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みなさんの未来世

2020年06月04日 (木) 00 : 00
みなさんの未来世を観てさしあげられるクレアボヤントに(笑)なれたらいいなぁ~と

なんとなく…

でも人の未来世って、見ずらいのかなぁ? どうなんだろう…



今、なんとか一ヶ月に、ヘミシンクのゲートウェイCD三枚WAVE Ⅰから始まって、今月6月なのでWAVE Ⅵに突入しているのですが

その一つ前のⅤでは、ようやくフォーカス15という無時間領域というところまで来まして。

このF15っていうのは、「ヒマ」「長く感じる」「不安」「寂しい」「当然のごとく何も見えません」みたいな状態に(ありがち)陥る人もいれば、「至高体験のようなものをしました!」とか「無条件の愛に包まれました」とか(笑)なんか、人によりかなり差がある領域らしいのです。

私はとくに至高体験とかはないんですが、ヒマとか長く感じる、なんにもない…みたいな寂しさや不安感のようなものは、まったくここでは感じなくて、むしろ、F10、F12よりも、「え、これいいじゃん」っていう安心感的な感覚をすごく感じる領域です。

たぶん、石との世界に慣れている人は、F15は好きなんじゃないかという気がします(笑)。

で、私はとくにここでは、何にもしてなかったんだけど、居心地いいのでなんかそれでいいや、という感じでまったりしていたんだけど(笑)、ふと、ヘミ教則本を読む気になって(もう、このへんが、「ガイド差し金」そのものです)

アクアビジョンの教則本です(笑)。まるの日さんのじゃなく。
アクアビジョンというのは、日本におけるモンロー研究所の公認代理店です。
観えない世界っていうファジーでお花畑な愛と光のスピ世界へようこそ♪ っていうんじゃなくて(笑)わりとカチッとした学校的なカリキュラムがあるわけです。
まるの日さんは「教則本」は出されていないと思うので(たぶん。おそらく。)
時と場合によっては、「ヘミシンク取説」的にはアクアビジョン本も使い勝手という点でもそうですが、不特定多数の事例からうまくいくケースをはじき出していってる部分が、端的に示されているところもあるので、いいかもなと思いました。
ヘミの場合、「人と同じ経験」を求めても、できないことが多いのだそうで(人生そのもの、です)。
なので、「こういう経験ができますよ~」という他人がしている経験そのものは、参考程度に、とよく言われます…というか、アクアビジョンではそう言っています。
むしろどちらかというとそういうのはやたらにそればっかり見なくてもいいwと私も思います。先入観になっちゃうし、人と比べてどうこう、の優劣比較的な世界になっちゃうから。
ただ、「わりとこういう共通項がある、できるようになるツボ」みたいなものって、多くのケースからの傾向みたいなものから、何かが自分に当てはまることはあるかもしれないと思うのと、「何にも知らない」と何をどうしよう? っていうのがよくわからないまま、無駄に時間を費やす可能性の高いシロモノがヘミシンクかと思われます。
「独学」的なオリジナリティにこだわり続けると、そうなるかもしれません。
自分の感覚なんだけど、自分の感じる感覚一辺倒「待ち」「それだけを信じる」みたいなことに、こだわると、遠回りになるのかも。
「何も知らないこと=オリジナリティの形成」ってわけではない、ってこと。
これは、「石」にも通じるところ、ありますよ。
人間の感覚って結局、実際そこまでのオリジナリティなんて、あるようでないので(笑)人が「こうやってできるようになった」もそうだし「こうやっててダメだった」についてなどは、大いに参考というかヒントにしていいという気がします。
だけど「何にも自分でしないでショートカットのノウハウばっかり教科書に求めても」難しい気がします。
これも、「石」と似てる(笑)し、結局、「自分で掴んでいく」という人生そのもの(笑)と同じだし、観えない世界でもそこはいっしょなんです。

で、そこでなんとなく最初に開いたページに、もろF15のフリーフローのことが書かれていて。
(もう、このへんが、「ガイド差し金」…「確定」です)
F15は、時間の束縛を離れた領域なので、「過去世」「未来世」にも行けたりするらしいんですね。
で、そのやりかたが書かれていて。

