石の意味~テクタイト~

2019年01月14日 (月) 00 : 00
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黒のインパクトガラス、テクタイトです。

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昔々、地球が今のかたちを活発に形成している時代に、数々の隕石衝突がございました。
隕石が地球に衝突した際に発生する莫大な熱エネルギー等によって、地球が保持していたケイ素その他の物質とでコラボ形成された天然ガラス…それらは、テクタイト、インパクトガラスと呼ばれます。

主に黒色~光に透かすと茶褐色のタイプが総称でテクタイトと呼ばれますが、産地により、様々な呼び名のテクタイトがあります。
インドネシア産テクタイトはジャワナイト、インドシナイトと呼ばれたり、チベット産はチベットナイト、オーストラリア産テクタイトはダーウィングラス、など、ありますが、主なテクタイトはインドネシア、中国のものが大半です。

みなさんもご存知かと思いますが、このテクタイトの中で緑色のテクタイトはモルダバイト、そして、イエローゴールドのものがリビアングラス(リビアンゴールドテクタイト)と言われ、テクタイトの中でも希少性が高く人気で、もともと希少性が高いぶん年々価格高騰中です。

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テクタイトの一般的に言われる意味は、
「宇宙からのポジティブエネルギーを受け取り、さまざまな願望を成就する」
「自然の理念に基づいた思考を促し、霊性をより高度にする」
「血液の流れをスムーズにして、細胞の活性化を促す、循環器系組織の不調を改善する」
などがあります。

地球外生命体(ET)とのコミュニケーションやチャネリングなどもできるようになる石、としても言われていますし、サイキックチャンネルを開く石として、透視透聴的な能力の開花や感受性をサポートし、シンクロニシティを増大させる石とも言われます。

(モルダバイトやリビアングラスも、同じテクタイト仲間ですので、こういった同様の要素があります)

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わりとぱっと見いいことづくしな感じのする意味合いがある石で、「幸運の石」として実際に古代から珍重されてきた面があるテクタイト。

但しこういうのも、「宇宙からの」とか^^そのあたりに萌え感ない人にとってはまぁ…「だから何」の世界でもありますのと。
(なので石を素直にワクワクで持つというか、素直に受け取れることって大事というか^^…宇宙の話ってさ、自分が凄い! って思えても、人には「ふ~ん」になっちゃう(笑)ことってあるのよね…無理に興味持つ必要はないんですけど、ほんとに関心のない人にとってはとことんない(笑)ことだったりするからね…それは目に見えない世界の話、スピリチュアル系の話にしかり、なのですけれど)

一言で「幸運」と言いましても、地球次元におけるその人の目先の幸運と、あちら側から見た幸運って…ちょっと方向性とかレベルが違っていることがありますので(笑)そこの解釈次第で、簡単に「不運→幸運」にひっくりかえることってありますからね(その逆もしかり)。

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ただまぁ、「ほんとうに宇宙と同調しているよ」という場合…つまりその人の高次の魂との同調の世界を生きるようになると、実際には、仮に困難であっても、困難ロードから困難が祓われて、なぜか開通していく…なぜかスムーズになっていく…のような七不思議は実際にあります。
(なのでテクタイトは「SPEED」などのカップリングにとっては、要石と言えます)

肉体エネルギーの活性化という点においても、チャクラ同士の連携をし、尾ていから背骨を通って頭頂へ繋がるエネルギーの通りを良くする石でもあります。

人に寄っては「テクタイトのエネルギーの強さ」に慣れるのに時間がかかる場合もあったり、苦手な石に感じられたりする場合もあるようです。

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私個人の場合は、とくに”初期の頃のパワーストーンワークス”にとって、私自身が「こりゃ、ありえない幸運」だとか「ありえないシンクロ」だとか(笑)そういうものをがんがん体験しないことには(笑)始まらない…ということもあったんだと思いますが、最初にSPEEDを開発した時には、その無情の夢が叶ったかのような(笑)「なんかとんでもないものをこの世に送り出した」かのような^^グッジョブ感があったのは実際のところですが。

そして実際に、SPEEDを身に着けていて起こることは、「幸運」と解釈できることは多々ありましたし、なによりも「思考が現実を生み出している」こと、「問いの答えが異常に早い」など(笑)、現象としてさまざまなシンクロ経験が発生します。
(これは、「そう解釈できる思考力が育っていったから」とも言えますので、”近眼では不運なシンクロ”なんかも経験することも(笑)実際あります…これはキツイです…キツイですけどその意味があります…それはのちにわかってきます)

