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霊団のチェンジ(その3)

2023年11月01日 (水) 00 : 00
さて、霊団チェンジシリーズ(笑)続きです

合宿に参加してから、だいたい1年くらいかかわることになった統一教会でしたが

自分はその「祝福」という、教祖に結婚相手を決めてもらうwwwそのルートへの魅力(笑)それをどうしても感じることができず(それが「正常」なメンタルではあるのですが)

でもだからといって、「自分で相手を決める」ことへの「自信」もまるでナッシングな人でした

「結婚=幸福」とは言えない(笑)様相もwwwすでに知っているわけですし

子どもを産めばそれでいい、ってわけでもない(笑)人間社会の様相もwww「子供の時から」知っていたわけです

当時、そこでは「献身」という名目の

自分の仕事などすべてを捨てて、教団の仕事を推進する(つまりそれが、「信者を増やすための」仕事ですが)

それに従事することが、いわばまぁ、「最高の神への奉仕」的に賛美されていたため

合宿から、そっち路線への合宿へ、「何の迷いもなく」進んでいく、「えええええ!!!!!」な人々もそれなりにいましたし

「いやいやそんな決意は…献身もちょっとだし、祝福もちょっとだし…」のようなwwwwww(当たり前です)

何も決断できない宙ぶらりんピープルは、もう名称は忘れましたけれども、そういう人々ばかりが通う一括りの名称
(オウムだと「在家信者」って呼ばれる「通い」の信者でしょうか)

そこに出入りするようになっていました

いちばん「教団にとくに全力で奉仕するでもなく、「身欲」を「まだ持っている」、暫定的な、最下層の立場」というようなwww

とても素敵な俯瞰ポジション(笑)でした



自分はそんな最下層の立場の頃に(基本はいつも最下層だよな…(笑)。「普通の日本人」の運命wwwだよねwww)

なんだか、そういった「地上天国にするために(笑)身を粉にするみなさんに申し訳ない」感じがしていて

「持ち金を、ほとんど、寄贈」じゃありませんがwww(爆笑)

「自分にできる奉仕はこれくらい…」という、「申し訳無さ」からですwwwwww

文鮮明、韓鶴子をマンセーで潤わせたい(笑)その崇拝心からではなく、気の毒な「働きづくめ」な信者さんたちを助けたかった、というほうが感情的には大きかったかな
(但し、統一教会では、こういった仲間意識のような助っ人感情を「堕落性」と呼び(笑)「いけないこと」としてw教わります。何事にも「救世主である御父母様のため」というところから、感情と行動の出発点がないと、神に認められない、というリクツです。なので、そういう「人間らしい」感情は否定されるため、「思考のテンプレート」に沿ってしか、思考をしてはいけない、という「ザッツ洗脳」な場所なわけで、「ほんとうに、まぢめに」そういう人間に仕上がっていくわけですwwwメリケンにも「MKウルトラ」とかいう「完全洗脳」なシステムというのがあるそうですが、人間は「極限状態」において(あそこの合宿の数々はそうでした。凄い洗脳のプロですよ)刷り込まれた場合には、そうされた人は「それが自分」になってしまうわけですよ。でもリーマンもそうでしょう? 毎日満員電車で通勤、会社のデスクにたどり着き9to5という反復行動、繰り返しにより「それが自分」であることにギモンを持たなくなっていきますし「働かざるもの食ふべからず」意識の(笑)botとは言いませんがwまぁ、そうなっていきますよね。お駄賃として社会保証というかちゃんと仕事してる人ですよ~っていう履歴書持てますし、クビにならなければ大きな贅沢はないけれど命をおびやかされる危険はないですし(でもそれがいよいよコロナワクチンだったんだけどwww)。「上が私利私欲」だとw「そこに従う」側は、究極的には「本当の自分」にはなれません。ここは断言できる部分かな)

身を粉にして、睡眠時間3時間程度で、朝から晩まで働いている(ブラック企業どころじゃないです)しかも、教団からのお小遣いは、たった1万円程度(笑)の彼らは、そのお小遣いの中からですよ、自分が勧誘する相手へのプレゼントを買ったり(信じられませんがそうなのです。でも「自分のためにお金を使う」ことに罪悪感持つようにw洗脳されますからwwwそれもできるのです)

極貧を、喜びで、「何も持たずに」生きる、究極の「ミニマム」経験を(笑)なさっておられましたがwww

もともとそういうタイプの「物欲、身欲」が薄い人ほど、「献身者」となりやすい性質の宗教でしたので
(ベースが、聖書ですからね)
みずから進んで、それが「喜び」になっていると見受けられる人々にとっては、それじたいが天国だったのではないかしら

変な話、「自己実現」とそういう宗教って「同一視」しやすい、できてしまいやすいみたいなんですよね
(まったく方向性もタイプも違いますが、内容を知りませんのでなんとも言えませんけれど、おそらく創価とかも(笑)「芸能部」ってのがwwwあるくらいですから、なんか「それ目当て」で入信してくる人間というのも、大昔から多かったみたいなんですけれど(笑)。あたしもそういう当時から、そういうの知ってれば創価に足突っ込んでたのかなぁ? とそこはギモンなんですがwwwでも…創価であるという時点で(笑)パスでしたからwwwむしろさらなるこの世のヤバさを知ってしまいwww「この世への絶望感」のほうが増していたに違いないと感じます。どこへ行ってようと、少数派の負け組(笑)運命そのものは同じだったかとw)

下っ端の普通の信者さんがたは、この世の一般人よりも、優しい人、人間ができた人も、多かったですよ
これはおそらくね、「何も知らずにただ信仰してるだけ」の、組織の裏をぜんぜん知らない創価信者とかも(笑)似たりよったりなんじゃないかなと
(だからwそれだけに、「まちがったものを崇めてしまう」ことの、重大な選択ミス、それがあるのです。外側の偶像を崇めたら最後ってことですね、いかなる素晴らしい方であっても)

それでも正直、冷静に観ても「やっぱりあれって奴隷だったよね」モデルをwww(当時も多少は思っていましたけれど…)山盛り見ていました

自分の仕事を一応持っていた自分は、毎月給料はいるわけですから、彼らに奢ったり、彼らのノルマのための買い物したり(笑。でも例の「壷」はw買ってないですwww)

「こういう支え方もあるよな~」とは、思っていました

個人的には、この経験というのは、「吸い上げられていく先」が、あの教祖たち一家ではなかったのなら(笑)

「助け合って生きる」「稼いでいるものが、稼げていない仲間へ分かち合う、施す、力になる」という意味では

「自分の稼いだカネだと、握りしめていないで、入ってきたカネは他者の喜びのために使う」「カネは天下の回りもの」そういうレッスンになっていたかなと思うので

そんなに悪いばっかりの経験だったとは思っていないですwwwwww



そういう「通い」の世界が続いていた頃に、自分は、自分のクレアボヤンス(霊視)で

はっきりと、当時の実家の自分の部屋の天井いっぱいに広がる、巨大サイズの天使

電飾の光の天使像ですけれども、目にしています

3メールか4メートル? 6畳間の部屋めいっぱいサイズの巨大天使でしたかね

それと同タイプである、キリスト教のシスターのような美しい人が優しく私を見つめている、その巨大な光の像も、顕れました

その2回くらいだったかな?

