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見抜く目

2021年08月23日 (月) 09 : 00
黄金時代に向けて、日本人に必要な要素として

人氣にまどわされずに「良いものを見抜く目」

これは必要なのかなぁ、って気がします

アトランティス社会では、ブログでもちらほらとお伝えしてきましたけれど

たとえば芸能界や音楽業界など顕著だったことのですが

「売れる仕掛け」という(笑)

まぁ、どうあっても売れるでしょうという「人氣」に働きかける世界が横行していたということ

表に出られる人、取り上げられて一斉を風靡していける人は、「電通人脈」つまりこれは「あそっか人脈」ってことなんだけどwwwYA◯◯さんの(笑)仕切るそっちがらみもあったりで

そういうようなものも、あったり

もう大変なことだったわけですよ





これ別に「自慢」ということではないのですが

PSWのYouTUBEにアップしている
  • 「PURPLE and ORANGE」
  • という、これは「デモ」音源なので音質悪くてよくわからないかもしれませんけれど

    実はこの楽曲は、むっか~しですよ

    ボウ一斉を風靡しました、たぶん日本人なら誰でも知っているであろう、ちょうスーパースターへと駆け上がっていった、某アイドルというのかアーティストというのか

    名前は出せませんけれど

    その方のソロデビュー時に、デビュー曲候補のようになっていた曲です

    世に出ていれば、きっと大ヒットしていただろうと思います





    「えっ」って

    そう言われて聞いてみたら、たしかになんだかすごくいい曲に聞こえてきた…

    ってなるかもしれませんが(笑)

    一応ね、当時のそのアーティストの事務所のプロデューサーさんが、その子に合う! って気に入ってくださって

    確定ではないけれど、けっこ~前向きな感じでノリノリでいてくださったわけ

    その当時は、実はもう世間を圧倒的に独占している「ものすごく売れているコンポーザー」さんの存在というのがあって

    1億総勢(笑)その人の提供する音楽に染め上げられていきつつある時代だったのですが

    プロデューサーさんいわく

    その子にその人の楽曲、どうも合わないんですよね…と

    探してはいたみたいだったので「どハマリテイスト」的に、けっこういい話で

    あたしも、「これでやっと道が見えてくる、金持ちになれる」と(笑)頂上レベルに有頂天だったんだけど(笑)

    結局やっぱり、蓋をあけてみたら、話は流れ

    そのアーティストの華々しいデビュー曲は、予定調和どおり、世間を圧倒的に独占していた方の楽曲がデビュー曲となりました

    もちろん、当然のごとくに、そのアーティストはデビューから注目を浴び
    (浴びるようにw計算されてましたし、実際、スター性もありましたしね)

    その後スター街道をひた走りましたが

    昨年だかいつだかちゃんと覚えてないけれど、惜しまれながら「引退」されました(笑)

    (まぁ…ロンメルなんでしょうかね…もう始まっていましたからね。Qの掃討作戦は。)





    私がお伝えしたいのは、そういう過去に

    カバール人脈も持っていない(笑)普通の日本人だからwww

    「実力」のみで勝負していた(そんなの知らなかったしね)

    こういうことばっかで、「いい線までいくのに、突き落とされる」苦い涙を飲んできたんだよ…

    みたいな、カバールへの恨み言ではなくてね(笑。そういう経験をした人は、他にもたくさんいるでしょうし)

    日本人は、「表に出てきた、メジャーな人、売れてる人、みたいな、「華のある段階」になったもの」

    それを好むし、それが良いものだと、評判に左右される傾向があるわけ

    いわゆる、「お墨付き、ブランド、ネームバリュー」ね

    カバールはこれをつくる仕掛けが、ほんっとうにプロ級、マーケティングのプロ集団でしたから

    大体の人はそれに乗せられて運ばれていくんだけど

    だからね

    そういう、「人氣の集合体が作り出す巨大エネルギー指標」ではないところの

    それ以前の、「誰もとくに言ってない」ノーブランド段階での、綺羅星を見抜ける人が、とても少ないんだよね

    (当時のそのプロデューサーさんはちゃんと「見抜く目」を持っていたから、「この子にはその一世風靡してた人の曲がどうも合わない」とわかっていて、うちの「これがいい!!」っていう、ちゃんと「聞く耳」があった方だった、ということなのですが、やはり(笑)いちプロデューサーのその見抜く目が叶わなかった「政治力の世界」だったんじゃなぁい?(笑。遠い目)ま、そこはもう、しょうがない時代だったんだよね。でもね、ず~っとのちの話だけども、そのアーティストさん、「◯◯さんの曲は今後は歌いません」みたいに宣言した、みたいなニュースはなんかでどっかで見たね。ソレ見て「やっぱり好きじゃなかったんだ。合わないの知ってて歌わされてたんだね」と思いましたけどwww)





