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ブルーレース(善悪三つ巴の世界の生き方の続編)

2021年12月16日 (木) 00 : 00
『和久ちん接種で死亡したら4,420万円支払い 厚労省』

これ「いっさい支払われていない」ことは、ご存知かと思いますが

テレビ脳は、「テレビでこう言ってて、国も保証してくれるんだ~」と、心のどこかで「安心」しながらw56枠を打とうと決意した能天気も多かったんじゃなかろうかと思うんですがw

それでも一向に、「なんで払わないのだごるぁ」の声そのものは、聞かないですよねw

それは「和久ちんが死因の因果関係を証明することがとても難しいから」ということは、以前記事にしていたのでご存知ですよね?(このへんは、大橋誠名誉教授がなにかの動画でお話されていました。検死で出てこないんですよ。それは「毒殺」レベルの毒薬を盛ってるわけではないからということ)

この中途半端な金額4420の意味について、疑問を持っておられたという方が、この連想…あり得るだけに国が恐ろしい…と、「こんなの見かけて、背筋がゾゾゾっとした」とツィートされてたんですがw

「悪魔ならやりそう」という数字の意味

4420万円→死者にゼロ円

なるほど~、と(笑)ひじょうに感心してしまいましたwww

(自分自身が和久ちんそのものの大嘘に、ずっと以前から気づいているクチなので、もうね、「国がメディアが煽ってる」という時点で(笑)ぁゃしさ満点www最初から「そんなもん打ちません」の人だから、私自身はあんまり「56枠打たせようとしている国、メディア」がやっていることとかに関しては、そもそも関心が本来はなくてそこに大事な時間取られたくないから(笑)スルーしてるところもあって、これはとくに深く考えていませんでしたわ。だから、当初は「567で40万人が犠牲に」みたいな煽り方をテレビでしていた、というのも、知らなかったよ。なので、「テレビ情報も知っていないと」ああいう「替え歌」も作れない(笑)のでね、反対されておられるみなさんというのは、ものすご~く、「敵の戦法」に関しても、知識を深めてわかって言っている、「知的であり、洞察力、判断力、決断力、そして他者を利する行動ができる、愛を持った優れた人たち」ということ。だからね、「周囲の人々や多くの人がわかってくれない」からと言って、自信をなくさないで欲しいのよね。日本人は「ほぼほぼバカばっか」なんだからwwwバカで、相手がそれを理解できない、言い方悪いけど「低レベル」なだけで、ついてこれてないだけなの。だからね、これから「生き残る」ほうも、それなりに大変だし、56騒ぎの2年で、気づいていて周囲を止めたりした人も「自分が否定された」と傷ついてる人も多いからね。そこらへん、手放して、それぞれが高度な真我を生きてく人であること、そこに目覚めましょうよ、という2022年にもなっていくと思いますよ)

カバールが数字あそび大好きなのは、知っていますよね?w

そして、「いつもちゃんとご親切にヒントも提示している」とも言えるのだけど

「それに気づかない、多くの愚民ども」をあざ笑うことで、さらに「喜んでいる」という悪趣味(笑)

人類史ってわりとまぁ、俯瞰するとずっとそんな感じwwwではあるのよ、度々(とくにこの100年くらいかしら)

必ずしも、「悪魔のせい」だけではない、この地上ゲームというのは

ヒントも示されているのに

「気づかないおまえらが悪い」と、悪魔に遊ばれている世界でもあるわけよwww



さてそんなものすごいゲーム感のある、難易度高い、三次元の肉体持った現実世界を生きる私たちですので

そして「カバールさんルールの世の中」がまだ、明日からいっせいに止みそうにない世界においては

カバールさん戦法のルールを利用すること、真似すること

それも、「絶対にいけない」ことではない、という

そのお話はしましたね



気づいている人たちが、ピラミッド社会の上への服従、そこに服従することが生きる道と信じて疑わない(笑)奴隷さんたちからの同調圧力から逃れる方法として、人に薦める「独立」これをわりと言う人も多く

それがすぐにできる人なら、まぁ、あたしもそれをお薦めはしますけれど

現実的には、それを今すぐひとっ飛びではできない…おそらく、そういう方も多いと思います

やっている仕事のジャンルが、そもそも独立してスキルを活かせる仕事じゃない…組織の中であってこそ活きるスキルの仕事…などなどの場合、「辞められないし、辞めたくない」でしょうから

そういう人が、ひとまず、しなければならないことは

組織への服従、ではなく、「あなたが、その組織にいてもらわないと困る」レベルの人になることです

カンタンに言えば、「こいつを、和久ちん打たない、その程度の理由で解雇するなんて、組織の大損失」だと、上司に思わせる

そのレベルで、有能で自信があること、組織にとって必要な人であることが必須なんではないでしょうか

その自信がない人たちが、「従わないと居場所がなくなる」というチキンな不安から、「正直な気持ち」を言うことができなくなり、同調圧力と言いながら、みんなと同じように…と、毒チンを打ってたりする人も多いわけでしょ?

「同調圧力に負けてるな…つらいな…」と思っている人も、今一度、「自分がなんのために仕事してるのか」そして、打ってない人が追い詰められている同調圧力を感じているのであれば、「必要な本分、基本」へ立ち戻り、組織にとって、自分は必要な人なのだという自覚を、探してみてくださいね

もしそこで、そこまでの人間ではないかも…と、感じるのなら、「56枠は危険と知っているから打たない」という決意に上乗せして、気づこうとしない人々以上の、有能な仕事ができる人、組織にとって有用な人である「自信」を持つには、自分がどうあればいいのか、を追求してみてください

もっと言うなら、要するに「自分は生きる、生かされるべき、貴重な存在、貴重な人間」であるという確固たる決意です
(そのために、組織内仕事をされているなら、「そのために組織があり、私がこの組織を利用している」と考えたほうがいいです。組織に使われているのではなく、「あなたが、組織を利用する」あなたのためにそれはある、くらいの話です)

