なw冷え切った夫婦とかなら、まぁ好都合だったりするかもしれませんしねwこの場合はむしろ旦那に対して「打て打てチューシャ」な奥さんかもしれませんが、相手がぽっくり逝くとは限りませんからね。悪いことは企まないほうがいいですよ)

今までコレは自分、まったく思いつかなかった視点なので(笑)

「えええ…なんじゃそれ」という、やや物悲しさはありますがwww

まぁ、それはそれで、責めませんwww
(もう、そうなってくると…そこは「霊性」というのか「人間性」というのか、なんかどうしようもなく、他人が口出しできる問題じゃない話になってきますからw)

小さい単位「その人自身」「その人の家族、親族」レベルの範囲で見れば、それもシアワセというか不幸中の幸い、無難、ほんとうに知らない気づかないならばまぁ、そこはどうなのかというところもあるけれど(笑)
「亡くなった側」もね(笑)ほんとうの大風呂敷目線でなら、「毒注射で死んだ無念」とかたぶん特にないというかw(実際「それも寿命」という観点からは)それは生きている人がそう「想像して思う像」という場合もあるわけです
大きい単位「日本人全体」「世界市民、人類全体」「地球、宇宙全体」で見ると、もし、遺族が少しでもほんのり気づいているのなら…まぁ、それが「次に引き継ぐカルマ」のネタ化(笑)とも言えるというのかなんというかw
そういうところは少しあるとも感じるんだけどw
こんなこと言うとさ、それこそ宗教の脅しみたいになっちゃうからねwww

こういうことひとつとっても、「デクラスが地球単位で行われること」の難しさというか(笑)
その大混乱を想像すれば、「めんどくさそう」というのはwまぁ、ありますよねwww



スピリチュアル方面では、「癌になるのも、星の運命だった?」とかやってる「スピリチュアルリーダー」なんて人も(笑)出てきてる始末ですwww

乳がんが発覚したのは去年の夏くらいみたいなので、毒注射の影響なのかどうかは微妙なところです
(その人が毒チン打ってるかどうかわからないですが、この手のスピ系の人々って、毒チンのことは言わないし(知らない、見ようとしていない、まぁどっちでもいいですが)性質としては「打ってる」ほうの人々な可能性はあるのかな)

これ…ちょっと動画を見たんだけど

当人は抗がん剤治療で、つるっぱげですから、頭にターバン巻いて、必死にオシャレにしてますw
まだお若い年代でしょうにね。

明るい笑顔で「いかにも病院治療が、緻密な計算がなされた、最新技術の世界」のような語りでした。まぁ、こういう話をしている時点で、少なくとも西洋医療を信じている、もしくは「治療としてベストな選択を自分はしていると信じようとしている」という感じでしょうかね。

こういう人は、もう、自分がそれを選択しているわけですから、肯定するしかないし、始末の悪いことに、「あなたにも身近なことかもよ」という、「予備軍のために善意でそれを公表している」そういう関心の引き方をしているわけです