    これから、黄金時代への移行においては

    そういう、「この人は売れてるスター」のような、わかりやすい指標、つくられた指標

    そういうものが、だんだんなくなっていきます

    ネット上でも、売れっ子YouTUBERだの

    カバール仕掛けはあったわけですが

    人脈系の仕掛けで動いてきたようなものは、少しずつ、勢いを失っていくと思います

    いわば、提供する側にとっては、ようやく横並びの、実力の世界とは言えるのですが

    ある意味、横並びノーブランド合戦(笑)でもあるというw

    なのでその「実力を見抜いてくれる人たち」という(笑)肝心なwそっちがわの人がいないと、釣り合わないわけですから





    その「見抜く目」という才能を持つ人達というのが、いきなりね、そ~~~~んなに、増殖するのか、っていうとw

    人間が今まで「かけてきた色眼鏡」は、そうかんたんにはずせるわけがないのでwww

    567でわかったことだけど(笑)

    「お医者様に薦められたから、打った」とかw

    「テレビが言うから、大臣が言うんだから」とかね

    自分がどう感じるか、ではなく、権威のある人が、言ってるのような他人軸

    こういうもので、「いいって決められてるから、いい」と、思い込むような

    そういう性質というものは、たとえ、567詐欺には気づけた人とはいえ、

    けっこう、人間は、持っていますから

    「友達がいいって言っていたから」みたいなのも、まぁ、実際にこれも

    必ずしも、あなたにとってどうなのか? はベツモノだったり





    ご自身の感性に自信を持つと同時に、あなたの、あなた自身の「眼力」を磨いていってください

    そして、自分で経験していってください。自分の経験を、大切に。それが、生きているということですから

    PSWではず~っとお伝えしてきていることですが、あなたのハートとマインドのタッグ、正直さ、その顕現が大切
    (但しこれを、「ただの他人に迷惑をかけるワガママ」といっしょにはしないでくださいね。スピリチュアルブームで、のし上がってきている人々(笑)は、「なんかこれを布教しちゃっている」低レベルなスピ人もけっこう多いので、「あなたがあなたの心に正直に生きること」と、「あなたが周囲に対し正直になる、それが自分のワガママを実現していくこと」とをがっつり混同しているような、その布教をしていた教祖様もけっこう多いのですが、それがいわゆる「悪魔教」的な真髄です)

    ご自身の感性で惹かれるもの、あなたが表現したいことなどに関して、それを、他者はたいして支持してくれなかったり

    そういうことはいくらでもありますから

    今までもあったことですけれど

    それじたいは、「これからも続くこと」ですので

    ご自身の感性を、大事にし、且つ、ご自身が惹かれる世界に、正直になってくださいね

    (PSWのお客様は、世間一般からの比較だと、「そこに正直になれる人、動ける人」が多いですよ。それが、私の誇りです^^。そういうみなさんが、この世的には少人数ですけれどいてくださるおかげで、別にテレビに出て名が売れてるとかでもない、本を出しているスピリチュアル著名人でもない、セミナーもやっていない、YouTUBEもインスタもFBもSNSにも無頓着、やってるのはグーグルに無視されるブログだけという(笑)こんないち石屋ふぜいのPSWが(笑)存続できているのですwwwこれからの日本人が目指すのは、結局、こういうスタイルになっていくと思いますよ。そのいちモデルケースと言えます。『権威』『人氣』『コマーシャル』で列に並ばせるのではなく、高次の用意してくれた、その人のための『縁』という機会。日本人の多くはこれを知っていると思います)

    とにかく大半の日本人の「流行への弱さ」「権威などへの弱さ」は(笑)567でわかりましたけれどwww

    今後は流行や誰かに従うという指標ではなく

    「その人自身の、見る目、見抜く目」が、より一層、反映される世界をつくっていけると同時に

    その自己責任も、もっとわかりやすくなっていくと感じます(567枠珍もそのひとつですよね)

