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治すより原因

2021年10月25日 (月) 00 : 00
口内炎の治し方は色々あるのは、私も知っています(笑)

教えてくださる方もいて、ありがとうございます


以下のようにご返信したのですが

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それ有名なので、私も昔から知っています^^。
ありがとうございます。

治すことがテーマではないのです。

「なぜできるのか」へのアプローチ。そこですね。

もともと口内炎ができやすい体質なのです。

ここだけはほぼ何十年ずっと変わっていない、
自分のおそらく最後の変容課題なのだなぁということで(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



「蜂蜜塗るとすぐ治る」というのは、私も30年くらい前から^^存じております(笑)

もともと20代あたりから口内炎ができやすいと言えばできやすい体質だったんですが、ここまで「常にある」状態レベルに頻発することはなかったので

たまにできてもすぐ治る、という感じ。
で、これも、石に出会ってからこっち、自分は健康になったんだと勘違いできるレベルに(笑)たま~にできるんだけど、よくこれも口内炎に言われる「ストレスかしら、無理しているのかしら」の気のせいレベルwwwになっていたわけです

で、口内炎って「できやすい人とできにくい人がいる」という、これはかのダニアレルギーなんかもそうだし(笑)
同じ環境、状況下においても、ぜ~んぜんそういうのない人(たとえばうちの人)もいます
しかもうちの人は、ブログでも時々お伝えしていますが「超ケミカルラブ」系です(笑)
「すぐに薬飲む」「ビタミン剤とってるのが栄養とってると思ってる」「信じられないくらいドリンク剤飲んでる」かなりヤバ目(笑)の化学物質で身体を構成維持している、そういうタイプですwww
「よく生きてるなぁ」という感じですwww
化学物質を恐れてはいませんし、今でも、毒砂糖入りなw地方菓子を切らさず常食していたり、毒入りメイト常食していたり、「やめたほうがいいよ」といくら言ってもwwwもうぜんっぜん聞いてくれませんからw諦めて放置中。
ご飯だけは、私が作っているので、「なんとか食事だけは毒を入れないように」というレベルで、当然、「お茶系」「食材」など「身体にいい」的なものを、「わざわざ好まない」「そう言われるとむしろ拒絶する」タイプですかね
(いますでしょ、そういう人。男性には多いのかもね。頑固というか石頭というか。かの、某まるのつく人なんかもwなんかそんな感じですよねwww化学物質大好きそうですもんねwwwでも確か、新築の住宅建材でアレルギー出る、とか過去に言ってたから、「決して化学物質に強いタイプ」ではないはずです。そういう自分をわかっていても、そこを越えたいのかもしれないですね)
だから、5ALAなんかも「錠剤」だと(笑)飲むので^^もう、必要なものは、食事ではなく「薬形式」なら受け付けるからwそれで与えていますよwww松葉茶とかも絶対飲まないから、「松葉エキス」という錠剤にするか、ってところです
私がいなければ「もしかしたら56枠打ってたかもね」みたいな恐ろしいタイプですよ。
ただ、私とは別の意味で、「人間のやることをそもそもあんまり信用していない」タイプ(笑)ではあるので、56枠に関しては、私が言っている話には、相変わらずあんまり関心はないんだけど(笑)単純に「やはり調べてみればなんか未知過ぎる人体実験」だから、わざわざ打つ必要ないんじゃないか、と思っているようなタイプです
そういう意味では、医療を完全に信頼しているというわけではなく、薬などに関しては、あくまで「自分の体感を信用している」というか、この人にとっては「抑えられている」ことがもっとも大事なので、断薬はまったくアウトオブ眼中で生きているわけです。毒入り食品も、そういう感覚みたいですけどね

どっちがいいか(笑)ってことでしょうかね
つまり、ある意味、人生の大半なんともないのであれば、「抑えられている」を続けられるのが、西洋医療のみならず、「現代人」的な発想および利点ということ
これはこれで、それなりに利点はあると思いますよ
人によっては、3,40年程度ならそれで支障なくイケるってこと(笑)うちの見てると、そう思う
(但しこの人は、子供の頃に「泥まみれ」になって遊んでいた自然児、野球少年だったというような、身体を幼少期につくってきた基礎、ベースがありますから、生まれた時から和久ちんまみれ、クリーンなつもりのケミカル環境の今の子供たちとはやや違うと思います)

どのみち永遠に肉体持って生きるわけじゃないんだし、という視点からなら、西洋医療の薬というのは、まるで健康にでもなったかのように(笑)化けさせてくれる^^、ある一定期間までは維持してくれる、その利点があることは事実だと思いますよ

その一方で、「本人のそもそも持っている、神からいただいた機能を目覚めさせ、それをマックス活かして生きよう」
というのが、自己治癒能力、免疫力のちから、とでも言うのでしょうか

自分の場合は、どちらかといえば、やはり、こっちに肯定的(笑)な側ですが、かたやで、人類文明の流れの中で経験してきた部分を完全否定はできないな、という、モヤシな自分も認めていますwww
(だから、「自然豊かな自給自足的な田舎暮らし」というのもw「自然の厳しさ」のほうが^^やっぱ自分じゃちょっと無理かなぁとも思えるので、かなり二の足踏むわよね~というのもあるのよ。。「寒さの厳しさ」の世界だとか甘く見ちゃダメだと思うし、高地だと現実としてハンパないじゃないですかwww写真や観光レベルで訪れる「自然」はもちろん美しいし、のどかで良さそうとは思う。でも「そこで生きる」ための冬場の農作業とか外仕事、ちょっと無理だよな…とか思うわけ。しかもせっかくのド田舎住まいでも、結局カネ稼ぎに追われる、自給自足じゃないなら(笑)ですよ、ただ不便なだけというかwそれこそあんまり住む意味ないかなぁ、とも思えるのよ。たぶんね、私は寒いとね、どれだけ自然豊かな美しい環境の中に生きても、そこで「感謝」ができない気がするのよね(笑)。寒いの好きじゃないから。そういう中を日々たくましく限りなく自給自足スタイルで生きておられる人々そのものの在り方は素晴らしいなと、それならやる意味あるかなとwそれは認めているのよ。だから自給自足路線でないとこの先まぢ生きられないのであれば、まぁ今のままであれば死ぬしかないよね、というクチだし、そうなってきたら56枠がどうのって話じゃなくて、それもしょうがないのかな、とも思うのよw)

