ロット番号判明

2021年08月03日 (火) 00 : 00
ようやく見つけた~、ということで

以下は、令和3年6月23日付けの厚労省PDF資料「予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について」という資料から。少し古い資料ですが、ロット番号による違いなどがわかります。

PDFの番号を自分で入力し進めてみるとですが、「https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000796549.pdf」の、この続きが、「000796550」「000796551」と、延々と続きます。(ロット番号も、これだけはなく、ひたすら存在しているようです)続きの情報が得られます。

(医療機関から上がってきた報告の詳細なども、記載されている資料が、ここ以外にもあります)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ロット番号  接種開始日  推定接種者数   重篤   死亡
FA5765    2021.5.23   415万3500人    8人    2人
FC3661    2021.5.28   404万7030人    3人    2人
FA7338    2021.5.22   398万9700人   17人    3人
EY2173    2021.5.4    362万2320人   162人    27人
EY5420    2021.5.14   356万6160人   49人    11人
FA2453    2021.5.16   355万4460人   35人    10人
EY5423    2021.6.1    346万710人    2人    1人
EY3860    2021.6.2    342万270人    1人    1人
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この資料だけ見ると、6月23日付けあたりまでの数字では、危険性じたいビミョウな感じ(治験の終わっていないワクチンとしては、妥当な数字)のようにも見えてしまう人には見えてしまうかもしれませんが

ご存知のように、枠珍接種をする医療機関では、ほぼほぼ「因果関係はありません」ということにされている様子ですので。
報告が上がっている件数じたい、このように、「国が把握する数字」として、記録、データに残されている症例じたいがかなり限られていると思います。

報告を見ると、「わりと軽症」のようにも観える事例でも、ワクチン後の症例報告として、医療機関からあがってきた事例としては、記載され残されているため、

「国は国で、嘘は言っていない(数字を作っているわけではない)」ということになるのかと思いますよ



なので、打つ方は、まずその「接種を行う医療機関に対して、打つ前に、どのような副反応であっても、報告事例を必ず厚労省へ上げることの確約を先に保証させる」つまり、「一筆書かせる」ことを要求、その準備をされてから、がよろしいのかなw という気がします。

つまり、医療機関に「因果関係なし」とされないための予防線を、先に張っておくことが肝心です。

手術など医療行為の際に、こちらが要求される「一筆」の逆バージョンですね(笑)。

これを、先方が、「その保証はできない」と、逃げるようでしたら、その病院では打たないほうがいい、ということです。

そして、その保証をしてくれる医療機関を探してみるのが、きっといいと思います。
ついでに、亡くなった場合の国の4千万保証とかでしたっけ? その保証を得るための証言を裁判などでしてもらえる確約も、一筆の中に入れておいたほうがいいですw

おそらくですが…「それをうちはしますので、接種しましょう」という(笑)病院や医者は出てこないんじゃないだろうかと思います
そんな「面倒くさいことを言う人は、よそへ行ってください」という話になり、よそへ行っても同じ対応で

結果、「なんでその”報告事例を上げる”その保証さえしてくれないのだろう…」ということとなり

つまり、打ちたくても(笑)これは打てないのだ…、という、実地での「納得の経験」となるのではないでしょうか、ということです

最初から、「ワク不要」を、わかっているお医者さんやわかっている病院では、ハナから、頼んでも、56枠の接種じたいをしてもらえないわけですし(少ないですが、56枠接種を行っていない、良識と正しい知識を持つ病院も、存在します)

ちなみに、なんでその一筆をお願いしても、医者が断るのだろうか? という話ですけれど

「そこまでの”報酬でもない”」という費用対効果もないですし(笑)

枠うち病院は、ノルマというか、国からの「人参」「ご褒美」として、打てば打つほど「国からの支援金」は出ていますが、患者の訴訟につきあうほどの保証ではないのと、医療者がそれをやることは、社会的リスクだからです。「医療ミスに繋がることをわかっていてみずから認めた」ことにも繋がってしまいますからね

「命にかかわることなのに…」という、患者側が思うほど、病院経営側にとっては、その「感情」はないのです

病院というのは、その「命そのものがカネ」に直結する現場ですので、費用対効果の薄いことは(笑)しない場所です(なので薬のいらない治療や、かんたんに治る治療には、あまり興味がないのだと思いますwww)

それは、厚労省などの「国」という体制側も、同じです(笑)
この手の人々に接したことがある、関わったことがある方はわかるかもしれませんけど、ちょっとネジのかかり具合が違うことがあるんですよね。
基本的な「人間特有の感情」とかそういうのではないところで動ける人、そういう感じじゃないと、官僚の世界では生きられないのだろうという気はします。
「国を動かす」「国家運営」というのは、感情だけではできないこともたくさんあるのでしょうね。

