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ご感想をいただきました97

2020年09月02日 (水) 00 : 00
ご購入いただきましたお客様のご感想、掲載のご許可をいただきましたので、掲載させていただきます。




(「お客様のメール」転載ここから)


こんにちは。○○の○○です。
先日は、自立~別離~ブレスレットをありがとうございました。

何かが、わからないけれども、楽になっている。
物事(人も)『それはそれ』と切り離し良い意味での決別を自分の中でしているような感覚です。

体感的な処は、ないのですが、それよりも、気持ちが楽になれている印象が致します。

パワーストーンから、ビリビリ感を感じたり、じーんと熱さを感じたり、石や霊的な物のメッセージは体感はしたくても、出来ないのが現実ですが…。

まだまだ残暑が続きます。
ご自愛下さいませ。
次回作、楽しみにしております。
ありがとうございます。


(「お客様のメール」転載ここまで)




私のご返信がこちらです。


(「私のメール」転載ここから)


お世話になっております、神崎詞音と申します。

> パワーストーンから、ビリビリ感を感じたり、じーんと熱さを感じたり、石や霊的な物のメッセージは体感はしたくても、出来ないのが現実ですが…。

う~ん…これは「必ずあること」というわけでもないので、
そんなにそこにこだわる必要ないのかな、って思いますよ。

体感的なところはないけれど、気持ちが楽になれている、
というほうが(笑)なんか良くないですか?w

石のエネルギーはわかっても、気持ちが楽になってる感じとか
そういうことでもない人(笑)も、石が好きな人々の中には、
わりと多い印象があるので。

なんか、この石はこういう石です~とか、フェナカイトとかも
そうなんですけれど、石の凄さみたいなものとか、希少性とか、
そのへんのそそられる触れ込みのある魅力的な石を手にすることにも、
それはそれで、意味があることだとは思うのですが、
エネルギーが強い、って言われる石のエネルギーを感じたい!
ってところばかりに気持ちがいってしまって(笑)
肝心の、石との同調は、それで? どうよ? みたいになってしまう
ケースも、なんとなくけっこうあるような気がするんですよね。

高次ガイドも、「観えないと!!」にこだわる必要は、本当はない…
ってことを知りつつ、やっぱり観えないとな~、観えたほうがいいよね~
ってクレアボヤントをまだ諦めているわけではない人間が言うと、
説得力ありませんけど(笑)

石のエネルギーに敏感になれる方法があるとしたら、これは自分の場合は
過去に石のエネルギーがわかるようになった時がそうでした、という話ですが

・肉食をやめる
・せっけん類を、合成石鹸(石油系界面活性剤)をやめて、すべてせっけんに
する
・玄米食にする
・砂糖をやめる
・瞑想する
・自然の多いところに出かける
・呼吸をゆっくりにする
・陽光を浴びる

…等々、身体に取り入れるエネルギーを、身体に良いものにしていくと、
わかるようになると思います。

近年は自分は、肉食&砂糖、このあたりは、当時ほど徹底しなくなっている
ところもあって(笑)人にこう言いながら、お肉も甘いものも食することは
たまにありますが。
また、これらをやめてみようかな(笑)。
そしたら、クレアボヤンス進むかもしれませんね。

私はとくにやっていませんが、きっとヨガとかなんらかの体操とかストレッチ
とか、そういうのもいいのかも。

これは、石のエネルギーが感じられる方法、というよりは、こういうこと
じたいが、高次とつながる波動状態をつくる方法とも言えますが。
石に対しても、とても敏感になれます(笑)

昔の記事ではこういうことも書いていたような気はしますが
昨今は、あんまりお伝えしていなかったことでしょうかね。
また、これも、メール転載で(笑)記事にしておきますね^^。

…というか、「お客様の声」として、メール掲載させていただけるようでした
ら、そこで、お伝えしようかな。
ご協力お願いできますでしょうか?
よろしくお願い申し上げます。


神崎詞音


(「私のメール」転載ここまで)

そうそう、ここにはないけど、

・化粧をやめる

っていうのも(笑)ありましたね、そういえばwww

けっこう、列記されていることを全部やるのは、ハードル高い人には高いかもしれませんね~

とくに、「せっけん」への切り替え、これは…まぁ、今使っている石油由来の界面活性剤の合成洗剤とか合成シャンプーとか、それら全部捨てる、やめる、ということなんですが、今って食洗機とか使ってる人とかもいそうだし。
せっけんの食器洗いでも、食洗機対応可能なのかな? たぶん可能かなと思われますが。

