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2022年4月のチラ見♪(予告)です。其の肆(ゴールドタイチンルチルクォーツ、シルバールチルクォーツ、プラチナルチルクォーツ、ブラックルチルクォーツ、フェナカイト、ペタライト、モルダバイト、リビアングラス、ギベオン、セリコ(パラサイト隕石))

2022年04月28日 (木) 00 : 00
チラ見のラストは、これは、「ベストポジション」でしたねwww

何度かやっているので、さすがにこれは、自分でもタイトルを憶えておりますwww



石のラインナップがゴイス(笑)VIPブレスですね

いつもゴイスなんですが、今回は、セリコ入り!!!

(セリコ入りSPEEDというのもやりましたがw「そうだ、こっちにも!!!」と思いつきました)

もう入れなきゃいけない隕鉄ビーズは今のところ地球上にはないはずです(笑)



黄金時代に向けて、”金運”に(笑)もうこだわる必要はぜんぜんないかもしれませんがwww

(そもそもルチルは別に金運の石ではない。ベストポジションのための高次通信機なのだ)

豊かさの基準がこの先どうなっていくのかはわかりませんけど

美しくハイグレードな高水準エネルギーのレア石たちの付加価値が下がる、ってことは、まず絶対ない(笑)と言えます
今だってモルダバイトとかもそうですが、地味に値段上がり続けてるんだよwwwなんか見るたびに上がってる
あ、今だと「円安のせいでしょ」ってことになるのかしらねw

(モノの価値というものがどうなっていくのか? そこはちょっと予測がつかないところはあるよね。「新品だけ17%課税」というのがなぁ(笑)。まぁ、どうあっても過去の日本のおばかバブルのような(笑)ああいう脳タリンっぷりにはならないとは思うよね。とにかく来い来い黄金時代、と思います。もうあたしはカバルの世にはね、ほとほと飽きてるの(笑)。なんか、ものすごく精神性の程度が低くて、低すぎて。多くの日本人をどっぷり洗脳しておバカさんにしてくれて(笑)。愛のカケラもなかったことも、ハッキリしましたし。ほんと、そろそろご退場願いたいところですよ)

隕鉄、隕石、インパクトガラス…もちろん水晶にルチルが内包されるルチルクォーツもそうですしフェナカイトペタライトもそうですが

天然石は天蓋がされる前の地球がつくったもの

隕鉄、隕石は、まだ宇宙がつながっていた当時に地球外からやってきたもの

だからこれらの石は、宇宙(私たちの本質エネルギー)との連携をつくるのだと(どれだけレプがそれを邪魔しようと(笑)してもですwww)

そう私は確信しています


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2022年4月のチラ見♪(予告)です。其の参(アトランティサイト(スティヒタイトwithサーペンティン)、クロムダイオプサイト、アメシスト、ブルーサファイア、ペリドット、ラディアンスジャスパー)

2022年04月27日 (水) 00 : 00
こちらも、アトランティサイトを使ったカップリング

昨日のチラ見2でのご紹介のカップリングともカップリング石も近いのですが

トップの大きなマーキースは、ラディアンスジャスパーです



ラディアンスジャスパーは、H&E社のR.シモンズ氏が、マダガスカルのポリクロームジャスパーに名付けた名称

ラディアンスには「燦然と輝く」という意味があるようです

あなたの内なる輝きを引き出すジャスパー!! …みたいな感じで(笑)、スピリチュアルストーン分野という狭い世間においてはwなんとなく特別視されているところのあるジャスパーです

