カテゴリ
高次ガイダンス  の記事のリスト

ダニアレルギーがなくなった件

2021年06月09日 (水) 23 : 41
いつ頃の話でしたでしょう…一年前二年前とかでしょうか…そうですね、コロナ以前ですから、たぶん二年前の話ですね

たぶん、ブログ記事にもしていたかと思いますが(うろ覚え)

私は、「風邪ひかなくなった」「疲れなくなった」などなど、という部分において、健康な人になりましたぁ!! つーことを、お伝えしてはいるんですが

考えてみると、「ダニ刺され」のようなことが、発生していた、二年前あたりのその時点で

すぐに気づかなきゃいけなかったことだったんだろうと(遠い目)思いましたね~

というのも、今年は、「ダニ刺され」がなくなったんですのよ(笑)

去年まで、どうやってダニ刺されの対策をしていたのかというと、いわゆる、ダニを集めてぶっころすwwwというタイプの、「ダニ捕りロボ」って名称だったかな…化学物質的なものはいっさい使っていません!! みたいな(笑)ダニアースとかそのへんとは違いまっせ!! という、ペットにもお子様にも安心!! みたいな触れ込みの、まぁ、そういうものをですね、大量に設置する…そんな感じで「しのいでいた」ということです

でもこれ…難点は、「けっこう値段が高い」というのもあります

ダニ対策のために、月に何マン単位のカネを使う…それもどうかと^^いうのもありましたけど、とりあえず設置していれば、確かに、「ダニに刺されまくる」というのは防げることは、なんとなくわかってはいましたので

自分が、「アレルギー発症しているんだ」という、自覚がなかったのです

そして、ここが自分を見失っていたところなんですが

「抜本的解決には、なにもなっていない」ということ

でもだからと言って、どうしたらダニ刺されがなかった以前の自分になるんだろうか、については、あんまり考えてなかったのと、それが「アレルギー症状だったんだ」という点について、深く考えていなかったわけです

(ちなみに、うちの「超ケミカル野郎」のほうは…まったくそんな「ダニ刺され」などございません…よっぽど私よりも不潔で(笑)悪条件なら、あいつだろう…と思えるのに、まったくあいつは刺されない、この不条理は何…って思ってましたwwwやはり、子供の頃の「泥遊び」「ヒルに血を吸わせる野生児」と、子供の頃から「外遊びが好きというわけじゃなかったから家遊びが好きだったもやし」との違いでしょうか…)



それがですね…

コロナが始まって…

私は、「食」を取り戻しましたでしょ(笑)

どれだけ、「買い食い」していたのかという…
(デリにすんごいカネ使ってましたし、高島屋で食調達、週に2回3回が定番化しつつあり~の、ケーキだのスィーツだのお菓子だの食い~の、かつての「エコオンナ」は、見る影もなかった)

原点に戻り

農薬や、化学物質の含まれない、遺伝子組み換えなどを食さない…まぁ、そういう、わりかし「ちゃんとした食」をですね

見直す、大きな機会を、コロナさんからはいただくことになり

ほとんどの、「外食」をやめました
(外で食べるのだけが外食ではないです。デパ地下で買ってくるのも、デリ頼むのも、スィーツも、外食ですよね)

そして、これは私もネット情報で知った

わりと広まっている、身体からの「毒出し方法」ですが

「重曹&クエン酸」水を、飲むこと

これを、続けています



でね、これをやりはじめて、一ヶ月経過した頃くらいでしょうか

なんとなくですが

「今年はもうダニ捕りロボ、いらないかも」という気がしたのです

なので、すぐに、定期契約していたその契約を、やめました

まだダニ発生の季節じゃない(冬だったかな)ので

正直、どうなるかは、ダニ刺され発生のシーズンが来ないとわからないことだったんですが

「なんか、大丈夫なんじゃないかな」という気がしたのです



今、6月になり

先月あたりから、室内気温も上がり始め、湿度も上がってきている、そういう日が続いています

ダニ刺されアレルギーのある人には、大変恐ろしい(笑)季節になってきていますが

私は、今年はまだ一度も、ダニ刺されが発生していません

ダニ捕り系の対策は、何一つしておりませんが
(そういう布用のスプレーなども、やはり化学薬品不使用のエコ系スプレーは、大量に常備はしているものの、使っていません)