    眼力を鍛えましょう

    「目に見えないもの」だから、人がいちばん自信を持てない部分だと思うけれど

    今後はますます、とても大事になってくるものでございます

    (それを機能させてくれるのが、7th、6thチャクラのエネルギーでございますが、日本人はこの松果体も機能しないように、ぶっこわされるように(笑)テレビやそういったエンタメや音楽や(いわゆる「カバルの3S政策」ね)それだけじゃなく、食品、薬など、あらゆる方法で仕掛けられてきましたからwまぁ…その結果が、この社会状況なんだよ…のようなところはあるわけなのよ…テレビのお笑い番組で笑わされてそのあと深刻な顔したニュースキャスター解説で社会問題(向こう都合のね)を「さも知ってる気になってる」…大半の日本人のパターン(笑)と言えるのよ…私はこれに気づいたのが、もういつの頃でしたかね~まぁ、不動産屋営業マンだった頃にはもう知っていたから、「テレビは捨てた」テレビというものを見ないマイ習慣が出来ていったわけです。まぢでね、テレビなんて見る必要「まったくありません」から。「え、世の中のことがわからなくなるから困る」って思うでしょ? ぜんっぜん困りません(笑)。むしろ、「その人自身の持っている潜在能力が、研ぎ澄まされていく」ために、ほんとうにお薦めなんです、テレビを見ない、ニュースを見ない、ということは。ちなみにこれは、米国のマーケティングの大御所(とくにカバールというわけじゃないがカバール的でもあることはある。マーケティングの世界はグレーゾーンだよね。)なども、口酸っぱく、「テレビ、新聞を見ないことが、あなたのパフォーマンスを上げる」みたいなことを言っていますよ(笑)。そのくらい、テレビメディアニュースで伝え続けるバッドニュースというものとは無関係に、ビジネスの世界が動いていることを知っているから、とも言えます。時事問題に一般人がしたり顔でかかわってもさ、結局最後「枠珍に並ばされて殺される」って(笑)せいぜいたどり着けるのは、そんなところだった…ってことじゃない? 人間としての正しい感覚を奪っていくのが、テレビ、メディアの垂れ流すニュースなのよ。カバールじゃなくても、世界のお金持ちたちは、このことをよぉく知っていたわけ。それは「歴史が証明している」からなんですけどね。いい加減(笑)目覚めようぜwwwというか、ここまでされてわからないんだもの。そりゃもう、世界を救おうとする神様が仮にいるとしても(笑)「こりゃダミだ」って気分にはなるよねwww今までの社会ではね、「そのからくりがわかりづらかった」ので、まぁ、しょうがないのかな…というのはあったのよね。だけど、日本は311以降は、「ものすごくカバル政策がわかりやすくなってきていたんだな」ということが、この567で、よ~くわかったの。私は自分自身がテレビ人間をやめていたし、そういう社会洗脳傾向の人たちとかかわることじたいが少なくなってしまっていたから、その日本人の状態、傾向にやや疎かったところがあったんだけど、567以降はね、その「多くの日本人の深刻な洗脳っぷり」にはもう、いちいち驚くしかない(笑)まぁ、そんな感じなわけですよ。)




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    エゴサーチ

    2021年08月19日 (木) 00 : 00
    私はエゴサーチはしない人なんですが(笑。してもとくに何も出てきませんし)

    昨日なんとなく、YouTUBEで過去に作詞家時代に書いた楽曲名をなんとか色々思い出して(自分でも忘れてるんですよw)

    YouTUBE検索をしてみたら、「へえ、アップされとるわぁ」と複数見つけて

    ちょっと嬉しかったのはあるんですが(自己満足)

    忘れてるんですよねw歌詞全体は(タイトルだって全部を思い出せるわけじゃないし…)

    で、こんな歌詞だったけ? というのを見つけました

    まるで、他人が書いたもののようだわ(笑)というくらい忘れてるものだなぁ、と(サビの「さよならじゃない」だけは憶えていたけど)

    これはAIKOというペンネーム時代のもので、動画中、ステージで歌っているアイドルみたいなお嬢さんは、声優さんの櫻井智さんという方
    (ライブのようですが…アニヲタ男子がステージの周りを埋め尽くす様子に苦笑…この当時は、声優さんがアイドル化していて、何かとCD出していた時代)
    ライブ動画リンク先はこちら
  • 『その夢は何色?』


  • アップ主さんがわざわざ歌詞を書き起こししてくださっていたのでwwwありがたくコピペしました


    こっちは音盤をアップしている動画(一曲めは私じゃないですw「スーパードールリカちゃんエンディングテーマ」なぜか2曲パッケージで^^)CDレコーディング音源なので、こちらのほうが「歌が上手い」ので聴きやすいです(笑)→
  • 『その夢は何色?』