(「ヘブン教祖様が命名のヲシなジャスパー」だからでしょうか…(笑)日本人ってホント…こういうところがね~、みたいなところ、まぁあるよねwwwまぁ、そう言いながら、あたしもたまたま見つけたので、これは先月だったかな、仕入れてたんですけどね。まさか、アトランティサイトとのカップリングになるとは!! って驚いてますけど。ビーズはさ、仕入れる時にはね、これも昔からお伝えしているような気がしますけど、仕入れる時に胸算用はしてないんです。「これとこれとこれを合わせてこういうカップリングにしよう」みたいなことは、ぜんぜん考えてないの。いつ使うんだろう? とか計算してないのよ。すごいどんぶり勘定(笑)。だから、大昔、始めた3年くらいは、「売上全部石仕入れ資金」という自転車操業でやってきたんだからwww黄金時代でもないのに、「カネのことをまったく考えず」生きてたのよ。石買う方が大事だったからね。でもすごく楽しかったよ。どんどん石が増えてくのがwたまらん満足モードで。まぁ、10年くらいは、「売れても売れてもまったくお金って残らないものなんだな」って感じでしたよ。自慢じゃないけど。不思議とそれが、ぜんっぜん不安じゃなかったの(笑)。ある意味、「すごいイイ年して何やってるんだろう?」みたいな気狂いでもあるよね。だけど、へんな出どころの知れない自信がそこだけはあったというのかしら(笑)。すっからかんを人生で2回くらいやっていると、そういうのは度胸が座るところがある、ってことなのかwwwでもたぶん、黄金時代のお金の使い方って、それでいいはずよ。お金を残す必要がなくなる、っていうか。宇宙ウォレットから資金がやってくるんだからw仕事しなくても最低限のUBIはあるはずよ。誰でも生きていけるし、お金のために働く必要がなくなるんですからね。世界中の人がそうなるのよ。みんなが好きなことにお金が使えるの。今までだって(笑)別にソレで良かったんだよ。でもみなさん、特に日本人ってなんか貯金好きでw将来のためって、我慢してるよね(笑)。そこが限りなくフリーになるし、今まで低く価値を抑えられてきた世界の通貨が平等になる。(だから今まで廉価で石を提供してくれていた国々の通貨がほとんど上がるので、石の値段は上がるのかもしれないけれど。ロシアに批准してる国々、全部、世界に石を提供してくれていた天然石供給国よ。インド、ブラジル、中国、アフリカ諸国…今までパンピーたちのためにほんとありがとう、という感じでしたよね)ものすごくワクワクしませんか? それって)



ツヤ照りの良いラディアンスジャスパーは、内側に閉ざしているものを開放させる、そんなエネルギー

まぁ…ほんと、ようやく(笑)そろそろ、内弁慶さんもwwwオープン・ユア・ハート、ってところでしょうから

この石は、ほとんどビーズでは流通のないジャスパーなので、お値打ちですよ

”インペリアルジャスパー”っていう名称のジャスパーがありますが、それも同じジャスパーだということが(笑)判明しましたwww
ひとつのジャスパーに、「ポリクロームジャスパー」「インペリアルジャスパー」「ラディアンスジャスパー」という3つの名称があり流通していた、ということです^^。
インペリアルジャスパーも、ジャスパーの中では高額で、ビーズ流通ほとんどない石です(特にサイズの大きいものは)



そう言ってしまうと、アトランティサイトも同じなんですけど

アトランティサイトもレアストーンで、出てきた当初、もともと私もこのタイプは萌え系のため、がっつり仕入れてたんですが、当時もそうでしたけど、丸玉が皆無の石で(たぶん10年以上前とかそんなんよね? 2012年よりも前だった気がするから)今回は、チラ見2のほうのブレスの大玉は、2ヶ月前くらいに仕入れたんですが(卸店に残ってたっていうか、まぁ、卸店じたいも相当昔に仕入れてるはず)「なんか高くね?」って感じだったんだけどwwwまぁしょうがないの、この石って、もともと丸玉ぜんぜん流通なかったし今もう売ってないんだからね

こちらはアトランティサイトは小粒5ミリ玉ですが、ほんと、市場にはぜんぜんない石ですから希少です
(これもいつ仕入れたんだっけ…たぶん半年前とか小粒でしたけど見つけて。小さいのでネックレスだなと思ってましたが、5ミリのほうはなんと1ミリゴムが通りましたので!! ほっそいけどwゴムブレス可能でした)

「今こそ」って感じだったのにね(笑)

まぁ、黄金時代になっても「私なんて」って言ってる理由、それこそどんどんなくなっていくはずですから(笑)

自分にないもの、誰かと比較して劣っている自分…などなど、それはカバル日本人教育の賜物でございますからwww

あなたの光を輝かせてください

(言わずもがなですが、そもそも芸能人だとか(笑)「今までつくられてきた成功の世界」を基準にする必要ゼロですwww)



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2022年4月のチラ見♪(予告)です。其の弐(アトランティサイト(スティヒタイトwithサーペンティン)、マウシットシット(コスモクロア輝石)、アメトリン、2toneサファイア(ブルー&イエロー)、レムリアンシードクリスタル、センティエントプラズマクリスタル)

2022年04月26日 (火) 02 : 31
こちらは、アトランティスからレムリアへ、というタイトルです

もうタイトルは決まっています

まぁ…そんなにこれをもう、ご説明することもないんですけどね(笑)