それでも、自分ができるところまでは、肉体にとって、本来あるべき良い状態は、肉体のためにしてあげたいかなぁ、というのが、「今の私にとっての」正直さであり

つまりね最終「毒出し佳境」というのでしょうか(笑)

まぁ、それを感じるところ

今わりともう、ほとんど以前のような毒食をしていないwwwそして「排毒」を欠かさない、心身ケア優等生みたいな感じとなりつつ、その期間も長くなってきているのですが

(567禍により、おかげで気づけたことですからね。日本が、「枠で国民56しに来てる」のもそうだけど、それ以前に、自分が知っていた以上に、時間をかけて「着々と国民の健康をそこなってきた」ということは、「事実」ですから。日本の「企業の体質」の社会毒のことを言う人々はいますけれど、本当にそうでしょうか? ただの「金儲けのため」と言うなら、「日本の食品廃棄率世界一」というのはなんで? という話になります。食品そのものは潤沢に溢れすぎているのです。それが「毒入り」なだけwですwww食品の毒を知った人は、高くても、毒性の低い優良食品を選びます。日本では「食品は溢れている」わけなので、単に金儲けというのであれば、本当に人の体に良いものを提供するほうが、企業としても将来有望となるはずだし、食品廃棄率もぐっと減らせるはずでしょう? それをしないのは「国の方針」がそこにないからですよ。今はですね、「犬猫」のほうがwww飼い主が、犬猫の健康に対してものすごく敏感な人も増えているので(笑)食事に気をつける、むしろ、相対的に人間に提供される食品よりもだんだん良くなってきている印象すらあります。知ってる人は悪いもの買わないからね。そういう意識の飼い主は一定数いますから、売る側も、品質向上に必死になるわけです。犬猫用は「規制がない」から、過去は「何が入ってるかわからない」と言われ、今もそういう毒フードはあるんだけど^^規制がないからこそ「良いもの」も出てきやすい市場なんだな、という感じもします。良いものは飼い主は必ずリピーターになりますので。腎臓を悪くした人が、「人間の食事より身体に負担がかからずいいから」と、食事に犬の腎臓ケアのための缶詰食べてるとか(笑)そんな話さえも聞きますよwww)

そのため、心身状態そのもの、それは良好なのは変わらないのですが
(つまり口内炎に言われる、内臓云々とか栄養不足(ビタミンB6とか、色々言うよね)ではない、ということ。身体じたいは超身軽で、だるくて辛いとか、頭痛がするとか、どっかが痛いとか、そういうのはまるでナシ。思考力も(笑)高い状態、とは言えるかなと思う)

それを「台無しにする感」それが、自分にとっては、この口内炎かなぁ、と
(でもこれはね、決して、「台無しにしている」わけではないのです。自分の身体の「免疫力があるからこそ」の、身体の意志行動、それが、免疫力による炎症です。それが口内炎症として顕れているということですから。むしろこれは自分の身体の「愛しい、ありがたい状態」でもあるわけですよ。こういうものが免疫力により顕れないと、「何が原因かな」と探れないですよね。だけど「医療」というのは、どうしても出ている症状だけをその場で治そうという「対処療法」をします。パッチワークですよね。それは、西洋医療も東洋医療も同じ。整体だとか、はては「スピリチュアル」の(笑)小技である、ヒーリングエネルギーでさえ、同じですよ。)

口内炎ができる、しかも今、以前より、頻発する

自分はやはり20代の頃の標準だった歯科治療の「歯の詰め物、アマルガム2箇所」発生源はこれかな~、とは踏んでいますので、これを取る治療に、やはりいかなければ…そう思ってるんですよね~と前に記事にしていましたが

これが唯一、自分の「体の中の固定毒」「動かせない毒」ですからwwwまぁ、ほぼ、この「当たりづけ」が答えでしょう

どれだけ、食毒や水、空気など、外側から取り込む微量毒は排毒できても

身体の中に固定されている、この「存在感ある重金属」が(笑)しっかと「取り除けず」口の中に身体と一体化して、存在しているわけですからねwww
(むしろ、食品とか空気とかなんてwwwこんなでっかいアマルガム個体から見れば、「ささいな話」レベルなんじゃないかと思う。56枠を打っても今のところ無事でいられる人は、アマルガム治療とか、そもそも既存の歯科治療をしていなかったり、今までほとんどの医療をスルーしてきたタイプの、健康優良児さんかもしれないですよ)

それが「5G」などの環境変化とも絡んできている可能性もありますし
電磁波対策はしていても、「体の中の固定毒」「動かせない毒」を身体内部に持ちつつの(笑)それは、やっぱり「なんとかがんばってる対処療法」に過ぎず…という気はします(笑)



その手合の、アマルガム毒を知っているはずのタイプのクリニックの歯医者が。「56枠を打っている医者」だとサイアクなので(笑)どうしても重い腰が上がらんところw

医者は、9割打ってますよね、毒ちんをwww
(ものすごく不思議なのがね、こういう「社会毒」を知っているような、それを知り、身体を気づかうような化学物質を退けるノンケミ生活をしたり、「適度な運動」と称した(笑)ランニングだのジム通いだの、そういうのをやってきている、規則正しい生活しましょう、みたいな(笑)いわゆる「身体を大事にしてきた、いい子」な人々がね、なんで、最終「もっとも化学兵器レベルの中身の56枠を打つ」という(笑)肉体への毒注入の選択をするのかが、どうにもわかんないんですよね。決して「バカで気遣わない」からじゃなく、それなりの知識を持って肉体づくりをしていたりする、知性は持っている人々のハズなのに^^)

56枠を打ってないダイヤモンドの輝きの医者に当たる確率のほうが低いだろうな…という、接するのに鬱度が高い人種(笑)

且つ、「歯医者はいたしかなく患者と距離が近い」「その時間も長い」というwwwシェディングにサイアクの条件を兼ね揃えていますので

どなたか

東京渋谷区代々木から通える、「56枠打ってない”ちゃんとわかってる”歯医者」(且つ、一般的な削る系の”今までのスタンダード保険治療ではない”アマルガム取る治療をできる歯医者)知りませんかね~

口内炎の治し方ではなく

そっちの情報をご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いしますwww
(そんな有料情報提供者の方には、お礼に石ブレスを進呈させていただきます^^)



あ、今、思い出した

「よしりん」とこが^^”おそらく”そうですね!!!!!