(ちなみに、せっけんは、実は食器洗い用とか洗濯用とか、本当は分ける必要がなく、「洗う」という点が同じなら、すべて共通のせっけんでまかなえます。顔も洗ってもいいしカラダ洗っても別に大丈夫なんです(笑)。私は洗濯用のシャボン玉せっけんの粉洗剤を、食器洗い用に使ったりしています。ただ近年は、せっけん製品でも使い勝手の意味で、液体せっけんとかトイレ用とか、シーンに合わせてでてきていることは出てきております。こういうのも、「実は自分で作る」ことも可能なんですけれど(笑)私は近年は用途別に買うようにもなってきていますね。お風呂用(洗髪含む)、洗顔用には、旧きよら石けんという名称の「謎の祓い力を持つ」触れ込みの(笑)固形せっけんずっと使ってますね。現在は「あこがれのきよら」という名称です。成分は「石けん素地、水、グリセリン」これだけですwロゴさんの会社なんかでもみそそぎだったかな、祓い石けん売ってますけど高いので(笑)こちらですとロゴ会社のせっけんの約四分の一で買えます。でもそれでも一般感覚だと、せっけん一個の値段としては高い印象あるようですけれどね。まぁ、シャボン玉せっけんとかでもいいと思いますよ。一個150円くらいですが成分は同じwです。シャボン玉せっけんは確か九州の会社だったかと思いますが、おそらく「水がいい」のだろうと思います。なのでせっけんの出来がいい感じがします)

あと、洗濯洗剤なんかも、せっけんでの洗濯は慣れれば、こっちのほうが確実にいいんですけれど、柔軟剤とか、合成洗剤のほうが好き、って思う人もいるだろうし。

いちばんの難関が、シャンプーなんですよね。
地肌には、これも絶対に、せっけんのほうがいい!! ってことはわかっているんだけど、この、合成シャンプーから、せっけんへの切替時がですね…ほんとうに、大変なんですよ(笑)

え~とね、まるで一ヶ月くらい髪の毛を洗っていない人のような(笑)ベッタベタの状態になってしまうんです。
これはもう、長年合成シャンプーを使い続けてきて、せっけんへ切り替えた時の儀式として(笑)最初は避けられません。
ですが、この苦しい時期を乗り越えると、なにもしなくても髪がさらっさらの状態へ変化が始まり、ずっと使い続けると、「髪の毛が傷まない」健康な、もともとのその人の髪質へと変化していきます。
トリートメントとか一切必要ありません。
そういう、「何かを加える」「何かでコーティングする」必要が、本来、なかったんだ…ということに気が付きます。
(強いて言えば、せっけんで洗ってそのままだと、髪がごわつくので、クエン酸のリンスをするとそれが解消されますので、クエン酸リンスはあるといいです)

あの切り替え時の、ベタベタの憂鬱感に負けて、髪のシャンプーだけは、切り替えができない…と挫折する人は多いのですが、頭のかゆみとか、肌荒れとかは、この、合成シャンプーが原因であることも多いので、本当は、いちばんせっけんへの切り替えがお勧めなんですけれどね。
私は、頭の地肌がかゆいとか、フケが出て困る、とか、そういうのも、まったくなくなりましたから。
頭痛なんかも、合成シャンプーが原因の方などもいるかもしれないですよ。
おそらくですが、男性の若ハゲ(笑)薄毛などにも、もしかしたら、よろしいのかもしれません。
髪と地肌が開放されて、強くなりますので。

あの切り替え時のベタベタ期間は…辛いことは辛いので、2週間くらいは、誰とも会わないとか、そういう時じゃないと厳しいかもしれないですね。。。
あっ、そうか、コロナ自粛の時とか(笑)めちゃ、チャンスでしたね(笑)。
その時に記事にしておけば良かったかな~。
ぜひまた、「人と会えない期間」が訪れた時には、トライしてみようかな、という方はしてみてください。
傷んでやせ細っていた髪が、生き返りますよ。

これは、「基礎化粧品」なんかも同じなんですよね。不要なんです。
なので、これをやめて、「せっけん洗顔のみ」そのあと何もしない、にすると、肌本来の強さが戻り、肌トラブルというものがなくなります。
私は、今はそれでも、オーガニックのオイル等は、お風呂上がりに身体には使っていますのと、冬はいわゆる天然成分オンリー的な(笑)肌に悪いものが入ってませ~ん、のようなタイプの化粧水は使っているのと、夏は日焼け止め(これも、せっけんが基剤のものがあるんですよ)などは使っております。

化粧も、もう10年以上していなかったんですが、最近は、する時はするようになってるかな。
でも、化粧って…面倒くさいですよね(笑)
昔はがっつり厚化粧女だったことが信じられないwです。
今は、眉描いてw 口紅(これもその手合いの自然がうんちゃらってやつですが)程度ではありますが、日焼けしないようにというのもあるんだけど、時と場合によってはファンデは使いますね。
それ以外もたまにはちゃんと化粧するか…と、最近は一揃い、買って持ってはいるんだけど、やっぱり使ってないんですよね。
しなくなると、ほんっとうに、「化粧するための時間」にいかに時間を使っていたのかが、ようくわかりますよね。
ただまぁ、「それが好きで楽しい」なら、話は別で、そういう人は化粧したほうがいいのかもしれないし。