「そうなのか。フリーフローって、こういうふうにするんだ」とそこで初めて知った私は(笑)書かれていたとおりに、試してみたところ…

ガイドさんは、私を「過去世」ではなく、「未来世」へ、案内してくれました(笑)。



未来世…

あるんだ…

って、実感は湧きませんけど…

これが未来の自分(厳密には、私は今世のみの存在ですので、そっくり私が生まれ変わった存在ではありませんよ)…

だけど、それを見たら

なんだろう、「え。なんか、かっこいい、コイツ」みたいな(笑。男性だったんですよ)

もし、今、ここにいたら…

ちょっと好きなタイプかも(笑)みたいに思えて

かなりニンマリできましたwww(なんか、また会いたい、また観てみたい人、のようなw…話しかければ良かったかも)

正直、今の私からは想像できないくらい、頭良さそうで、デキるオトコっぽいんだけど、優雅で自由そうな、そうです、まるで漫画の中に出てくるような(笑)なんか女子ウケする、シュッとしたいでたち、理想のオトコっぽい…クールな涼やかな爽やかな、迷いのなさそうな感じで。

しかも、いい感じのSF的暮らしっぷり…(たぶん、ずっとずっと先の未来…200年くらいは余裕で先なんじゃないだろうか…いやもっとかも…そこでは、それがスタンダードなのかもしれないですが…)もしかするともう半霊半物質時代の未来なのかもしれません。
なぜなら、今の肉体次元の常識では考えられない「重力」とか「風圧」とかそのへんどうなんだろう…的移動のしかたをしていたから(笑)

あ、でも、優雅そう、って言っても、仕事はしていたみたいでしたよ。
今の私の価値観からだと、優雅に(笑)観えるんだけど。
なんかの司令塔みたいな。

(はっ! 私がイケメン好きなのを知っているガイドは(笑)私にこれを「餌」に(笑)がっつりやる気を出させようとしているのでは? ということかもしれんですね…)

直感的に思ったことは、「遠い未来には人間はやっぱり格段に進化しているのだろう」という感じでしょうか。
今ある社会や、人間のありかたの風合いとはやはり相当違っているような気がします。



「過去世みまっせ」みたいのは、よくあるじゃない?

「主にあなたのカルマ(囚われ)の因はここに!!」みたいな扱いで(笑)

でも、「未来世みまっせ」は、ないよね

なぜなら、人は自分の未来を心配するわりには、そこまでの、生まれ変わった先の未来なんか、どうでもいいから(笑。もうそれは自分じゃないのだし、っていう無責任な感じw)

だけどね~

「こういう未来が待ってるんだ」(たとえそれはもう今の自分ではないとしても)

っていう、その石杖、基盤を、今、自分がつくっていることそのものは、確実だから

未来世のコイツに

「おまえが過去世の人でいてくれて、嬉しいよ、助かったよ」

って言われたいな~~~

なんて(笑)ちょっと思えました

少なくとも…彼にとって「厄介な、レトリーバル対象」になってはイケナイよなぁ(囚われてて後世の人へ悪影響を及ぼすカルマ側)…みたいな。

人間、好きな相手を困らせたくないじゃない? 気に入られよう、取り入ろうとする必要はないけど(だいたい、”自分”なのですからwへんな話www)厄介者になってはいけないと(笑)

「自分が、自分を、厄介者にする」悲しい未来は作りたくないじゃないですか。

なんか、妙な気分です



なんでこんなにこれらのブレスの写真を載せているのかというと

へい、これらを身に着けてF15に臨んで(笑)すんなり観えたからです

やはり、「シナジー12はすごくないか」と思ったので(笑)

高次コンセントももちろんなんだけど、三大ヒーリングストーンがこういうことにいいというのが、今まですっごい盲点だった(なんか「どうせ観えないよな」的な囚われがはずれたのかも)

というわけで宣伝してます(笑)



ヘミやる時はやっぱり、その時身につける石はそれなりに(時々、日中身につけてる石ブレスのそのままでやっちゃうんだけどwやはりTPOがあるんだな、という)

てっていして、「青、紫、白」の、サードアイ~クラウン~トランスパーソナル~それよりもっと上、などなどの

波動の高めの石で固めたほうが、つまり「この世の波動との親和性」というよりは、「この世じゃないところとツーカーの石たち」の助けをちゃんと借りるべきだ、って思いました