何があってもどのような方法でも、「あなたがもっとも最適に生きる方の道が提示される人間」である、ということ
その「印」を見つけるのが人生、「仕事」だけではなく、人生の運行の「傾向」をそちらにする、と決めてください
(その「印」を人生過程に散りばめるのが、あなたに用意される高次ガイダンスです)

必ず、「ただの生活のための仕事」や「とくに好きでもないけど仕方なく」やっている仕事でさえも

「あなたを、成長させるネタ」が仕込まれている(笑)

それが、カバール社会のものであっても

高次は、その采配をしています



さて、ここでいよいよブルーレースですwww

大昔、数字の実績を出せない、不運不運続きの、契約実績を出せない、「このまま行けば半年後にはクビだわね」状況の(笑)ネガティブマインドの日々にいた私を救った石(笑)

それがこいつだったな…と、何年もあとになって、検証し気づいたお話です

当時、別に自分が望んでいたわけではなく、行きがかり上(笑)マンションなんて売ったこともないド素人が、マンション営業マンにいたしかたなく転属となった、その当時

一応、一年でトータル2億円成約だったか、ノルマがあって、そのノルマが達成できなければクビですよん、という契約社員だったわけなのですが、なんでしょうかね~、前半の、半年ほんとうに見事に(笑)かすめもしないwwwやばさで、自分はもう、その先の半年もそのまま無理で、辞める方向を考えながら、仕事していました

どうせ、こんな会社にいることじたい、心から好きでいるってわけじゃなく「生活のため」なんだしという
まぁ、ピラミッド社会特有のwそれはふんだんにありましたしね

ブルーレースはコミュニケーションの石

別に狙って身につけようと思ったわけではないのですがwあれなんですよ、営業成績って、自分単独でなんとかなるものではなく、やはり組織というのは、「成約率の高い優秀な営業マン」に、より、成約率が上がるような仕組みじたいがあるわけ

そういう人が優遇され、いわゆる「接客機会」という、それじたい、チャンスが多く巡ってくるようなやりかたが、もう組織のやりかたとして、その回転、流れがあったから、そこでなんの実績もない人間が「上」に食い込んで実績を出していくには、色々やりかたはあるけれど、そのひとつの中に、結局のところ、「中の人たちに好かれる」とか「一目置かれる」とか、なんらかの、数字に出ない部分、その空気づくりじたいは必要なんですよね

そのベースがあって、なぜか「人に協力してもらえる」という(笑)こちらが、揉み手でw上におべっか使うとか画策しなくても(笑)恐るべき「他力」が生まれてくるのです

そのへんは、社会人のみなさんは、わかるかな?

私はですね、そういうのが、「おそろしいまでに、ド下手」な自分であることは、長年、色んな所で色んな仕事をしてきていて、気がついてはいたのです
ヨイショが嫌い(笑)というねwwwなんかこう人に好かれるために媚を売る、みたいなwもう、超サブイボというかw
「そんなことしなきゃ生きられない世界で生きたくない」というのが、とにかくまぁ、自分の望みというかwww

(でもね…音楽業界がwまさにそういうところだった…とわかった時のショックと言うか、絶望感というのかwww「自分を売り込む営業力」が永続的に必要だったのか…とわかった時は愕然でしたwwwそういうところが、大企業オーエル経験しかそれまでしてこなかった、ぬるま湯に11年浸かってたアマちゃんの自分を知らされた感ありましたよね)

なので、ブルーレースも、自分の表面感情では、「こういうほんわかした水色、なんかこっぱずかしい」と思っていましたし、営業マンはスーツで、表に石アクセサリしてるのを目立つように見せる服装ではないので、いずれにせよ「見えないペントップ」で服の下に身に着けてみるようになりました
(「たまたま、新宿のルミネで見つけた」というだけ。そして、いつもの自分なら「買わない。好みじゃない」石でしたが、「なんとなく買ってみた」というやつです)



そこからなんですよね(笑)

それまで、事業部のマンション営業マンを統括していた「上司」が代わり、新しい人がやってきたのです

総勢で何人くらいいたかなぁ…60名くらいはいたんじゃないでしょうか、営業マンの人数

社内の畑違いの部署からやってきて、いきなりその60名だかの上司になる

サラリーマンってなんか気の毒だな…(笑)とw思いました

で、自分が、それまでの自分でしたら「ぜったいに、思いつかなかった」であろうことに、気づいたのです

「いきなり、60人くらいいる営業マン、その、全員の名前を覚えるだけで、自分なら半年かかりそうだな…」と(笑)その人が気の毒というか、だから、その「無駄な労」を軽減してさしあげるには、「会社の中でネームプレートつける」ことだな、と、お客様の前ではつける名札を、会社の事務所内にいる時も、自分はつけることにしたのです

慣習として、周囲の営業マンのみなさんは、それはやっておらず、なんか私はいきなりwそんな「人を気遣う」つもりみたいなことをただちょっとやってみただけだったんですが
(こういう、それまでの自分でしたら確実に気づかず、仮に気づいていても「やらなかった」だろうことを、「させた石」が、恐るべしほんわかブルーレースエネルギーだったのだ!!!…と、あとから気がついた時のショック。わかります? 「石なんて何もしてないよ」「プラシーボ(思い込み)だろ」っていう(笑)のを、やっぱり超えてるよな…と、思っちゃいますよね)

でも、だからだと思いますよ(笑)

その上司は、それに気がついたというか、私の名前は当たり前にすぐ憶えましたし、その後はアンダーネームの「愛ちゃん」とまでwww呼ぶようになりました(下の名前もわざわざ調べたのでしょうね)

そして、「成約ゼロ」の(笑)私が、半年後にクビにならないようにするにはどうしたらいいか? を考えてくださったのでしょう

「ここなら確実に売れる」であろう完成物件をご自身の足で下見し、「愛ちゃん、ここのモデルの常駐に行ってもらえないかな?」と(笑)いきなり、いわゆる表面的には完成物件の売れ残りを売るという(笑)パッと見には「左遷」のようなwww申し出を提案というか、まぁ命じられたわけですが