「恐怖」はまったくありませんでした(こういうの見る人々はだいたい至高体験とか言うじゃん。その部類じゃね?)

こういうスピリチュアル体験をすると、統一教会に身も心も捧げなさいと(笑)「後押し」をされているような感じ…しちゃうんじゃないでしょうかね?(笑)

でも(笑)あたしは、「なんでか」そうしませんでした(爆笑)

(結果としては、「それを促されていたわけではなかった」ということも、もうわかっています)

「お父さんの知り合いの言ってること」には促されたのにwww「自分の目で観た守護霊」さんには、観てるのにwwwなぜでしょう、それが「イコール統一教会が、その道が正しいから、行け」に繋がらなかったのは、面白いです



自分が統一教会の中に当時いて迷っていたのは

「犠牲になりたくない」という感情(笑)

どう見てもwwwありゃ…「地上天国をつくるため」といえば、そうなのかもしれないんですが

そこへの「犠牲者投入」にしかwww私には、どうしても観えなかったのです(笑)

効率的に、この世を天国にしていこうというのであれば

「ちょっと違う」としかwwwどうしても、思えなかったからですwww

(自分は当時「大企業社員」でしたから、一応、「この世のことは知ってるつもり」でしたので、それはそれでカバルメイドの「腐った世の中風味」な部分じたいはもう知っていたわけですが、だからといって、その統一教会のやりかたや信念により、「万人が納得、幸福な世界」に変容できるとはwwwとても思えないwwwというのもありましたし。教団がやってることは結局「この世の経済活動を拡大する」欲求実現でしたので。それをもうすでに実現しているマンモス企業の様相を知ってるんですよwwwそこからいくと、その領域に到達するまでに、そもそも人生期間が終わるよな、と(笑)そこは冷静というかwwwそれとね、「恋愛禁止」自分で配偶者選んじゃいけないんですよ?(笑)それから、桜田淳子だの(笑)ああいう「広告塔」がいる、みたいな話も「むむむ?」感はあったんですよね~。ものすごく、有名人という「この世権威利用」なところがw「?」という下世話さと。恋愛禁止しながら、恋愛エロス感情を仕掛ける芸能人利用とか「その矛盾~その矛盾~」だとなぜ信者たちは思わないのかな? と思ってましたし。まぁ、淳子ちゃんもバッチリよいしょされて結婚相手決めてもらってましたけどね。目立つ広告塔の場合は、一般信者とは違い「極貧途上国」へ飛ばされることもなく(笑)、そこそこのエリートな相手であることも、とても「意図的」に感じていました。あ、ただね、この恋愛ですがw「禁止」とは私は言いません。ですが、どうでもいい恋愛いくつもする、みたいな、そういうのはオススメしませんよ。S◯X相手がいないと生きられない、のようなw肉欲なのか愛なのか不明みたいな、そういうので相手を求め続ける肉欲恋愛ジプシーにならないようにしてくださいね。それがカバルのLGBTみたいなところへ究極つながっていきますからwww)

それと、当時は私は、「聖書」には深く関心を示すことになり、聖書はものすごく読みました
(感覚的に、はじめて知った知識、というよりは、「もう知ってる」ことを、読んでいる感覚でしたね。それは、要するに、自分の守護霊じたいが、キリスト教シスターであったのであれば、そりゃそうですよね)

ですが、統一教会の原理講論という、あそこでいうところの聖書はほとんど読みませんでした(笑)

「入ってくる」ものがなにもなかったのですwww

そして、これはもう、肌感覚で、どぉおおおしても、ですけれどwww文鮮明と韓鶴子がwww「救世主の生まれ変わり」だなんてwww

そりゃ、イエス様にちょっと失礼…というのかしら(笑)「格が違う、違いすぎる」というやつですよねwww

肌感覚だけでwwwじゅうぶん「違う」とwwwもうなんにも知らなくたってそう思えなきゃってことですよ

ちゃんと聖書を読めば、それくらいわかりそうなものなのですが

統一教会の、そういった信者、献身者の人々というのは、「その「気づく」ための時間とメンタルとお金を奪われる」

そのくらいに(笑)「すっかり内部のエネルギー世界にどっぷり浸かる」ように、ベルトコンベアへと乗せられていくため
(それが、「外界=サタンの世界」とかかわらない、良いこと、と洗脳されます。そして統一教会信者ではない「この世の他の全員」の人間が…「堕落した血統の人間」であり「全員、救わなくてはならない人間」という「観方」となるように洗脳されますのでwwwまぁ、新興宗教あるある選民思想ですよね。この選民思想、好きですよね~。聖書の空中携挙とか、アセンション系も3D5D地球に分かれるとか、そういう系統もまぁ、選民思想入ってるかなぁ、とも思います。聖書じたいがまぁ、それを彷彿させるところのある書物ですしね)

「犠牲=献身」じたいが、「外界=サタンの世界」を捨てることが、最高の行いという「賛美」じたいがあるため

犠牲になってしまっている、結果、その人自身においての「ほんとうの能力」で他者貢献ができる道、人生そのものを奪われていってることにも気づけなくなる…という

信者の彼らは、ものすごい悪循環へとハマっていくことになってしまっていたわけです
(その結果が、この当時30年以上前(笑)に経験した、統一教会がwwwさらに日本で拡大路線の一途を辿って、日本人を食い物にし続けてきていたことを、まるで知らなかったwwwという、巨大組織への変貌だったということでしょうね。「悪循環」「喪失」ではなく、洗脳どっぷりな信者さんがたにとっては組織がどんどん巨大化している「成功体験」の年月に感じてたのではないかと思いますが。もう異次元ですよねw)

でも一般社会の様相も、これに「ちょっと似てる」ところがあったでしょう?(ここまで極端じゃなかっただけで)
いずれにせよ、こういう人たちだけじゃなく、私たちだってカバルマトリクスの世界に(笑)居住してきたわけで
そこは同じでしたよねwww