ただ、現実的にはとくに見た目は大きくは変わっていないというか(笑)SPEEDが叶えていった世界はいつも「眼の前の案件」のひとつひとつ、で…「私の運命がこのブレスで大きく軌道が変わった」…のかもしれないのですが、一瞬で人生変わったとか、宝くじに大当たりして人生変わっただとかの「一般的に人が欲するタイプの楽そうな幸運、願っていること欲していることが恐ろしいまでにすべて現実化していく」…のような、そんなわけではないです^^。

PSWブログを始めた最初の三年は、外では会社員、こちらでは石の伝道師という^^二足わらじで仕事する、考えてみれば、ごく一般的な、とくに際立って何かものすごく幸運だったというわけでもないような(汗)レベルじたいは、そこが変化するためには、「時間も経験も」積み重ねが必要でしたし、石ブレス一本で運命が大きく好転!!…と宣伝したいところなんですが(笑)そういうわけではありませんでしたけれど、結果として、14年目です(笑)。

…という、テクタイトの石の意味のご説明になぜかSPEEDの話をしておりますが、まぁ、実際にテクタイトは基本、要なところありますので。

人によっては、まさに180度大きく変容する(ことを高次に促されている)ジャストタイミングに、SPEEDに出会ってゲットした、みたいな場合は、現実が猛スピードで大きく変容することはあるようです。

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ただシンプルに、「純粋なハートの願いは「叶う」ことが当たり前」ということを教えてくれている、ハートの世界を生きることがもっともスムーズであることを学べる体験としてのシンクロ経験ができるのが、テクタイト。

「シンクロが当たり前に起こること」そのものに慣れていくことを促してくれている石がテクタイト、と言えます。

なので起こるシンクロの様相により、「選択の方向性」が合ってるかそうでないか、の判断が肌感覚でわかってきます。ここがいいんですよ、インパクトガラス系って。

(みなさんはどちらかというと「先に正しい解答を知って行動したい」のかもしれませんし、インスピレーションとか宇宙とのつながりにそこをお求めになられるのかもしれませんが(笑。私だって同じですよ)、これってね…どんだけクレアが発達したような、多次元世界が理解できるような能力者な人であっても…「みずからの運命運び」については、本当に最初から確証持って「正」だけを選択して行動していってるケースは少ないですよ…そのへん、実際には「度胸もいる」ことだったり、今までの慣習を綺麗にぶち壊さないと進めなかったりすることも多々だから、実際の現実は「肌感覚でなんとなく」を少しずつ勇気で経験していくところでだんだんに身についてきて、現実展開するという感じですね。石が魔法のように一瞬でなにもかもいいようにしてくれるとありがたいんだけど(笑)そこが「パワスト」の誤解されてるところかもね)

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モルダバイト、リビアングラス含め、隕石の衝突という莫大なエネルギーから生まれたインパクトガラス、テクタイト。
テクタイトは、変容を促す石であり、変容を助けるシンクロを持ち主に経験させます。

「パワストが運命変える」を(笑)人間側にものすごく期待されているし、誰でもそうですが、まさか運命変えるにしても、「良く変わりたい」と当たり前に思って、そういう石を探したりするのでしょうけれど(笑)、トータルで見ると、「宇宙と繋がる」ことは人間にとってお得です(ただし見た目のお得感は薄い場合も多いので、それを期待していると、最初は肩透かしを食らうこともありますが)。
変容を怖がらず、また、欲する結果ばかりを急かさず。
テクタイトにゆだねる石ライフを楽しみましょう。(「ゆだねる練習」としても、イケるタイプのエネルギーなのが、インパクトガラスたちなので)


注:文中に出てくる「SPEED」とは、パワーストーンワークスが10年以上ご提供してきたカップリングの名称です。主に、インパクトガラス(モルダバイト、リビアングラス、テクタイト)、メテオライト(ギベオン、ムオニナルスタ等)、トルマリン、ペリドット、レモンクォーツ(オウロヴェルデ)、パイライト、ウランガラス、その他メタフィジカルストーン(ロシアンフェナカイト、センティエントプラズマクリスタル、2012クリスタル、アゼツライトなど)などで構成されるカップリング。都度都度、新しい石を取り入れたりなど進化しておりますが、ベーシック部分の石組みは上述の石たちで構成されております)



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歴代SPEED

2019年01月13日 (日) 15 : 11
今までにお出しした歴代のSPEEDです

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でもこれが全部ではありません(嫁に行ったタイプの中には自分のところでは私物として持っていない萌えタイプもありましたね…)

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今月久々に作ろうかな~と思っているところです(雛型はもう作りました)