私は「正直」なのとwその方とは、その名札のせいかwわりと声をかけられお話したり、もう多少仲良くなっていたので(笑)
当時は前知識として、「は? 完成物件?」という、「そういう売れ残った物件にあたしを飛ばすってことは、いよいよ会社はあたしをクビにしたいってことですよね?」とw伝えましたところ

「その逆だよ。見てきたからわかる。あれは絶対に売れる、いい物件だから。とにかく行ってみればわかるから、大丈夫」
とwそうじゃない、君のためなんだよ、むしろ、自分を信じてくれ~的な言い方をされ(笑)背中を押され、気持ちとしてはそれでも「左遷」「一線からはずされた」ような思いを持ちつつ、その完成物件常駐営業マンとなってみたところ

上司の言っていたとおり(笑)でした

そして私の他にもう一名いらっしゃった「ベテラン営業マン」の先輩が、「大当たり」の方で、惜しみなく私に「知識」を与えてくれる、そして、営業マンにどうしても発生しがちな感情「自分の営業成績だけを優先したい」ような方ではなく、現場みんなで協力して、完売させようねタイプ(笑)というwww
(その方に教えていただいたのですが、会社はひたすら営業マンに「上下を競う競争」を煽るし、そのほうが売れると思ってるんだけど、実際には、全員が全員で売ろう、っていう、競争意識じゃなくてみんなで惜しみなく協力しよう情報シェアしようね、っていう現場のほうが「トータルでも個人でも成績が上がる」ものなんだよ。ということ。自分の成績のことばっかり心配しなくてもw和気あいあい現場にしていると「そうなっていく」そうなのです。そういう現場づくりをしていると、不思議と縁のあるお客様のほうからやってくる、結果、会社が売って欲しい(笑)数字を出したい目的が苦しまずに達成できる…ということになるんだよね、ということ。私が半年経験してきたモデルはそういう空気がなく、やはりどうしても「自分がラッキー」になるためのポジティブ脳(笑)な人ばかりでしたので、より、鬱度が高くw落ち込んでいた私を救ってくださった方だったと思います。「わかっている人」というのは、どの世界にもいる…ということですよ。ぁゃしいスピ話ではなくw「実体験で学んで知っていく」ことの大切さ、色々教えていただいた、今でも「恩」を感じる方ですよね)

なんかもう、それまで半年経験してきた地獄は何だったのか? という、ようやく「楽しさ」をモデルルーム通いと接客に感じるようになったのです(「仕事に行く気になる」というやつですねw売りたいから、とかじゃなく、そこに通っている時は、なにかこう楽しいというか、これもいい仕事だな、と思えていました。お客様もほんといい人ばかりwでしたしね)

完成物件というのは、未完成のマンションモデルルームにやってくる「冷やかし(買う気のない見物人)」に遭遇する確率がものすごく低く、しかも、やってくるのは、売ってる自分よりも「もともとその土地の知識があってその土地に住みたいと思っている人」がとても多かったのと、「できている実物」を見てもらえるので、正直、「こちらがとくにお薦めするまでもなく」買いたいお客様がやってくる…という、目からウロコの(笑)経験でした

なので、「自分の営業力」だとか(笑)そういうの無関係
しいていえば、「間違っていないことだけを誠実に正確に伝える」(だから物件知識はアタマに叩き込んでおく必要はありますが)そして、「相手に決めてもらう」という、まったく性質の違う、どちらかというと、「このほうが当たり前と言えるベターな売り方なんじゃない?」とも言える営業スタイルでした

(しかし不動産の新築物件の世界でその完成物件という実物ができてから販売する、それが「できない」理由は、そこにかかってしまう期間ロスの「コスト」負担が発生します。営利目的である資本主義下でそれをやろうとするとできない、そのほうがはるかに良心的と言えるのにしない理由は、わかりますよね?)

私を「左遷」した上司は(笑)「ここまで先を読んで」いたのかどうかまではわかりません(笑)
ただ、おそらくですが、そういったベテランの先輩が先に常駐でいたこと、そこの所長の性格など、諸々も加味して「ここならあのゼロ成績の愛ちゃんでもイケそうだ」と、配慮をしてくれたのかもしれないですね

まぁ、そんな感じで、「窮地を救われた」私は、そこの物件を先輩といっしょに完売させたあとは、また大規模物件の大勢の営業マンの中に放り出されてからも(笑)その「みんなで和気あいあい現場」手法(笑)そのノウハウを憶え、「なぜか人に好かれる」ということは、決して「いけないこと、自分を騙していることではない」という中二病ブロックwが外れて、コミュニケーションができる人となり(笑)新しい現場でも、成績が出せる人間となっていったのですが

もともと、その会社が好きだったわけではないwwwこともあり
そして、マンション売るのが、ほんとうに大好きだったのか? といえば、そうではないことも、もちろんわかっていたので

結局は、上司が、あたしが成績出せずクビになることがないようにと、配慮してくださって、成績出せる営業マンになりましたのに

「この会社辞めま~す」と(笑)恩を仇で返すようにwwwまぁ、辞める決意をしたわけですがw

まぁ、中には、それを惜しんでくださる^^みなさんもいらっしゃいましたけれどね

「うちの会社に必要な人から辞めていっちゃうんだよなぁ…」という、ありがたいお言葉もいただきつつ

そういうことを言われれば、そもそも「なんのアテがあるわけでもない」「成功の目算があるわけでもない」ただ辞めたいから辞める、それだけの身としては、今辞めていいのかな? と、多少不安もあったのですけれど

あとから感じたこととしては、ダメ営業マンのままでクビになって辞めるのと、成績は出せるしその先もやればできなくはないけれど、自分が辞めたいから辞める、それは同じ辞めるであっても、自分にとっては大きな大きな違いでもありましたし