でも、肌トラブルの最たる原因が、化粧品全般、とくに、色々やりすぎちゃう基礎化粧品かな、と思うので。
化粧はしなくても、基礎化粧品は使ってる、という人もいるかもしれませんが。
なんか肌汚いな…肌が疲れてるな…の、その原因が、まさかの、肌にいいと思って、色々塗ってた、加えていたことにあったとは! みたいなことに、「せっけん洗顔オンリー」になってみると、気がつくんですよね。。。

「皮脂」という、その人由来の保護膜、天然クリームがあれば、まぁ、皮膚というのは、色んなことをしなくても、普通に潤うものなのです。
だから、「何かを塗らないと、乾燥する」という場合、塗り続けてきたことにより、皮膚そのものの代謝が非常に悪くなってしまっている…という状態なので、これも、「何もしない」を実行してみると…やはり、シャンプーの切り替え同様、つらい時期はあるんですよね。

こちらの切り替えの場合は、「カサカサでつらい」とか「つっぱる」とか、最初はこの先どうなるんだろうと(笑)やはり信頼できないのですがw、そこでつい基礎化粧品に手が伸びそうになるのですが、そこをぐっと我慢してみると…「なにも塗らなくても潤っている肌」へと蘇っていきます。
こういうのも、基礎化粧品使い続けてきた、積み重ねてきた年月にもよると思うので、どのくらいの期間で、それが実感できるようになるのかは、人それぞれかもしれませんが、だいたいやっぱり2週間くらいはかかったかなぁ…いや、もっとだったかしら。
でも、素肌って実はなにもしなくても大丈夫なんだ~、って、実感が湧く日は来ると思いますよ。

どうして、せっけんであることがいいのかというと、合成せっけんやシャンプーは、その毒が肌から浸透していたり、肌に残っている、それがトラブルを引き起こすところがあるというのもありますし。
洗濯洗剤も、合成洗剤が布に残っていて、それを着用するわけですので、肌トラブルになっているケースも多いと思います。
合成洗剤って、キレイに水でゆすいで流したつもりでも、けっこう、食器などもそうですが、洗濯した生地にも残るのです。
そして綺麗事言うみたいですけれど、地球環境にも(笑)それらを流す、というのもまぁ、あんまりよろしくはないというのもありますよね。
(噂ですが、「皇室」も使っているのはせっけん、そして、外科手術をする病院でもIVORYせっけん…つまり、せっけん使ってるんだな…っていうのを見たこともあります。そしてこれも噂ですが、合成洗剤や合成石けん合成シャンプーなどを世の中で売りまくっているメーカーの会長自身は、せっけん使ってる…なぁんて話も、まぁ、聞いたことはあります。農家が、自分ちで食べるものは農薬使わない、みたいな話wと、ちょっと似たところがある、かなり気分の悪い話ですがwww)
お子さんがアトピーとかアレルギーとか、そういう方がいらっしゃるようでしたら、せっけん切り替え、やっていないようでしたら、やってみてくださいね。


…という、石にはあんまり関係ないことをお伝えしていますが(笑)

でもまぁ、こういう類のことを、石に出会う前から、徐々にシフトしていっていたな…そういえば…というのがありました。

「食」も並行して。

肉断ち、砂糖断ち、してましたね~。
肉をまた時々食するようになってきたのは、先代ワンコの闘病の頃がきっかけかな。
あの頃、先代の食事を手作りに切り替えたんですよ。
で、先代のごはんは基本、肉を使ってるわけ。
もう、長年、本当に、お肉という食材の存在そのものを触ってなかったから、ひぇええええ、って感じだったんだけど(笑)
先代のを作って、人間のも別に作って…ということに疲れてしまったというのもあったかな。
それとね…
肉を敬遠してきた年月もそれなりにあったのですが、「先代の命をつないでくれているのが、このお肉たちなんだ…」って思うとね…「肉は身体に良くない」って思いがありつつ、先代にはお肉を用意する…そのへんでね、ある種持ってた、「肉がいけないものというスピリチュアル囚われ」っていうのだろうか、そのへんが外れたところはあったんですよね。
今の仔も、基本、手作りごはんで、がっつりワンコは肉大好きw(とくに黒毛和牛とか…)ですので、人間は牛肉はそんなに食べないのですが、ワンちゃん用には、欠かしていなかったりします(笑)。

砂糖もそうかな。
ただ、自分で何かを作る時は、今も砂糖は使っておらず、その場合は黒糖を使いますけれど。
市販の、ケーキとか、そのへんは砂糖入っちゃってますのでね。
でも、あんまりそういうのも、「良くない、良くない」って思いすぎてもな~、ということで、食べたい時には食べる、という状態で、身体に悪いから完全に避けてます! というふうには、今はなっていないですね。