ちなみに、これも今ならわかることですが

スピリチュアルブームになってから、守護霊が観えるとかいう方に、観ていただいたことがあるのですが、私のその頃の「守護霊団」の「メインポジション」を務めていたらしきスピリットは、過去生で、海外(ヨーロッパだったと思う)でキリスト教のシスターだった人で、併設する孤児院で子どものお世話をしていた人、ということでした

その統一教会に出入りしていた30年くらい前に、自分のクレアで観たシスターは、きっとその方だったのでしょうね

その方がキリスト教シスターとなった経緯ですが…なんとですね、近親相姦で、父親に強姦されていて、その経験を乗り越えるためのものだった様子、というのは、その観えるという方に聞かされました

で、これ、今ならわかる話ですけれども、いつの話からかわかりませんけれども、キリスト教じたい、人身売買拠点ですよね??? これは確実に、大昔からそうだったのではないかな? って思います
ですから、自分自身がそういう身の上ながらに、子どもたちのお世話もしていたのが、昔のキリスト教教会だったんでしょうけれども、捧げ物としての子ども、そこにも関わってなかったのかな??? とも、多少は思いますよね
自分が過去に知った、そう聞かされた守護霊団つかまえて(笑)こんなこと言うのもアレですけどwww

その、「観える」とかいう方に調べてもらった(これもだいぶ前でしょうかね…17年くらいは前なのかなぁ)守護霊鑑定のようなやつ
こういう観える人の知識の前提に、バチカン総本山が悪魔教の大悪党って知識がそもそもないじゃないですか(笑)
だから、親に強姦されながらも神にその身を捧げそれを赦し、入った道がキリスト教のシスター、孤児院、子どもたちを愛しながら生前生きてました、チャンチャン、の「なんかどことなく歯切れの悪い」情報でw終了するよねwww

これはね、自分で感じることですが、要するに、これがよくいわれる「過去生」でもあるわけなのですよ

「守護霊=自分」ですから

守護霊が生前の人間だった時代の経験、という話にもなっていましたけれど、「自分に付与された過去生」ともいえる、たぶん自分のことなのです
(但し、過去生は「イコール自分」のことではありませんので。お間違えのないように。一応、まるで自分ごとの経験したことのように感じられるように台本として「パッチワーク」されて生まれてきている、ってだけの話です。私達自身は、過去生の人の生まれ変わりそのまま、というわけではありませんよ。これをさも、同じ人が生まれ変わるかのように誤解させたのが、「テレビ霊能者」と「オカマ」のナントカの泉でしたよねwwwあの人達(カバル人たち)がパンピーへと仕掛ける呪い(笑)の凄さを彷彿させますねwww)

でね、観てもらった当時は、「なんでキリスト教のシスター?」っていう部分とか、「どっかスピってる」じゃないですかwwwwww

「だから昔キリスト教を知るように、聖書を知るように、統一教会に誘導されてたんかな~」
「そんな、人間界でひどい目に遭っていても、それでも、人の守護霊になれるレベルの霊性に、その自分の運命を赦して「昇華する」ってどうやるんだ???」くらいには思いましたけれども
(それを恨んでたら(笑)人の守護霊なんかになれないですwwwこれは「霊界あるある知識」ですが、「生きてる人間の守護霊になる」って別に「誰でもできる」ってわけじゃなくて、それ相応の「霊格」は必要とするわけです。人間の世界で言えば、「資格」でしょうか。人間の世界では、産めば誰でも親には一応なれますが、そういうタイプの誰でもオッケーってわけじゃなくw)

やはり、そのレベルのことを「赦せる」のが聖人でもあり…
そういう「赦し」の世界を、人々のアセンションを助ける役割が自分にはあるのかしら…だとかwwwwww
なんか、「霊性の高さ=赦し」「だからそこを人々を啓蒙していかなければいけない」ってwいい気になりそうだよね(笑)

スターシード、ライトワーカー話とかもwwwwwwその「いい気になる」ネタですよねwwwwww



でも、そうじゃないの、そうじゃなかったのよ

だから~。「人身売買」「人身御供」を、この地球上で、はっきり終わらせなきゃいけない、ってところ

「犠牲」を終わらせなきゃいけない、ってところ

私自身は、最終ここに気づくし、遭遇するところに、怒りで立ち上がる(笑)ところにも繋がってきていたんだな、って思っていますよ(笑)
カネだの地位だの名声だの、そういう欲望までなら赦せるというか他人事でどうでもいい。しかし無差別の子どもの犠牲、虐待、強姦、殺人、これは「絶対に地球にあっちゃダメ」感覚へのwww(ここまでつないできてたんだ~~~~というビックリ感)

「犠牲になりたくない」というより、「人に促されて(騙されて洗脳されて)犠牲になっちゃダメ」感情は(笑)「当然のもの」だった
(強いて言うならそれが守護霊指南かと。ちなみにこれ、「自分が進んで自分の本心で選んで」というのとはまた別物ですよ。それはそれで「役目」「使命」「運命」な場合はあるかと思いますし。ただ、統一教会の場合はwww気の毒ですが、みなさん「そのおつもり」なのでしょうけれど、やっぱり、自分のハートの奥からそれを選んでいる、とは言い難いかな、と思いますね。毒注射を打った人たちに、やっぱり近いかな、という気はします。「最初から極悪人への加担だと知ってたら選びましたか?」ということですから)

私が統一教会に通っていた頃に自分の目で観たシスターの姿を、私はもう、その後見ることはありませんでしたが、きっと霊界で「今の私」を喜んでくれているんじゃないかと思います

自分のクレアボヤンスにおいては、もう一度もお会いしておりません
(石に出会ってからの、自分のガイドは、そういう系統の「見た目でそうわかるキャラ」というのは、男性ガイドの「神官」みたいな「平安貴族」みたいな、そんなような見た目の人だけでしたね。最近会っていません。マッドフラット的には、そもそも言われているような平安時代があったのかどうか??? さえぁゃしいので(笑)そこらへんも今後の世界で、嘘の歴史が解明されるのを楽しみにしています)

ちなみに、こういった守護霊存在の「統括」をしているのが、いわゆる「高次のほんとうの自分」とも言われますが、ハイアーセルフです(ハイアーセルフも自分です)

自作自演(笑)経験wwwしにきてる、とも言えるのですよ、色々な存在との「縁」をあらかじめ設けながらwww

用事が済めば、守護霊も、光へと戻っていく
(シスターさんも、もうすぐです。彼女は、「自分の恨みはらさでおくべきか」ではなく(笑)この悪魔教が終わる人間界、この終焉を望み、私がこういうことを網羅し理解し話せる人間(それが時の役割)となれるために、サポートしてきてくれていたのだろうと感じます)