それで辞めて、そこからも色々ありましたがw

こういうひとつひとつの経験がなければ、今の自分はいませんし

こういった経験も過去にしながら今に至る…ということです

(ただ、「ちょっと上司を気遣ってみるアイディア」の「名札をつける」という、私がしたことは、たったそれだけ、でした。でも、たったそれだけのことが運命の流れを変えたのです(笑)。この「たったそれだけのことをする」に気づかせてくれた石がブルーレースだった、ということ)



カバールがつくった世界、ピラミッド社会の構造、そのからくりを知ると

こういった、私たち普通の人たちが資本主義社会の中でしなければならない苦労や、向上心を持つことそのものが、ばかばかしく見えてしまう、世の中の構造自体を呪う、「お金を憎む」「お金がある世界だからいけない」など

色々なブロックをもつようになってしまったり

こういった営業成績などの「優劣」で決められていってしまう、そういうことじたいを呪ったり

私たちは、けっこう大変です

ほんとうに、生まれてくるだけで(笑)試練の嵐となってしまう場合も、人によっては種々様々にあります

「早く、カバールの世が終わればいいのに」とwww

そう思ってしまう人の気持もわかりますし、私も正直そう思いますが

「それを終わらせたくないのは、むしろ、パンピーたちのほう」であったりするあいだは、まだ時間がかかると思うし

目隠しされたカバール社会であるからこそ、その中にもある学び

「自分の不得手を克服していく」ことも、ひとつの、カルマ解消ではないでしょうか

そして、コミュニケーションのちからというのは、こんな酷い状態の世の中であっても、自分から心をひらくことによって

自分が何もしていないのに、なぜか、物事が好転していく、助けてくれる人が出てくる、など

「救われる経験」というギフトを経験できたり

救われる経験というのは、順風満帆下では、感じることはありません。だから、暗闇の経験は、際立つ光を見つけやすい経験でもあります。そのことを経験できるのは、「光だけ」の世界ではわかりませんから


ブルーレースが、私にもたらしたものは

「人の言うことは、とりあえず、素直に聞いてみる」というwwwことだった、と思います(笑)

これは、「相手の言うことすべて無条件に服従します」という、上の命令に盲目的に従う奴隷になれ、という、日本で今起こっている奴隷スタイルではなくwww(それとは違いまっせ)

「あなたに良かれ」の忠告や、人からの薦め、それが悪意のものなのか、善意のものなのか、相手本位の「無知無明や相手の都合」からなのか、相手があなたを思うがゆえの「優れた見地や洞察力」からなのかを見極めることは必要ですが

信頼に足る人の言葉まですべてひっくるめて、あなたに良かれ、を、「自分の固定観念で蹴散らしてしまわない」こと

それが、本来の人間同士の、グッドコミュニケーションではなかったでしょうか? ということ

(このグッドコミュニケーションを分断する、カバール作戦が成功してしまって、周囲の人に「あなたに良かれ」を聞いてもらえない…という悲しみの経験をしてしまっている方も、大勢いらっしゃるとは思いますが。「自分自身はそういう人にはならない」ようにするための、その高次采配なのかもしれませんよ。あなたは、人からもたらされる、あなたに良かれ、それを受け入れてきましたか? という、その見直しもあるかもしれません。スピでも、「耳に痛いことを言ってくれる人」こそ、実は大事なソウルメイト、のようなw話ってあるではないですか)


日本人が思っている「みんなで」のちから
私は、お話した、上述の営業マン時代に経験した和気あいあいの世界は、ほんとうに楽しかったことも知っているので
その特有の「みんなで」がちゃんとポジティブ方向に噛み合えば
まだまだ潜在的に日本人はイケるだろう、と思っていますよ

その「和の創造性」を、ほんとうは、私たちは持っているハズなのです
「自分たちでそうしていこう」という、現場力をつくるのは、上(会社)じゃなく当事者の自分たち現場の営業マン、という意識
ほんとうにその意識が場を創造していく世界があることは当時、感じていました

マグロ漁船のマグロ漁、奴隷なはずなのにwwwそれが、実はそれほどそれが苦じゃなかった(笑)とか言ってたw父親DNA譲りなのかもしれないですねwww
いや、そうなんですよね~、悔しい話なんだけど、会社の奴隷として使われてるそのはずなんだけどwww
そのはずの場を天国にすることは可能なんですよ

私たちを苦しめたい目的しか持っていないカバールの想定外に、「それを楽しんじゃう」こともできるのが、「神のDNA」を持つとも言われる日本人なんじゃね? ってことなのでしょうかw
私たち”普通の人”の中にこそ、それがあるのです

まぁ、今の日本の場合「上がダメなんだ…」と(笑)とにかくまだまだ大勢の日本人がそれに心底気づくことは必要で
でもその上がダメでも、私たちにはできることがある、そこでしょうかね

(たぶんね…昔、自分が経験した、ああいうカバール企業の中でさえ大勢いらっしゃった、人間の心を失っていたわけではない、「現場の」人たちも…職場接種、そういうのできっと打ってしまっているのだろうなぁ…そう思うと、とても切ないですね…下へ行けば行くほど、「はたらく現場にいる人」ほど心優しい人が多かった…それが日本なんだよね)


観方を変えれば、カバールがつくってきた世の中であっても

「ほんとうは違うのに…」と駄々をこねているよりも

その感動は、本人が見つけることができるように、高次は必ずそれぞれの「道」を用意してくれていますから

カバールの世が続いているうちは

カバール世界のルールにも乗っかってみる、それが、「自分を活かすスキルとなる」「高次は絶対にその人に無駄な経験をさせていない」ということが

「行動した人」には、必ず、わかってくるように采配がされています






  • 「アーカイヴ(ZANMAI、New Consciousness~2020年版~)」




  • 「ガーディアンエンジェル」




  • 「生命力×総合力」




  • 「デンドライト・コラボレーション」




  • 「中庸」




  • 「宇宙人」




  • 「水と天使のエレメント」




  • 「氷壁の崩壊」





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    おせっかい

    2021年12月10日 (金) 00 : 00
    こちらは、お客様に宛てたメールの一部分です。



    「無償の愛」「与える愛」「相手のためになる愛」みたいなものに、こだわってませんか?