そうやって黒幕に仕掛けられた世界のベルトコンベアに乗って(笑)それを「綺麗事」にしていくw「自称スピリチュアルリーダー」

自分で自分をスピリチュアルリーダーとか言ってる(笑)もう、その時点でwwwクソな「マーケティング」です

(マーケでは、「プロっぽく見える」「先生様に見える」ようにふるまうことを推奨されるのですw「人は肩書のある人の言う話を聞く」という心理を利用したマーケ手法です。この動画やっている人たちって、以前から「まんまマーケ手法」がっつり取り入れてやっていることを知っているので(笑)時々、へんな案内メールが来るんだけど、「あなたの魂の生き方がどうとか」そういう、言ってることは自分も近いっちゃ近いんですが(爆笑)。時間の無駄なので当然見ませんが、たまたま、「癌になるのも星の運命?」とかwww「芳しさ漂う内容」だったので見てみました(でもたいした内容じゃなく、かったるい動画なので途中で切り上げましたが)。まぁ、平たく言うと、最終は「あなたも稼げる星占いの人になりましょう」のセミナーのお誘いとか、そんな系統のスピリチュアルです。綺麗事がむんむんしています。567毒チン前の世界でしたら、こういうスピリチュアルで飯を食うことも可能だったのかもしれませんが、ハッキリ、すでに「時代遅れ」ですよ。いやまぁ、しばらくはそれも「情弱を騙せる」かもしれませんけどねwwwだいたい、天体にお詳しい方のお話ですと「最近、星の配置がなんか変」なんだそうですからwww普段夜空の星をよく見ている熟知している方の目から見て、配列がおかしいんだそうです。月の位置もおかしいと言われています(笑)。567毒チンの話は信じなかったご家族が、この「星が変」に気がついて(自分の目でみてわかるから)それでようやく、「オマエの言う悪魔が奴隷として地球の人間支配してきた陰謀論ほんとうかも」ってわかりだした…って話(笑)見ましたよwww)

以下はお客様に当てたメールの抜粋です


567毒チンにデメリットがある、ということよりも「ワクチンをそれでも打つほうがメリットです」
ここの洗脳は、今に始まった話じゃないですからね^^
日本人て、ワクチンとか薬に、そもそも、何の抵抗もないですから。
西洋医療を完全に受け入れさせることに成功している国です。

まぁ、魅入られるように、その空気づくりが、日本人には大成功していますから。

そして、そこに『スピリチュアルな意味づけ』までしちゃう(笑)バカな人たちまでwわんさか出てきています。

そう考えたほうが、楽ですものね。
癌になることも、星の運命でした~、とか、やってる人たちもいます。
そうやって人集め材料にして、綺麗な解釈へ持っていくのですが

「なんで癌になったのか」のメカニズム、「黒い背景」の方は、そういう人たちは、目を向けないのです。
嬉々として抗がん剤治療の話とかして、人集めしている姿とか見ると、ほんと、そういうのを「スピリチュアル」にしてごまかすなよ、クソがって、ちょっと思いますよ(笑。失礼)

これから毒チンの影響で、癌患者も増えるでしょうから。
きれいごとのいいカモだろうな、と思いますね。


こういう人たちも(笑)やっぱり、「デクラスが地球単位で行われること」があれば、どうなるんでしょうか…
とは思いますwww

「クソが」とか罵り言葉使っていますがw(いけませんね)まぁ、ほんとうにおめでたいスピリチュアル、それじたい「100%疑いなく芯からそう生きられる」のであれば、「本人単位、周囲の仲間内」ではそれも幸福のようなものを見つけることは可能ですからね…
(なんかこういう人たちも囚われ霊界へ旅立ちそうです、そのままだと)

ちなみに
前者の、まぁ、「なんとなく丸め込まれてる(笑)でもまぁ死亡保険金は降りてるし」系のご遺族は
お金に困らない世界が始まれば

お金じゃなかった… と、気づき

後者の、癌になるのも星の運命のスピリーダーなお花畑は

そもそも病気になる必要がなかった… と、気づくのでしょうか

(スピリチュアルな覚醒のために貧困や病気などの苦行は本当は必須ではないということ。まぁ、そういうきっかけにはなる人はいても、それが必須でもなければ、そもそもが背景としてこの世界は「病気に意図的になるよう仕掛けられてきた(特に日本人)世界」だった、ということ。貧困も同じです)


ちなみに人間の「星の運命」は、そりゃそうなんですよ

カバル仕組み霊界から降りてくる人間の輪廻転生なのですから(笑)

そして、その「星の配置」「星の影響」まで、ある意味、今までの地球は「天蓋」されて管理されてきたわけですから

(ここの説明につながるのが、「フラットアース」や「マッドフラット」などの書き換えられた人類の歴史などの話です)

個々の人間の生まれながらの、各人における天体のエネルギー影響までもが計算されつくして、人ひとりが誕生していることは、当然なのです(笑)

(どうりで…聖書の中に「占うな」という記述があることの意味がwわかりましたwww知ってるかな? 「偶像崇拝するな」ってのは有名だけど、「占いをする者」を戒めている記述がどこかにあったような気がする)

