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2021年2月のチラ見♪(予告)です。其の肆(アマゾナイト(ペルー)、ブルームーンストーン(ペリステライト)、カラーレストパーズ(天然色ブルートパーズ)、プレナイト、センティエントプラズマクリスタル、2012クリスタル、アンダラクリスタル)

2021年02月26日 (金) 00 : 00
チラ見のラストは、先月末もお出しした「Just in Time」ですが

そちらに、ウランガラスと、新たに2012クリスタルも加えて、リメイクしました



「ウランガラスはオマエのシュミだろ」の世界ですが(笑)

このくらいに、延々と、ひとつのジャンルを飽きずに愛し続けているというのも(笑)私個人としては、珍しい経験かもしれません

たとえ人間が作ったものは「人氣物質」と言われようと(笑)マンメイドガラスなので「天然石」ではございませんが

単純に「好き」です

たぶんですが、ガラスという存在、「珪素」というものが(笑)基本的に好きなんだと思います^^



ちなみに今回、ちょっとまとめて入荷しました「アンダラクリスタル」ですが、個人的には、伝えるのは忍びないけれどw…アンダラは、シェラネバダもインドネシアも、すべて人造クリスタル、マンメイドガラスだと思います

こちらは「シェラネバダ産アンダラ」ということで仕入れていますが、ネリーさんというアンダラをシェラネバダ山で見つけて、おそらく最初にアンダラのエネルギーについて言及し世に出した、そこんちのアンダラではないです

ネリーアンダラの場合、確か代理人がいるはずで、ネリー証明書を必ず添付して販売しているはずだと思いますので、こちらは、私も作品手掛けていますが、私が以前入手した「シャスタのアンダラショップ」が手掛けているタイプの、アンダラクリスタルと同質ではないかと思います。

「ネリー扱いのアンダラのみが本物のアンダラクリスタルだ!」という、アンダラクリスタル販売者の方もいらっしゃいます。かつてのスーパーセブンのような話です。

でも、どっちにしろ、アンダラクリスタルは、アメリカのシェラネバダ山脈の廃棄ガラスかなと(笑)
ネリーさんが山で集めたものであろうが、他の人が拾い集めたものだろうが

原理としては、時々、天然石の世界ではこういう土の下に埋まっていたものが、出回ります
銀化ガラスの「ローマングラス」もそうだし、近年では、もともとはガラスでさえなかった工場の廃棄スラグが山の中で珪素化した「スウェディッシュブルー」など、地球上の山からは、埋蔵されている珠玉の「宝のガラス」が出てくるので、それを、発見した石屋が、売り物にするわけです

人間が山に捨てた「廃棄ガラス」
シェラネバダ産のそれらの正体は、「長いこと山に埋まっていたガラス」であり、天然オブシディアンではないですが、美しい、波動エネルギーの高いガラスです
実際に、波動測定をすると、通常のマンメイドガラスよりもずっと高い波動を持っていることはわかっているようです
(アンダラ信者は、天然石だからだと思っている人が多いらしいんですが(笑)…ではないと思いますよ、さすがに…^^。その理由はやっぱり「山」だと思われます。山というのは「御神体」そのものと言われますので。山がアンダラクリスタルにエネルギーを吹き込んだ、「いずれ発見し、拾いに来る人たちを見込んで」ということじゃないかしらwww)

確かに、レディ・ネリー女史というシャーマンがいなかったら、アンダラクリスタルが「特別なクリスタル」としての注目を受ける、その知名度がアンダラクリスタルに付与されることはなかったと思いますので、ネリー女史に感謝です

(メロディ女史のスーパーセブンと同じですね(笑)。メリケン国は、おそらく日本以上に、こういったものに遠慮なくすかさず他者が飛びつくというかwww…ディビットが第一発見者の(笑)レムリアンシードもそうだし、オーラライト‐23もそうだし…なのであれだけ訴訟文化というか^^弁護士という職業人口が多く、それだけそういう個の権利を守らなければならないようなことも多いのかも知れないな、と感じます…こういうのは、時々、「和の精神」として「オールシェアするべき」って考えの人もいなくないのですが、そういう方は「自分がされたら」をまったく考えない、情報やシェアなども、他者からいただくばっかり、利用するばっかりの側の自分しか、想定していないからかもしれないですよwwwただまぁ、それでも、人が真似して追従したくなるレベルの影響力の発信者は、それだけ「プロ」で本物です。なので、わらわらと「その人以下」が真似したところで、そこを超える影響力を持つことは、まずほぼ絶対にないですので。ただし、DSがからむような世界だと、その追従カッパマンにアイディア権利そっくりやられちゃうことはあるんですが、石の世界の場合は、宝石系は、ダイヤモンド利権などは思い切りDS絡んでますが(なのでロシア産の価格の安いダイヤモンドが宝石市場に出られない)、天然石の世界はDSノーマークだと思います(笑)。世界のあらゆる産業形態の中での石フリーク市場規模はたいへん小さく、悪党からしたら、ぜんぜん搾取のしがいがないw業界だからだと思います。私が常々「天然石の世界は守られとる~」というのは別の味方をすれば、「悪魔には興味なし」の神領域がそこにあるのだと思います。ただ黒魔術などに石が使われることも実際あるようですから、使い方によってはそちらを媒介するものにもなってしまうのであろう、それも石なので。そこは気をつけようね。「えっどうやって気をつければいいの?!」って話ですが(笑)まぁそうですね、「水晶に◯◯神のエネルギーが入ってます!」みたいなのとか、そういうのはどうなのかな~ってところでしょうか。入ってるのかも知れませんけど、入ってなくてもよくないですか?^^ということ。「あなた自身」と繋がることがすなわち「神」と言えるので、色んな神のご利益を狙うコンセントをやたらめったらに差し込む必要はないのです。あとは欲よりも直感を優先させること、そういう選び方がなんだかんだ言ってやはりいちばんですよ)