    この場合は、「肉体生命の延命策」なので、いかにも「相手を救う」という感じがあるので、伝える側は、「正義感」「ほんとうに相手のため」という道義がそこにあるから、「正しいこと」をしている感覚にはなれます。
    でもそれは、自分の正しさを証明したい、それを人にわからせたい、という自分都合かもしれませんから。

    「そういう行動をすることが、愛であり、相手のため」って思ってませんか?
    そして、それができなければ、それは「愛じゃない」って、勘違いしているかもしれません。

    仇になって返ってきても、その人を愛せるというか、その人を認められれば。
    それも愛と言えるのかもしれませんが。

    人間て、「自分で気づきたい」生き物なのです。
    人から言われても言われても、「得心」するのは、自分みずから、なんです。

    そこを忍耐強く、気づいている人たちは、工夫していかなければならない、強いて言うなら相手が気づくようにサポートする、そのためには、我が身の囚われているものに、気づいていないといけませんよね。



    2022年にしていくことは、とにかく、「自分自身の、浄化、純化」でしょうね~

    とお伝えしていましたけれど、まずこれですよね。

    私も(笑)人に言ってるけど、「同じく」なんですよ^^

    56枠を打っていないから、56枠を打っていない「気づいている賢い人たち」だけが、これからの黄金時代に生き残っていく「選別」民ですよ~♪ というわけではありませんから^^

    もちろん、無駄に命を縮める、というところからは、逃れられている、ラッキー民(つか、「当たり前のことに気がついているからそうしている」というだけですが)ではあるのですが

    「その自分を、どう活かしていくか」が、大きなテーマとなっていくのが

    これから始まる、新時代、黄金時代です

    自分自身が囚われているものを手放していく、自分が軽くなっていくこと、自分で自分の世界を切り開いていくこと

    それがとても大切ですよ



    56枠を打っている人々が、将来引き受ける”かもしれない”苦しみというのは、その人々の課題です

    そこを「知っているつもり」のこちらが、「アドバイス」するのも、それをどう受け取るかは、相手しだいですから

    ほぼほぼの567脳にとっては、「ものすごいおせっかい行為」とも言えてしまいます

    だから、相手から「恩を仇で…」的なことをされたり、その「感情」を抱くのは、「おせっかいをした側の感情都合」とも言えちゃうわけ



    これは、「私の思うこと」なので、みなさんに「そう思ってくれ」って話じゃありませんよ

    私が現時点でこの世を俯瞰して思っていること

    日本人ってやっぱり、「優れた民族」的な、レムリア民だのYAP遺伝子がどうの、そういう自意識過剰っぷり^^

    これも「刷り込み」かもしれませんよ、日本人は八百万の神の国、日本語を話す特別な使命でもあるかのようなスピリチュアルの美辞麗句

    本当にそう思えているなら、そういう実態を、この世で「自分が現実のもの」にする、体現しないと、ってことでしょうか

    「そう、自分は、できている?」って、自分にブーメランなんですよね(笑)

    「日本製」が優れている、日本人は仕事に生真面目で細やかなので、実際に日本製が悪くはない製品も多かった、それは昔の話なのに、その「幻想」を今でも追いかける、日本製が安心みたいな自負感情を持ってますが、その日本製が最悪(笑)見た目はキレイだけど、毒入り食品とか、それが実態だしwww
    (だから、その「日本製」を仕掛けた「アミューズ所属の、亡くなった人」なんかも(笑)申し訳ないけど、勇気を持って多くの人にアドを伝えようとして殺された光の人~♪ ってもてはやされているけれど、生きてるあいだじゅうそうだったわけじゃなくてさ、「どっちがわからも、操り人形だった人」とも言えるのよ。変に神聖化されてるけどね。こういうこと言うから(笑)あたしは「多くの人には支持されない」んだろうなぁ。綺麗事に浮かれて感情ふるわされるのがお好きな人たちwには絶対に好かれなさそうwww)

    そして、「上の言うことが絶対」の、軍隊教育も、それはそれで別に悪いことじゃないのだけど、世の中がおかしな方向に行っている時でも、それを貫く思考停止状態で、ダメだと気づいている人々でも「自分を信じて行動する人が、ほんとうに少ない」しね。医療者たちが、そのいい例かなぁ
    (PSWは昔から、お客様に医療関係者がなぜか多い(笑)傾向があったので、ほんとうはね、「そこに忖度して」こういうことは言いたくないの。嫌われたくないじゃん。お金使って買ってくれる大事なお客様のみなさんがいらっしゃる業界の悪口みたいになっちゃう、そこに実際にいて仕事をしている彼らを傷つけてしまうことになるかもしれないんだよな…的なこと、言いたくないですよ(笑)。私自身は医療関係者のみなさんがお金に余裕がある人でいてくれるからこそ、石が好きになってくれて、ご縁があってPSWの石アクセサリにご自身のぴぴんとくるものを見出してくださって、それでご贔屓にしていただいているのだから、医療業界は潤っている業界であること、人の健康に寄与する業界であること、それが発展していくことは望んでいますよ。ただそれが、実態として、そもそも、そこで仕事をする人たちが「望んでいる」ような実態が展開されてのことなんでしょうか??? これが??? ってことなのよ。違うでしょう? 違うの気づいているのに、羊のままでいないでいただきたいな、ってことなんですよ。それが「保身」なんでしょうけど。そんなことしていたら業界そのものが、没落の一途じゃないですかw「特攻隊精神の医療者半分が56枠で死ねば…」なんていうのも「無意味」だと(笑)いうのも火を見るより明らかですからねwww犬死しないでください。行動してからにしてください、と。)