このくらいに、「壮大な物語」の中で、目隠しされて、人間はあやつられてきた…とも言えるわけですwww

これに気づいて、カルマの呪縛を手放していける時代、天の「蓋があく」

直接、ダイレクトにようやく宇宙と繋がる、それが黄金時代なのです



ぷ~様に、いよいよ「ネオナチ国家認定」されてしまった(悲報)日本だそうですが(笑)
(そりゃそうですよ…「アゾフ大隊」を公安が国際テロリスト集団リストから「わざわざ」外してるんですからねw)

黄金時代幕開けの前に、叩き潰されるwww(まぁ、もともと、落ちぶれてるんですけどw)

否応なしに、「白痴化幼稚化した、愛も気高さのカケラもない、腐った脳みそ」を、2年以上もマスクが外せない(笑)思考停止状態の多くのお子様日本人に認識させていただけるのではないでしょうかwww

おままごと事なかれ家族、”癌になることも必要”とほざくおままごと綺麗事スピリチュアル

「日本はウクライナ同様に、解放戦争の、対象国」ということですから(笑)

「え? もしかするとそれって…それって…日本国民が、売国奴日本政腐から、おそろしあ様に解放してもらえるって話?」・・・と

あたしは期待して喜んでいますけど(それを真逆に捉えた大混乱日本人のショック死多発するかもw)

一気にウマシカ日本人多数が覚醒する電気ショックを期待します




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高次元的真理

2022年04月18日 (月) 00 : 00
高次ガイド的真理というのかな

これは「人により段階がある」というのが、この世においてはそれも正しいところです

せんだって、まぁ、こんなの聴いて、癒やされてくださいと貼り付けした動画ですが


露崎春女さんアルバム曲の中の、Everyday and night

”和製マライアキャリー”的に(笑)玄人ウケwwwしていた方
(こういうの聞けばGOだのフミヤだのが歌が旨いとか^^ちゃんちゃらおかしいってのがわかるはずなんですがwww)

これは特にシングル曲というわけではなかったんですが、「ファンウケはいい」曲だったそうです(笑)

このライブは、赤坂BLITZだったかな(赤坂BLITZは今はないはず)私も招待されて行ってるはず
(そのあとの「舞台裏に用意されていた打ち上げ」にも参加したはず…と今思い出したwwwそうそう、そうだった。パリピじゃないあたしは…恐ろしく苦手だったのよ、そういう業界人たちの(笑)酒の席みたいなのはwwwなのでこのライプにも映ってるけどコーラスの黒人女性がいるでしょ? この人にくっついて(英語わかりませんがwすっごい優しい女性なのよ)手持ち無沙汰感抱きながらそこにいたはず…あ、それで、仕事したことある顔見知りの音楽事務所のディレクター見つけて、小室っちの香ばしい話(悪口ではない)聞いたりwww走馬灯のように蘇るなぁ。忘れてたけど)