たしか、単発CDでも未来世が観えるヘミCDって、あるんじゃないかな

みなさんも

ご興味があれば、自分の未来世

観てみてください

今の自分からは想像のできない今の自分から見ると豊かというのか聡明そうなイケメンとかだったりするかもしれないと思うと(笑)

「へぇええええ」ってなれますよ

石がなくても観える人には観えるのだろうから(石なしでやってる人々も多いでしょ? というかたいていのヘミシンカーはとくに石には至っていないのかもしれないですし。そのへん、ヘミ仲間がいるわけじゃないので、よく知りません)

必ずしも上述の石たちが必要ということでもありませんが

ご参考に

(多くのヘミトライ者が「なんも見えません」となることはなるようなのですが、まぁ、それだけ「肉体次元の見えるものしか見えませんよね」っていう人間の持つ固定観念は根強いわけですよ。私の場合は観えない世界があることじたいは何も疑ってないんだけど「自分はクレアボヤンスって得意じゃない」というのがなかなか手放せない囚われなんだけど(笑))


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代官山アルテスタさんへ行ってきました

2019年10月19日 (土) 02 : 05
昨日は 月一度のわんちゃんトリミングday。
代官山にある ギャラリーアルテスタさんへ 行ってきました。

本当は 先週 台風19号到来の日に予定していたのですが、予約延期してもらっておりました。
天気予報では雨マークで あれま延期してもやっぱり雨なんだ~というところだったんですけれど、外移動中はずっと曇り空。降られずに良かった良かった。




トリミングサロン ギャラリーアルテスタ オーナーさん であり、『カリスマトリマー』の 威名を持つ 菊池さんです。

うちの仔のカットをしていただいております。


カリスマトリマーって(笑) そんなのが この世にはあるんですの? って話ですが
あるんですよ どんな業界にも 神ポジションな人は いらっしゃいます。

その トリミング技術の高さで トリミング業界においての その立ち位置でいらっしゃるわけで
なので トリマーさんに 技術指導されたり 海外のテレビ番組に出演したり(オーストラリア? だったかな、そういったわんこトリミングコンテストのようなテレビ番組のようなものがあるらしく その審査員として呼ばれたりなど)日本でも そうなんですよ、あの あたしが「マツコに宣伝して欲しい…」って 月初にボヤいていた あのマツコさんの(笑)「マツコの知らない世界」などにも お出になられたりなど たぶん 「トリマーさんなら 誰でも知ってる」という有名な方 そんな感じなのかな? と拝察されます

(きっと トリミング業界なんかよりも さらに 極狭ニッチ市場な(笑)一般的な人々の関心のない世界 メタフィジカルストーン業界においての H&E社のロバート・シモンズ氏ですとか A.メロディ女史ですとか あ、あと われらの(笑)ディビット・ガイガー氏ですとか まぁ そんなようなポジションなのではないでしょうか… って この世においての ヲタクが集合する メタ石業界にたとえるのも なんか違うかも… でもまぁ、あれなんですよ、石ヲタ領域へ行くと それはかなり絞られるんですけれど、この世の人々が ぜんぜん天然石を知らない、ってわけじゃなくて、隠れ石好きとか 石ブレス好きは、わりといるんですよね。どこまで 詳しいか、っていう その違いはあれど。それは たぶんトリミング業界も同じで、犬猫飼い人口 これだけいるんだから、トリミングというものじたいは みんな知ってるんだけど、それが「手掛ける人によって ぜんぜん違うもの」というところまでは、知らない人のほうがずっと多いのよ。石が 提供者 扱う人や 産地で 違うだとか そういうように。そういう部分は 近いかな~)




私のところは 「カリスマトリマーさんだ~」ということで 探し当てて アルテスタさんにたどり着いたわけではなく
(テレビ見ませんし みなさまご存知のように 私は 世事情にそもそもが疎いですから…「マツコ」とか「マツコの知らない世界」とか 今はなんとか 存じ上げておりますが 数年前くらいまで 「誰 マツコって」という^^ ほんとに 今のジャニタレとかだって知りませんし たまにテレビ見ると 「知らない星に来たような感覚」が味わえるレベルで(笑) 知らん人ばっか の世界でしたし今もまぁそれに近いですね… 今でも コアな人々はわかりませんが マツコさんレベルで有名であってくれれば なんとか顔は知ってます、と言えるでしょうか… つまり「人に顔が知られている超有名人」というのは そういうことなのですよ… 死後も人のミェフというのは「その人のことを憶えている人がこの地上から一人もいなくなるまで」残るそうなので ある意味 なんでしょうかね… 人の記憶に残る ということは 自分由来のミェフが生き続けちゃうという話でもあり …って なんの話してるんでしたっけ^^)