ダニアレルギーがなくなりました

ダニじたいは(笑)別にいなくなっているわけではないと思いますwww

そもそもですが

どれっだけ、ダニ対策でよく言われている

「ダニのいない環境にすること」を心がけ、掃除をしまくって、清潔にしていても

人間が生きている以上、ダニを根絶することは、おそらくたぶん不可能だと思います

服を着るな、家中から、布という布を、全部捨てろ! みたいなレベルの話

ついでに、おまえも、そこにいるな、髪の毛はやすな(ダニの餌になるから)はがれおちたオマエの皮膚をその都度拾え(ダニの餌になるから)絶対に食事するな(食べこぼしがダニの餌になるから)トイレットペーパーは使うな(たまったホコリがダニの餌になるから)みたいな、無理ゲーな話になってくる

すべての、生活のための活動を停止しなければならなくなるという

ダニを生かすネタは尽きない、それが、人間の生活なのですから

(何しろ、ダニにとって心地よ~い環境というのは、ちょうど人間にとっても、心地よ~いと言える、温度、湿度環境、と言われているのです。厳寒の冬には、ダニは生きられないそうですからw)

共存するしかない

そして、こちらが、ダニに刺されても、アレルギー反応を起こさない身体になるしかないのです



「重曹&クエン酸」が毒出しにいいよ、なんて言ってるのは

すべて、この世の素人さんたち(笑)です

医療者や、専門家の人で、こんなこと言ってる人は、見たことありません

しかし、「これで乳がんと診断された私のガンが消えたんです」のような方が、重曹&クエン酸水の作り方~♪ っていう動画をアップされていたり

普通の、ごく普通の人の、市井の人たちが

ご自身のそれをやってみた実感から、善意で人に勧めている、広めている最中の、最強デトックス法なんじゃないかと思います



「アレルギーは、一度発症すると、治らない」

西洋医療では、わりとそんなことも言われます

私も、ずっとずっと大昔に、会社辞めて作詞家になった20代終わりの頃でしたでしょうか

「寒冷蕁麻疹」という蕁麻疹になり、「アレルゲンとなるものを避けないと蕁麻疹が出ます」そう皮膚科で言われました

でもそのときも、よく覚えていますけど(笑)皮膚科のお医者さんに、

「人間は、季節の変わり目の温度差を、避けて生きられないですよね?」と言いましたけどwww

先生も、そうですよね、ということで、「症状を抑える薬」というのを処方されました

それからは、夏が終わり、肌寒い秋になり、秋が深まってくる時期になると、毎年、寒冷蕁麻疹が出現していました

当時は、もう、そういう身体なのだと諦めていました(医者にも言われたし)

「堪えられないほどではない」のと、気温差がなくなってくると出なくなる蕁麻疹でしたので、薬はもらいにいくことはありませんでしたけれど、蕁麻疹そのものは、毎年出ていました

でもその後

化粧品やシャンプーや洗剤、日本の「食」の「毒」を知り

食の改善、及び、せっけん切り替え、化粧をやめる、そして、「石生活」になってからは

そういえば、その「寒冷蕁麻疹」というものはなくなっていた…ということに、気づいていませんでしたが

それも含めて、身体の弱かった自分が、「疲れない身体」になっていったことは、事実でした



だから、どこかの部分で

「石生活」の自分を、過信していたのだろうと思います

また、「テキトーな食生活」をし始めるようになって数年がたち、そういう状態の自分が、ダニアレルギーを発症していたことに、気づいていませんでした

北向きの、日の入らない(笑)住居に住んでいた、非常に見方によっては「不健康」と言えた住環境でしたが、そこでの長年の「石生活」が、どんどん私をなぜか健康にしていったのにw

少しだけランクアップした(つもり)、南向きの、すがすがしい、前の2倍の広さの住環境、さんさんと日が入る環境になって、ふつうならばもっと問題なく健康のはず(と、普通なら思うと思う)が、ダニアレルギーになっている

環境だけなら、ダニ発生の最悪条件は、どちらかと言えば、以前の住環境の方なのに、なんでかな? おかしいな、と思っていましたが

考えられるのは

多少、昔よりも、比較的「良い暮らし」になったぶん、「以前の食(めちゃ質素だけど、調味料とか米とか素材そのものはいい。スィーツとかも食べてなかった)」から、ちょっといい暮らしっぷりの、別の意味で「食事にカネを惜しまない食(外食が増え、エンゲル係数増大www肉食もスィーツも毒入り食も増大)」へ、変化してしまっていたわけです

ここに気づいていなかったというか、いや、実は気づいてはいたんだけど^^、やっぱり「自分をごまかしていた」と思います



身体のデトックスは、もちろん、石も手伝ってくれますが

「身体の内部」にかかわるデトックスは、「石だけ」や「エーテルレベルの感情デトックス」だけでは不十分です

「気持ちだけ」変えても(笑)無理でしょう?(笑)