その「用事が済む(これが成仏w)」役割もしているのが、地上人(笑)なのかなぁ、と思ってるところありまして

人間が普通は死んでから「霊界へ行ってから順番に階層を上がっていく、普通はだいたいそうなる」ことを

こちらで実際は全部できる、やるように、ハイアーは指導していきますので

用事が済めば、霊団もチェンジしていく(やっぱり成仏とでもいうのかなぁ、それを)という認識を自分は持っています

こちらでは私たちは、彼らを「守護霊」って呼んでいますけれど(いかにも生きてる人を「守る」かのように)

守護霊だって成仏したい(笑)「階層あがりたい(昇格したい)」「光へ還りたい」わけですよwww
(わかります?人間の物質世界の出世とは少しニュアンス違います。振動数の高さ基準がすべてwだからねwww)

その、持ちつ持たれつ関係が、霊界の守護霊団と、こちらの、関係性だと自分は思っています

(なので、黄金時代に切り替わると、霊界も縮小していく(霊界にとどまっている彼らもより高次の領域へ戻っていく)のではないのかな~、と想像しているのです。もう、地上人に関与する機会じたいが減っていきそうだからwww地上人が全員独り立ちできるのがネサラゲサラでUBIやフリーエネルギーなどの分かち合いです(笑)からw霊界が地上人を思い「世話を焼く」必要がなくなっていく、「守護霊を手放す、解放する」それが神になる、といえばそうだから。次の時代は、そういうタイプの時代移行かと思いますよ。「あなたの中に神がいる」って言いますでしょ。その場所がハートの奥なのですよ。みんなが直接それになっていく、そうシフトしていく時代なのです。もちろん、霊界序列へ進みたい(笑)そういう人だっていると思うし、今すぐに黄金時代にすぐに霊界はなくならないと思います。今だって何も知らずに死んでる人たちはいるわけだし。でも遠い将来的には不要な領域になっていくと思います。「地球じゃなく他の星への転生」とも言われているけれど、カバルの星は監獄惑星として一応閉鎖空間にはされている(銀河連合がwそうしたらしき)みたいなので、地球ほどのヤバい星でのやり直しにはならないんじゃないでしょうか。そこらへんまではあたしにもわかりませんwww)

ここまで「陰が極まった世の中」にするためにカバルは暗躍してきた…な~んていう(笑)もう「譲りに譲りまくれば」そういう観方もできますし
霊界というところは「感情」「善悪」を超えた宇宙法則の理解を促していく(どうやら)特殊プレイスです
その観点からだけ見てしまうと「起こっていたことは必然」と読んでしまう人々もいるでしょう
(悪党が支配していた世界であったことも「生贄はずっと必要だった」ということも。)
これをこれから作り替えていくのが、これからの、私たちの仕事なのです

「愛があって当然」の世界にしていく、口で言うのは簡単ですけれど
たとえば子育てでも「放置っ子」をうっとおしい(よその子のことだし)と、しつこく公園で話しかけてくる自分の子ではない子どもに少しウンザリする感情が湧いたりするお母さんなど(これ、子育て現場ではあるらしいですよね)
親が放置している、愛情をかけてもらっていない子どもは、公園などで人懐っこく大人に、他のお母さんに、優しそうな人に話しかけてくるそうなんですが、いつまでも自分の話を聞いてもらいたがる、そういうことをするそうなんです
でも、他人の家のことだし、他人の子どもの育てかたにそれこそ口出し、関わりを持つと面倒なことになる
(そういうタイプの親は親で、かなりキテる人が多く、かかわることじたいが「面倒な厄介を呼び込む」ことになるから)
今までの世界では、気づいた大人は、そういう子どもをなくすためには、しかるべきところへ通報する(それが児相など)くらいのことしかできませんでしたが
それが人身売買へと繋がっていたりもしたわけです
これも別の面では、うっとおしい、ちょっと迷惑な子どもを排除してしまう感情から生まれていた(それをカバルに利用されていた)そうも言えますよね
カバルにはそのパンピーたちも関わるのを嫌がる「いらない子」の「処分場」を、良心の呵責のない人たちにその都合の悪い「悪役」を知らず知らずのにうちにお願いしていた、とも言えるのです
他人の子どもになんか、優しさを見せたくない、もっとまとわりつかれて大変なことになる、自分の時間を奪われる
それもやっぱり気持ちの余裕のなさから来ていましたよね
(そんな時間もない人がほとんどでしたでしょうから。それがやはりお金もなかったり、気持ちの余裕が生まれない、赤の他人への奉仕感情が生まれてこない、というところとも繋がっているとは思うんですよね。それを解決するのが、ネサゲサ、これから予定されている世界なのです)
こういう、「愛を育てられない」世界をつくる、そういう「罠を仕掛けられていたこと」そのものに、大人たちが気づいていく
黄金時代と言っても、今まで私たち自身が、カヴァルにつけこまれる「隙」をたくさん見せてきたこと
こういうことにも、気づいていかなければならない、そういう過程は、経験していくことになるのだろうと、感じています
(このへんが、シスターガイドさんからの「霊界助言」に聞こえます(笑)。普段の私は、そもそも子どもがいませんからwwwこんなこと、他人にえらそうに言えばwwwそこでまた嫌われちゃいますしね。昔、「子どもを生んだことがない、育てたことがない人たちに、子育てのあれこれを言われたくない」と(笑)言われたことがあるんですよwwwもちろんですが、あれこれ言ったわけではないんですが(そもそも自分には未踏分野だし、それが他人との話題にすらならない)ずいぶん子育てに自信がある人なんだな~、とwそれ以降、私は子どものおられる方への「子育て系ノーコメント」を貫いてきました(おっかないからwww)。でもこれも、シスターガイドさんからの「まだしばらくチェンジの予定はないから」っていうwガイダンスかもしれません)



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松果体がw

2023年10月31日 (火) 00 : 00
もう一昨日になるんですが人生初の、松果体(眉間)が痛いんだけどっていう

松果体がムズい、ってのはよくある話なんだけど、なんか痛いぞっていうの、初めて(笑)