  • こちらはコメント欄を見ると、「2曲めのほうが好き♬」「2曲めは東京FMラジオ番組にリクエストしたい!」とか古いコメントがあって、「ヨシヨシ」とwそれが嬉しかったですが(自己満足)なんとなく、メロディーとしては1曲めのほうがいい曲な気がしました。サビにフックがあるというか。たぶん、歌詞が2曲めのワタシのほうがいいのです(大自慢げの鼻持ちならぬ態度w)

    音楽業界ではアーティストさんも業界体質じたいも、「メロディ優先」のようなところがあって、歌詞は軽んじられている(私がいた時代は)ところがあって、それも「なんか寂しい、違和感」の要因あったかな~、と、今思うと、と感じますが。
    リスナーはメロディのほうも聴いてるけど、「わりと歌詞も聴いてる」から、歌詞のいい曲は「いい曲に聞こえてくる」っていう効果があるんですよ。
    なので、「いい歌詞に恵まれる」ということは、アーティストにとってとても大事なことです。

    この曲ではなくて、他のアーティストさんに歌詞提供の楽曲なんかでも、「これ好きだった~」とか「今でも聞いてる」のような、そのアーティストさんのファンの方々のコメントを見ると、別に私に向けてというわけではないんですがwwwやっぱり、なんとなく嬉しいものですね(自己満足)
    やはりそういう楽曲も、「メロディというより(メロディはけっこう平凡)歌詞だな」っぽい楽曲が多い印象ありました。

    音楽創作には、こういうのがあるんですよね~
    昔、ネットがなかった頃って、あんまりこういうのを直接知ることがなかったので。
    「テレビで流れてるんだけど。ほんとに、人が聴いてるのだろうか?」と、思ってましたけど。
    人が聴いてくれてたんだなぁ、って知りました(20年?後にwww)

    今まであんまり考えたことなかったんですが(自分にはあまりない感情なので)
    「人が、この世に、何かを残したい」とか、そういう感情
    後世に名を残したい、とか(笑)なんかそういうの、ある人にはあるみたいじゃないですかwww
    私はそれはないのですが、たしかに、時を経ても、自分がつくったものを、自分の知らない人が知っていて
    「誰かが気に入ってくれていて、聴いて嬉しいとか思ってる」「誰かが好んで今も聴いてくれている」みたいなことがある
    こういうのはたしかに、なんとなくいいものかもしれませんね、とは思いました

    (ミュージシャン、アーティストの人々は、やっぱりそういう意味で、「人に知ってもらいたい」だから「売れたい」はそりゃあっただろうね…そりゃ魂売っちゃう人は売っちゃうかもしれんね…って、それを今頃実感したんかい?! とw言われそうwwwいやあたしも売れたかったんだけど(笑)どちらかというと、「売れて早く金持ちになりたい、早く底辺から抜け出したい」という感情のほうがw優勢な、カバル根性みたいなヤツだったからwwwだからね、心底ほんとうに音楽を愛していたのか? っていうと、どうなのかな~というのもありますよね。そういう意味では、のちに出会った「石」のほうが純粋な気持ちがあったわけですよ。貧乏がぜんぜん気にならなかった(笑)心の豊かさってこういうことなのか、って感じられたから)



    『その夢は何色?』

    世界地図から はみ出した
    心の中探す ユートピア

    オレンジ色の あの星に
    名前つけたら 私だけの空

    どこか淋しくて もの足りないのナゼ?
    友達といても わからないこともある

    サヨナラじゃない
    胸の奥しまってた
    その夢が どんな色か 見つけたい
    サヨナラじゃない
    強くなれる練習
    私は私を 試してみたいから

    光の中に 誘われて
    見飽きていたはずの パノラマも

    瞳を閉じて あのメロディー
    思い出したら 宇宙へトリップ

    ずっと臆病で 気持ちを言えなくて
    友達の前で 笑ってごまかしてた

    サヨナラじゃない
    夢だけを追いかけて
    どんなこと 待っていても 叶えるの
    サヨナラじゃない
    未来は自分次第
    誰にもわからない 決められるはずない

    サヨナラじゃない
    胸の奥しまってた
    その夢が どんな色か 見つけたい
    サヨナラじゃない
    強くなれる練習
    私は私を 試してみたいから



    なんか、「星」とか「宇宙」とか、この頃の私は、ぜんぜんそういうタマではなかったはずなんですが(汗。今もそうですけどね)