まぁ、バブル臭の名残が漂う(笑)1997年あたりを生きていた大人でしたらば

「恋愛の幻想」的なものに、うるうるできるwwwそういう人々も多かったでしょうからね

なのでこれはシングルカットはされていないんですが、一部、地方のテレビ(九州でしたでしょうか)何かのコマーシャルソングとしても、流されていたらしいです

「愛されること望んでばかり あなたを知る前までは 今やっと愛が何かって わかりかけてる気がするの」

って歌詞書いている当事者は(笑)愛がなにかなんてwぜんぜんわかっていないのに

当時は「嘘ついてた」みたいなw話だなと思いますwww当時はねwww
ただまぁ、「嘘から出た真」というのもあるからw
そういうことにしておきます

「かなしみも分け合える 二人になりたい」っていうのは違うね(笑)
ここは修正したいところかな

もちろん、他者のかなしみに同調できる、わかってあげられる優しさというのも大事ですけれど
「それが悪魔に使われる」ということがあるのが、この世ですからねぇ
「ウクライナかわいそう」とかw「あなたの大事な人にうつさないように毒チン打ちましょう、悲しいことにならないために」って(笑)
日本人は、そういうのに弱いツボがあって、そこを長年仕掛けられてきたわけよ
(で、またそういうツボが、当時この歌詞を書いていた自分にも、どこかやっぱりあったよね。だから、仕掛ける方も、知らず知らずにそれをやっている場合もあるわけです)
「同情心を誘う、かなしみの分け合い」それやってるあいだは、人は依存しあうし、相手に愛を強要する、もしくはぜんぜんそれをせずに、見返りなしに愛を望まないことが、崇高な行いであると「自分を落とす」自己犠牲に走る、そしてそれができない場合には、自己犠牲心持てない自分はダメな人…という罪意識を生むからね
567毒チンも当初は、「毒チンを打たない選択の人」は、どっか罪悪感情を持たされるようにも、仕掛けられていましたでしょ?
周りのことを考えない、わがままな人、だとね(笑)。「逆だろ」って話なんですけどねwww(打つから人に感染して蔓延させるwwwこれはインフルも同じですからね)

そして、許してはイケナイ悪を許容していく、誰も責任を取りたくない、自分のせいじゃない…そうなっていく種まきにもなるし、愛とか尊重を言い訳に、自他への厳しさや直面する困難を避ける、甘え、無難という逃避を選ぶ人になっていく、ということもあります

それと毒チン誘導が巧妙なのは、実はこの「真逆」の「未知なものへの期待感」も仕掛けられていますw
例の御用学者の本などでも、いかにも勇敢なリスクチャレンジャーでもあるかのように「冒険してみよう」と誘導されていますけれど(笑)前も記事にしましたけれど、国家事業のために促されているリスク(人類初の遺伝子治療ワクチンの大規模治験)は、その人が自分で取ると決めたリスクではないですよね
人間はどこかの部分で未知のギャンブルをほんとうは潜在的に好んでいる、好奇心はあるのです
その「疑似体験」的に、毒チンに関しては誘導していますでしょ。上手にね。そういうの、見抜かなきゃってことです
他者に促されているリスクという時点で、まず立ち止まって考えないとね
しかもメリットのほうばかり(笑)強調されて流布されている、リスクは過小評価されている、それ、普段する買い物でしたら、だいたいの人が「なんかぁゃしいな」って思うはずでしょ? しかもそんないいものが「無料」配布(笑)「打ったら特典」とかwww
人類初の遺伝子治療(ワクチンではない)「医療行為」なんですよ? なぜ特典で釣る必要があるのでしょうか? ってこと
でも「なんか魅力的に感じられる」ように、マーケティングのプロたちが、怪しまれないように「当然打ちたいと思うように」時間をかけて誘導していたわけです

これは…要は、「恋愛」なんかにも、同じ要素があるわけですよwww
「恋愛上手」と俗に言われるような人々の行動は、人心掌握のマーケティングに似ています
だから、「何度も同じタイプのオトコ(もしくはオンナ)」に泣かされる人っていますでしょwwwどうしても「好奇心」というのは「自分を傷つけるものに向かう」そういう人もわりといるわけです。中毒性があるのですよ、悲恋にはね。悪魔は甘美で魅力的でもあるのです。ものすごくトクベツな人、にも感じられたりするし、圧倒的に「劣っているのはそれに見合わない自分」と思わされたりするんですよ
こういう話は、昨年にもしましたね

(「この世に嘘を振りまかない」という点で、「作詞家としてブレイクして成功する」だの(笑)そんなことは、自分にはなくて良かったなぁ…と、自分はこの点においてもまぁ、思うところありますよwあ、まぁ、別に「恋愛全否定」というわけではないですけれどね(笑)。それなりに運命のパートナーみたいなものはいる人にはいると思いますから。ただ別にそれが人生のすべてということではないですし、要は色恋だけが一大事ってわけでもないのに(笑)なんか妙にけしかけられるwそういう感じが「惑わされる恋愛ごっこ」とでも言うのでしょうかね。そういう寄り道も多くなるのがカバル仕掛けwというかねwww(そして寄り道してるあいだ迷走するし、自分でわざわざ「囚われ」つくっていっちゃうことがあるし))