「的を得た記事を書いていたから」なのだと理解しているところです

(それと渋谷ハロウィン中止のwww悪魔の必死な断末魔のエネルギーの影響かしら。知ってますよね? 渋谷のハチ公前の閉鎖。毎年毎年、仮装祭りが(笑)勝手に繰り広げられていたwwwほんとうに渋谷は…こういうことに使われる(笑)毎年10月末はそちらの上空に報道のヘリがいっぱい飛んでる、っていうような風景が遠目に見られたりの風物詩もありましたけれど。一応、渋谷区政はこれを「禁止」にしています。バカが集まってこれないようになっていました。これでもう、米軍は虎が仕切っている、渋谷区はしぶしぶかもしれませんが(笑)その命令に従っている、ということ、メリケン政治は実はそっちが奪還しているということがわかると思います。虎は「ハロウィン(悪魔教の祭典)の火を消す」と事前に伝えていました)

一応大事を取って(笑)本日は、ツィッター(X)貼り付けくらいにしておきます

たぶんもう、くどくどとお伝えしなくても、「なんとなくのニュアンス」で

「伝わる方には伝わる話」として伝わっていると思いますしね















日本の舵取りをする人たち(李家背乗り、通名在日、等々)日本の支配層たちにとっては

今の日本の姿というのは「予定」していたこと

(「家系の霊団」もこの世の人を援護する(笑)んですよwww「血が濃い」人たちの家系図、知っていますか? 「家系が現世を援護できる」それは、霊界が「低層」だからです。この霊界リクツ、セオリー、わかるかな??? 「低層霊界ほど、この世に近い。この世に影響する」という霊界話は、「なんとな~く」でわかってもらえるかな? 低周波数な領域ほど、この世に、影響力がある。「家系、家系、うるせ~」っていうのは、そういうことかな(笑)と、私は、これを理解したし、合点がいったのですけれど。これに習い、先祖の功徳が~先祖供養が~、と、「代々」を気にするようになったのが、日本独特の先祖供養にあるような気がします。でもこれも半島の影響かな。半島も「家、家系」を「筆頭」「優先」に持ってくる文化がありますし、「男尊女卑」も半島文化ですからね。なので、死んで霊界へ行くと、まずその「家系エネルギーに生前囚われていた人」は、家系の霊団に入ってそこにとどまることになっていきます。でも、知っていましたか? 私たちのDNAというのは、その受け継いできたと言われる直接の先祖の要素というのは「ほんの一部」なのですよ。そこに囚われてしまうのは、今を生きている者としては、もったいない話なのです。「ダイレクトにハイアーセルフ」私たちにはこれがいい(笑)ですよwww昨日まで言っていた遠い「回り道」ナシの道が行ける秘訣ですwww私が「石に出会ってから」それまでの人生に起こっていた「有頂天→どん底→有頂天→どん底→有頂天」街道がなくなった(笑)っていうのも、その「本質街道」にようやく繋がったから、だと思いますよ。「有頂天続き」になりますからwww石の中にはその「先祖の影響を祓う」石まであるのですwww先祖をもっとも大事にしそうなオーストラリア原住民がなにゆえ「その必要」があることを石に見出していたかがわかりますよね。先祖崇拝はこの世では確かに有利に働きます。しかしそれが人の霊的覚醒を阻み純粋に生きられなくなるから、そこを地球原住民は知っていたからなのかな、とも思います。これは先祖をくさしている見下しているからではありません。この世に生をいただけたのは先祖がいるからであり先祖を尊重するからこそ、そうなるのです)

でも、その「彼らの予定、計画」だったことが、実は「相当マシ」になっていることも、わかると思います

地球アライアンスが不在でしたら、「こんなものでは済まなかった」というのが正解だと思います

われわれは、来る日に向けて、静観とともに、できる範囲の準備、心づもりをしていましょう

(毒注射のことは、気づいてもらったほうがいいのでwww「できる人は」陰謀論がもう陰謀論でなくなる日は秒読みなのでw話が通じそうな相手には、「今なら」お伝えするも良し、かもしれませんね。でもこれも、特にもう、伝わらない人たちへちょっかいを出すフェーズは終わっているとも思うので。それも相手を選びましょうwwwあとは各自が、せっせと「できることをして生きる」これに尽きるかなと思います。「半生振り返り」も、「うぉおおお」っていう、膿を出していける行いになるので、ゆったり、自分に向き合って、それら「手放していく」時間を持つことなんかもオススメしますよ)

すごくシンプルな話。「誰に影響を受けていましたか?誰に影響を受けて、それは決してきたことですか?」それだけです

ここに人間界影響だけじゃなく「霊界」の影響も含まれるわけ

あなたの意志決定、それが霊界も除いた純度100%は、それはそれで難しいかもしれないですが

「自分のハートの声に正直に」であると感じられることがベストアンサーなのだということです
(時にソレは「この世的には非常識」で、へたすりゃ「霊界序列常識でも非常識」であることもwありますからwww「今までのこの世」ではハートの知性で生きるのって「なんて大変だったんでしょう」って話なんですけどねwww)


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霊団のチェンジ(その2)

2023年10月30日 (月) 00 : 00
どうしても長文になってしまう(笑)PSWブログです

昨日も言ってたポイントですがw

「なんで大間違いなのに、オススメされていたのか」

これは、それを「オススメ」だと私が受け取るしかない、「生まれた時からそこまでのバックグラウンドありき」だったから(但しコレも、生まれる前から「織り込み済み」ですよね)

「そう思う以外にない」っていう、その時は「自分のフィルター」がそう思わせていた、というやつです

「霊界(ホトケの世界)のほうが、少なくとも、肉体人間次元よりは霊性は上」というフィルターです

これは死ねば誰でも霊性は上、なのではなく、生前のその人を知っていれば、「人格者」と言える人だったか、そうではなかったか、というのは、どことなくは判断つきますよね?
父にとってもそうだったのかもしれないんですが、あたしから見ても、そのおじいさんは愛がある人格者な方でした
(息子さんが早くに亡くなってしまった(30代なかば)ので、父親代わりの働き手の役目で息子が残した3人の孫を全員大学出させています。残された嫁さんを常に立てて(自分に従わせるというより、常にカネだけ出す、生活基盤を支えている感じ)親子2代分、自分が子どもの子どもの分まで親として働いた人生の人、という感じだったかな。なので未亡人の息子のヨメさんも普通なら再婚とか実家戻るとかwそうなりますよね。でもそこの亡くなった亭主の嫁として嫁ぎ先で何十年、家も建ててもらって大切にされ続けてた感じでした。大人たちが子どもの未来のために生きている、そういう部分で昭和の時代、宗教っていうのは人が「そうできる」人にとってはそこそこ役割ってあったのだろうとも思いますよ)

そこまでもう、「高次では将来図を計算済み」であった、とも考えられますが

その将来図は、なんと、40年後(苦笑)だったのです…



ふりかえっていると

「ガックリ」なところも、けっこう出てきますが(すっごい回り道過ぎるから)