ヨーキー特集のわんこのヘアカタログ本を入手し そこに掲載されていた ヨーキーのカットの上手な「イイね」な感じ それがお写真で伝わってくる それをいくつかセレクトし それがみんなアルテスタさんスタイリストによるものだったので、巻末だったか、お店所在地を確認して、「あ~ まぁ、代官山だったら ギリ行けるかな」というところで もう何年もご縁をいただいて 通っている… というところです。
(この ギリ行けるかな の直感は正しく(笑)以前記事にもしたかと思うのですが 「うちから2.5キロ範囲」でないと 私はその場所に「定期的に通う」ことができない体質となっているという話… そうなんですよ、グーグルマップで測ると それがよ~くわかります…まさにジャストの2.5キロ ほんと 狭い範囲で生きてるというか…)

なので カリスマトリマーさん とか そういうことも、通ううちに なんとなく「そうなんだ~ なんか凄いね~」と 知った話ではあります

アルテスタさんには新幹線使って定期的にやってくる(笑)お客様なども いらっしゃるみたいですよ…
凄いですよね
おそらく飼い主さんの地元に「ここ!」という満足感が感じられるサロンが不在なんだろうなと思われますが(それわかりますよ…実際のところ トリミングって ソレ的なところありますからね…)そういう方はおそらく ほうぼう探したあげくたどり着いてるんじゃないかと思われますから 新幹線代払おうと時間かかろうと もう「理想を実際に現実にしてくれるサロンがあることを知っちゃってる」ので 妥協しないのだろうと思います(そのへんも わからないでもない お気持ちですね… 人のヘアサロンなんかもそうだけど ヘアカットのスタイリストさん誰でもみんな同じじゃないから 御用達見つけちゃったらもうほかへいけない…ってなる そういう人も多いはず)



(PSW石ブレスをしていただきました~)


当たり前ですが 現代のカリスマは 暴君ではありませんので(笑)

威張ってふんぞり返っていらっしゃるのではなく みずから 現場で トリミングを手掛けていらっしゃいます

それと並行して トリミング業界への寄与もそうですが、ペット産業 というか 
ペットと 人と 社会とのかかわり もそうですし

そこに寄与するトリマーさんという職業 
誰もができるわけではない 神業を持つお仕事のトリマーさん全体の底上げですとか

色々 理想 視野を 高いところにおかれて 

且つ 日々 ご自身のサロン ギャラリーアルテスタが ペット主さんに貢献し サロンを発展させていくことにも 尽力されていらっしゃいます

(おっきい方と(身長だけじゃなく^^)お話すると 自分が ちっさい人間だな… と思うことも(笑)しばしばありますが まぁ、たぶんですね 使命も当然そうだけど 生まれ持った「星」が違うんですよ^^要するに… 何かで有名になるとか 人を導くポジションとなる方 というのは そういうバックボーンが あるのです)



(店内 一時待機場所 兼 インスタ映え写真撮影にうってつけ^^Place 私はインスタやってませんけど^^)


トリミングが ただ できる というのは、まぁ、自分ちの仔ならと テキトーに(笑)できたりもしますし(先代の時は 自分でやってたって話^^してますよね)

「テキトウでいいや」でも まぁ それが本心なら いいのかもしれませんけれど

わりとブログでも言ってますけど 「他の それができる プロにお願いすること」って、自分が テキトーと言いつつ わりとそこに四苦八苦している 時間もそうだし そこに費やすエネルギーもそうだし メンタル部分の「見える部分だけじゃない」プラス要素が すごく多いし 大きいです。
(自分でうまくできるんなら それでこそ必ず満足な状態が得られると言えるなら それでいいんですけど 時に「面倒くさいな~」って思っちゃうこともね 私は先代の時に あったんですよ でも 毛がこんもり伸び放題だから そろそろやらないと 的に…先代を「カワイイ」って 毎日思っていたことは事実なんですけれど 時にその 面倒くさい感は 正直なところ 持っていましたよ…先代のことは 今でも^^大好きなことは変わらないです でも そういうダメ飼い主であった時代でもありますよ… ケアを 大変だな面倒くさいな というネガティブ感持ちながら 自分でするより だから、ずっと それが上手いそれがお仕事であるプロにお願いするほうがいいんだ…と 感じるわけです… とは言っても、今の仔も シャンプーだけなら 自分でも^^できますしやりますけどね いずれにせよ ケアしない放置みたいなのはNGですよ)