こっちは、ゲームミュージック
秋葉原が「メイドブーム」になる直前みたいな頃でしたかねw


Maids in Dream

YouTUBE上を探してみると、へえぇ、あるもんだな、と(笑)

これは、一応、クレジット「作詞:神崎詞音」って入れていただいてますが

あたしはこの「報酬」を受け取っていません(笑)

たしかコナミかどっかのゲームで「確実に枚数いく」ってわかってたからwww「印税じゃなきゃヤダ」と粘ったんですが

印税で支払うのが相手も嫌だったんでしょう(必ず売れるから。ヲタク人口を甘く見てはいけないwってことはすでに知ってましたしwww)、これは「買い取り」契約でね
(「泳げたいやきくん」と同じですよ。これ買い取りだったらしいよね。だから四門まさとさんでしたっけ? 最高に売れたんだけど、ぜんぜん本人に印税入ってないって話は有名でしたよね。でもまぁ…芸能界は、そんなところ(笑)というかwwwあたしなんかはね、まだ「マシ」なほうなの。ちゃんと、自分の名前がクレジットされて使われる、かっぱらわれたりしていないわけだったからね)

で、その「買い取り」のバイト代のお金を受け取ってないのよwww

腹たちますよね

当時、事務所にも言ったんだけどね(その事務所じたいがもうないんだけどw潰れてwww)

別にもうどうでもいいやと、忘れてましたが

なんてタイトルだっけ…というのを、必死で思い出し、見つけました

聴いてみると「こんな歌詞だったかな?」ということを、完全に忘れてましたね

なんとなくこれ黄金時代ぽい内容」…と感じるのは、気のせいでしょうか?www
(つまりあたしは昔から、「どっかイっちゃってる」ところのある人間であった…ということなのかも)

こんな歌詞を書きながら、「印税じゃなきゃ嫌だ」とかwカネのことばっか言ってたゲスな時代w
(でもね。これは大事な姿勢なのよ。音楽業界はね、好きなことできるから、とか、デビューのチャンスだから、とか、中には名前がある人のヒット曲にかかわれるだけで嬉しいから名前ナシの影武者、とかね、無報酬で才能を搾取されてるだけの人がわんさかいたの、当時でも。あたしはそれはおかしいし、それじゃダメだという信念はどっかにあったよね。でもそうやって「つくられたスター」のからくりがあることはわかっていたつもりだったけれど、その仕組みのもっと深いところを知ったのが去年かな(笑)。ほほう、最初から出来レースという世界だったんだ~というかねwww自分が段階上がるために他者の命を犠牲にする世界、誰かを大事にするために誰かが犠牲になる世界(それが悪魔教)。黄金時代はそうじゃなくなるのよ。「ボランティア」であることが「欲のない純粋性」とか「心の美しい証明」というわけではないのよ、という、他者奉仕が評価される、受け取れる時代が始まるということだからね)

ゲームヲタクのために歌詞書いてるつもりはないのに(笑)

でもまぁ、ヲタクがいるから、YouTUBE上に、なぜかヲタクの人がその人の我が物我がコトのようにwこうやってアップしてくれてるんだけどねwww
(結局…創った人よりも(笑)聴く人のほうがその楽曲を大事にしているっていうかwwwそこが不思議よね)




高次ガイド的真理、心理、という点でいうなら

たぶん、こっちのほうが、「それっぽい」歌詞と言えるかな、というのが、こちら


風と、空と、~金月真美~

これは、ときめきメモリアルという、当時流行っていたゲームでしょうか

それの、テーマアルバムのエンディング曲なんでしょうかね
(「なんでしょうかね」って言ってしまうくらい他人事なんですが(笑)いや、だから、私はアニメとかゲームは別に好きじゃないのでwときメモの内容はぜんぜん知らないのですよwwwそういう「ぜんぜんそれを知らない人」が、歌詞書いたりしてるんです。そのくらい、テキトーっちゃテキトーな世界なんですってば)