いずれにせよ、私たちというのは

「背後霊団」にリモコン操作(笑)じゃありませんがwwwwww

「そう、出会う」「そう、選択する」

みたいなことを、見込まれて、出会わされたり、選択させられたり、動かされたり、これは「この世のお約束」です

でね、その「ガイドメッセージ」の存在に気づけるセンスがある人

なかったんだけど、気づくようになる人

宗教へ行きやすい(笑)ですwwwwww(コレは別に今の時代それが「宗教」と名付けられているわけではありませんw)

「スピリチュアルブーム」で、スピ人間が、増殖した10年(2012年前後)もまぁ、必然でしたよね
(ここから宗教って呼ばなくなった、その敷居が下がったんですよねwww)

あたしは、生まれた時からのその観えない世界に関しては「刷り込みありき」な人生でしたからwww

「話が通じる人が圧倒的に増殖した」感動が(笑)当時はありましたけれど

昔はですね、そういう話(人間は何のために生きているのか? 風味な話とか)をする人じたいが陰謀論じゃありませんがwwwこの世で、ちょっと変な人(笑)扱いになってしまうので、それじたいは嬉しかったんですけれど

でもね…

圧倒的に、「宗教」へ行ってるよな~…(笑)風味の人々のほうがwwwスピリチュアルブームでも多かったですwww

天使ブームとか、引き寄せとか、なんかそういう(笑)のちの「神社」も「キタ~~~~ッ」って感じでしたよねwww

(でもこれも「人間としてそうできる」人格者への道であるなら、それでいいと思います。ただ、スピリチュアルブームで仕掛けられていたのは、そこではなくwwwどことなく…やはり「ご利益系」「これでいいのだ」系、豊かさ、もちろんそれは「あるべき」でいいんですけれども、な~んかやっぱりクレクレメソッド系(笑)だったんじゃないのかな~という気はします。クレクレじゃなくても、「自分に悪いことが起こりませんように」というご利益、そのために「振動数が高い人」っていうのかな(笑)。なんかね、生まれた孫がダウン症だかなんだか、よくは知らないけれど、そういう子が生まれてきちゃったショックとか、スピを学んできたのに…なんのためにこんな…のような感情が出てきたり、そういう話も聞いたんだけど。今となっては「ワクチンじゃないですか?」っていうwww現代医学のことや食毒や、そういった方面へぜんぜん目を向けずに、スピスピしてたってwww「それも学びです」になっていっちゃうのがw宗教なんだから、とは思うよね。「カラダのない」霊界は(笑)あんまりそっち指南はしないしねwwwお気をつけください、本当に)



この、宗教というのは、表立っての宗教ばかりとは限りませんよ

「推し活」とかwwwそれだって、「推しを信じている宗教」と言えるのです(笑)

この世のマテリアルばかりとは限らず

それが、見えない世界における「センス」におよんでいるのが、「スピ活」「情報商材活」でもあり

そのわかりやすくて楽しい部類が「エンタメ活」あたり(笑)でしょうかねwwwwww

肉体の健康のためのメソッドに凝り始める「健康活」だって、まぁ、そうですよ

これが「いけない」ということではありませんよwww

人はその人が信じているものを具現化していく、信じていないと現実化しませんからwww

それじたいは、そうあっていいものです



でね、話が統一教会へワープしますが

その、二度目に連れて行かれた、で、そのあと、一年くらいは、そこの組織と中の人たちと接していたあたりね

ここの教義というのは、聖書を下敷きにしているのは、ざっくり知ってる方は知っているんじゃないかな、と思います

聖書の都合の良い部分を、「文鮮明が次のイエス・キリストなんです」というところへ持っていくための解釈(笑)

いわば「こじつけ」ですよねwww

いわばこじつけなんですけれども、あれだけの人間が、「そう思い込める」そこが凄いなと感心するところなんですが

しかし「そういうことになってしまう」と、中の人にしてみれば、それが「真実である前提」ですべての行動と思考が決定づけられていく、思考停止現象の中を、それはそれで、生きられるようになっていきます

「私たち信者こそが、彼が救世主であることを、この世の人々に証明していかなければならない、それが自分と先祖を救うことでもある使命」という(笑)これだけ聞くと、荒唐無稽なんですがwww

そのように、段階的に刷り込まれるため、そこで、「教祖を好きになってしまう、慕ってしまう、崇める感情が生まれてしまった」信者さんは、そうなっちゃうのです

(ただまぁ、これ、「白帽子トランプさん推し」や「白帽子ぷ~様推し」になってる(笑)人々のそれともwww「ちょっと似てる」ところはあるんですけれどね(笑)。ただね、この場合ちょっと違うんですよ。「今まで世界を支配してきたカバルから支配権を取り上げて、世界をそっくり変える」レベルな話なんです。そんなの、当たり前ですけれど、「各国のトップクラス」の人々にがんばっていただくしかwないじゃないですかwwwだから、「信者」というよりは(笑)「やっていただかなくては困る」っていう、そこなんですよ。強いて言うならそこを「信じている」ということです。カバル相手にそんなことができる人たちなど、地球上に今までいなかった、というレベルの話なのですよ。偶像崇拝ですがってる、っていうよりは、私は「やっていただかなくては困る」し、それを「やっていただける」ことへの感謝があります。絶対にパンピーたち全員が仮に立ち上がっても(というより、庶民は全員立ち上がりませんしw100年1000年気づきませんwwww)、この世に「カバル支配構造のカバル経済の仕組み」があり続ける時点で、無理ですから)

なので、宗教の場合「教祖一家」が「グル(偶像)」としての権威性をこの世で保つことができているあいだは、「なんであれ」続きます(仮に破綻していても、その「配下」がシステムを続けます。今ちょうど、カバルのトップクラスを失った(笑)その下の手下共が「まだ続けよう」とずっと踏ん張ってきている構図と同じですwww)

その「変わらぬ世界」を継続していく様子が、信者にとっての「現実世界の具現化」として、よりどころとなります

(ここがね、「ロシア民がプ~様マンセー」になってる姿とかと、ぜんぜん違うのよwwwロシア民は、「プ~様の権威性の維持」のために「従えている」ってわけじゃないよね? あくまでも、「ロシア民のための政治をしてくれる」支持理由はそこです。これは、メリケンのトランプさんも同じですwwwトランプ支持者は「トランプをこの世の王にしたい」から(笑)みなさん支持してるわけじゃないでしょ???彼しかメリケン国を変えられる見込みがないから(笑)じゃないですか?wwwあたしだって、そうじゃない、自分がただ奴隷民の世界の王になりたい虎さんは勘弁していただきたいわよwww真逆なのよwww)