「何もかも 自分でやらなくても 人にお願いしていいんだ感覚」

私は これ 自分に足らない要素でもありましたし プロにお願いするほうが 自分がやるより ずっと素晴らしい結果を得られる(笑)ことが得心できましたし^^



(アルテスタさんでは トリミングごとに毎回 こういうポストカードサイズのお写真をいただけます…シャンプー風景とかハーブパック状態とか 仕上がり写真… これは嬉しい主さんも 多いハズ)


私は スピリチュアル目線で(笑) 見てしまう性質なので スピ目線からしか 言えませんが

トリマーさんというのは 確実に 遠い過去生において

神の使いのお世話 メンテやケアをする そういった内容の 特殊任務を経験している人々が多いんじゃないのかな~と(笑)

喋らない 言葉を話さない わんこや にゃんこ それぞれの個性を 把握する

自分ちの仔なら もちろんわかる そういう主さんは多いのは当たり前かもしれませんけど

どんな仔相手でもできるのかというと 普通はできませんよね

それができる って凄いことなのです

アニマルコミュニケーションのお仕事にも 通じることですけれど

動物相手のお仕事で 動物への愛情や なんらかの情熱や使命感が喚起される感があって なさっている方は きっと そうなんじゃないかなと

(金儲け動機だけでペット産業にかかわる 色々な業態も あるのですけどね…悪徳なんとかとか 言われますけどね… そういうのもあるから ペット関係は ひとくくりにされるであろう 大迷惑だろうな~感もあるのですが 関わる人の 意識の階層 凄い差が ある世界だと思いますね それは 人間社会同様ですよ 飼い主さんの意識だってそうだし とりまく業態の人々の 意識も 差はあると思いますけど、でも なんとなく思うのは 動物病院もそうですが、「ケア側」のほうの意識は 高い方々が多いのだけど 動物、っていう視点で ニンゲンより下、動物が下、という意識が 一般的な人間社会の側に わりと、いや、かなりあるので、なんでしょうね、万人理解は なかなか進まない そういう感じはあるんじゃないかな… まぁ、スピリチュアル、石なんかも、そこは(笑)似てるのかもね)

(ここで言う「神の使い」(笑) 実際に、「ペット」はみんな 「高次の使い」ですから… 人にとって すごく偉大な存在です 霊的に見れば 彼らは彼らの本質を 嘘偽りなく 生きている「人間よりもずっと上等」な存在 でもあったりする^^ 時々 人を癒やす「エンジェル」と表現されたりすることもあったりしますけど 誇張ではないですよ ペット飼う主さんの多くに わかってほしいところだけど そして わかっている方も多いと思いますけれど 本当にあなたのガイドのような、あなたをまるごと認める あなたのまるごと味方でもある そういう存在ですからね 人間の中に^^なかなかいないでしょ^^そんな存在って だいたいにおいて 「自分がそこまで自分をまるごと認める」なんてことが できてませんよね… ちなみにですね、無知ゆえにや 現実的な面で泣く泣く「ペットを大事にできなかったことが 囚われになっている」主さん もいらっしゃるかもしれないですが 彼らは そこさえ 認めてくれてる存在だったりしますよ…それさえも織り込み済みなのです… だからって じゃあいいや と大事にしない、というのはやめてくださいね! まぁそれ聞いて じゃあ大事にしなくていいや、って思えちゃうような人は そもそも大事にできなかったことを後悔などしないと思いますから その心配は杞憂だと思いますが)



うちは 石ブログなので 「カットの上手な とっておきトリミングサロン ないんだろうか」って お探しの読者さんが どのくらいいらっしゃるかどうかは不明ですけど(笑)
代官山 ギャラリーアルテスタさんの ご紹介でした
 