おそらく…ですよ…診療内容を知りませんし

銀座か…築地のほうなのかなぁ…場所…(電通客が来るということだから(笑))

行くのが嫌だけど(カバル残党メッカじゃん…そもそも電車が嫌…30分かかる…)

踏み越えるしかないですかねw

もしくは、「枠打ってる歯医者」であっても、そこはもう甘んじつつ、ちょう防護壁のようなシェディング対策を嵩じて

近所に行くか…(藁)

追い詰められています^^

アマルガムを除去しても、口内炎体質がそれでも変わらないようであれば(笑)

まぁ、また原因探りの旅に出直しになりますけれどねwww



あ、そうそう

だからね、これは気がついたことなんですけれど、自分とこのお客様の声「ご感想101」でいただいた話

お客様がね、「健康に良い」らしき石ブレスなどをしていたら、かえって状態がどんどんひどくなって行ったらしき話

これはね、俗に言う好転反応なんでしょうけれど

決して健康を損なっていたというわけではなくて、「免疫力が活性化していたからこそ、体内毒に反応していた」結果

とも言えるという気がします

身体の中に原因物質を取り込んでいる状態で、免疫力がしっかり稼働すると、結果としては、身体の側は身体に必要のないものを撤去しようという反応を示すわけです

で、うちの石ブレスをしたら、状態が良くなった(笑)というのは、これは原因物質そのものを取り除いたわけではないとは思いますが

仮に、身体の中に毒となる原因物質をさほど持ってはいない方であるなら

「地球のエネルギーと高次のエネルギーと同調することで、ハート(感情)が安定する」ことで、ことさら、免疫力を上げようと頑張らなくても、体調も安定する、ということは、じゅうぶんありえるということだと思います

なので、これも聞く話だけど、「身体に悪いものを摂らなくなったら、添加物、化学物質に、とても敏感になってしまって、ほんとうに外食がまったくできなくなってしまった」という(笑)

現代人としては、「いや、それは困るなぁ」みたいなw話というのがありますでしょwww

でもこれも、「免疫力がハイスペックで稼働するようになったから」と(笑)言えてしまうんですよwww

今まで、鈍感で気がついていなかった(笑)それだけ鋭敏になれたから、とも言えるわけですが

毒があふれるこの世界では、「え~。どうしよう…そんなの…むしろ困るかも…」の世界wwwですよねぇ

このあたりは、深い考察が必要な話ですよね

だからね、「直感で、自分が必要とする石が、今のその人に良い」というのも、そういうことなんだな、と

今の状態において、その人その人にとって、いちばん心身バランスをとってくれるものを「直感」はわかっている、ということ

なので、悪い悪いと言われる(笑)カバルメイドのケミカルもwww「今のその人がほんとうに必要と感じているなら」やっぱり、今の時点でのその人にとっては良いというか、毒性よりも貢献度のほうがずっと高い場合もあるし

まさかの(笑)56枠でさえもwwwそういうこともあるのかもしれないよねwww
(心から、「これで抗体を持てるから最強免疫ゲット♪ 自分は絶対に567にかからない。健康になれた」と信じているなら、ですよ^^。実は、「抗体があることと免疫力がはたらくこと」には繋がりはない、ということが(笑)医療の真実です^^。なので和久ちん打っても、インフルもそうだけど、むしろ和久ちん打った人のほうがかかる、っていう事実がありますでしょwでもそういうの、ほんとにぜんぜん信じてなくて、「mRNAってなんかすごくね?」という情報だけを完全鵜呑みにできて、それをポジティブに100%信じられる人なら、言われているほどの強毒性はその人の体内では発揮できないものになるのかもしれないです)

だからね…つくづくですが

「その人、その人が、”今の自分”に必要と、ほんとうに正直に感じているか」ということ

これがもっともベストな答えなんだろうな、ということでしょうか

「人によりけり」なわけですwwwほんとうにwww

(だいたい…枠打ったカレシとHできてしまう人の話…そのカレシの「精子の味」の話…56枠打ったあとのカレシのそれが、超激マズで過去ワーストで、さすがにこれは「飲む」ことが不可能と吐き出してしまった…という来院した方なのでしょうか? そんな女性の話を(笑)ナカムラ先生ブログで読みましたが…こういう人には、とくに枠打ったカレシは凶器ではなく、ご自身に子宮崩壊や下血の異常も発生していないのでしょうし。「医者には赤裸々にこんな話をするんだ☆」と、どっちかというと、それにびっくりしましたけどwwwなんとなくナカムラ先生は、人が神に許しをこうている「罪の告白」じゃないけれど^^「懺悔の教会の牧師さん」的な役割も(笑)担っているのかもね。リベラルというか、「寛大そうなイメージ」ある方ですもんね。哲学科卒業だから(笑)「この人ならアブノーマルでもなんでも受け入れてくれそう、許してくれそう」と^^いう感じ、あるのかもな。でも精子飲むってそれほどとくにアブノーマルでもないと思いますよ。あれを飲ませたいという男性心理があるのは、風俗なんかでもそういうプレイは普通にあるから、アブではないです。あたしは絶対に嫌ですけどね(笑)。臭いじゃないですかwww飲み物ではないと断言しますwww)

人体って…ものすごく不思議としか言いようがないですよね(笑)