基本は、うちではもうず~っと玄米ですけれど、外食する時や、外で何かを買ってくる時は白米も食べます。
こういうのも、「作るのメンドクサ」っていう(笑)ところもね、あったんだけど。
そういう時も、いつもいつも、がんばって作る、外のものは身体に悪いから…みたいな、そこらへんに縛られていた感情からやってた部分はあったんですけれど、そこも臨機応変に(笑)やるようになりました。
ただ、わざわざ作る場合には、なるべく、身体にこれは良くないよね~、っていうタイプのものは、使わないようにはしていますね。だから、わざわざ、は、やっぱり少ないかもしれません。

今は、小麦断ちなんかもw 言われていますよね。
もともと、小麦粉って使わないのと(そんなに凝ったもの作りませんので)パスタなんかも、今は小麦使ってない米粉パスタとかもあるので(これオイシイですよ)そういうの食べたりはしていますかね。
ただ、お菓子類、ケーキ類は小麦粉つかってるの当たり前だから、小麦断ちというのは、けっこう難しいんですよね(というか小麦断ちしようとはしていないです)。
最近は、米粉を使ったホットケーキなども、作ったりすることもあります。これもオイシイですよ。牛乳は不要ですし。

それから、そう、その牛乳をやめる。という(笑)一般的な健康の世界で言われる真逆のような話ですけれども。
牛乳はよろしくない食品代表のようです(日本人のカラダには合っていない、という話)。
乳製品全般やめられるといいんだろうな~、とは思いますが。
と言いながら近年自分はヨーグルト、チーズ、バターに関してはわりといただいております^^。
牛乳は20年くらいは飲んでいないと思いますけれど。というかもともと牛乳って好きじゃないし。
だから、牛乳をやめると言っても、もともと牛乳なんて飲まないよ、って人も多いかも知れませんけれど、乳製品という(笑)存在が、牛の乳を人間に取らせるんですよね。
そうか~…気づいた。
少し気が緩んで乳製品はここ近年食するようになってきてたけれど、またあたしもなるべくやめることにトライするわ、乳製品。
決めた。
(発酵食品という点でなら、ぬか漬けでオッケーですしね。ぬか漬けはぬか漬けお新香作って食べています。糠味噌くさい女というやつですw)


・肉食をやめる
・せっけん類を、合成石鹸(石油系界面活性剤)をやめて、すべてせっけん(天然油脂・脂肪酸ナトリウム、脂肪酸カリウム)にする
・玄米食にする
・砂糖をやめる
・牛乳をやめる
・瞑想する
・自然の多いところに出かける
・呼吸をゆっくりにする
・陽光を浴びる
・化粧、基礎化粧品をやめる


…まぁ、あんまり、きちきちにこれら「規則」にしてしまうとね、それはそれで、どうかな、ということもあるかなと思います。
守れなかったら、今度は「罪悪感」を感じてしまうとか…そうなっちゃうと、それはむしろ、心身によろしくないですから(笑)。

これらの、「カラダにいいこと」の類は、ほんとうは実際に、やってみるといいことがわかるわけなんですが、あまりストイックになり過ぎても、かえってストレスになる場合もあるかもしれませんし、それから、家族が複数人いる場合「ご家族の同意」がないと、できませんから。

この中で、最小単位の自分一人でもできること、その代表が「瞑想」なのかなぁ…
それと、「呼吸」ですかね(笑)。息するのはw 自分でコントロールできますよね。
「陽光を浴びる」も、できるよね。

「食の切り替え」と「石けんへの切り替え」、これらオススメですけれど、これらも「やってみようかな」ってワクワクする感覚があれば、「できるところから」で、徐々に徐々にシフト、がいいと思います。

(この「やってみようかな」が湧かないのに、単にカラダにいいだの健康にいいだの、という餌、人間はそれだけではね、続かないところもあると思うし、良い感じの実感のところへ到達できる前にたぶんくじけると思います^^。人間の細胞が入れ替わるサイクルは三ヶ月でしたっけ? なのですぐに結果が出てくるわけでもないから、これらもやっぱりコツコツ地道な変化の世界ですのでね…とりあえずは私はまた乳製品断ちにトライしようっと)



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「自立~別離~」





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ご感想をいただきました96

2020年08月12日 (水) 00 : 00
ご購入いただきましたお客様のご感想、掲載のご許可をいただきましたので、掲載させていただきます。






(「お客様のメール」転載ここから)


パワーストーン・ワークス 神崎詞音さま

お世話になっております。お振込の方完了しております、金額等に間違いがないか、お手数ですがご確認よろしくお願いいたします。
「新しい出会い」は、わたしの今の状況に合うなぁと思って、購入させていただきました。
ミントグリーン好きなので、「アマビエヒーリング」ととても迷ったのですが・・・実は先月いっぱいで、三年ほどお世話になったバイトを辞めまして。
コロナで解雇とかではなく、自分の意思です。でもコロナ騒動から、自分の中で「もうこの仕事はやりきったな」みたいな思いが芽生えて、いい職場だったのですが、辞めることにしました。
このまま続けることもできるけど、これがしたかったわけじゃないよね? みたいな感じです。
自分のやりたいことに集中する時間が持てることに感謝し、進んでみようと思っています。わたしにとって、石はよきサポート役ですね。