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台風19号が過ぎて

2019年10月13日 (日) 21 : 09
台風19号 史上最大の(米ハリケーンよりも大きい特大サイズ)台風と言われておりましたが
各地で 被災された多くの皆様に お見舞い申し上げます





多くの河川の氾濫
東京も 多摩川が 大変なことになっていた様子を ニュースで知りました
23区も 荒川氾濫が起これば おそらく未曽有の大惨事ではあったのですが 荒川のほうは持ちこたえてくれたようです

実際のところ ここ何年間そうかもですが 年々台風は 威力が増していることも事実
(スピリチュアル的にみると それだけ 人間の想念の祓い(浄化)作用 それが自然の猛威となって顕れている という解釈ともなるのでしょうか…







一夜明けた本日 
また 木の枝まみれのドッグランのお片付けになるのかな~ と思いながら 代々木公園に行ってみたところ
片づけ終わっていて

なんとなく見たところ 前回の台風の時で 落ちる枝はすべて落ちていたのか 想像よりも 木枝の散乱状態じたいが 前回よりも少なかったような感じでもありましたのと 

おそらく今年最後の夏日 連休ということもあったのか 代々木公園内も ドッグランも 多くの人で 溢れておりましたので
先に来ていた 有志が 枝を片づけてくださっていたのではないかと 思います

駐車場もいっぱいだったし
昨日 あの台風だったんだよ? が信じられないような 大勢の 笑顔の人々 親子連れ カップル 友人同士の仲間
そういった人々で にぎわう 場所 
休日のいつもの 光景でした

ちょっと不思議な光景にも観えました…
でも自分も その中のひとり ということも なんとなく複雑な思いもありながら

澄み切った空気と風 ここは そうなんだよな と… 





PSWブログ読者さんの中には 今回の台風で 家に住めなくなっちゃった人とかいるんだろうか 
とか 
こういうのあるたびに 思います

もう少し落ち着いたら またボラブレス企画 やろうかなとも思います

(これも 送られて迷惑な 廃棄の人手のかかる ”いらない千羽鶴”になってしまうといけないので 考えどころではあるのですけれどね… 千羽鶴はいりません、って言ってるのに 古着はいりません、って言ってるのに、それが人助けだとか励ましだとか それをやる側が勝手に美化しちゃう ありがためいわくの 親切行為の 押し付けになってしまわぬように… )







自分にできること…  

というか 自分はまだまだ なんだよな~ と 昨日も思いましたよ

セレブって言われる だとか(笑)なんだか能天気な記事を書いていましたけれどね

まぁ、自分が住んでるのはこっちなんだけど、実家の人々とか まさに東京の危険地帯(笑)と言われる ウォーターフロント
”【悲報】江戸川区、荒川が増水した場合に都心を守るため先に沈むように設計されていた”
の もろそれですからね~(爆) 
その際には 区全体がまんべんなく 水に浸る 犠牲予定地域
なんと 大地震の津波が来た時には 「逃げ場ありませんから」と(笑)いうノンハザードマップ宣告なども されてんですよ

昨日なんかも 「小学校に避難してみた」そうですよ^^(「避難するから」って電話かかってきた)
区全体の人口の約一割が 避難所行ってみてたようなんだけど 仮に区民全部押し寄せたら(笑) 一小学校あたり7万人受け入れとか、ぜったい無理でしょ?

考えてみると 東京というのは そういうすんごいところ だってあるわけなのですよ 23区が全部同じ ではありません
いわゆる 「正常バイアス」が(笑)まぁ そこそこ常に 多少のリスクにおいてもはたらいている
そういう神経構造も 住むのに 必要なところあるよね

(広い目で見れば 「生きている」それじたいに(笑) この正常バイアスというのは まぁ、必要と言えば必要なのが この世 ではありますが…)







なにかあった時に 大の大人 数名 いざとなれば面倒見れる 私はそういうたくましいレベルじゃない

そういう自分ではないんだよなぁ と 気づき

浮かれてる場合じゃなく

なにかあった時 彼らに 私を頼られても困る とか 言い出さないような 実際に助けてあげられるような

実質的にほんもののセレブにならないと いけないな





なんか そんなふうに 思いました


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