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ということで、突然ですが

2021年10月24日 (日) 00 : 00
今月末は、新作石アクセサリをオフ月に(笑)することにしましたぁ

2021年は久しぶりに丸一年、今年は11ヶ月、フルで行こうかと思っていましたが

今月末のもう準備に入っていなければならない時期なのですが、口内炎できとるな~ということで

これもやっぱり、高次サインなのかなと

ペタライトで治り、MMSで治り、というwww

治せる方法、鍵もわかったんですけれど、もっと大事なこと

私は自分のひとり時間(休憩)がとても必要な体質(笑)なのです



これは今までわりと一貫して人生そんな感じwwwというのか

黒歴史な会社員時代の話なんかもしていますがw
そういう時代も、「有給休暇を必ず使い切る」タイプ(笑)でしたし、「お休みラブ(大好き)」特性を持っとります^^
(しかも、一般的なみなさんのような「休みに何しよう」じゃなく(笑)「なにもしない」というね)

もうその時代から、日本の社畜のお父さんたちは、「ほぼすべての有給消化せず休まない人々ばかり」というそんな感じでしたがね。私のオーエル時代というのは、ある意味、一応「女の子は男性以下、男性ではない」そのぶん、別の意味でw対して重要ポジションというわけじゃないんだから「仕事休んでいい立場」的な空気も、あるにはあったし

(笑。日本人の奴隷性質は、まぁ、今に始まった話じゃなくて^^イマドキ系の会社員の人たちって「権利としての有休もとっちゃいけない同調圧力」の中で生きていますよね。「56枠を打った翌日は、休んでもいいから」って言われてるだとか(笑)そんな話も聞きましたけれど。「あのさ…その”休んでも良い”という、有休休暇の使い方まで指図される…つまり普段から、有休でさえ、休んでもいいよ、って言われないと、休まないの?」と思ったんですよ^^^^。これじゃあ、同調圧力に負けるわけだよな…という感じはしましたwww私が会社員でしたらね…「なんでそんな和久ちんなんかの副反応対策のためなんかに、自分の大事な有給休暇を使わないとならんの?」という、もう、その時点でぶち切れるというかw「冗談じゃない」とwww打たない理由ばっか積み上がっていったでしょうね。日本社会だとこういうのが「ワガママ、自分勝手」という話になっちゃうんでしょう? でもさ、一人一人が「自分のパフォーマンスを上げる方法」としての休暇、それをね、「休みまで指示されて休む」とかいう(笑)これも「教育」なんだけどねw義務教育という悪魔教育w「そうやって我慢してると、会社のためにあなたのパフォーマンス上げるどころか、死にますよ」それが、567枠珍じゃありませんかwww)

もう、そんな頃から(笑)「休むって当然の権利よね」意識で動いていた自分でしたけれどねwww

(これはその後の、何度かございました、あちらこちらでの会社員経験の世界でも、基本は同じ。営業成績が悪くてもwwwしっかり権利としての休みはとるというねwwwこういうのはですね…周囲には、「そういう人なんだ」と思ってもらえれば、誰からも文句は言われないのですよ。だって「会社が決めている社員の権利を行使してるだけ」だから。そして、特別「不利」になることもなかったです。会社員は、その人の任務を果たしていれば、それで給料出ます。同調圧力というのも、その場その場に寄って、ないわけではありませんでしたけれど、自分が感じた「傾向」としては、そういったタイプの同調圧力が比較的存在しないというか、むしろ同じ同調エネルギーでも、「みんなでそれぞれが得意なことを、人に教えたり、惜しみなくシェアしながら、みんなで協力して、全員がもれなく成績出せるようにがんばろうね」的なエネルギーの職場が、いちばん楽しかった(笑)です。そういう職場では、仕事に行くのが苦痛ではなくなるため、達成感もあるし、やる気になるし、そこでは自分の営業成績もそれまでの不振が嘘のようにwなんといちばん良かった(笑)んです。かんたんに言うと「和気あいあい」というやつです(笑)。こういうのが、ある種の「天国モデル」なエネルギー循環なのだろうと思います。来る世界は、「こういう世界で当たり前」だといいなぁ…とは思いますwww霊界の第二層くらいの感じのチームプレイですね。ブルーアイランドを卒業した上の階層です。というか、自分は経験してみて「こういう世界いいな」ということですね。仕事は仕事だし疲れはするんですがw「自分が思っていた以上の苦ではなかった」という経験をしています。この、自分が思っていた以上の苦ではなかった…というのは、その現場は、私がもっとも「嫌だ」と思っていた「電車に乗る時間が長い、私にとっては、遠い場所」へ通わなくてはいけなかったので(と言っても30分くらいなんですけどw)最初はものすごく嫌だったんです。でも「職場の雰囲気がいい」と(笑)当時はそういう満員電車の通勤時間苦も帳消しになるんだな、と思ってました。モノとしては同じ奴隷(笑)それでも、そこにいる人たちの意識次第なんですよね。「人類奴隷化」それじたいこの地球上において、ヒエラルキー構造はつくられてしまっているけれど、それでもその中で、「個々の意識で天国的様相の場を創造していける」その霊性を本来持っているのも、日本人かもしれないです)

これはその人その人の「傾向」ですから、必ずしも万人に共通するわけでもないと思います

自分の場合は、ひとりでいる時間というか、そのエネルギー充電時間がとても必要なタイプです

今は、たまたま、自分の好きなこと得意なことが仕事になったという、一人仕事となれたため

石アクセサリをつくることも、それをご紹介することも、そのひとり時間とも言えるので、むしろ、そういった人に雇われていた会社員などの時代よりも、実質は、「一年中、ひとり」と言えるし(笑)それでもたったひとりでエネルギーを生み出せるわけもなく、お客様あってでございますからw「一年中めっちゃ働いている」ワーカホリック状態なんだよね、ということでもありますwww