    スピ人間というわけではありませんでしたので「めいそう」とか(笑)言われたら、「やだ。宗教みたいだわ」とか言ってそうなwそういう人でしたよwww
    (宗教嫌いでしたんでwwwただ、だからといって、宗教を持つ人々を否定はしていませんでしたけれどね。「目に見えない世界」を否定していたわけではないので。ただそれが「宗教カテ」となり、「教義」「お作法」や「団体」になると、苦手感があったわけで、それは今も心のどこかでそうかな)

    わりとなかなか多次元感というのか、そういうのが出ていたんだなぁと

    よく、スピリチュアル系の人が

    「なんで、私、地球に来ちゃったのだろう」と(笑)地球に馴染めず、星の記憶を思い出してwww

    自分の星に帰りたいよぅ…みたいな話、聞きませんか?

    地球は私の故郷ではない…というホームシック、辛さ、しんどさ

    そういう、ここにいる、違和感みたいな

    それが表現されていたんだなぁと、感心しました(ヲイ)

    なんか自分に向けていたのだろうか? というか、こういうのが「ガイドメッセージ」でもあったりするわけです



    この頃は、そうなんですよ~普段こういうこと考えていなかったし(今もそうだけど)

    でも、「歌詞を書く」という「仕事」になると、その「仕事を始める」と

    私じゃないところから、出てくるというか、降りてくるような感覚があって

    すらすらすら~、っと、歌詞になっていくのでした(私はとくに、作詞をするための「勉強」はしていません)

    私には、最初から、これがあったので(笑)

    「石アクセ」なんかも(笑)この「ノリ」で

    「作ろう」とすると、すらすらすら~、っと完成する(但し、作ろうとしないと完成しません(笑)当たり前の話w)

    18日の記事でお伝えしていたようなお話

    あなたがあなたになる方法

    「なんかできてしまうこと(苦もなく)」というのは、「過去生でもやっていたから」という説もあるのですが

    それだけじゃなく、青写真で

    本人が今生で、それをやろうとチャレンジしようと行動するようになると

    指導霊のご加勢が始まる(笑)そういうのって、あると思います、なんとなくですが

    そういう、好きなこと、できてしまう得意なこととか、他者にとっては、難しそう…みたいなことでも

    あなたには、やってみたらわりとできてしまう、けっこうイケるんじゃね? のようなこと

    これも「それを実際にやってみないとわからない」ことなので(笑)

    やりたいこと、やってみたいことには尻込みしないでね

    失敗してもいいのですよ、必ず失敗したなら失敗したで、そこから学び取っていけるものがあり

    それが「過程」「布石」だったと気付けることが、人間の生きる過程の中にはある

    高次は、そういうふうにしか、「あなたの未来を予定していない」という信頼感は

    行動していてこそ、わかってきます



    「サヨナラじゃない 強くなれる練習 私は私を 試してみたいから」

    地球上では、私達は、練習を繰り返し、トライ&エラーを繰り返し

    いつか私達は、地球からサヨナラをするときに

    その地球経験をデータとして高次にすべて持ち帰るのです

    経験は、今までの経験の中で、こんなことがあったんだっけ? という「あなたがすっかり忘れている小さなこと」も

    もらさず、データとして、すべて、持ち帰ります

    そのため、「おめぇ、生前このカルマつくってきてた」みたいな囚われ
    それが次へ持ち越されていくので「今生苦労は過去生のカルマの報い」どうこうがw言われるわけですよwww

    だから「はぁあああ? これがそうなん? そうだったん?!」というwww死後の気づき漏れはあんまりないほうがいいよね(笑)

    でも、そのカルマの尻拭いは、「今度は、別の未来生の私」がすることになるので
    (今の自分じゃありませんので、厳密には「同じ自分がまた生まれ変わる」というわけではありません)

    カルマは尻拭いだけではなく、その「次の、別の、私」へと、受け継がれる「才能」だったり、次世代のその人を有利に(笑)運んであげられる「貢献」ともなりますので、あなたのどんな経験も努力も「あなたがトライしうまくいかなかったことさえも」何一つ、無駄はないのです

    すべて「未来に繋がる材料」ですから
    (だから、カルマは「負」だけではないのよ。負の要素というのは「高次元にはない」ので、人間目線という、現世を生きている人間の感情レベルだと「ものすごいハンデ」がある人もいる、っていうのは、それはハンデというわけではなく、必ず、その人を活かすための「きっかけ」や「動機」をつくる原動力となっていたり、負の要素をひっくりかえしていける経験ができる予定のための演出であったりしますから。これに「気付けるセンス」それが、「高次に繋がること」ではあります)