それらが集約されて現れたのが、567ワクチンだったのかな、と思います



「生物兵器枠珍」だからやめとけとか、私も当初からお伝えしていましたけれどw

仮にそういう理由じゃなくても、「枠珍ではウィルス感染を防ぐことはできない」ということも、先行して枠珍接種が進んでいたよその国でも、今もう、徐々に徐々に数字で証明されつつありますから
米国CDCが、ワクチン接種者のほうが感染者率が高く、7月の感染者7割は56枠を打っている人であると、共同通信という、「主要メディア」側であったメディアが発表しています。
ようやくです。
今後、「メディアの論調」は、「打て打て一辺倒」だった世界から、変わっていきます。

きっとその「豹変っぷり」への怒り(笑)が噴出するwwwもともと「打たない派」の人々もいるかもしれませんけれど、日本人は、主要メディアが変わらないと、どうしても自発的に変わることのない「メディア洗脳が濃い」人々が大多数なので(笑)それでいいんじゃないかと思いますよ。
「感染を防ぐ」「重症化を防ぐ」「死亡リスクを減らす」これらに56枠が有効ではなかった、ということは、今後も証明され、発表されていくでしょう

(なぜそうなるのか、は、例のQプランというものの進行状況に合わせているからなのかなと思います。ちなみに東京の感染者数というのがオリムピックで増えているそうですが、これは前々からそうなのですが、発表される「感染者数=逮捕者数」というQサインという認識が正しいと思います。このへんが都市伝説脳(笑)扱いになっちゃってwドン引きされてしまうところで、「誰にでもわかるでしょ」ではない話になっちゃうのかもしれないんですが^^。ただ、「コロナの感染者数ではない」ことくらい、わかりませんか? 誰がどうやってその正確な数字を把握していくのか、って話でもあるんですよね。56枠打った医療機関が、「因果関係ありませんね」と、いくらでも嘘がつける、国に報告上げない、数字の操作ができてしまう国です。なので、「ニュースが発表している数字そのものに意図がある」ことは、そろそろ、気がついて欲しいなぁ…とは思います)

芸能人も(笑)「56枠うって副反応がつらい…」っていう、56枠ネガティブニュース拡散に使われている様子(笑)です。
実際に打ってるかどうかはわかりませんが、「56枠のネガティブニュースを流す」その影響力のある芸能人を人選をして、ニュースにしているようです(いずれにせよ、芸能人は「メディアにつかわれるお人形」ということです)。
中日だったかな、プロ野球のピッチャーの人が、重篤…っていうニュース、「もう隠せない」ところに来ていましたしね。まだ27歳なのに。選手生命どころか、本人の生命がオシマイ、って話です。
こんなのを、「副反応はワクチンが効いてる証拠」とかwwwもういくらなんでも、どんな素人でも「じゃないだろう」ってわかるよね(わかんない人がいたら、もうそれは、うってもうたなくても別の意味で、その人の脳を心配したほうがいいです)
そういったメジャーな存在の影響力に弱い(笑)そういう人々も、ほんっとうにこの世は多いのでwwwだんだん「打つ気満々」だった論調の一般人の反応も、変化してくるのではないでしょうか。

もうそろそろ、私が「56枠はやめときましょう」と言わなくても、だんだんそちらが『常識』として、移行する段階に来ているような感じがしますので(笑)
私ももう、みなさんを怖がらせる、56枠記事は、そろそろ終焉していこうかな、と思いますwww

もうじゅうぶん、私に言われずとも、わかっている人はわかってると思うからね

(ただ、未だに周りが「56枠脳」で「打て打て攻撃」で困っておられる方や、家族などが「打つ打つ脳」で困っておられる方は、こういうふうに「大手メディアのニュースが言い出している」というソースを見せて、対応されるといいと思います。神崎詞音のPSWを見せるより(笑)共同通信ニュースを見せるほうが、1万倍の説得パワーがあるでしょうwwwおそらくですが、こういうふうに、「目立つ人々」や「主要メディア論調」が、だんだん「本当のことを言うように、これから、シフトしつつある」様子が、出てくる、その変化は加速していくと思います。「うつみん広告」のクラファンも7月末で募集を締め切り、電車広告、看板広告が、出るはずです。そのタイミングも、ちょうどいい感じでしたね。7月では、まだ早すぎたでしょう。私は募金しましたが、自分自身は、電車に乗らないし、そんなにほうぼう都内の他の街に出かけることもないので、自分自身がそれを目にすることはないかもしれませんが、「新型コロナワクチンの正体」の広告を見かけたら、「あ、これかぁ」と、ほくそえんでくださいね(笑)。自分自身が、見つけることがあれば、写真撮ってブログに載せます)