最近神崎さんが書いておられる陰謀論とされているようなお話も、ブログや動画を見て、「う〜む」となってしまいました。
できれば嘘であって欲しいし、嘘なら可哀想な子供もいないのか・・と考えたりしています。
でも、今まで自分が憧れてた世界とか、幸福ってなんだろうなと考えるいいきっかけになりました。みんなが幸せになれる社会がやってくるよう祈ります。

それと、先日スピリチュアルなオシゴトをされてる方から、その時身につけていた「MARIA」のワイヤーラップをとっても褒めていただきました。
特にMARIAのことは言ってないのですが、「マリア様がいらっしゃってますね〜」と言われて、ワイヤーラップの色合いが「すごい綺麗。こんな色合いは他にないですね」ということで、びっくり&嬉しかったです。
一年ほど前からマリアエネルギー的なものが自分の中でブームで(笑)、小説のようなものを書いていて、PSWでお譲りいただいた石が、そこと自分を繋ぐパイプになってくれています。
小説を書いてることは旦那にも黙っていたのですが、その方から「何か文章書いてますよね?チャネリングになってるから続けるといいですよ」と太鼓判を押していただき、石で感覚が広がっているのだと思います。

いつも、素敵な作品をありがとうございます。
先月の水晶ポイントのオマケチャームは、使っているオラクルカードをしまう巾着に付けています。
カードの浄化をしてくれるので、かわいいし機能的で、オマケも毎回楽しみなわたしです^^

ではでは。


(「お客様のメール」転載ここまで)


「石の上にも3年」と言いますけれど、だいたい、3ヶ月、3年…わりと目安、一区切りなところってありますよね。
「3日坊主」という言葉もあるように、これは「3日続けてできたことは、3週間、3ヶ月…できること」の目安というか。
3日できないことは3年はできないこととも言えるのかな。
(3年できたことは、6年、12年…なんかそんな感じも(笑)あるにはあります)

これからまた出会う、新しい出会いが、楽しみですね。






これは”私の場合は”の話なんですけれど。

一般的には、「次の仕事はどうするの?」「何かやれる仕事はあるの?」とか、ごくごく一般的には多くの方は、そういう先のことばかりを考えちゃって、何か先の見通しが立って準備してから、今やっている仕事なりをやめる…って考えるのかもしれないのですけれど。
(また、たいてい、辞めるって言うと、そういう職場では「次の予定、先の予定」を心配されますよね。「いやとくに何も決まってないけど…」って言えない空気があったり「何も決めてない、決まってないのに、辞めるの?」って顔されちゃうので、面倒くさいな、ってよく思ってました)

自分はむしろ「次を決めて(転職先とか、次を確保して)辞める」という、そういう感じで、仕事を辞めたことって、たぶん一度もないんですよねw
まぁ、ただの不真面目っちゃ不真面目なのかもしれませんけど(笑)

ぷー期間は、何年かぶん働いた自分へのご褒美w みたいな発想で、失業保険が出るタイミングとかとりあえずの生活費がしばらくはなんとかなるわねくらいにお金ができたりを目安にw リセットすることって、けっこうありました。
その中には、会社都合の派遣人員解雇(営業の時じゃなくて他にもあったのよ過去に)とかもあったんだけど、一応、辞めさせられるんだから、悲壮そうな顔はしてたんだけど、会社都合だからこれって失業保険の待機期間がないよな…って、それが「辞めるチャンス」というかw そういうのが、”やめるタイミング”に見えてきちゃうという、都合のいい神経構造をしているところがあったんです。
見た目の現実だけ見てしまうと、今までに、「クビ(リストラ)」って、わりと経験してるんですよ(笑)。
一回二回じゃないですね。
自分で決めて辞めることもしているけれど、ありましたね~、それらも。
まぁ、だからね、「辞めたくない」とか「辞めたい」とか無関係に、そうやって、職が変わる経験をしてくると、へんな話、手放すことに恐れていられなくなる(笑)ところはあるんですよね。
仕事は、もっともそれがしやすいマテリアルなところはあるかなと思います。
(この世では離婚とかのほうが(笑)そのノリで離婚する人もいるみたいですけどねw まぁ、相手がATMな関係性の場合はそうかもしれませんね。仕事のほうがその場合、「続けていくべき」大事なものに観えてくるのかもしれないです。「我慢度合い」の比率で比べちゃうと、そうなるんだろうなぁ。仕事になら我慢ができても、身近な仕事じゃない相手だと思っている人に対しては、感情爆発しやすいですものね)