    今は、はっきり言えるけど、中華&KPOPのほうが、ずっと頭がいいし「日本より上」ですよwww

    実質、「着々と、日本の中の、「上」のポジション」を、彼らは戦略的に時間をかけて牛耳ってきましたし
    (日本人の、「上に無条件に従う」「上に依存する」性質を、よく理解しているよね)

    それを「現実化」してきました

    日本人の多くが、日本は素晴らしい、って、自分がそういうわけでもないのに、他の”一部の日本人”がすばらしいことを自分のことのように「自負のマスターベーション」しているあいだにね
    (世界で活躍する日本人、野球選手とかさ、そういう成功者を応援したり、自分のことのように喜ぶ「ファン感情」もそういうこと)

    戦後教育で、日本は「間違った教育を受けてきた」とは言われているけど、肌感覚では、日本は間違ったことはしていなかったし、「日本人は優れている」ということをなんとなく感じてきた人も多かったんじゃないのかなぁ

    それは実際そう、という部分ももちろんあるのだけど、「自分が優れている」わけじゃなく、ただ日本が優れている、って思いたい、「国力」におんぶにだっこ、で、我が身については無頓着(笑)なままだから、「奴隷扱い」であることにも気づけない
    (30年くらい、リーマンの世界って、給料上がってない、所得水準が停滞したままなんでしょ? GDPが高いと言われる国なのに。「ブラック企業」とかにみなさん文句言いながら、そういうの、許してきてる(笑)からなんじゃないのかな? ここでも「上の言うことなんでも聞く。首にならないために」というwww多くの人の「自主性のなさ」が産んでる結果ではあるよね)

    どっかの部分で、「アジア人軽視(日本人より下)」とか「アフリカなどの”後進国”軽視」の感覚、持ってませんか?

    でも再三お伝えしてますがwwwアフリカはアフリカ全体で56枠お注射は「5%」しかw進んでいませんし
    (567脳は、「後進国だから」とでもw思わされてるんでしょうけどwww)
    国民に優れた「脳みそ」があるのと、「優れた指導者」たちが率いる、「コラボレーション」からですよね、その結果は
    それは、「先進国に「人道支援」などという美辞麗句により殺されてきた経験」それをちゃんと活かしておられる「知性が高い」国々だからです

    日本は先の時代の名残で、なんとな~く、アジア人軽視している(笑)うちにね、大東亜戦争で「日本が救って差し上げたつもり」のKPOPにはwww日本のオンナどもの「脳」だけじゃなく「ハートをぐっと掴まれる(なんでしたっけ…冬のソナタか…)」洗脳をのちにされるわ(笑)日本の上級国民オールKPOPみたいなw好き放題に占領されて、それをいよいよ「あがめる」わ
    (まぁ、「マインド&ハート」つかまれたら、オシマイだよね…)

    中華には技術力どんどんかっぱらわれるわで

    まぁ、恩を仇で返されてる、的なところもあるわけなんだけど

    でもこれも、よくよくですよ、過去に日本がアジア諸国にやっていたことは「おせっかいそのもの」だったとも言えるわけ

    人道支援、欧米列強や、他国の侵略から、アジアの国々を解放してあげる、「精神性の高い我々が」ってトコでしょう?

    でもそれ、やっぱりさ、「~してあげる」じゃ、ダメなのよね、「当事者こそが気づき立ち上がりみずから行う機会」を奪っていることにもなるから

    その日本がしたおせっかいや、アジアの覇者気取り、それって中華やKPOPに反感もたれて復讐されても、なんかしょうがなかったのかな、って感じも、どこかにあるよね

    「トランプさんがなんとかしてくる」

    これも同じなのよwww「だから、してくれてない」んですよね、これぞ相手のためになりませんし(笑)

    「みんな、各々が、自分で気づけよ、行動しろよ」ということなのよ

    「高次ガイダンス」が、手取り足取り、「こうしたほうがいいよ」と教えてはくれない理由と同じ

    相手のみずからの気付きと行動による自発性、「自主性を奪う」ことは、最大の罪とも言えることだから、その霊界法則なのでしょうね

    なので、「どうとでも受け取れる、アドバイス、ヒント」しか、高次ガイドは示さないのですよ(Qアライアンスもそこに似てるよね)

    (「解釈」は本人次第、その時点の本人レベルにしかできませんから、「567和久ちんを打った人が、新時代に乗っかっていってる人」などという(笑)「びっくり解釈」をする霊能者も出てくるのです。でもこの解釈も別に間違いではないですよ。ムーンショットのほうの未来が実現するなら、間違いなく(笑)そこで「肉体を不用品として廃棄し、コンピューターに脳だけつないで、脳だけで生きる新人類」として「生き残る」可能性はありますからねwww「永遠に、白昼夢から出られない究極の感情エネルギー提供者としての奴隷化」一丁上がり、ってやつです。あたしはそういう世界になったら今のところは「自決」するつもりですがwその自決の勇気がなく、生き残っちゃうほうへ連れて行かれるなら連れて行かれるかもしれないし。「奴隷として生かす」要員も必要でしょうからね。つかね、ムーンショットでは2050年あたりそれを実現とされていますけど、その頃にはどうせ「寿命年齢」ですからwどっちみちね。その時こそ、安楽死可能な毒注射を(笑)用意してもらえたら自発的に打ちそうですwwwでもそうなると、「国」はそんな親切なことはw間違いなく、してはくれないだろうと感じますので、ムーンショット確定なら自分で致死性毒を用意するしかなさそうです。なので今現在、56枠打って即死な人たちは、死んじゃってかわいそうというだけではなくて、いずれにせよ「近々の未来を生きる必要はない人たち」だっただけ、という観方もできますよ。後遺症やジワジワ病気になって5年生きるっていうほうがなんだか辛そうですよね。自分ならそっちのほうがいたたまれない生き地獄です)