いずれ、PSWの石アクセサリも、土に還る(笑)そんな日がくるかもしれませんし

未来の人が、「過去の人間たちはこんなもんしてたのか」と(笑)珍しい風習として発見してくれるのかもしれないし、そうでもないかもしれないし

それは、みなさんが、お決めください(私が関与するところではないので)



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2021年2月のチラ見♪(予告)です。其の参(ヒーラーズゴールド、ブラックトルマリンアゼツライト、ブルーグリーンターコイス、マスターシャーマナイト、ミスティックメルリナイト(ガブロライト)、ケセラストーン、フリントストーン、他)

2021年02月25日 (木) 00 : 00
2月4日の記事「ジャスティスの時代」でもお伝えしておりました「Justice」の再販のつもりだったのですが

カップリング石は、当時の「Justice」まんまではなく、違う石が加わっていたり、変更されていたり

「あれ!! これ入れなかったな~、なぜに?」みたいなことにあとから気づいたり(笑)

なんかもう当時品とは違うのでwww

偶然が手伝ってくれた、再販リクエスト品ではあるのですが

タイトルは変えるかもしれませんし、そのまま「Justice」かもしれないし



K2使ってたところに代わりに入ったのが、ミスティックメルリナイトなんですが(ぜんぜん意図したわけじゃなく^^)

たぶん「今」この時代を切り抜けていくにあたり、私達個人個人に必要なこと

自分の中の「光と闇の統合」というのでしょうか

経験の、「両方の側面を知る高次リテラシー」を助ける石が、このミスティックメルリナイトなのです

今回はこれが必要で

偶然(笑)すっかりK2を入れ忘れて、ミスティックメルリナイト版の「Justice」のご提供になったのかもと感じます

(自分で作っておきながら、写真をまじまじと見るまで、ぜんぜん気づきませんでした)



光と闇は、必ず手を組んで(笑)セットで、人の人生にかかわってきます

ほんと見事ですwww

いずれか片方だけの人(光のほうの人)になりたいものですがwww

地球上では、光優勢だと、人間として生きづらい(笑)場合もある
まぁ、そんな感じが今までの人類史でした
(そもそもそんな「光のみ」の人間はいません。構成配分の差、違い、そんな感じです)

これが、これから、ゆっくりと反転していきます



これからの時代は、闇な人が、光の人の邪魔をだんだんできなくなってはいきますが

だからといって、今すぐ闇排除もできませんし、自動的に(笑)時代の流れのおかげで、あなたが光の人になれる、ということもありません

むしろ、自分の中の闇の部分の、その光側面をわからずに、それを統合できないままの人でいることで、疎外感を感じていくこともあるかもしれませんので

今回の「Justice」は、そこを手伝ってくれるカップリングなのかな、と思います

その上で、あなたのジャスティスをサポートする、光の戦士をサポートする、そんな感じでしょうか




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2021年2月のチラ見♪(予告)です。其の弐(アンモナイト、アリゾナ産スリーピングビューティー、モルダバイト、リビアングラス、ギベオン(ブルーメタリック)、ボルダーオパール、セドナライト、オーラライト‐23、アメグリーン(シリウスアメジスト)、アイオライト、アンダラクリスタル)

2021年02月24日 (水) 00 : 00
黄金比の、アンモナイトということで、こちらは「黄金比」っていうタイトルにしようと思っていたのですが



いや~

さて月末まで急ピッチで説明文に取り掛からなければならないと
(2月は3日くらい通常月より日数少ないのでめちゃ大変とお伝えしていましたけど、めちゃ大変です)

そういう意識でおりまして、仕事に取り掛かりましたら



降りてきました(笑)

降りてきたんですよ、まったく、想定外の内容が



元祖コンシャスチャネラーらしい(笑)

高次意図のあるカップリングだったんか~、と(大袈裟な^^まるで「高次マーケティング」みたいなこと言ってる)



こういうのがあるから、面白いんですよね(笑)

「ワクワクに従う」と

面白い経験ができるんですwww

ワクワクに従う、っていうのは、「なんとなくこれいいな」みたいな「直感に従う」ということです

アンモナイトでかビーズを見つけ仕入れた時には、もう、ぜんぜん、まったく、何も考えていませんでしたし

ただの、「これめっちゃ好み」という、「アンモナイトが穴あきビーズかぁああ」というびっくりさ加減が、超面白かった、それだけでした

面白いものをご提供したいわ、ってのは、まぁ、ありますし(アクセサリだしね)

でもね、そもそも、アンモナイトなんて(笑)とくにこの世的に「売れ筋」ではないでしょ?
少なくとも、昔から「女子ウケは、超悪い」それがアンモナイト(笑)
(むしろ、好まない人のほうがずっと多そう…完全表面オパール化した「アンモライト」は、そっちは綺麗だし、欲しい方も多いのですが、アンモナイト原型を欲しい人は(笑)少ないんですよ…グロいっちゃグロいですし^^…あ、「アンモライト」はもとはアンモナイトの綺麗にオパール化した「部分」であり、今現在はプレシャスオパール分類となっていますので「宝石」として年々高額になってきています)

あたくしは、作ってる時も、何も考えておりません(笑)

私情ははさまないというか、あんまり意図的に、「こういうことを叶えまっせ」のような感じでは作ることはないです

作ったあとから、カップリングの意図というか意味をチャネルのです

けっこうそれじたいはまぁまぁ面白い、「高次元のお仕事風味」で、それが自分の使命として続けてきました

ということで、

当日をお待ち下さいね




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