死んじゃったあへさんとかwwwもうあたしがその中にちょっといた当時から、関係してるらしいって知っていましたが、信者にとってはおそらく、「あへが日本を破壊していった、総理大臣継続期間の8年」あたりは「天国」が実現していってる気分でしたでしょうし(笑)、日本に「K-POP」とやらがwwwどんどん食い込んできている、もう在日通名を隠さなくても、コリア名まんまでもオッケーwwwコリアファッションやらwwwどんどん日本が「侵食」されていってる様相というのはwww統一教会信者目線であれば、「当然のこと」として映っていたのではないだろうか?????? という気はします

統一教会教義が正しいから、「真実の裏付け」として、統一教会の影響力が、自民党政治として日本で現実化していってる!!!!!! くらいに感じていたんじゃないでしょうか
(これを、統一教会信者の場合、「どれだけ自分が貧困でも」耐え抜く(笑)それを感じても、そこを無視できる(見ないようにする)ように躾けられているのですwww(深いため息)。「ムーンショット計画」見ればわかるよ。でも統一教会信者は、そもそも自分の子を「誰のために産んでるか」の部分で思想敎育されているからwwwあれを「おかしい」って思わないと思うよ。自分の子じゃないんだよね。「真のご父母様の血統の子=正しいDNAの人間」てやつだから。「育て方」まで指示されるわけだけど、そう育たない2世が(笑)当たり前ですけれど、出現しているわけですwでも2世3世もお腹の中では気づいていても「親の洗脳」及び「親への愛情」があるから、変だなと思っていても「従っている」人のほうが多いのだろうと思うよ。日本のサラリーマンが「会社が変だな」って思っても、上に従い続ける(笑)構図と同じですよwww「歯向かえば自分の居場所や食い扶持をなくす」ことがわかっているからですよね。人間社会はどこもかしこも「同じようなこと」をしているわけです)



彼らはある意味、「信念」という点では、この世の圧倒的多数の普通の人たちよりも「団結のパワー」を持っているのです

団結のパワーというのは、個人では実現できないことを、現実化します

その部分が、「信者に心地よい」ため、宗教は肥大化し、彼らにとっての心地よい世界が具現化していくわけです
(創価も大きいところでは同じです)

たぶんですが、それって「意外と楽」なんです

「思考するべきテンプレート」が用意されていますから、人生を、それを教えた「人のせい(教祖のせい)」にできる構造があります

そして「教祖が絶対に悪者にならない」構造がありますので

「なにか不具合」が信者の個々の人生に発生している、その場合には、「至らない、足らない、自己責任」という思考回路ができあがっていますからwww

「一生、至らなかった人」で終了する可能性を(笑)秘めた宗教www

特に、統一教会は、その色が濃い、「マゾ体質」にとっては萌え感のある宗教団体かなと思いますwww

(ですが、百歩譲って、その「メシア論」さえ「ない」のであれば、中で教えていることそのものというのは、キリスト教ベースですので、そこそこ、人間の本質的な部分が「ゼロ」というわけでもないのです。そこが「ゼロ」ならwwwあれだけの人間がですね、騙されないですよ。この世的に、ダメな人だから、宗教へ走っている、っていうばっかりじゃないんですよwwwむしろ、「ダメじゃないから」wwwなんです。そのエネルギーを、もっと「公と自分が釣り合うように活かせたはずなのに…」のようなタイプの人が、実際には、圧倒的に多いと、自分は感じていますね。たとえば、上述の、「コリア侵食を当然のように喜ぶメンタル」「日本人はコリアに貢ぐ役割を満足できるメンタル」これをwwwそのままwww「日本人同士」「世界市民同士」へと、自然に向けることができていたならwww日本人は、ここまで、コリア、在日、背乗りに、「占領される」そして「乗っ取られていく」社会を実現せずに済んでいたかもしれないわけです。そこが、実は、戦後の日本社会では、「当事者の日本人パンピーほとんど全員が、完全に、無自覚」で、ベルトコンベアに乗せられてきたところがあります。もともと、日本人は、他者に優しいのです(笑)。そこがDNAなんだろうと思いますけどwwwそれを、まんまと、利用され続けてきてしまった、社会まるごと、っていう部分を、どこかで、日本人全体がちゃんとわからなければ、ネサラゲサラとか、平等とか(笑)それでもwwwこの世に他人のエネルギーを利用したがる悪党がいる限りは、また、侵食されていくと思いますよwww)

ちなみにこれは、「守護霊マンセー」になって、「自分の守護霊の言うことだから…」と、それに従う、「クレアボヤント教」な(笑)人も同じです(自分の守護神が、◯◯の神様、だとか言う人も、同じです)
こっちはもっと厄介ですwww
なにしろ、宗教信者以上にwwwそれこそ、「自分自神」だと思えてしまうのが、おそらく「守護霊を名乗る霊」だと思いますから
そこが信じられなくなってしまえば、自己存在破綻しますからね(ため息)



でも、何度もこれを並行して例えてしまい恐縮なんですがwww

この世の、仕組みじたいがwwwその「ドルの詐欺」「中央銀行詐欺」もうそれじたいが、「カバル支配国の全員が思い込める」宗教のようなものだったわけですし

日本は、8千万人がコロナワクチンだいたい2回めまでは打ってるしwww

この世は、「いかに、大勢を騙せるか」で成り立っている

この世じたいが、あらゆるカルト(笑)宗教の、集合体だった…くらいの話かなぁ、みたいな様相が、「これまで」だったのかな、とも言えそうなところがあったりするんですよね



さて、話が戻りますが

「なんで大間違いなのに、オススメされていたのか」

それでも、「騙し」なのにwww(というか、騙しに気づくのに)

これはあくまで「傾向」「法則」的に、自分が、「そうかな」と思える部分なんですが

その人が、その人の人生過程で、経験しておいたほうがいいこと、という部類というのかしら

これが、そう持っていかれる、っていう、「ガイドのせい」「そう導かれたせい」に(こちらがそう「勘違い」することさえ、ある程度は織り込み済み)するであろう

そこまでの「過程」で培ってきた、世界をどう見ているかの眼鏡がもう、ありますよね

これは、どの人の人生にも、「過程」として常にありますよね

世間の常識にはとくに合わせてはいない人であっても

「その人にとっての、常識」というものが、もう、この世を生きていれば、必ず育っていきます

これは「必ず」だと思います

その人が、生まれてから今まで、どういう社会環境に身を置くことになっていたのか、何を経験してきたのか

そのレンズを通して見てきたこと感じてきたこと、体感してきたこと

それは、その人にとっては、揺るがない「現実」なので

やはり、フィルターは必ずそこに生まれていくと思います

高次ガイド(守護霊)は、そのフィルターも織り込んで、その人を、指導していきます(笑)