蕁麻疹が出ていて、ダニに刺されて、痒いのに

その「不快さ」は事実ですから、それなのに、「崇高な私になった気分」それは無理(笑)ですよね^^

実際に、身体の中に取り込んでいる毒の毒出しについては

やはり、身体の中に取り込む、「食事」や、ご紹介の「重曹&クエン酸」などなど

直接身体内部に入れる(笑)身体内部にアプローチすること

そのほうが、効果的かなという気がします^^

こういう、良い食事、良いデトックス法という「本当に身体にいいもの」は、西洋医療のクスリと違い、「副作用」がありません

石ブレスも(笑)副作用なんて、まずあり得ないしwww

(「好転反応」として、眠気や、気分の悪さなど、起こる人には起こることもありますけれど。これは、振動数の高い石、フェナカイトや、モルダバイトや、波動の高い水晶などでは、最初に、持ち主さんとの振動数のミスマッチで、それが発生する経験をする人も、中にはいます)

但し、重曹も、クエン酸も、当然ですが「取りすぎ」はNGです。
ご興味のある方は、ネット上のサイトでも、YouTUBE動画などでも、個人の方が作り方などをアップされている、紹介されている方は大勢いらっしゃいますので、ご自身でお調べになってください

私は、おそらく「効果」が、比較的、早く出たほうなのだろうと思います。

これも、どれだけ長年かけて、身体に毒を取り込んできていたか、の、その年数や、その方その方の体質、性格(思考癖)などで、結果はぜんぜん違ってくると思いますが、焦らずに、気長に、「コツコツ続けること」をしてみてくださいね

好転反応らしきものや、むしろ悪くなっちゃったな、みたいなものも、ぜんっぜん私にはありませんけれど、人によっては、なんらかの反応もある場合もあるのかもしれませんし、とくに良いこともないかもしれないので、そこは自己責任(としか言えないので)でよろしくお願いします

(たとえば、合成洗剤、合成せっけん、合成シャンプーなどやめたり、化粧品、基礎化粧品などをやめる、などの場合も、人によっては、余計に肌トラブルが抑えられなくなり、以前に戻してしまう…というケースなんかも、よく聞く話です。みなさん、基礎化粧品などは「保護、お手入れ」だと思っているので(笑)、それを「やめたほうがいい」なんて、信じられないんです^^。なので、しばらくは、乾燥するとかガサガサになるとか、肌が肌本来の機能を取り戻すまでの期間は、大変なことが起こることは起こるんです。そしてそういうのも、「続けてきた、その信念を持ち続けて信じてきた、年数(囚われ)」が左右するところもあると思います。なので、いくら、「身体にいいよ」という話だけで、身体にいいはずのことをしても、その結果は、人によってまちまち…となってしまう原因は、「ほんとうに、それがいいと思ってやっている」のか? っていうところ。もしくは「身体によくないことはやめなきゃ、という恐怖心、義務感」から、ほんとうは自分がそうしたい、って思ってないし、信じてないんだけど、「人に言われたから変えてみた」みたいな感じだと、内心は抵抗感持ってるので(笑)たいした変化を経験できずにデトックス期間ばかりが長引く、そういうことありそうな気がします)



それと並行して

食事も、再三お伝えしていますが、身体に本当に良いものになるべく切り替えていくこと

(これも、「実際にやればわかる」のですが、上述の、化粧品やめる、とか、せっけん切り替えの話と同じで、「内心は、健康になるための義務感」で、実は、あんまり乗り気じゃない…だと、変容には時間かかるかもしれません。これは実は、「石も同じ」なんです^^。「石の効果効用」だけを頼みに身に着けても、ほんとうは、身につけることに抵抗感満載、みたいな人が、石を身に着けても、あんまり効果が感じられないのは、どっかの部分で、「石ブレスしてるの恥ずかしい」とか思っていたり、石を身につける自分への喜びとか嬉しさを感じていない、そういう抵抗感をどこかに持っている人だと、効果という意味では、半減するような気がします^^。だから、「自分が、惹かれる、これを身に着けてみたい、って思う、気に入ったもの」であったり「ピンと来たもの」「出会わされ感、導かれ感あるもの」というような「あなたの直感選択」をオススメしますよ~、という、言い方をよくしています)

そこらへんの「自分ケア」との相乗効果として

「石」も(笑)どうぞ、という話

(人間自身が、肉体レベルで健康、浄化をしている状態だと、石は、ネガティブエネルギー対策にエネルギー使い切る、というよりは、「石の本来の、ポジティブエネルギー発揮」のほうに、より、はたらく機会を、石たちが得ることになるので。持ち主は、「石に浄化を頼る」よりも、自身で肉体浄化を並行しているほうが、「石思いの主」ということにもなりますねwww)