あとね、絶対に自分がそこにいなければならない、みたいな、思い詰める(それを責任とも言うけれど)感じで、「私がいなければこの職場が成り立たない」という、そういう会社はありませんから(笑)。
大丈夫なんですよ、組織は、ひとりくらいいなくなっても回るようにできているから、「この会社に私は必要な存在」とか、そういうふうに必死にならなくても大丈夫なのです。
だから、妙なそういう責任感で、自分の心の声を無視する、ごまかす理由にする必要はぜんぜんないわけです。
(そうか…離婚もこういう感覚で言えばまぁ、そうなっちゃうところはあるのかもね…でも正直、スピリチュアル的に言えばだけど、離婚するうちの7割くらいの夫婦は、離婚はする必要はないんじゃないかな、って気はしますよ。離婚して次に仮に再婚して相手が変わっても、だいたい前と似たりよったりの不満をぶちまけているし、似たような壁が出てきているんです。これは職場にも言えるんだけど、「辞めたい」の理由にもよるんだけど、「現実から逃げたい」要素で辞めると、次も似た試練に出会うわけなんですよ。でもまぁ、それでもいいんですけどね。必ずその人にとっての克服要素は提供されるので、そこで気づいて取り組めばいいこと、でもあるから)

もちろん「仕事なくなっちゃうほうが、不安じゃないの?」って話なんですが(笑)
そういう当時でも、30超えてましたから(笑)まぁ、常識的なオトナでしたら、きっと不安なはずなんですよ。
いや、ほんと、そうね~、なんかブログではよく「われよし、人よしよ~♪」 みたいな偉そうなこと言ってますけれど(笑)やめちゃう不安よりも、「ちょっと一年ふらふらしたい」という心の声に抗えない^^我よしというか、まぁ、そんないきあたりばったりなことは過去にしてきているわけなんですよ。
よくお伝えしてましたけれどね、私はそもそも昔は「生きていたい」と積極的に思っていた人間じゃありませんでしたから。

もちろん、そういったお仕事のその中にいる現場では、生真面目に一応仕事はしてきたんですよ。その場所ではちゃんと求められている仕事ができる人、役に立つ人にならねば、と。
でもむしろ、「もうこれはとりあえずは、ちゃんとできてきたよな、ここでこの仕事はできるようになったな」という段階で、なんか辞められるというか、辞めてもいいよ、みたいな流れになってるような感じもあったんですよね。

この仕事も、決して独立目指してたわけではなく、もともとの昼間の本業がやっぱり派遣で契約が3年で満了してしまったから、「じゃあ、こっち行ってみるか」という流れでこうなったというw ほんとそんな感じでしたからね。

まぁ、常識的な良い子はやめたほうがいいというか、あんまり真似しなくてもいいです(笑)。
昔は、オススメしているところもあったんだけど、これを「自分にとってムシのいい夢として」逃避であることをごまかすために、見てしまう人もいるので。
「今やっていることから逃げたい、やりたくない、今の自分から逃げたい逃避先」として、やりたいこととか、天職のようなものを求めないほうがいいです。(離婚も同様です。相手から逃れられても、自分自身からは逃れられませんので)
そうではなく、「今の自分から、脱する」のだ! という、あくまでも、自分をアセンションさせる要素として、未知のことにチャレンジしていくのがいいと思いますよ。
やっていることは同じでも、もう、雲泥の差の世界がそこには展開します。

私の場合は、こういう部分に関しては、石に出会ってから、その手の不安、恐れを手放した、というよりは、けっこうもうすでに流れで(笑)まぁ、仕事なんて、なんとかできるもんだ、というのか、「仕事がないと生きていけない、だから、やめてはいけない」みたいな(笑)よく、多くの人が自分で自分を縛っているタイプの囚われに関しては、それが幻想だということを経験で知り、その手の恐怖心の囚われを段階を追ってはずさせられてきているところもあるので、だから、「石に出会って、加速した、はずみがついた」というところもあると思います。
「捨てるものがない守るものがないよね」っていう人間は、強いのですよ、自分がやりたいことに出会うと。

自分で自分の人生をもったいない不完全燃焼にしている人にならないようにしましょう。
基本、その人にできることが、この世での仕事になっていくので。
で、何ができるかは、やってみないとわからないことなので。
そして、やってみると、意外にできる~、ということになっていったりしますので。
もちろん、そこには、努力や辛抱や勇気が必要なことも出てきます。
でもできるよね。
だってそれは、今までにだって、別の意味で修行を(笑)してきているのですから。
なので、「未知へのチャレンジ」を、恐れないようにしてくださいね。
人間は、たいていのことは、自分がやろうと思った時点で、やれるから、そう思うのです。






…と、お説教話みたいなものを(笑)なんかぶちまけていますが^^

お客様は、ご自身で、ご自身のことを決めて、今、ご自身に向き合い、ご自身がやってみようと思ったことをされている最中。
MARIAがその手助けとなっておられるご様子で、何よりでございます^^。
「新しい出会い」も必ずや、お役に立てることと思います。