    だから(笑)なんとかなんて、してくれないですよ(笑)

    その、誰かが誰かの問題にひたすら介入すること、もうこれをやめて、みなさんがみなさんの自主性(神性)に目覚めて行動することを促されている

    そこで、2022年にしていくことは、とにかく、「自分自身の、浄化、純化」につながるのです☆

    (介入するのは自分の勝手、でも介入された相手がどう出るか、について、そこで発生する「感情」や「現実展開の始末」は自分でできる。その前提でしょうか。「相手に非を認めさせたい」「相手に自分の思うようになって欲しい」だとか、そういう自分都合が発露なのかもしれないですからね。だから、あなたが心から、「生きていて欲しい相手」「生きていてくれれば、それでいい相手」に(笑)延命策は、薦めたほうがいいですよwwwとお伝えしたのですよ。家族だ血縁だ恋人だ伴侶だ子供だということ抜きに、「相手が無条件に生きてるだけ」で認められる、相手が自分に何をもたらさなくてもいい、相手が生きていることがソレになる、という対象なら、それで相手がどう出ようと、自分が感情をかきみだされることはないですから。言葉足らずでした。私が、ブログで56枠のことを書き続けているのは、読んでるみなさんには、こんなバカバカしい仕掛けでむざむざ病気になって、せっかくこの世にいただいている命を縮めて欲しくない、元気であなたの人生を生きて欲しいからです。これも私の勝手な「おせっかい」なのです)

    それが、「567劇場」かなぁ、ということでしょうか



    ちなみに、このカップリングのブルーレース

    「おせっかい」にも(笑)石の話ですけどwww

    昔、あたしが不動産営業マン時代に経験した、「成功話」

    このブルーレースが、まさかの、あたしを救う石であったとは…にあとから気づいた、って話

    ブログの大昔の過去記事のどこかにはあります

    でもそんなの憶えてる人はいないでしょうから、また明日、話しますね







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    延命策

    2021年12月09日 (木) 00 : 00
    以前にブログでもご紹介していた、粉納豆
    (興味ある方は、楽天検索して調べてください)

    納豆に含まれている5ALAはやはり、有効だったようです
    567和久ちんの酸化グラフェンかmRNAかどちらかわかりませんが(どっちもかも)赤血球を破壊するわけですが、5ALAは、その破壊されて血栓をつくる原因となる赤血球を綺麗にするようです

    中村先生のブログ記事「ワクチンのデトックス治験」に、顕微鏡写真つきで、56枠デトックス実験に協力されている患者さんの血液のお写真が載っていました
    へたすると、「和久ちん打つ前よりも血液キレイになってるのかも」レベルに(笑)良さげのようです^^
    (但し、患者さん独自判断なのでしょうか、けっこ~大量の5ALA摂っての結果。5ALAサプリってわりと高いので、5ALAサプリ代だけでこんなに飲むと月2万くらい(笑)かかってんじゃね? レベルに大量摂取してるかなと。命には変えられない(笑)ってとこなんでしょうねwwwサプリ代ケチってる場合じゃないもんね。ソレ以外にも色々解毒してまっせ。それを「続けた結果」のようです)

    私が粉納豆をお薦めしていたのは、「国産納豆」だからです。
    (お金に余裕がある方は、且つ、オーガニックのほうをお選びくださいw)

    一般のスーパーで売られているような納豆は、カナダ産とか色々です。
    「遺伝子組み換えでない」と表示されていても、この表示にはトリックがありますので、遺伝子組み換えではない納豆を食べたい場合には、「100%国産納豆」と表示されているものを選んでくださいね。
    (今のところですが、国産大豆は遺伝子組み換えではないため。今のところ、です。輸入大豆は全部遺伝子組み換えだと思っていたほうがいいです。そして「加工品」には表示義務はありませんので、大豆を使った加工品は、すべて遺伝子組み換え大豆だと思って良いと思います。これは「小麦」も同じです。「使ってない表示」はあっても使っていますからwwwそういう点で豆乳などもよく調べてみてくださいね。大豆は発酵食品となった大豆はいいのですが、それ以外の形態では、食す必要ナシとも言えるかもしれません。肉の代用品の大豆のお肉とかああいうのもね。一見良さげですけど。そういう「一見良さげ」と見せる食品はとても多いですよ)
    そして、納豆にくっついている「タレ」も最悪です(笑)ので、付属のタレは使わず、これもまた、遺伝子組み換えを使用していない(笑)無農薬原料の良質なお醤油などを使って、お召し上がりくださいね^^。

    遺伝子組み換え食品や、ゲノム食品、加工食品、農薬、化学調味料添加物などなどのNGっぷりに関しては、ご自身でお調べください。



    スパイクタンパク排出のための松葉茶も、おそらくですが、延命策になると思います。

    わりと早めにアナウンスしていましたので、みなさん、枠打ったご家族など周囲に、こういった食品やお茶をお薦めされている様子で、いまのところ、そういった対策が、延命策化もしているようです

    5ALAの粉納豆も、私は別に、枠打った人の延命のために(笑)ご案内したつもりはなくwww
    (5ALAはサプリだとけっこう高いですし。一ヶ月だけではなく、「ずっと」でしょうし、特に、56枠打った方でしたら「ずっと」の話です。mRNAが体内で稼働しているあいだはそうなりますよね。だから死ぬまでずっと(笑)になるので、「打つのやめようよ~」って話だったわけですよw)

    あくまで、「打っていないみなさんの、スパイクタンパク製造機の枠うちの人々から、身を守る防御策」の、肉体の強化対策的に、ご案内したつもりでしたがwww

    なんか、56枠打ちのご家族にも薦めて、それで粉納豆や松葉茶飲んで、そのためだけかどうかはわかりませんけど、「一応ぴんぴんしてて、3回目も打つ気まんまん」のご家族に疲弊している(笑)そんなw笑えるメールをいただきましたのでwww