「エーテルレベルの感情デトックス」も、もちろん、抜かりなくしていくことで(これは、石の得意分野)

心も、身体も、健康に、というシフトがあると思います

(「重曹&クエン酸水」を続けて、乳がんが消えた、という紹介動画を配信していた、私が見た動画の女性も、「並行して、スピリチュアルな勉強と、自分自身のありかたを振り返り、不要な感情を手放したり、自分の気持に正直になること」など、そういうこともしての結果だと思うから、「自分がやったことはこれだけ、ではないのですけれど」と、おっしゃられていましたよ)





この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

どうして代々木公園なのか

2021年06月04日 (金) 00 : 00
お客様に、メール返信してて、思い切り、閃いてしまった(笑)

その内容を掲載します





> 代々木公園、わざわざ炎天下に(暑いだけで気分悪くなりそうなのに)会場を作らなくても、既存の会場を使えばいいのにと思います。お金の無駄遣いですよ~。


まぁ、「演出」ですよね~(笑)
ステージング。

帰りに隣接する「初詣客数日本一」の明治神宮にでもお参りして、
「ワクチンをみんなが打って早くコロナの世界が終わりますように」って
お祈りしたりの、脳天気なかわいそうな人々の膨大なエネルギーが、
明治神宮に吸収されていく

そんな「図」が浮かびますわ…

って(笑)うわ、ここ、気づかなかった!!
なんで、代々木公園なのかの理由。。。

これですね。
我ながら(笑)すげ~、と関心しました^^
これ記事にしよう。
たぶん、そうだから。





これ…うちのブログを、2021年1月以降からずっと読んでる人じゃないと(笑。いや、もっと前からかなぁ)

この宇宙が「何で維持されているか」をわかっている人なら

わかるかもしれない

わからないかもしれない

そういう話かもしれません

思い切り「メタフィジカル領域」においての話でもあります



これでようやく、「戦後が終わる」

なので、やっぱり「人柱」の意味もありますが

高次側面から見れば、尊い犠牲とでもいうか

その役割の流れの中にいる人々が、代々木公園に、ワク打つために引き寄せられてやってくることになるのだろうと

予測ができますね

なので、お望み通り、コロナは終わるし、黄金時代はやってくると思います

ただ、「肉体を持ってそこにいる人」にはならないと思いますけれど



明治神宮というのは、みなさまもご存知

明治天皇が祀られている神社であり

通常日本の神社には、古事記記載の神々等の摂社などもあるのですが、そういった摂社などがない

ちょっと変わった神社です

この最後の役割のために、存在してきたのかもしれないですね

日本一の初詣参拝客数を誇る神社として

最後の「アトランティス人氣世界終焉の総仕上げイベント」

それが、代々木公園大規模コロワク接種会場、の意味合いなのでしょう



ヲイヲイ、なんてところに住んでいるんだよ…^^と

うちは明治神宮の宝物殿あたりに隣接した(笑)本来であれば「めっちゃ清々しい」というエネルギーが流れてくる立地。
これは、神社そのものの氣というよりは、何万本も時間をかけて育成された木々による、”現代のガラパゴス”と呼ばれている「神宮の杜」の、都会の中にある巨大な緑地の敷地全体がつくっている、マイナスイオン効果です。
でもそれも、去年、隣と斜め向かいにマンションが新規建設されて、窓からの眺望が変わってしまい、ダイレクトに届いていたエネルギーが少し逸れた感じになってしまったことを残念がっていましたけれど、これも(笑)「盾の完成」だったんかなとwww
いやはや、何でも「うまくできている」ものだと感じますよ…ありがたいですな~高次采配を感じます、しみじみ

まぁ、だからなのかなぁ…
「携帯用にも買っとこう」って、本来であればひとつでぜんぜん事足りる、「CMCスタビライザー2機導入戦時体制(笑)」これも、単なる5G防御対策ってだけじゃないね
(高次ガイドというのは、こういうふうに、「その人に必要なものを買わせる」んですよ。最初から、持ち運びサイズにしとけば良かったな~、って思いましたけど、2機導入くらいで(笑)たぶん、場のエネルギーの祓いのために丁度いいんだろうという気がしますわ)