    これを日本人は「先祖代々うんちゃらほい」でうまく表現しています(笑)
    宇宙の仕組みは、あなたの先祖家系という狭い範囲ではなく、もっともっと「広範囲」を網羅していますが、まぁ、先祖と言っておいたほうが、人間には実感ありますから、段階的学びとしてはDNA繋がりにおける教育はあっていいと思います

    人生は一度キリですから

    なので、やってみたいことはしといてください、ということです
    それができる時代にいますし、これから、もっとそうなっていくわけですからね



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    あなたがあなたになる方法

    2021年08月18日 (水) 00 : 00
    日本(のカバール)は567禍において、飲食店を始めとする、中小企業やスモールビジネスを潰しに来ていた…

    という状態は、なんとな~く肌感覚でわかる方にはわかると思います

    営業自粛要請や、時短の要請、マスク着用義務、極力、「人と会わない」ことを推奨するリモートへの移行などで

    対面を必要とする仕事をメインにされている方々は、大打撃を受けましたし

    リアルでなければ伝わらない商材のビジネスも大打撃



    但し、上手にネットへのシフトに成功して、生き延びている一部の会社や個人もそれなりにいらっしゃいます。ですが、これがうまくいかずに、座して死を待つ、そのつもりではなかったのに、結果として、「おとなしく言うことを聞いているうちに」店をたたむことになってしまった…というご商売をされていた方も多いと思います

    私が住んでいる地域でも、ワンちゃんと通っていたお気に入りのカフェが、一度目の非常事態宣言後に営業再開することなく、結局閉店してしまっていたり。

    コロナが始まって延び延びになっていた髪のカット、ここの美容室に行こうかなぁ、と思っていた美容室が、いざ予約入れよう、覗いてみようと、通りがかった時に閉店になっていたのを発見したり

    病院なども、567に無関係な業態のクリニックなどは、「遠方から通う患者」を集めていた有名クリニックなども、閉院に追い込まれている状況なども知っています
    567のステイホームで、人が病院に行かなくなったから(笑)という皮肉な現象が、当初ありましたよね
    それで持ちこたえることができなくなったのでしょう

    但し、567パンデミックの2020年は、それが功を奏して(笑)なんと、日本人は前年までの年間死亡者数が減ってしまい、凶暴な殺人ウィルスが世界中に蔓延しているらしいのに、人があんまり死んでいない一年になりましたw
    (病院に行かないほうが、実は健康になれることを証明してしまったというか、「健康な人が病院に行くことを控えた」結果、日本人が例年よりも死ななかった一年となりました)

    しかし、本年は、「567枠珍死」が5月辺りから激増しておりますので、2021年が終わってみれば、「発表されない567枠珍による、因果関係不明の死亡者数」の、大きな上乗せがあるでしょう
    (すでに現時点でも、2021年5月あたりで増えはじめており、国が発表する超過死亡数は、311東日本大震災の当初死亡犠牲者数を軽く越えている、ということです)

    2020年は何で亡くなっても567死と(笑)死亡診断され
    (これはPCR陽性の死者は567死であると死亡診断することで、1名につき医療期間に政府から45万円支払うという通達が出ていましたので(笑)「死因は何であっても」567死となったわけです)

    2021年は567枠珍打って死ねば、「因果関係不明」で、直接の死因、心筋症、心不全、多臓器不全、脳梗塞、脳血栓…私は医者じゃないので、見知った病名しか言えませんけど、まぁ、「なんらかの死因」の病名がつけられて、亡くなるということです