けっこうできてしまうんです、仕事が「苦」というわけではないから
楽しいし、自分のやりたいことだと、特にね

(淫棒論話も(笑)もともと、わりと好物というかwww「この世の観えていないところ」的な、観えているものよりも観えていないものに興味があるタイプですからwwwまぁ、そういう話自体は嫌いじゃなかったです。ただ、どんどんツッコんでいくと、自分が考えていた以上に、「えげつない」っていうかwwwほんと、悪魔性というもののネガティブレベルの物凄さ、それはありましたね。だからまぁ、もう^^あんまりこの話はいいのかな~。「小池ファッショ」とかね(笑)そのレベルの悪魔の手先へのかわいい対抗意識くらいならば、いいんじゃないでしょうか^^。でもそれ程度でも大事よ。黙って政治家の言うもっともらしい綺麗事を聞いて頷いてる人ばっかりになっちゃったのが、今の日本なんですから。「トランプさんじたいが破壊神だ」と言ってる霊能者さんもいるけど、そうでもあると思うよ。日本は、残念ながら、とことん自浄作用のない国だから(笑)よそに壊してもらわないと、それができない国…なのかもしれないですから、それはそれでしょうがないのかもしれませんよね)

ただ、肉体レベルにおいては、やはりどっかで身体を休ませる時間も必要なのかな、ということに思い至り、ここ6、7年くらいでしょうか、年に2ヶ月、月末新作をお休みする期間をつくることにしてきていました

月末新作石アクセサリは、どちらかというと、「アウトプット」にも相当するもので

良質で最適なアウトプットのために、「なにもしない時間」を少し多めに持つために、その、ただ「存在しているだけでいい」のような自分の時間を、ちょっと多めに作るには、やはり、「月末新作をお休みにする」「ただこの世に存在するだけのプータロー状態にする」のが、自分には良いようですね(笑)

雇われ会社員の時は、休みは「当然休むっしょ。権利なんだから」と思えていたのが、自立というか個人事業主になるとね、これは一人稼業の人が陥りがちなんですけれど、やっぱり傾向としては、「はたらかないと、休んでちゃいけない」というメンタルになりやすいというか、いわゆる会社員やバイトのみなさんのように固定給とか時給というわけじゃないので(笑)、意識として、そこは出てきがちなところあるのです
(これが「恐怖」で、自立とか恐ろしいと思っている会社員さんもいるのかもしれませんが、給料もらっている人にはただそれが「観えていない」だけで、仕組みとしては、同じですよ。はたらかなくなった何もしない休んでるだけの会社なんてw確実に潰れますでしょwww日本の場合は既得権層は違う、というか世界的にそうですが、「カバール層」というのは、この「自分が何もしなくてもいい働かなくても吸い上げる仕組み(金融システム)」を(笑)作って、この世界を牛耳ってきたわけですが、このスタイルは「宇宙創造の仕組み」からするとイレギュラーです。だから今、地球上は行き詰まっているわけですよ)

向上心でもあるのですが、持続化の意味でも、そのためには、仕事し続けている状態を選ぶんですよね
で、自分ひとりしか社員がいない(笑)わけだからw社長でもあり社員でもある自分に「休みを与える決断」も自分、というねw
なので、おろそかにはなりやすいです
(これは、霊界ヒエラルキーも、似たところはあるにはあるのでwwwそれが「いけない」わけではなくて、ある種それも、人間のDNAにもともと備わっている霊的な性質のようなものです。人間は、「奴隷」としてではなく(笑)その人の「創造性」において、仕事をすること、それじたいは、「人間を人間たらしめる大事な要素」という面もありますので)

567禍の当初でも、行政の言うこと聞いて、お店をいったん閉めちゃったような飲食店は、早々に結局そのまま店がなくなっていってしまったのが残念でしたけれど、ず~っとその間も、しぶとく開けていたところは、今でも続いていますよねw
「なんで開けてるんだ」とw文句を言う人など、一人もいませんからwww
「いいこちゃん」で言う事聞いて、お上の顔色うかがって優等生ぶって店を閉めた…じゃなく、のらりくらりと(笑)一応、時短くらいはお付き合いしながらw営業続けた、そういうお店。
むしろあたしなんかは、わんこと行ける外カフェがどんどんなくなるわ~~~というのがとても悲しかったので(笑)開いててくれて嬉しかったですし、他が閉めてるから、けっこうちゃんと人が入るんですよねwwwそういう店は
で、「他が店を開けだしても」ね、他が開いてないから仕方なくそのお店に”我慢して行ってた”というわけじゃないなら、もうそこへ引き続きお得意さんになるというか、行くんです^^人間というのはね
「続けている、営業している」大事さっていうのは、まぁ、こういうのがあるんですよ

もともとは、DNAとしては、「人のお役に立ちたい」というのが、ないわけじゃない(笑)日本人DNAで、日本人って、「仕事をしていてなんぼ」という意識(その仕事の範囲を規制の固定概念範囲に縛られて、自分でせばめてしまう人もいるので、その場合は「囚われ」でもありますけどね)を、どこかでやっぱり持っているんですよ



来る時代は…黄金時代直行(笑)これが本当はいいのでしょうけれどねwww

その前に、やっぱりワンクッション、艱難苦難の時代じゃありませんが(笑)「人類ドツボ演出」そのものはありそうです

トランプさんが破壊神というのであれば、「そういうふうに観える」人もたくさんいそうです

(まぁ、「369」の今は「9」の時代です。3は創造、6は維持、9は破壊、今はその「9」の時。「Q」も「9」ですしね。「666」というのは「維持したい維持したい維持したい」というエネルギー(笑)ですからwwwつまりまぁ、カバールは維持したかったのです、この世を永遠にパンピーたちを奴隷にしたままの変わらない世界に固定したかった、それが今まで人類の上に君臨してきたカバールです。その計画が崩されていってるのですから。そりゃ「今までの世の中は破壊されていってるように観える」のもしょうがないですよ)

日本人が持つマゾ体質(笑)でもあり、ご先祖がやってきた、日本人の特徴でもある「苦に強いDNA」

「ものごとを、良いように、考えることができる、そう気付ける」

それは「我慢」のことではないですよ、そしてもちろん心に背くことへの「迎合」でもありません

3次元世界ではすべてが陰陽抱き合わせ

サイアクに見える事態の中にも、その渦中にいても、必ずゼロポイントという、向こうへ抜けられる「転換地点」があるのです

この特技、それが(笑)フル発揮されていく世界展開が予定されているのかもしれませんから

やっぱり、あなたを助けるのは、「高次と合体」じゃありませんがwww

高次マインド&高次ハート、「高次との和気あいあい」

そこがこれから最重要となっていくと感じます(見た目が地獄でも、それを天国にできる高等技術wです)