そんなかわいそうな詞音ちゃんにお恵みを、という方は(笑)ぜひぜひ、PSW石アクセサリのご検討をwww

って、ウソウソ、「気に入ってくれたらね」でけっこうですよ

まぁ、あたしは今月も来月も、せっせと仕事しますので

あ、7月以降は、わんちゃん代々木公園出入りもやっぱり控えようかなぁ、と思っているので

今月は今のうちにいっぱい代々ラン連れて行ってあげなきゃなぁ…というのもありますけれどね

(「コロワク打った人が触ったその人のペットが脾臓に異常を起こして死んじゃった」みたいな、メリケンさん事例もありますので、大真面目な話、ペット飼っている方、そして、免疫機能などまだ完成途上の小さいお子さんがいらっしゃる方など、ほんとうに気をつけてあげてください。安易にコロワク打ったかもしれないよくわからない他人に、大事な子を触らせちゃダメよ。そういう意味では、保育園とか幼稚園とか、保育士さんとか先生とかスタッフとか、そういう人たちが打っちゃうかもしれないので、チェック要ですよ。だから、「黙ってちゃダメ」なんです。誰かがなんとかしてくれる、誰かが立ち上がって解決してくれるのなんか、待ってちゃダメ。自分から、動いてください。私たちパンピーが個々にできることは、そういうことだよ。)

あ、それと。

うちのブログ読んでいるみなさんの中で、今現在どれだけ「生活困窮世帯」のピンチに陥っておられる方々がいらっしゃるのか、わかりませんけれど。
コロナで困っちゃってる人々も一定数、いらっしゃるようですからね。
ベシカム、カモン!! のような(笑)夢の未来も来るかもしれませんが、日本は今、こんなイベントやってる最中だから、まだそんな朗報は、兆しはあっても、難しい時期なんじゃないのかなって思われますから。
なんか聞くところによると、緊急小口資金の貸付かな?
そういうのとか、あと、今は生活保護申請もむっちゃ通りやすくなっているそうな。
働きアリ状態でず~っと税金納めてきた日本人には、生活保護の支払い渋る(笑)日本人には恐ろしく冷たく「死ねや」って扱いしかしてこなかった「国」が、これから先、変わります。
生活保護も「日本人にはほとんど降りない」が定説だったんだけど、そうじゃなくなってきてるみたいだから。
なので、ほんとうに困ってるのであれば、そういった助成制度があるわけなので、手遅れになる前にトライしてみてはいかがでしょうか。

責任は持てませんけど(笑)コロワク接種者と接さなきゃとかガクブルなら、もう別にそんな仕事辞めちゃってもいいんでないの? くらいの^^話よね。雇われなら、尚更。生活保護もらえばいいよ。
どこまでその仕事をほんとうにこの先もずっと使命感持ってやり続けたい仕事なのか、そこの職場じゃなきゃダメなのか、とか、自分の気持ちを見直してみる機会でもあると思いますよ。
あたし自身、過去にはそうやって「自分に正直に」仕事辞めてきた(笑)クチだからwwwでも、バチなんて当たってないよ。カネに困って死んでもいない。
「この職場を手放したら、自分はもうトシだし…他に働かせてもらえるところがない…お金が入らなくなる…」というクソみたいな年齢制限的な常識、キャリア捨てる世界への恐れ、不安、そういうのまさに、何度も超えて「それでもこんなヘド会社やめてやる」って(笑)やってきた、常識を超えたキ◯◯◯だから(笑)。
でも、だから、今があるんだよ。
ちなみに、そういうのを「ワガママ」「自分勝手」って教育されてきたのが、日本人だから(笑)。
とことん、「我慢」「捨て身」を美徳として要求されてきた、それが、日本人。目を覚まそうよ。
ほんとうに、あなたのやりたい仕事をしてください。
高次ガイドは、そのための支援なら、いくらでもしてくれますので。

そういう、「日本人を大事にしない、日本人を生かそうとしない、日本人を根絶やしにしよう」と、ずっと画策してきたピラミッド構造の上位に位置してきた人々というのの、最頂点に象徴されるのが、この明治神宮なのよ(笑)。
その、最終イベントということなわけ。
だから、まだ時間はかかると思うよ。
気づいている人たちは大丈夫だから、いっしょに生き延びようぜ(笑)。






「アーカイヴ(天命使命、宇宙意識基本のキ)」



「脾臓っ子」



「天衣無縫」



「DECLASS(情報開示)」



「天上天下唯我独尊」







この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

感染源

2021年05月19日 (水) 02 : 02
さてさて、16日に、37.7度の最高気温ならぬ最高体温を経験し、丸一日寝てました!!