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去年は一度も作ってなかったんですね…SPEEDをお出ししないって、私としては珍しい年だったのかも^^…色々その要因を後付で考えてみると、たぶん「変容を急いでいない」というか(笑)人に、変容を促す石アクセのご提供をしつつ、自分自身は「これから自分がどこを変容させたらいいか」っていう部分に関して、かなり自問自答してはいるものの、よくわからない、という感じ? 実は表面的な部分では「このままがいい!!!」っていう(笑)いい意味で満足度が高い一年だったとは言えるんだけど、アレなんですよ…もう今眼の前に難題が差し掛かりつつあるんです私…そうです、昨年もブログ記事でちらっとお伝えしてたんだけど、隣接地2箇所同時マンション建設問題(笑)というのが、もう差し迫っております…正直、ヤバイです…(笑)ヤバさを数えると色々キリがないところがあるのですが、これにより「人間関係」が(笑)ヤバくなってる(ほんとうちはちょっとのことでいっつもこうなんだよ…センシティブな人間と暮らすとほんとに大変よ…みなさんの中には”鈍感な人”と暮らしていてイライラしている人もいるかもしれないんだけど(笑)、繊細系もですね、ふつーの人であれば「いいじゃんそれくらい我慢というかスルーできないの?」っていうようなことでも、実際に身体にきちゃう(神経系統ですね)ことがほんとにあるので、やっかいはやっかいですよね。で、相手にもたぶん悪気はないんだろうけどさ、愛だの思いやりだの優しさだの自立だの変容だのでは(笑)こういうものはなんとかできないのよ。そういうのでお茶を濁しておきたいんだけど(笑)まず無理ね。具体策がないと。で、それをいっつもこっちに^^なんとかしろ対策をふられるわけだから、私にとってはね、どっちかというと、問題の発端よりも、そっちのほうがストレスなのよ…。いつもそうよ…。でもさ~、人間ひとりだけだったらスルーするかもなんだけど(ヲイ)、きゃわいいワンちゃんにとってもマンション建設工事の騒音は大問題だから。工事系の音、実際大の苦手なのは知ってるからね(子供の頃外歩いてて工事現場系の音がする場所に近づくとUターンして逃げるレベルだったし、過去に同じマンションの中の内装工事の音ががんがん響いた時には、思いっきり血便になってましたからね…このワンコの血便、ほんとびっくりするよ。ただ珍しいことではなくて、病院連れて行ってお医者様に説明してもらって知ったんだけど、過度のストレスで血便になる仔ってわりといるそうな…知らないとほんと何事かと慌てますけどね…)。軟弱地盤に杭打ち工事の爆音とかさ、トラウマになっちゃうかもしれないしね(しかも近隣二棟よ…ダブルよ…ほんと勘弁して欲しいわ…)。「お前はさ、そういう中で石アクセサリとか作れるの? でも鈍感なお前ならできるよな(笑)」みたいなバカにされかたしながら、鈍感でいいよなと言われながら、繊細な人&動物を助ける、みたいなこの構図に、我慢ならないというかイラッとする世界はあるのよ。どっちかというと私がイラっとくるのはこれ。「はいはい、繊細って凄いわよね~、私は鈍感だからなんでもこともなくへらっと耐えられるのね」って嫌味のひとつも言いたくなりますが(笑)まぁ、このへんは永遠に折り合えない部分なのかもしれないんだけどね。ちなみに私は「鈍感」ではありませんよ。でも神経細い人からみれば、私のようなタイプは「神経が太い=鈍感」に見えるのだろうし、その観方で自分を納得させたいんだろうと思うのよね。高次に繋がるとね、「神経という光の導管」が広がるし鍛えられるのよ。そういうのがわかるとね、繊細系の人も「神経を太く丈夫にしつつ、微細なエネルギーを扱う」ってことが可能になるわけなの。

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でもまぁ、いたしかたないですね(諦めのいい私)…相手をどうこうするより、自分のできる対策をするしかありませんから…ということで、これから具体的に対策します‥SPEEDちゃんに手伝ってもらって(笑笑笑)

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こちらは雛型ですね…大玉トルマリンに隕石ファミリーとかもろもろ

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今回のSPEEDにはこのパイライトinクォーツ(萌え石)を使おうと思っておりますよ


注:文中に出てくる「SPEED」とは、パワーストーンワークスが10年以上ご提供してきたカップリングの名称です。主に、インパクトガラス(モルダバイト、リビアングラス、テクタイト)、メテオライト(ギベオン、ムオニナルスタ等)、トルマリン、ペリドット、レモンクォーツ(オウロヴェルデ)、パイライト、ウランガラス、その他メタフィジカルストーン(ロシアンフェナカイト、センティエントプラズマクリスタル、2012クリスタル、アゼツライトなど)などで構成されるカップリング。都度都度、新しい石を取り入れたりなど進化しておりますが、ベーシック部分の石組みは上述の石たちで構成されております)




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昨日は芸能人に遭遇しました

2019年01月12日 (土) 00 : 30
代々木公園のドッグランで(笑)