    これ、ブログにやはり前書いたけれど、ほら、ツイッターでこんなの見たよ、という

    「相手を生きながらえさせる」56枠を打ってしまった家族思いの策を、自分が勉強し、こういった解毒対策を家族に薦めて奔走してしてしまってることで、ぜんぜん元気にwピンピンしている家族に「おまえも、打っても大丈夫なんだから、わくを打て」と迫られるという(笑)なんか、恩を仇で返されている…がんばって生きてて欲しいと、そういう対策を家族にさせている、その「恩恵」はまったく相手は感じてくれてはいない、「おまえも打て」と圧力かけてくる家族に、絶望している…っていう(笑)ツィート

    567脳は、病気になろうが、ピンピンしていようが、567脳(笑)ってことですよw
    (テンプレート系567脳は、まわりで人が死のうが副反応でひどい目に会おうが、それを絶対に、「567枠ちんのせい」だと思わないように、洗脳されていますので。そういうタイプの567脳は、昨日今日そういうテンプレート系タイプの人格になったのではなく、その人の「人生とおして」カバール洗脳的な世界を「是」として生きてきています。一生涯に渡る、洗脳です。よく、「ゆりかごから墓場まで」というw話をしているでしょ。「トヨタ社員の一生」って(笑)どっかで記事にしてますじゃないですか。今までの日本では、それで特段、問題なく満足に生きてくることができたからです。なので「洗脳」というよりはそれが「ライフスタイル」なんですから、真性567脳の人には、ちょっと言って相手を変えるなんて不可能だと思ったほうがいいのです。そのくらいの重症な重度の固定観念をお持ちです。「自分は恵まれている」と思っているのですから。しかしそれが「危機的なこと」だと、われわれに気づかせてくれたのが、「567」でもあるのです)

    なので、枠を打った方にこういう延命策をお薦めすることで、「その理由もわからずに」相手がしばらくのあいだは元気でいつづける…という可能性はありますけれど

    567脳は永遠に、理由とメカニズムは理解してくれないかもしれませんし、なので、相手が生きているあいだには、相手に感謝もしてもらえない、恩など微塵も感じてはもらえない、黙ってやる「無償の愛」の経験になるかもしれませんからwww

    あなたが心から、「生きていて欲しい相手」「生きていてくれれば、それでいい相手」に(笑)延命策は、薦めたほうがいいですよwww

    別に放置してもいいのですよ、相手の問題なのですから

    「知っていたのに教えなかった…教えてあげなかった…」みたいな、みょぉおおおな「罪悪感」(特に家族や身近な人などが相手なら、持ってしまいそうな)を、これを聞いたあなたが持つのはやめてくださいね

    頑固なヤツは、そもそも、こういうことをどれだけ教えても、馬耳東風、「聞かない」「やりません」から(笑)
    でもそういう人は、56枠の狙い通りに、だんだん具合悪くなってきて気がつくのかもしれませんけど。その時はあとの祭りであり、その人の学びになりますので



    こういうことプラス

    「16時間断食」と「MMS排毒」と、上述の遺伝子組み換え食品や農薬食品などを一切(できれば)食さない「食の改善」を、地道に地道に継続していけば、ただ延命というだけではなく、むしろ56枠打つ前よりも、56枠打ってない人よりも(笑)健康体になれる可能性だってあると思います(笑)

    もともとは、「16時間断食」も、私は、枠を打っていない方に(笑)「免疫力強化に、いいと思うよ」ってw記事にしていますから

    MMSは、一応、56枠にささやかれている「毒のお品書き」ほぼほぼに対応できる可能性がありますのと

    「枠うったカレシにMMS飲ませてたら、ブルートゥース表示がされなくなった!!」という例もあるので、製品番号ナノチップまで、排出してくれている可能性もあります

    とにかく早め早めの解毒、排毒を、始めるようにしてくださいね

    12月5日の記事でもお知らせしていましたが、「12月3日副反応検討部会で心筋炎が重度の副反応に位置付けられました」ということで、56枠の注意事項として書き加えられるハズですが、567脳は、こういうことを知りませんから

    「表立って」ニュースなど「公式」だと思い込まされている「大手マスメディア」がきちんと報道しないことは、彼らの脳みその中には「ない」ことなので(笑)自分が被害者となっても、567脳の脳みその中にはそれはないままです
    (治験中であることを理解しておらず、仮にそこは知っていても、製薬会社がその中身を2035年まで知らせなくていいことになっている、副反応や後遺症障害、死亡障害が発生しても責任を問われないなど、完璧に製薬会社有利な内容の治験和久ちんであることを、メディアも国もうやむやに隠したままですし、病院もそれを患者にまったく説明せずに注射を打っているのですから)

    枠を打っていない方も、近くの枠うちからの「二次被害」はたくさん報告されていますので
    (もちろん日本では「公式」ニュースなどでは一切上がりません。そして二次被害者自身、「それがなぜなのか」気づいていない人も多いし、病院へ行っても「シラを切られる」対応をされます。自分で気づくしかないのですよ)

    「56枠打ってないから自分はオッケー、健康」ではありませんから

    56枠以前の問題として、日本人は、ほんとうに「病気になって病院でお金使ってから死ぬように」(笑)それがスタンダード化であると、メディア洗脳されまくりでw危機意識ありませんからwww

    こういった、枠うち延命策は、そのまま、打っていないみなさんにとっても有効ですが

    それらも中身を吟味することを、心がけましょう
    (「納豆、味噌汁がいい!」って聞いて、遺伝子組み換え、農薬スパイスの効いた(笑)しょうもない毒入り添加物の味噌もどきを使ってたり、インスタント味噌汁なんか飲んでちゃ、ぜんぜん意味ありません、ってことwです。前から言ってるけど、テレビCMやってるような大手食品系は、オールスルーでいいくらいの勢い、それがジャパンクォリティですから)








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