って話でしたけど(それでもなぜか毎日ブログは更新してるんだよなぁ…だから、嘘っぽく聞こえるかもしれないね)

今まで、そもそも、この世のどこにコロスケが? ってくらいに、無縁といえる生活で
(でもこれは、別に私だけじゃなくて、日本のみなさん、ほぼほぼ全員そうなんですけれどwww なぁ? どこにいるんだよ、コロスケは、というね)

しかもとくに生活パターンさえ変わったわけでもなく

「発熱だけが襲うコロナにかかる」みたいな(笑)

考えてみるときつねにつままれるような話でもあったんですが



そういう自分がどこで「感染源」に触れたのかなんですが

ひとつだけすぐに思い当たることがありました

実はその前の14日に代々木公園に行って、帰りに久々原宿カフェに行くか~と原宿回って立ち寄ってみたら、満席で

「あ~ここほんと満席よね~このくらいの時間帯って」ということで

いたしかたなく千駄ヶ谷の駅前に外デッキ席のあるカフェまで足を伸ばしました

そこも外席ほぼいっぱいながらに、空いていた席があり、「ここでいっか」と席をゲットし、食事しました



右となりには、白人のピン男性

もうひとかたの左となりには、ご老人夫婦

距離にすると両方1メートル弱くらいの座席間の距離でした

実は、この左となりの、ご老人夫婦がいるのを見て、最初に思ったのが

「こういう人たちが率先してコロワク打っちゃうんだろうな~」という想像(笑)がまずよぎりました

少しだけ聞こえてきた会話の内容も

なんというか通っている大学病院があるみたいで、そこでの話

ワクの話をしていたわけではないのだけど「老人あるある」みたいなネタで、私は内心ひとり笑っていたんですけれど

ほんとうに日本人というのは、「将来、病院通いがステイタス」でもあるかのように、スケジュールどおりに、行動していくような、そういう人々がいるんだよね…

そんなふうに思っていました

(これは実はマジな話です。過去に、「都心回帰」という不動産が活性化しタワマンが続々都心に建てられた時期に、営業マンやってたので知ってるんですが、「大学病院に通うためには都心住みが利便性いい」というような理由で、都心タワマン購入する富裕層老人という人種が(笑)めっちゃ存在していたことを知っています。大学病院は、彼らにとって「格上医療」なのです。こういう意識が、われわれの社会には存在します。その大学病院が(笑)まさに今回、珍コロワク疫病神と化していく…というのもおそらく事実なんじゃないだろうか、と、私は感じますけれどね。でもエリートの彼らは脳裏にはそんなことは微塵も疑いもなくかすめることもないでしょうし、それを信じる富裕層老人のアタマにも、かすめることはないと思います^^。こういう人々に、珍コロ話をすれば、当たり前ですが「高位医療の世界に縁のない貧民のたわごと」となるのは必定ではないでしょうかwwwこのくらいに、人間社会では「人体の取り扱い」そのものへの深い洗脳が、時間をかけて仕掛けられてきている、ということです)

実際に彼らがすでにコロワク摂取してる人たちかどうかまでは会話の内容からはわかりませんでした

でも、自分が思考していたアタマの中身としては

これからこういう「打ってそう。ぁゃしい。」みたいな人々で溢れ出す(笑)

それじたいはやっぱり、正直、正直ですよ

「ちょういやだわぁ~~~迷惑だわぁ~~~」

っていう正直な気持ちが、当然のごとく、ありましたよねwww

その席にはおよそ20分くらいおりまして、家路につきました

その後、一日あけて16日の未明あたりから、なんとなく熱っぽい感じが顕れ、そのあと、丸一日寝ることになったわけです



わかります?

ぶっちゃけ…

「やっぱり、病は、氣から」やんけ…

という(笑)

笑っちゃうような「感染力」というよりも、「これって自分から取りに行ってるやんか、やっぱり」

というのを経験したということですwww

昔、自分は、「周囲に風引いている人がひとりいると、必ず、風邪がうつる」という、超虚弱体質でしたこと

ブログ記事にしていたことがありますが

そういう人がいても他の人達は別に風邪うつらないのに、私だけが伝染るかのような謎(笑)

そして、そういう頃の自分は、当たり前に「被害者意識満載」の気分で、人に伝染された風邪はどんどん酷くなる

大昔のオーエル時代には毎年毎年、年に3回くらい、そういう盛大な、「被害者意識満載」の風邪をお見舞いされていたのです



実はこのメンタルこそが、

「その人間の持っている潜在能力に蓋をする」

免疫力だけではなく、あらゆる能力に、蓋をすることになります

なので

すでに病気になっている人もそうですが

とにかくひたすらこの手の「被害者意識」の完全除去とは言いませんけれど(笑)