ほんと、大丈夫ですから。
そして、人ひとりがやってきたことは、全部スキル(笑)で財産です。
この世では、この世においてキャリアと認められている経験値しか役に立たないような感じで、われわれは教育されてきているので、そういったタイプのキャリア、資格を得ようとする人々も多いですが。
本人が「こんなことしてちゃ、自分はダメだよね…」って思ってしまうような(これもただの囚われなんですが)、そういう経験の時間にも、スキルを磨いているのです。
その渦中ではわからなくても、あとあと、経験というのは活きるんですよ。こんなことが? ということが、経験として活きてきます。
なので「今、目の前のこと」に集中する、というのが良いんですよ。

上述の過去の話にもありますが、ほんと、こんなテキトーだった(そろそろ自慢げに語ることじゃなくて、黒歴史の領域かもしれぬ…)生きてるのが嫌だった人間が(笑)今はこうなんですから。

高次を信用しましょう(笑)。
(昔の私と、石に出会ってからいったい何が変わったのか? っていうとね、考えてみると、そこだけなんですよ^^。高次に導かれてきたんだ!! ってことがわかっただけ。その時の自分には”負に観えていた経験”もですよ。そして、今もそうなんだ、って思ってるだけですね)




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ご感想をいただきました95

2020年07月22日 (水) 15 : 53
ご購入いただきましたお客様のご感想、掲載のご許可をいただきましたので、掲載させていただきます。









(「お客様のメール」転載ここから)


>
> お世話になります。
> この度も、大変ご配慮いただきまして、
> ありがとうございます。
>
> ご報告です。
> 「Maria」を分けていただいてから、
> 急に声の出が良くなり、去年の10月頃からあった喉のしこりも、なくなりました!
>
> また、「Intelligence Shower」「シナジー12」「スターダム」「継続は力なり」「Move the Rock」「Awake」「見極め選択」によって、初めて小説を最後まで書き上げることができました!
>
> その日の気分や、状況に合わせて、付け替えております。
>
> 具体的なタイトルが付けられた作品は、
> 即効性があり、
> 抽象的なタイトルの作品は、
> じっくりじわじわと効いてくるような感じがします。
>
> いつも、素晴らしい作品を、ありがとうございます!
>
> 今回も、楽しみにしております。
> 今後とも、よろしくお願いいたします。
>


(「お客様のメール」転載ここまで)




MARIAは、やはりスロートチャクラの活性化を助けるカップリング、ということで。

個人的所感ですが、フェナカイトとか入ってるわけでもないのに(というとアレですが)身につけると「うわぁ…」というエネルギーの軽さが感じられるカップリング。自分のオーラが、ライトボディ周辺の感覚が、チェンジします。

これを身につけると、「アゼツライトって眉唾じゃないのね」という(笑)普通の石英がなんか特別な石なんですよ、かのようにかつて湧いていた(笑)ことの意味もわかりますよ。
今、ヘブンさんの石は、そんなにそんなに、かつての石ブーム時代ほどには、多くの石屋がこぞって売ってるわけでもなくなってきているところがあるので(手にした全員が全員、石効果をとくに感じていないのかもしれないし、なにしろ売ってる側は「消費者が飽きたらやめる」のが定説なので(笑)、たぶん、「人によっては、霊感商法の石を売りつけられた」みたいにくだらない現象だったな、って思ってる人もいらっしゃるんじゃないでしょうか。

フェナカイトとかが入っているわけでもないのに、みたいなこと言うと(笑)めちゃ語弊がありますね。
石のエネルギーというのは、顕在意識状態のBodyにおいては…「ほとんど気づけないレベル」でしか、石のエネルギーなんてほとんどわからない…という石が大半なのです。

だから、「私、石のエネルギーとか、よくわかりません…だけど、石が好きなんです…そんな私は駄目でしょうか」という、妙な劣等感を懐きつつ、石が好きなあなた、ご安心ください。
99%の人は、よくわからないのに、石を買っています(笑)。
でも、よくわからないのに、特定の石や、うちのPSWの石カップリングなどに惹かれる、身に付けると「うわぁ…」がある、そういうことじたいが、「石のエネルギーを感じている」ということです。

フェナカイトは、そういったミネラル業界において(業界…ってw)ほとんど唯一、「石のエネルギーとか言われても、なんだかよくわかりません」のような人でも、エネルギーを感じることができる、シックスセンスのあたりが活性化されるのが感じられる、シックスセンス活性化の点でぴかいちエネルギーの強い石です、というコマーシャルで、一部メタフィジカルストーン界隈では、過去に凄いブームともなった石とも言えます。

エネルギーが強い、強力、って(笑)なんかとても魅力的なw誘い文句ですわよね。
でもこのMARIAは、「結果的に、エネルギーが強い(強いと言うか感じられる)」みたいな感じのカップリングだなと思います。
いわゆる、単独ではなしえない「シナジー効果」の賜物みたいなところでしょうかね。










基本、地球の構造じたいが…

ブログ記事でもご紹介していた「全地球史アトラス」を見てもわかりますけれど、「鉱物のシナジー」それが、地球表面であり、また、海洋ですよね。
ミネラルでできている、それも複数鉱物の集合体、それが地球でございます。