説明しなくても、世の中は、変わっていく予定ですからw



お伝えしてましたが、極上アメトリンwww

このアメトリンという石は、マンセル表色系という色表示において、紫とイエローという対局にある色同士

「補色」と言って、色彩心理学的には、 「お互いを呼び求め合い、補い合う関係」なのだそうですね

まぁ、互いにないものに惹かれ合うコラボなんですが

天然石の世界では、このアメトリンは人気は人気なのですが、なかなか同じ水晶母体の中で紫とシトリンのイエローのハッキリとしたコントラストが出にくいところもあり、極上品質のアメトリンというのは、とても少ないです



アトランティスとレムリアというのも、いわば「互いにないもの」同士の関係性であった、とも言えるのかもしれません

なので観方としては、この経験も、私達それぞれが「必然」として、今この時代に生を受けて存在してきた

そうも言えてしまうところは、あるにはあるわけです
(最後、ここまでのことが…というところは想定していませんでしたけどねw)

確実にそこには学びはあったはずですから、アトランティスな性質の全否定の必要はありませんよ(笑)

それも人類の進化、存在する私達ひとりひとりにとって、必然だったのだろうと感じます

この「アトランティサイト」(スティヒタイトwithサーペンティン)の命名者は、故・A.メロディ女史ですが

おそらくアトランティサイトの紫とイエローのコントラストからもインスパイアされていらっしゃったのかもしれませんね

きっかりアトランティスが終了し、レムリアが始まっていく…というよりは

レムリアとアトランティスが融合していく…サーペンティンの中に紫のスティヒタイトが際立つように

重なりあい移行していく

アトランティス的な、実行力、推進力、意志のちからと、レムリア的な愛と思いやり、平和の世界

男性性と女性性の対立ではなく、お互い認め合う尊重の世界、というのかしら

石の世界では、それがいつも最初から実現している(笑)ということにwww(つまり地球はそういうところなのです)私達も気がついていきましょう



アトランティサイトとアメトリン、モーシッシ、2toneサファイア(これも珍しい2toneです)

作っている時には、こういうことに、いつもぜんぜん気がついていない(笑)んですwww

なんかね、石の組み合わせというのは、石を見ていると、自動的に決まっていくんです
ほんとうに、ほぼほぼ「ノーマインド」の世界です(笑)
(これはもう、ず~~~~~っと。そうですよ。ちなみに私は「習って」おりませんから(笑)。どっか名前のある偉い人に師事して、そういった方からライセンスをいただいてるとか、そうではありませんよ。古い読者さんなら、おわかりですよね。これを私は「高次の自分がやってるw」と感じているわけですwwwこの感覚は眉唾ではなくて、実際にそうなのです。新時代にはそのあたりがもっと解明され理解されていくといいな~と思っていますwスピリチュアル方面で俗に言う、私たちはただ肉体存在なだけの存在ではないですよ、というやつです(笑))

そこでは特に、「狙い」というのはあまりありません
(ある場合もありますけれどね。でもそれも目的を決めて作っても、作っている時にもしそう決めたカップリングの石が、なんか変だったな…というエネルギー的なしっくり感がなければ、計画して予定して石を用意したとしても、ご破算にします)

そして文章をタイプしていて、自分でもw「そうなのか!」って思うのです

この手の「感覚」でできてしまう、自分はそれをできると知っている世界というのは、要するに「音楽を人に習うの?」と言っていた坂井さんのwwwまぁ、そういう感じにもちょっと似ていて
(実際に…昭和の時代から、音楽やる人って、特に習ったりじゃなくやっていた人が多かったとは思います。きっかけはおそらくそりゃw何らかのアーティストの音楽に触れたりで「カッコいい!」だとか、何らかの憧れなどから入っていくところはあっても、「実際にできるようになる」「続けていく」人はそれだけじゃないですよね。これは音楽だけじゃなくて、どのような分野でもそうかな、という気はしますよ)

人により「できてしまうことがある」の世界の典型なわけで、まぁ、それを天分と呼ぶのだろうと思います
(但し、そこにも、研鑽と努力は必要ですけどね。手軽にホイホイ、簡易にスピーディーに、ってわけでもないのが、物質の世界を生きているということでもあり、ある種の醍醐味でもあります)

私は、それを職業にすることができた…というだけですが

新しい時代には、これを、みなさんそれぞれが、ご自身の中に見つけていくことになる
(今もうそれを見つけていて、進んでいらっしゃる方もいらっしゃいますしね)

そういう人が増えていくと思いますよ



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