自分的に今ここまでで感じていることは

「霊団はチェンジする」ということですかね

霊界話での定説では、その人が生まれてから死ぬまで守護霊は一生変わらない(軸として)とか言われていますが

背後霊団は、変わります

しかしこちらが、同タイプのフィルターを持ち続けている限りにおいては、変わりません

(でも今までは、そのほうが「継続」「地固め」においては、この世的に有利ではあったのが、いわゆる「先祖から続く家系、血」による伝承でしたよね?(笑)圧倒的に、そういうものを持つ人のほうが「楽」で「有利」であったことは歴然であったかと思われますwww「親ガチャ」ともw呼ばれていましたけどね(笑)。しかし、そういう場合は、背後霊団のチェンジが起こることじたいが可能性薄い人生となっていくことや、この世的に「上級」って(笑)もう、それじたいでどっかでよりカバル加担wwwな世界ではあったんですよ。そういった方々が「何も知らない」としてもまぁ、そうなんですよね。これは、時々、「霊界話」で、ときど~き、言われてきた、「生前、人のために世のために生きたか」部分で(笑)ほら、恵まれている人々ってwそれ「やってるつもり」だったのかもしれないんですけど、結局は、自分と自分のせいぜい家族、一族、のためくらいにしか生きてないじゃないですかwwwで、やっぱりカバルルールの世界だからこそ受けてきた恩恵だった部分、かなりあったとは思うんですよ。身近なところで言えば、医者とか(笑)いい例なんじゃないでしょうかwwwそこに気づかずに、また、それに気づいていても、それをしてこなかったこと、それをなんだか反省というか後悔させられてwwwくっら~い霊界ポジションに落ち着く、だとか。厳しいっちゃ厳しいし気の毒ではあるけれどwwwでもやっぱり、「この世ポジション」を持ってきた人たちほど、本当は、人格者となることもそうなんですが、「より正しく、真に公のために仕事しなきゃいけなかった」っていう部分は、そこはあの世でw厳し目に評価はされると思いますよ)

世にいう、浄化とか、断捨離とか、祓いとか、ありますが

もちろん日々のそれも、とても大事なのですけれど

このフィルター固定化をしやすくさせるのが、大きく言えばやはりwカバルがつくってきた各種宗教(笑)

その、宗教に限らずのwww既存世界に存在する、この世の仕組み、その範疇の「自分でつくっている枠、解釈」

そうも言えるかもしれません

そこから「自由になれる」人は(笑)「いません」から(今のところの結論として)

各自にできることは、そのフィルターそのものを、嫌悪する必要はありませんし

生きるためには現状それを全部はずしてしまうのは無理だからw持ってるわけですしwwwただ、「このフィルターを持っていると進めない」と感じている、もう気づいている時には、それが手放し時ですので、手放すことを「意図」することですね

「不要霊団」がもう、関与できない、その思考で形成してきたマトリクスを、こちらで崩していく

それが「この世での、行動」です

行動も一回ニ回ではなく、そこで「継続」が威力を発していき、次第に、「思考傾向」そのものが変わっていくことに気づけると思います(自分に関与してくる霊団がチェンジしていることに、そこで気付けると思います)



それと、もう、現在はこういう時ですから(笑)

流れとしては、地球上の悪党は、敗北の過程、途上にあります

これは、彼らがどうあがいても、そうなります

この4年、もう、そのベクトルそのものの流れは、せき止められていることはありません(進行は遅いですけれどね)

どっちの「団結」の流れに行きたいか?

上述で、「団結が現実化する」という話をしていますがwwwwww

人間が、多くのその人間の団結が、「実際の、創造を産んでしまう」ことじたいは、もう事実なので(笑)

具体的にこっちの団結の宗教団体はこの世にはありませんけれど(笑)

「地球アライアンス霊団」あたりを、イメージしてみてwwwwww

そこに、「自分が賛同するメンタル」なのかどうか? これを「自分に正直に」感じてみるとわかると思います

どこかに抵抗感が生まれる、それもありですし

「そうなってみないとわからない」でも(笑)ぜんぜんかまわないと思いますけれどwwwwww

どのみち、日本は、最終大掃除が最後になると思いますからね



今日は、「霊団チェンジ」の「過程」をお話しようかと思っていたのにwwwwww

(これがまた、要所要所で、あったんですよ。「超常現象」がwwwwww「クレアボヤンスがヘボ」な自分が、「はっきりくっきり天使を見ちゃう」経験とかね。ほら、見ちゃうからもう、信じるしかない、のような世界ってあるじゃないですか。クレアボヤントの人たちって、神様を見ちゃったり、話しちゃったりするから、信じてるんでしょう? まぁ、それに近かったかな。でも、そういう経験してても。「邪教は捨てる」「自分が間違っているのかもしれないけれど、自分の道を自分で選んで追い求める」っていうほうをwww人間はできることはできます。その過程が、そのまま「地獄っぽい経験」であっても。途中途中で、後悔し続けてた時があっても。でも、もうその「ピン」の道を自分が選んだんだから。ってことよねwwwwww結果としては、迂回し続けてきたけれど、「これで正解」って納得感のところにいますからね)

最後は

黄金時代へ、団結しようぜ、っていう宗教のオススメみたいにどうしてもなるwwwwww

でもこれは、人類の未来テンプレートだから

宗教っていうよりは「予定」だからです

地球上では、「圧倒的に人数が多い」のは、創価でもなく統一教会でもなくwwwwww「普通のパンピー」なんです

支配層人口なんて、たったの5%程度なのです

ほんの一握りなんですが、そこにつらなる、加担する(笑)ほうが、「この世で有利」でしたので、「ぶらさがってる」ところまで含めれば、もっと数は多くなりますけれど

日和見菌みたいな人間がwww「ほとんど」かと思います

もちろん、日本人以外、個々に宗教はお持ちですけれど

各国だって、だいたいが日和見菌みたいな人がほとんどだろうという気はしますwww

これから、ようやく「毒」が除かれ「健全な腸活」のwww地球人類社会が生まれていくと言えるのです


団結力で「人類全体の明るい未来」へ前進できる、これを「共通目的」とした「覇道(支配)の世界の終焉」をほんとうに望み、思い描くことができれば

カバルはもうこの世に居場所はなくなりますからね




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カテゴリ :  ちょっとスピリチュアルな話
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