(あ、そうそう、この「全地球史アトラス」ですが、このアトラスという”ネーミング”でもわかるとおり、どちらかというと、アトランティス的視点に立った地球史というところもあります。そのへん、割り引いてご覧になられるのがいいと思います。将来的に地球人類は”人口が減少していく”その理由として、深刻な食糧不足に直面するとか、わりと科学目線として悲観的なことも語られていますので。人口が減少していく理由は、そういうことだけではなく、なんとなくですが、従来のつくられた家族形態、家系という概念が、変化していく、ということも考えられますよね。ちなみに日本だって、戸籍制度や家族という概念を確定的にしていったのは、「税金取りやすくする、統治しやすくする、政府や権力者の都合、生産性」の観点から、そういうものができてきたということも真実ですから。将来的には、そういった”物質的生産性”ではない全体としての繁栄の効率化を人間はもっと求めるようになるのではないでしょうか。なのでいずれ肉体存在としての人間がいなくなる、というのが既定路線ということも、その観点からであれば、まぁそうかな、ということです)

石同士が喧嘩する、という、石同士の相性説、石によっては石効果が相殺する説もあるにはあるけれど(笑)これは人間の目線から見たら、そういうことになる場合もあるかもね、という視点に過ぎないところはあるかなぁという気もします。もともと「調和」の観点から物事を見ていないところで石を選ぶと、そうかもしれません。
個人的には、喧嘩する、って部分よりも、どちらかというと「相乗効果」のほうが優位性があるような感じがします。









そうそう、上記のお客様からいただいたご感想メールの中の、

> 具体的なタイトルが付けられた作品は、
> 即効性があり、
> 抽象的なタイトルの作品は、
> じっくりじわじわと効いてくるような感じがします。

というお話なのですが、

実は「ネーミング」には、存在確定のちからがそこにはたらきます(笑)。
かんたんに言うと、「具体性」です。
なので、具現化も、そういう意味では、しやすくなるところがあるわけです。

名前をつける…これ、以前ですが、一部ヘミシンク方面やチャネリング方面などで、みなさん、「高次ガイドの名前を知りたがる」という傾向がありましたよね。

私も「ガイドの名前が知りたい」って言われて(笑)めっちゃ面食らった記憶があります。
まぁ、名前で呼びたい気持ちもわかりますが^^。

具体的に「名前がある」時点で、その人にとっての存在確定がなされるので、名前効果っていうのはあるわけなんですよ。
また、「この世」ではタイトルというのはとても重要で(笑)これは昔、作詞の仕事をしていた時もそうだったんですが、「楽曲のタイトルしだい」までではないですけれど(タイトルだけ良くて中身がヘボだとやっぱりダメです)タイトルってけっこう大切だったんですが

私はこのタイトルづけが下手くそで(笑)すっごく苦労しました。
コピーライティングのセンスはあんまりないんだな…ということは(笑)わかっていましたw









ガイドを名前で呼ぶことで、そのガイドさんの存在が、その人にとっても、そのガイドを観た人にとっても「存在確定」度が増すので、いわば、「名付け」「名前で呼ぶ」というのは、お互いの存在確定にはたらく(存在が安定する)という点でよろしいらしい、というのは、以前、まるの日さんの夜会かなにかでお伺いしました。

「観えない世界」

というものが、今、こちらの「肉体ベースの現実世界」において、「本当に、それってあるの?」って…なかなか、存在していることそのものが、「確定的」にはなっていないですよね。

それは、それを「観える」人が、圧倒的に少ないから(笑)なのです。

人は自分が観たものや、自分が経験したこと、しか、なかなか「存在そのもの」を信じませんから。

なので、「名前をつけて呼ぶ」ことで、「観えたもの、観えているものを、存在確定させていく」まぁ、そこには一理あるんだな…と思いました。

ちなみに私は私の高次ガイドさんたちのことを、個別の名前で呼んではおりません(笑)。ひとりだけ、「平安貴族さん」がいるので、平安貴族さんと呼んでいますが、これも独自の名前ではなくて、その人を顕す見た目の括り、イメージのままですよね^^。

今の現代で言うなら「普通のリーマンに観えるよな」って思ったら、「リーマンさん」って呼んでるのと似たようなものです。

どうも、「名付け」や「名前が知りたい」欲求が希薄です(笑)。

私がこの世で、唯一、「名前が知りたい」と思う対象は…「石」なんですよねぇ…www 

石の場合、石の名前を知らない!! という状態は、「もやっ」とします。かなりもやっとします。

そして石の名前は一度聞いたら絶対に覚えます。忘れません。

「高次ガイドよりも石かよ」みたいな(笑)話です。

まぁ、だから、クレアボヤントとして安定しないんでしょうねぇ…(こちらがわの意欲というか姿勢が、そこに出てるんだよね)




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カテゴリ :  お客様の声
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