    (2020年とは逆で^^今度は、死因の引き金は、「567枠珍を打ったから」と言えるのですがwまぁ、それによって引き起こされた病名が死因ということで。打てば打つほど医療が儲かる567枠珍で患者を作り、最期(死亡フラグ)までの経過を作って回収って感じです。2020年で、医療機関は、みなさんのステイホームで患者が来なくなり瀕死状態に陥りましたから、「儲かる567枠珍」で挽回(笑)患者を作り入院させたり治療という名目の挽回(笑)回収大作戦展開中という、まぁ、そんなところでしょうか。私が意地悪で言ってるわけじゃありませんよ。事実の現象なのでそう言ってるだけです。まぁこれが、「悪党カバール仕様の経済エネルギー循環」ということですよ(笑)。前から言ってたでしょう? 「ゆりかごから墓場までシステム」が(笑)わかる形で、総仕上げ状態になってるだけ。でも大量死人が積み上がっての「死体焼却が間に合わない」そのレベルにならないように、567枠珍もいっきに目立つ死人が大量に出過ぎないように、調整されている気がします。なので、「56枠打て打て」もそろそろ終了のタイミングに来ています。葬式葬祭関係者はすでに忙しくなってきています。喪服もたぶん売れているんじゃないかなと思われます。ちなみに、人間目線で見るとこれは相当「悪いこと酷いこと」なのですが、「宇宙のエネルギー循環システム」から見てしまうと、これも一概に悪いことではなかったのが、「今までのアトランティス仕様の社会」であったということです。エネルギー循環にはなっていますからね。人類は、この何度も繰り返してきた多くの犠牲者をつくり、囚われの昇華を苦しむことや肉体の死で贖うようなエネルギー循環をそろそろやめなきゃ、というところに「多くの人間に気づかせる」歴史の転換タイミングに来ているため、最後になんだか「悪党が好き放題」にしているように観えるだけ…とも言えるわけです。高次的にはそれぞれが「役割の仕事をしているだけ」という話でもあります)

    要するに、日本には、最終的には結局「567はなかった」という話で(笑)幻の567はやっぱり「ある」とも「ない」とも言えない状態で、しばらく共存することになるのでしょう



    さて、そんな567の話題はよそにして

    黄金時代には、みなさんの多くが、中小企業主、スモールビジネスワーカー、個人事業主となっていく時代へと、移行していくと思います

    基本、「カバールが今までずっとパンピーたちに推奨してきたことと、真逆な感じ」が黄金時代には、主流となっていくとお考えください

    つまり、これまでの「常識」が反転していく世界が到来します

    これまでの世界では、「安泰盤石な大きな団体に所属していること」が将来の安心安定要素、と言えたのですが(ケツモチは大企業、国、のような)これからのケツモチは(笑)あなたが直接つながる高次元wwwハイヤー直属となっていくことが、より、お薦めと言える「風の時代」へと本格的に移行していきます

    そのため、「自分に何ができるか」について、ぼんやりでも空想でもいいので

    考えて置かれるといいと思います

    こちらの、リンク先では、
  • 副業で成功する方法【運を下げなければ上手くいく】


  • 「副業」とされておられますが、「本業」でも、考え方は同じです

    とてもよくまとまってるので、リンクさせていただきました
    (こちらのサイトの霊能者さんは、もともと、広告代理店勤務だったかな? なので、こういう「わかりやすい見せ方」が上手な方です)

    そしてこれは、ビジネスに限らず

    あなたがあなたになる方法

    でもある、と思います

    こちらのサイトの記事
  • 副業で成功する方法【運を下げなければ上手くいく】
  • では、「運を下げない」という言い方になっていますが、これが「あなたが高次と二人三脚となっている状態」ということです



    私自身、実際に、この霊能者さんサイトの記事に書かれている感じのまんま(笑)「PSWの歩を進めてきました」ので、時々、多少の数字の揺れはあっても

    「このままだともうダメだ続かない…」という、ほんとうの危機感覚に直面し、落ち込んだりして、そのまま下降線をたどり続けたことは一度もありませんでした

    いわゆる、「なだらかな横ばい、ゆっる~い右肩上がりの成長」という感じです
    気がついたら、昔よりも、成長していた、という感じの、「ほとんど給料上がらないように観えて少しずつ上がってきた」みたいな(笑)感じですwww公務員みたいですよね
    (こういう浮き沈みのあまりないような感じが、高次ロード、という感じはあります)

    初期の頃は、私のように、石アクセサリを創って販売する、という、同じことをしていたんだけど、だんだん売れなくなってきてしまい、材料を買う軍資金も回転しなくなり、「結局、なんとなくフェードアウトしてしまいました…」というような方が、お客様でいらっしゃったりというのもありました

    わかりますよw人に買っていただけないと、やる気が出てこなくなるその感じ(笑)お金も続かないから、そうなるとまず、仕入れも思うようにできなくなってきてしまいますし、モチベーションが下がる悪循環にハマり

    だから「人氣集め」をしたくなるんですよねwww
    (今までのアトランティス世界ではとくにこの「人氣が世界を動かすエネルギー」の主流で、とても大きな力を持っていましたので、なおさら、「人気者、有名人にならないと、ダメなのかな、しょせんはそれなんだな…」っていう、落ち込み方もすることもあったわけなんですよ)