しかしそのくらいの勢いで、自分の中にある、それらの掃除をしておいたほうがいいですよwww

常に常に、「あなた自身が、あなたを、主体的に、生きる」

ここへ持っていくことが必要かと

そのために邪魔をする、浮上する感情、ネガティブ意識は、即時、手放していくのがいいと思います

これからの時代には

もっとも「持ち越せない感情」のひとつ

それが、「被害者意識」かもしれません

(ちなみに、「食を変えること」「身体の毒出しをすること」「食だけではなく身体にふれるものを良いものにする、自分の心に嘘のない好きなものに変えていく」これを続けていくことで、こういったメンタルじたいの「祓い」にも繋がっていく、その「肉体ベースのエネルギー土台」をつくることが可能です。これらを実行しつつの、「石のマジック」は、三つ巴(笑)の相乗効果があるはずなので、とにかく、すべて実行してください。こういうことにかける時間や、カネを惜しまないこと。ただこれも、「強迫観念」からや「義務感」になると、続かないし、効果ありません。なので、ご自身が、色々試してみて、「いい感じ」を掴んでいただくのがいいと思います。たとえば私は「無農薬玄米」食となるべく肉はやめる、これはオススメではあるのですが、「肉は食べなきゃダメ」風味なスピリチュアリストさんがたもいらっしゃいますしwこういうのも色々なので。)



私は16日に熱が出始めた時に、もうこれが、すぐにわかりました(笑)

ほんとうに、高次って、お見事だなぁ、とwww

必ず、「気づけよ」と、必然の学習機会をこちらへ与えてきます

そしてそこからはお得意の、「高次に丸投げ」メンタルへの移行

病気や病気の前兆やその駆逐のための肉体反応というものは

それが自身の身に起こった場合には、

「その人のためだけの体験」と言えてしまいます

残念ながら、現実世界で、どのような仕掛け、陰謀がはたらいていて(笑)

「病気になるように誘導されてきたんだよね」が事実であったとしても

高次的には、そうなっちゃうんですよね~www



そうなるべくしてなる、さまざまな複数要因が、現実にこの世にあることは事実は事実なんですが

今までお話してきたように

日本は上が(笑)日本人掃討作戦を長年にわたり実行してきてることも事実だし

今回のコロワクに限らずの話wwwそもそも、現在の、日本人たちが幸福に健康に生きられるような社会を構築する

そんな目的でこの世界が動いてきていないことそのものは、明白です

これを知らないお人好しだと話にならないところがある、というのも、事実なのですが

「知った上で、ではどう動くか、どうするのか」を決められる、それもひとりひとりに委ねられている

そして「知らされなかった人々」や「知ろうとしなかった人々」とのあいだに生まれる葛藤も生まれていくのですが

(今現在ですと、「打っちゃう人々」というのは、もう「運命」としか言いようがないところもありますね)

そういう、

「他人をどうにかしよう」みたいなのは

やっぱり、それはその人々の、高次の目的にまかせることが、ベストかなぁ、という感じがします

(死ぬこともそうだし、何経験するのも、基本は、その人の「予定」なので。なので、ハイアー目的のほうへつながることを祈ってあげること、これがおそらく、人間が他者のためというのであれば、とれる策の中では、上質行動かなと思います)

自分をどうにかできるのは、「まず自分」ということです

ここを、「操縦されない人」となることが、とても大切ですよね、ってこと

(他者うんぬんの感情が出てきている時は、「常に、自分に戻す」のが大事ですね)



今回自分がわかったこと

「免疫力って、素敵♪」という経験をさせてもらい、自信も生まれましたが

(とりあえず、感染しても、免疫力が高い人であるなら、「ものすごく心配しなくても大丈夫じゃね?」という感じ)

そこに、おそらく

被害者意識を代表とする

「伝染された…ツイてない…」的な思いとか

「打った殺人兵器化した人々には、外を出歩かないで欲しい…」という(笑)コロワク恐怖話を知ってしまった人々が、当たり前に想起されてしまう、人間の本音やwww

これ、「せっかく自分が打たなくても、意味なしだね」という救いのない絶望感をwww想起するわけなんだけど

まぁね…

こういうのも、今までの社会、「今に始まったことでもないよね、これも」っていう(笑)

悪党のやり方そのもの、ではあるものの、やっぱり、コロワクには、すんごい壮大な高次目的があるというか、時代転換における再結集イベントみたいな感じなんですよね



自分自身、みなさんにはコロワク打っていただきたくない、みなさんの免疫力を高めて、次の黄金時代を生きていただきたいな、という気持ちで、色々なことをお伝えしてきておりますけれど

知ることで、恐怖感だけじゃなく(笑)

まわりの人たちが、みんな石頭だった…ってことを知ってしまって、そっちがショックだったり

意見そのものや、コロワクだけじゃない、他の価値観においても、すれ違いや、「こいつ薄っぺら!!」のような(笑)そんな発見をしちゃったり

色んなカルチャーショックがあると思いますwww

もしくは、そういうのなくて、スムーズに意見が同調し、わかりあえる人たちとの交流が進んでいる人もいるかもしれませんし
まぁ、色々だとは思いますけれど

仮に、「四面楚歌」でも「和気あいあい」でも「そもそも、今までと変わらんね」でも(笑)