金月真美さんという声優さんですが、そのときめきメモリアルの中の藤崎詩織とかいう主人公の「声」をやっていた声優さんが歌っています(声優さんは一様に歌がお上手。まぁ、「声のプロ」っちゃプロですもんね)

この歌詞は、なんかその藤崎詩織という主人公の幼馴染っていうんですか? その男の子が、学校の卒業イベントでマラソン大会に出場するとかで、まぁ、よくわからない「青春もの」というオーダーで(笑)

で、幼なじみで、別に恋心とかそういうわけじゃないんだけど、ほんのり恋というのかしら、なんか微妙な間柄なんだそうで

「そういうのを、なんとなく、表現してください。で、卒業イベントなんだけど、”マラソン”とか”卒業”って言葉は入れないでください」

っていう(笑)注文付きの、コンペだったんですけれど

コンペのはずなのに、これに関しては、先方がこの歌詞を見て、「一発OK」「直しもゼロ」で音盤化が決定したという、謎の作品

しかも「卒業って入れるな」って言われてるのに(笑)卒業という言葉を使っていますのにwww

だからね、世の中ってのは、こういうことなの

「〇〇するな。」と、言われていても。「いや、◯◯したほうが、結果が、いいはずだよね。」ということを、その人が判断し確信できること、自信を持ってそう言えることであるなら、別に、決まり、相手のオーダーに従う必要はない、ってことですよ
(567毒ちんがwそうじゃないですかwww「打て打て」言われても(笑)「いんや、どの観点から見ても、一ミリもメリットなし(自分にも他人にも)打たないほうがいいでしょ」のほうが正しかったでしょ? そういうものなのよ。でも多くの人には、その「自分の判断、意志」というものがない、ってことなの)

これは、音源を聴いて

ほぼ小一時間程度でできてしまった、こういうのを「降りてくる」っていうんだろな、のような(笑)

チャネリングソングでしたwww

バイク便で音源デモが届いて、翌日までにFAXしてくださいみたいな
(当時はFAXwだいたい締切はいつもこんな無理ゲーな感じなのよ、作詞依頼って。音楽業界、歌詞なんてそんな扱いなわけ^^「一日でできるだろう、単語を乗せる作業なんて」くらいに軽く考えられてるわけさ)

しかしその短時間集中でも「完成度高いものをつくる」ことは可能ということ

聴いていただくとわかると思いますが、「使ってはいけないNG指定」された「卒業」こそが、際立つキーワードとして響く

そんな仕上がりになっています
(サビがねぇぞ、みたいな単調な曲なんですが(笑)ちょうど最後の転調部分で「卒業」をつかっているので)

「自分が書いてないよね」という感じのチャネリング(笑)

この時代に自分は「空(なにもないところ)からなんか降りてくる」感覚というものを、修行させられていたのだと、あとから「石の仕事」をすることになって、「そういうことだったのか、高次の計画って。こっちが本丸だったのね」とわかった(笑)ということなのですw

カバールの世ではありますが、私たちは、その人その人の人生過程において、知らず知らずで経験してきたことにおいて、「無駄な経験」はしていないですよ、ってこと
(但し、本人気づきが起こっているのに、ダメなことを選び続ける、自分をごまかし続ける行動を選ぶ、その経験はNGかなと思います。それを繰り返してきた人も多い、それがいわば負のカルマとなって後世にバトンさせてしまうものになりますよ)

のちに自分が、「これは、高次ガイド視点だったんだな」という、高次ガイドの気持ちソング認定(個人的に)した楽曲です

今この同時代を生きるみなさんと今一度

ごいっしょに黄金時代へ向かうマラソン完走していこうぜ、ってところですね(笑)

残されているのは短時間ですが

短時間でも、人間は完成度を上げることは可能ですからねwww

今ここを読んでいる人は、もう今までにその「段階」を経てきたみなさまだと思いますから



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