一例として

たとえばこれから西洋医療体制そのものが崩壊していく可能性、実際それもあると思われますけれど

お医者さんや看護師さんじたいが、56枠打っていますからね
閉鎖する病院は増えていくでしょう
(代わりに「日本人じゃないどこぞの国の西洋医療者」がなだれこんでくる(笑)って話もありますけどwwwそこまでして、「西洋医療のご贔屓さん」を日本国民がずっと続けていきたいのか? それじたいが疑問です。まぁ、コンビニ店員とかなら(笑)それでもいいのかもしれませんけど。日本人のみなさんが今まで「先生」と崇めていたそれらが他国の人に入れ替わる(笑)生きたままの人間から臓器取り出せちゃうメンタルのお国のwww医療者たちに、自分の体の具合みてもらいたいでしょうか? そうなってきたら、だんだん、なんとな~く嫌になってきちゃって、自発的に病院から遠ざかっちゃうんじゃない?)

今も、西洋医療の病院は、56枠副反応の人に対して、「医療拒否」しているそうですが
東洋医療の漢方処方のお医者さんなどでは、状態を聞いて、漢方を処方してくれている、そういうの目にしますよね

たらい回しの西洋医療よりも、だんだん、日本人は…「みずから選ぶものをシフトしていく」そのチャンスの機会を与えられているのかもしれませんから

副反応があるのに、それが続いているのに、色々検査しても「異常なし」と言われるだけだったり
あるいは、2ヶ月ごとに病院で検査していて、状態安定していたのに、56枠打ってから、いっきに癌のステージが末期レベルに上がった、という症例も増えているそうですが
まぁ、そうなると、もうその後は「治療」ではなくなっていくことは、わかっていますでしょ

今すぐ、脱・西洋医療が、絶対にいいことですよ~、ということではなく(笑)
彼らは、「病気を見つけたい」人にとってはwww病気発見、病名特定のプロではあるので^^
(但し残念ながらそれは「検査」などの「技術」から判断できるもので、医者じたいに直感力や洞察力がないタイプの人だと「なんでしょうね」な感じにしかwなっていかないんですけどね。だから、「初期段階で◯◯発見~」とか「予防」とか言いつつwww検査というやつもあんまり役に立ってないな…という感じもします。未病では(笑)わからんのです。これはやはりうちのワンコのMRIでわかったこと。まぁ、もうやらないと思います(笑)。麻酔も脳を映し出せるレベルの大容量電磁波もそのほうがやはり、小さな身体に大きなリスクですから)

日本人がもっとも信頼していたのであろう、西洋医療の世界が崩壊していくことは、「不安」かもしれない方も多いでしょうが

そうなれば、いよいよ、東洋医療や、整体など、既存医療の範囲ではなかった、「脱・西洋医療」ではありませんが

無理矢理に、「カバル医療、反対!!」とシュプレヒコールするまでもなく(笑)

それらに、「日が当たる」時代のはじまりとも言えますし
(但し、「東洋医療マンセー」とか「整体マンセー」とかw過剰な期待はできず、実際は効果というのであればどっこい(爆)と思います。これらがほんとうに確実に「病を治す」というね、そうであるのであれば…別に567のこういうことがなくてもですね、「東洋医療すばらしい!! 効果てきめん、パーフェクト! 100%治りまっせ!!」と、さすがなおバカパンピーであってもwww西洋医療一択の世界に乗せられたまま、ということはなかっただろうと思うのですwwwそれと私は漢方薬とか、実際には知らない(爆)とくに詳しくはないです^^。ただ、20代の頃にオーエル同期の女子に教えてもらって「葛根湯」を初めて知り、当時とにかく風邪を引く時代でしたから、以来、葛根湯は常に私の常備薬でした。葛根湯を知って以降はパブロンとかそういうのは飲んだことはたぶんない気がしますwww私は「ケミカル」には、いずれにしても詳しいというわけではありませんが、なんとなく東洋医療の漢方薬のほうが理にかなっているつくりがあるんじゃないかという、それだけです)

日が当たり始めれば、進化していくと思います

並行して、西洋医療であっても、今までずっと日陰に隠れていた、本当に知識のある、聡明な、人間の心を持った(笑)お医者さんがたの活躍のステージが始まるわけですから

人間の世界では「(自然に)なくなっていってしまえば、その対象を懐かしんでいてもしょうがない」わけですし、「ほかに用意されている、その準備をしてきている、浮上するもの、浮上する存在」それはそれであるので

わりといい感じの、和洋折衷が、できていくんじゃないでしょうか

それは「破壊」されないと、なくなってみないと、観えてこないものでもあり

要するに、「なにも心配いらないよね」ということです(笑)

え? スピは、石は、その担い手にはならないんですか? という話ですがwww

そうですね~「日本人に、石は必要」と、自分は思いますけれど(笑)それはやっぱり「そう思える、そう感じられる、そう実感ができる人」にしか(笑)まだ有効ではない、エネルギー手段かもしれないですが、流れとして、目には観えないけれど「氣」の世界が肯定されるものとなっていくなら、そこに存在価値として滑り込める(笑)要素なら、石には十分ありますよね、とだけwww今は言えます

基本は…

「医療」も同じですが…西洋東洋いずれもサポート、「石もサポート」

「病気を治せるのは、あなたです」という

あなた以外に、いないのです

極意は、ここにしかないです(笑)まぢこれが、人体の真実だと、私は感じます

だから、メドベット時代への移行も、その前段階のフリーエネルギーも、QFSも、これから経験できる人は、相当しぼられてくるんじゃないのかなぁ? と感じる次第でしょうか



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薬害大国

2021年10月23日 (土) 00 : 00
毒性の強い話ついでに(笑)