    そういう方から見ると、「なんでPSWって、続いてるんだろう? いったいどこが違うんだろう?」と観えていたんじゃないかなって思います。「私が作るもののほうが、ずっといいのに…」と思っておられたのかもしれないですよね^^

    まぁ、そういうのはあると思いますよ
    同業者、いわば、ライバルとも言えるわけですからね

    黄金時代にも、こういうことじたいは、私はあると思っています
    アトランティスの「人氣中心」の世界から、いきなりレムリアの完全なる「神氣中心」の世界へ反転する、なんて、そんなの今現在の人類のメンタルとして、堪えられるわけがないじゃないですかwww
    (霊界で言うならブルーアイランドなくして、いきなり、完全調和のハイヤー霊団のイチ員になる、この世的煩悩の混じりけのない、欲得感情のない状態へ、「完全に個としての我欲のない」状態へ行っちゃうようなもの。「好き嫌いのない」「善悪のない」「優劣のない」完全菩薩状態ですよ。無理でしょう?^^)

    黄金時代が来れば、だれもが好きなことができて、「みんな仲良し、平等に成功して」誰もが平等に不公平なしにハッピー

    いきなり(笑)そんなわけないじゃないですか^^

    今まで同様、失敗だってするかもしれないし、見当違いなことに手を出していたり、回り道や時間も要する、それもあるかもしれませんし、他人に忖度することもいきなりまったくゼロにはならないと思いますよ

    これから先は、圧倒的な権力構造、ピラミッド社会構造が、崩壊していく、という「混乱期」を経過することになりますので
    今まで以上に「その人自身が、自分が何を実現したいのか」が大切になっていくということです

    私のように、色んなことを経験していくうちに

    「別にこういうことをやりたいと、将来の夢とかにしていたわけじゃないんだけど、成り行きでこうなった」のような

    やりたいこと、興味のあることを「心に正直に夢中で」やっているうちに、「こんなことに流れ着いちゃったわ」のパターンなど

    でもこれ、とても「納得感」があるので
    (今までの人生経験もすべてが「無駄じゃなかった」と、その高次采配に対して、納得できるのです。それがどんな人生であったとしても)

    きっとあなたにも、経験すればわかると思いますよ

    天職とか、あなたのこの世における青写真は、それを教えてくれる霊能者さんとかチャネラー系の専従要員もこの世にいますけど、最終的には「あなたがそこに納得感が起こらないと」高次のメッセージを伝えてもらったりして、それを他人に押し付けられても(笑)わからないままなので

    自分で行動して見つけるのです

    (行動していないと、たとえば、上記のような人々に「具体的にそれは何ですか?」と尋ねても、漠然とした答えしかw得られないと思います^^。高次はダイレクトに教えません。それはその人のためにならないだけじゃなく、その時のその人の経験レベルではぜんぜん見当もつかない話なので、遠い目的地だけを先に聞かされると「きょとん」としますよ。「はぁ?」ってなります。あたしも25くらいの頃に、「今現在の着地点」それは聞いていたんですが^^当時はなんのことやらさっぱりワケワカメでしたからね)



    本業と副業の二足わらじは、実際、大変は大変ですけれど

    (なので、お金のためという以上に、その人にとって、本当にやりたいことでなければ続かないと思います…)

    ぜひ、「働いただけの給料を貰う」という、会社員やアルバイト仕事などの視点ではないところで

    バロメーターとしては、「無給でもやってみたい」と思っているような、やりたいこと、自分がワクワクなれること、こういうことを人に提供したい、と思うこと
    (他者評価は、最初は度外視で行ってください(笑)。これを探す時点で、うまくいってる他人と自分を比べて、何もしないうちから心が折れてしまう人も多いのです)

    今から、少しずつ、想像しながら、準備されていてみてください

    動き出せる人は、動き出してください

    こんな想定外の意外なことを自分はやりたかったんだ…という流れに乗る、発見、それって楽しいですよ

    そのためには、必ずしもソレが仕事として繋がらなくても

    「自分の好きなことに、正直になること」

    少しずつ少しずつ、助走しておいてくださいね

    自分の本業だと思っていたことがうまくいかなくなることも、「独立や、方向転換のタイミング」という、高次からのお印であることも、多いのです





    こういうことのお助けマンとして、こういうカップリングが(笑)まぁ、オススメなんですよねwww

  • 「アーカイヴ(セレンディピティ、黒のマスター)」






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    カテゴリ :  高次ガイダンス
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