いずれの状態にも、価値があると思います♪



ちなみに私の場合は、ですが

いちばん近いのは、「そもそも、今までと変わらんね」というのかしらwww

私の場合は、お伝えしているように

うちは別に、陰謀論で意見が合致し、なんでもそのへん意志疎通バッチリよ♪ 的な(笑)ラブラブな関係性でもなくて、相手は、完全な石頭ではありませんけれど、しっかりと「コロナ脳は維持しつつ、あたしの意見も多少聞くことは聞く」レベルですし

あたしが熱出してるあいだは、「近寄るな」と言われ(笑)家の中で、キープディスタンス確保状態のw
驚きの「なんのやさしさもない」冷酷さと、咳もしていない、風邪の症状はないのに^^「なんでマスクと手袋をしてくれないんだ、共有場のリビング扉の取っ手を素手で触るんだ」と嫌がられ(笑)PCR検査&コロナ病院の情報だの、な~んか、そんなことばっかり言ってましたし
(PCRが詐欺なんだと何度伝えても、馬の耳に念仏です。なのでワクティーンに関しても、ネガティブ情報については、苫米地博士の動画を見なければ、考えがあんまり変わらなかったんじゃないだろうかと思いますよ。それを自分が打ちたいわけではないにしても、「いやむしろ打っちゃダメなんだってば」という(笑)淫棒論については「常に保留」な中立くんなんですよwwwそして「コロナウィルスじたいはなんであれ、あるにはある」と思ってるタイプです。要するにものすごい慎重派ということです。だから、自分自身がたくさん不思議超常経験してるのに、「ガイドの存在信じない」「スピは眉唾」だと思ってるwタイプですよね、未だに)

私の体温の推移についても、「測った時刻もすべて記録しろ」と(笑)まぁ、そんな人なんですよwww

でも現実的にこういう人も必要なんです
このくらい、データ、記録、を重視するタイプだと、それで、自分自身の身体感覚や、意識感覚というのも、わかっていくことがあるそうなので、だから、ケミカルについても、この人的に許容範囲を自分がわかっているそうです

人には、人それぞれ、その人がその人の「直感」だけでなく「経験値」「学習」「好き嫌い」それら総動員した「考察」の司令で、その人にとって「自分はこれがいい」という世界があるので

そこを誰もねじまげられないのが、今回の、珍コロ騒動関連の、すべてと言えるのですね



うちの場合は、
「このくらい、信条が基本はまったく違っている同士でも、なんとなく相手を排除することはなく、居心地そのものは悪くなく、険悪にならずになんとなくそれなりに、お互いに正直にはなれる。とくに分かり合ってるとかでもなく、どちらかというとすれちがってるのに(笑)なんでかイケる」みたいなwww

これは不思議なんですけどね~
こういう人間関係は(笑)生涯の中で、たくさんいるかといえば、そんなにそんなには「いっしょに暮らしちゃうと難しいよね」というのが、人間だと思うのでwww
これね、いくらでも、綺麗事なら言えるんですよ、たぶん
でも、「ほんとうに無理だ」がわかるのは、きっと、暮らしてみないとわからない、みたいなの、あるのでwww
なかなか、綺麗事だけではうまくいかないのが、そもそもの、人間同士の間に横たわるエネルギーですよね
(とくに、心に嘘ついてきた、眼鏡にフィルターかけ続けてきた、その実績が長いと、気づけないと思います。でも、自分に正直に生きてきた人は、この部分においても「失敗率」は低いですよ)

かんたんにいうと、「まぁ、なんであれ、ゆるせる相手」というのがいる、ってことも、悪くはないかもな、ということなんでしょうか

(これを「愛」と呼べるのかどうかは、わかりません)

まぁ、そういう事例として、ご参考にしていただけるところもあるかもしれません

今後、「ワク打ち家族」と暮らす、「自分はワク打たない人」とか
どんどん、増えてくると思いますし

その場その場で、「自分の思いから手放していかなければならないもの」に、これから、多くの人は、どんどん遭遇していくことになっていくように感じます

私の場合、数々の経験を経てきて、石に出会って、「生まれ変わってきた」みたいなところがあるにはあるので

ただ、そういう私でも、この社会情勢、流れについては、コロナ以前には想定できてはいなかったところがありました

自分の中でも未消化だった部分が

「なるほど。こういう話ができるときのための、過去の経験だったのかもしれない」と

むしろ、ワクワクしてしまうところもありましたしね(笑)


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  高次ガイダンス
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page