これはもう、みなさんも事実として、ご存知だと思うので

詳細は調べれば、もっと詳しく「薬害大国」の日本の薬害歴史の列記、その内容を語る人々も大勢いますから省きますけれども

クラリオン星人ソウタくんも、動画内で言ってましたが「薬害エイズを教訓にしていないよね」のような

そうか、今小学校5年生のソウタくんあたりだと知っているのは、直近の子宮頸がんワクチンもそうですが、”血液”製剤の薬害エイズあたり止まりなんだなと思いましたけれど(”世代”をw感じるな~www)

(ちなみに「教訓になどするわけがない」というレベルの(笑)「そもそも国民56す、不妊にさせるのがず~っと狙いだったんだし」というwwwこの国の汚染度を…さすがに小学生にw知らせるのも可哀相かもしれんね。がんがれソウタ。「感情の複雑さ」の勉強としては、最高の国を選んだとも言えるのよ。なにしろ「日本人て感情隠してる隠すの最高にうまい」感情を隠すことに置いてはプロはだしの人々があふれる、そんな国ですからねwww)



ソレ以前にも、昭和の時代にございました、水俣病など

(こういうのすべて、お見事に(笑)あら~、天ぷらご親族企業チッソが海に毒をお垂れ流しになられたその結果なのね~、のようなwwwまぁ、そういう話なんですよ…薬害エイズも、け・つ・え・き製剤ですから。血液と言えば、なんでしょう? 血液が、大好きだったんだよwあの種族はね)

今、「映画」になっていますよね、「MINAMATA」

まぁこれも、デクラスの一環なんではないでしょうか

(今回の567大作戦は、いわゆる光側と分類されている、そっちがわも「マーケティグ手法」そのものは使って、小出しに小出しに、情報開示をず~っと促してきています。世の中には、どっちからの情報もあります。)



水俣病はね、というか、「薬害」や「伝染病」に関しては

ものすご~~~~~く、「日本人の悪いところ」がいつも浮き彫りになります

それは仕掛けている悪党(権力側)をかばうとか恐れるとか、「そっちを見ない」だけじゃなくてね

「病気になって訴えている人々のことを、攻める、見ないふりする、排斥する」というね

かかわらないようにするの、村八分の歴史(笑)というのですかね、国民性なんでしょうか

弱い人を助けない、いわば、「保身」というかね

これは、当時、水俣市の地元でもそうだったらしいのよ

生まれてくる子がどんどん奇形

バタバタと、水俣の海のものを食べた人が病気になる、死んでいく

そういうのがね、水俣漁業に当然大打撃を生むのだけれど

日本人は、それを、「被害を受けた当事者たちのせいにする」というかね、ハブるんですよ

「臭いものに蓋」体質(笑)

九州というのは、そういうお土地柄なの?(日本人のその性質は九州だけじゃないけれどね)

阿蘇山噴火も(笑)正義の神のお怒りかもしれませんよ

「おまえらそれでこのままでほんとうにいいのか?!」というwww



567枠珍も同じことになりませんように

というか、それはもう、そうなります

日本人だけじゃなく、今までの人類が経験してきた世界の中では、世界最大の薬害となることは当初より確定です

ただ、訴訟とかやってるあいだに次々に死んでしまうと思うので

歴史の史実としては残るでしょうから

残されたものたちへの大きな教訓、課題提供となっていくことは、間違いないとは思います

日本人は、DNA的に、同胞のその冷酷さ、「周囲の人ほどいざとなると冷たい」その卑怯な世界を知っているところがあるから

「副反応も、その後の病気も死も、567枠珍の薬害と思ってはもらえない」そういう世界を、みなさん潜在的に知っているの

だから、「声もあげづらい」という意識を持っているということです

それ、「薬害の被害にあってる」ということなんだけど、周りがそれを認めていない
(わかっているのは、「もともと気づいていた人たち」だけだから。100人か1,000人にひとりだから…相当キツイよね。日本中いたるところ、まずそういう「集落」がほとんどでしょうから。田舎だけじゃないですよ。この「集落」は、同調圧力のお勤め先の「会社」さんなんかもw同じこと。な~んにも、だ~れも「責任」なんかとろうとしないし、それを感じないように上手に「空気」のせいにしていくのよ、それがジャパンクォリティ)

イジメられる当事者というのはね…「自分が虐められていることを認める」ことそのものが、屈辱なの

だから、「自分がそんなことをされているはずがない」って、どうしても思いたいのよ、認めたくないの

恥ずかしい悔しいじゃない? 「被害にあっちゃった」「医療に大事にされてたわけじゃなかった」だなんて、クチにするのがね

それをどうすることもできない、よっわい立場であることや、認めたくないものまみれの感情になるんだと思う

レイプされたことのある人や、人に虐められた経験、親に虐待を受けていた人がそれを「隠す」まるで「被害者になった自分が悪い」かのように、被害者だった記憶を忘れようと黙って抱えてしまう、もしくは「すべて人のせいにする」それも、似た心理かなと思います

親という悪魔に「好かれよう」と(笑)似た性質の者となっていく人が多い理由、それも本人知らず知らずにね…それは「この世界で、傷つきたくない、うまいことやれていく防御策」でもあるからね
(「直近」「目先」はね。でもなが~いスピリットレベルの旅の中では、そうではなかった、それではいけなかった、という時がやってくる、567でその経験の渦中の人も多いんじゃない? 私たちはDNAレベルで本当はね「自分を作った(産んだ)親を否定したくない」というか、そこ否定しちゃうとさ、自分自身の存在否定にも繋がることだから、大体の人はね…本当は親も否定したくないし、自分が生きている社会を否定したくないし、この世界の存在を否定なんかしたくないわけです。否定したいような現実があること、それをないことにして生きていきたいというのは、当たり前の感情だと思う。実際、人間としての正しい心はある面はそれでいいはずです。先人を信頼したい、人間存在を否定したくない、自分の現実にそれら否定要素が登場しなければ、さらにそうだよね。親は先祖に、先祖はそのまた先祖にと遡り、そして究極は人間をつくった創造主へと繋がっていくのですから。それが「良いものであって欲しい」という感情は当たり前の話です)