遭遇した、と言っても…「う~ん…ものすごくものすごく顔がそうだからきっとそうだよな…」というレベルなので、「間違いなく」ではなかったんですが(それはうちに帰ってきてからネットで調べて「絶対そうだ」と判明)…もちろんご本人に確認もできないし(笑)「あれ? この人もしかして」と気づいてしまった時点で、逆に、あんまりジロジロ見るのって失礼じゃないですか(笑)…

だから「きっとそうだよな~…」と遠目に見ておくことにしました(わざとらしく確認のために近くに寄ることもしませんでしたけれど、たまたま”ワンコ同士”が近づいちゃった時は、近くまで行きました^^)



顔だけじゃなくて「声」がまさにそれだったので、気づいたというのもあるのですけど…
グラサンとかしてたらその人だとわかんなかっただろうなと思うんだけど、帽子はかぶってましたけど「目」が出てるとやっぱりわかりますね…だから芸能人はグラサンマストアイテムなんですなぁ…



ちなみに「過去世」とかそういうのも今の自分と「目」が似ているそうですよね…「目は人を顕す」とよく言いますけどね…生まれ変わっても目だけはあんまり変わらないとか言うよね…一重とか二重とか目が大きい小さいもそうなんだろうか(悲)…そうそう、まるの日さんに昔お願いした、うちの人のガイドリーディングの話、その時は彼の過去世存在の方がガイドだったんですけれど、まるの日さんが描いたそのガイドさんの「目」が(笑)そう、目だけじゃなくて「目鼻立ち」が今のうちの人そっくりだったんですよ…欧州のほうの人生経験されたらしいガイドさんでしたけど…まぁ確かにちょっと日本人離れしている目鼻立ちなので(いわゆるガイジン顔)それ見て普通にこれが彼のガイドと納得できたと同時に、驚異のクレアボヤンスだと驚きましたけどね(私はそういうふうに目鼻立ちがきっちりわかるレベルでは観えていませんから)…私自身は時々、まるの日さんのところでお買い物した時にいただくことのあるガイドイラストのガイドが”自分に似ている”と思ったことはないのですが(まるの日さんの作風的に、やや美化する傾向あるんじゃ?(笑)と思うので…漫画ってどっかそうじゃないですか(笑)あとあたしの顔があまりにこれといった特徴がない顔というのもあるねたぶん(笑))…ただうちの人のガイドはほんと本人クリソツでしたよ



あ、それでいったい遭遇したのは誰なのかというと、「草」のつく人ですね……草○○という昔は国民的アイドルグループだとかいうことになっていたグループのメンバーだった人です…とてもいい顔をしていましたよ…ハンサムとか美形とかそういうことでのいい顔というのではなくてね…(あ、もちろんお顔立ちスタイルよろしかったですよ^^テレビとかより芸能人の多くは実際のほうが割増なことが多いです…一般人とはどっか違うところあります)



で…ワンコの顔はしっかり憶えてたので(笑)、帰ってからネットでワンコ飼ってるのかな? と調べてみたら…「あ。まさにこの仔だ」というフレンチブル連れてましたので、やはりそうだったんだとわかり…それと…いっしょに来ていた女性が…これもネットで調べたら(それはうちの人が^^。私はこうゆうリサーチ弱しなので)かのS○○P解散の発端というかきっかけとなった育ての親と言われる敏腕マネージャーさんでした。そういえば事務所辞めていった三名は今その方の元で仕事しているんでしたね。芸能人本人じゃないから写真は少ないんだけどそれでもやはりネット上に写真はあって「あ、この人、この人だった」という(笑)。
これもなんで憶えていたのかというと、けっこう年上っぽいし(たぶんあたしくらい? なんじゃないのかな…と^^思ったわけです)ごく普通の感じの人だったから不思議だったのです。
むしろ草のつく人よりも、こんな凄い人に(だってS○○P手がけた人ですよ…)遭遇したということが、あとから驚き倍増でした。



2019年正月明け…なんとなく幸先の良さを感じた次第…(「有名芸能人に遭遇してラッキー」というミーハーっぽさ^^…というだけではなくて、なんていうんだろう、あれだけの日本人の注目の中での波乱を超えて、今、お仕事充実しているっぽい人たち、みたいな印象がある人たちですよね…そういう点でなんか、いい感じがしたわけです…


追記:

S○○Pというグループは「平成のシンボルだった」みたいなところのある存在でもあり、その解散劇は、「本質を生きるレムリア的生き方への移行」というような意味でもちょっとしたお手本を見せてくれた部分あったと思いませんか?
 
寄らば大樹(=事務所のちから)でなくても十分実力を発揮できる時代です…

怖がらなくても、真の心、ハートの声で生きていいのです。

(あたしが「ハートで生きよう生きよう」言うよりもさ、ここと絡めると説得力あるわ~~~~~って(笑)。気がついたので追記しました)



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