しかも56枠は「あなたの自己責任ですよ」と、当初から、権力側は、線を引いてるわけだからwww

テレビや周りの空気に乗せられちゃった、いいこちゃんで「お国のやることが正しい」とあきめくら(差別用語すみません)、国の方針に従ってきた、流されちゃった、あとの祭り…

そういうふうにも、56枠打った本人自身にも、あとから理解ができてしまうところはありますからね



これは、枠打ってない人がこうむる「シェディング被害」も同じですよ(笑)

これは上述の逆みたいなもので

「相手を枠を打った人だからと差別しちゃいけない、恐怖の対象にしちゃいけない…被害者意識を持っちゃいけない…」というwww

「差別はいけません」と”建前上”綺麗事として刷り込まれてきた(笑)

まぁ、「(奴隷は)みんな仲良く平等に」の押し付けられた平等の世界、というかね、「痛みもみんな平等に」幻想の押し付けでしょうか

自己犠牲精神の強い、優しい人は、絡め取られていきますよね

まぁ、そういうね、「舞台のお膳立てありき」で進んできた「巧妙な計画」なのだということですから

「とんでもなく高次目線」を屈しすれば(笑)

それでも…あなたを霊的に進化させるための、「学びです、経験です」とも言えてしまうところはあるんですけどね



私はMINAMATAを観る予定はありませんけれど

そういう国であったこと

これは、事実なんだし

またそういう民族の血を持っていることも事実なので

単に選ばれし民ではない、神の遺伝子と言われるYAP遺伝子を持つ日本人が優秀で役割があって素晴らしい…みたいなお綺麗な話の以前にですね(笑)

私はあんまりカルマという言葉は使いたくはありませんけれど

私たち日本人というのは「そういう、「業」の影響じたいは、受けてきている」認識はあってもいいかな、と思います

(認識しないと、それを「手放す」こともできませんからね)

こういうことをちゃんと知ることの意味はありますよ

知った人が、「自分で考えて」改心し、自身はどうありたいのかという、その「草の根」を大地に伸ばしていくことができますから

私たちパンピーは決して、微力な存在ではありません

ひとりひとりは、強大な権力(とそこに迎合する人間たち)を打ちまかせるほどの力はありませんが

その草の根の大群がいつか、「巨大樹」を生み出す光の根のネットワークをつくる

世界を変えることが可能となるのですからね

「この世はそんな綺麗事など通用しない」と、のらりくらりと「普通の人」のままでいようとし続けるのか

それも「あなた次第ですよ」ということなのです



こちらは、「【新型コロナ】ワクチン打たなきゃ良かった…という後悔の声をまとめました」という、NOTEブログ記事

うちの過去のお客様でも、「うちの石ブレスが直前にバラバラに切れて」”2回めを寸止め”で止めてもらえた、というお話をお伝えしていましたけれど

でもそれも「本人がその直感、虫の知らせ」に正直に行動できたからですけどね

どれだけ、他者が止める声を聞いていても、打つ人は打つんだな…という(笑)だから、打った人にとってはもう、今さら聞きたくもない見たくもない話でしょうけれど

567和久ちんによって、こういう現実、事実が頻発していることは、もう事実なのですからね

病院なども「氣の持ちよう」とか(笑)副反応には医療拒否、いよいよ「氣」というメタフィジカル領域のせい(笑)本人のせいにしていますけれどwwwだったらもう、おまえら、西洋医療の存在じたいいらなくね? という話でもありますからねwww(まぁ、いらないんだけどね、実際)

(まぁ、「多少は」気の持ちよう、そこも関係することはしますけれど。ただこれも、殺傷目的の毒注射の前には(笑)及ばずというwそこは「過信しないでちょ」と思うよ。ゴキブリ並みの生命力を持ってしても…言われている中身が本当なら、肉体生命最長5年くらいなんじゃないのかな。よほどのDNAの計算外の突然変異でも起こらない限りは。そういう人も中には出てくるのかもしれないから、それは今後の「歴史」が証明していくのでしょう。だいたい中身がロシアンルーレットで「運」なんですからwww雑すぎるんだよ。しかも「体重別」でさえないんでしょう? オトナと子供とでちゃんと分けてると思えない、一律同じ量の毒液体流し込んでるんでしょ? 和久ちん余ってるからって、年齢どんどん下げていってるっていうのはそういうことよね? 通常ワンちゃんたちの和久ちんや投薬でさえ、体重別なんですけれどwwwほんと、その雑さに気づいてくれよ、パンピーたちよ。私は犬猫が人間以下の存在とは思っていないクチだから、この例えはしたくないけど、「犬猫以下に扱われてる」って話じゃないのかな? あたしはむろん最初から打たない人なんだけどさ、百万歩くらい譲って打つんだったらね、体重36キロしかないから。それでね、65キロとか70キロくらいある人とただ「オトナ」ってだけでw同じ容量の毒チンなんか打たれたら(笑)もう、そこで即死の自信ありますよwwwっていって、結局「やっぱそこがアバウトな無神経な薬品ならやめとくわ」って言うと思いますね。日本人て、「ケミカル大好き」ですぐ薬飲むらしき人種なのに(笑)どうしてそういうところに気づかないのかな? とも思うよ。ちなみにこれも過去にワンコで学習したの。だから私は市販薬なんかも「大人」容量じゃなく、「子供(笑)分量」しか飲まないことにしたのよ^^その昔から。)

「自分は打ったけど大丈夫だった」とかそういう話じゃないのです
(そういうことが、日本の、食毒、社会毒の社会、それを容認し、片棒担いでつくってきたのですから。「大体の人にはすぐには影響でないから、毒盛ってもいいだろう」という発想。もうそれは「良かれ」じゃないことを知っている科学者や識者たちが声を上げ止めているのに、効率だけで進めていく「今が良けりゃそれでいい」発想。すべてアトランティス性ですけれど。こういうものからシフトしていくこともネオ・レムリア時代でもありますよ)


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