とりあえずの日本での展開は、56枠が「カバールの生物兵器だからやめろ」ではない(笑)、「コロナワクチンは感染拡大の防止には役に立たなかったようでした」というワンクッションが入り、それが公式見解として、認知されていく動きとなっていくでしょう。
(メリケンが発表しているので。ついでに、「PCR検査にも意味がなかった」ということも発表されておりますから。もうそろそろ時間の問題だと思います)
これだと、「協力のつもりで打った人々を傷つけることはない」ですし、打つのを反対していた人々にとっても(自分も含めてですが)、打ちたくないのに打て打て言われて不快で困っていた人も、とりあえず、「やめてもらえて、やれやれ、良かったあ~」という話にもなりますので。
もちろん、これから打つ予定にしていた多くの人々を、「それならしょうがないね」と納得させ、56枠から救うことにも繋がります。
誰かが誰かの尊厳を、どちらか一方を著しく傷つけることには表面的には繋がらない、「日本の三方良しのお家芸」いつも苦肉の策の(笑)折衷案みたいになりますよね。

数字には上っていない、56枠を打って亡くなった方、重篤副反応の犠牲者となった方々を、これでは置き去りにして進む、まるで「太平洋戦争終戦後のごまかしごまかされてやってきた日本」と同じことになってしまう…そういう懸念もないわけではないですが、それこそ、「隠れているもので表に出てこないものはない」という、これから時代の転換がスタートしていく、まずはその足場としては、いったんは56枠を止められなければどうしようもないと思いますから

「ワクチン強制の雰囲気」それがなくなってみれば、「これはいったい何だったんだろう?」と、ようやくそこから、冷静になれて、なんだったのか? にギモンを持てる、目を覚ます人も増えるのではないだろうかという気もします
(「人に言われて」じゃ、人間は、ダメなんです。もちろん、それで気付ける方もたくさんいらっしゃいますが、「みずからが気づく、気づくように仕向けていく」それが、高次ガイドの(笑)指導法ですからwww)



但し、この56枠はともかくとして

病院というのは、建前であっても、「命を救うこと、病気を治すことが使命」の場所なので、56枠を打った人がいずれ「患者」となって戻ってくることそのものは、拒否はしないと思いますし

その対応と措置はしてくれる、受け入れてくれる場所であることには変わりませんのと

そういった「感情度外視」の、病気を治す建前の、場所と職業使命の人々が集まっている集合意識の場のちからというのがあり

患者自身の「命を取り留める力、回復の力が発揮される」ことが、あるのは事実です

「信心」とか「信頼」とか(笑)ではなく(ないよりはあったほうがいいですけど)

「感情がはたらかないから、それが可能」という(笑)まぁ、それも「本質のちから発揮」要因のひとつだったりはします

(良く言えば、「感情を超えている」ことで、神力が降りやすい場所でもある、ということです。医療者が、「感情で行動しない」ように教育されてきている、「プラスの側面」があるとすれば、それです。これは「感情をなくしなさい」ということではありません(笑)。感情は必要だから、人間には感情があります。ただ、「天意」が顕現しやすい状態は、「感情を超えている状態」「感情から離れている(囚われていない)状態」なのです。これについては、また別記事で)

今までに、56枠をみずから進んで打ってきた人々の中にも、「まさか感染拡大を望んでいたわけじゃない、その逆で、それを止めるために協力するために自分は打ったのに…」ということを知ることになってしまうのですが
その純粋な気持ち「周囲のために」であった場合には、その心の発露までが、否定されてしまうわけではありませんので。
実際、ご年配層、ご老人層には、そこをテレビ洗脳にけしかけられ、「自分が実験台になろう」と決意して、56枠を打っている人々が多そうなことも、わかっていますしね。(ほんと、メディアは許せんね、という気持ちになる人も大爆発となるでしょう。しかし、周囲の人が気づいていて止めていてもそれを選択したのなら、それはそれで本人も納得できているとは思います。治験とは、実験台とは、そういうことなので)

私も、枠打ちには冷たいこと言ってましたが(笑)その「他者のため」の気持が「混じりけなく本当だった」枠打ちの方の中には多数いらっしゃると思いますし、そういう方は気の毒だし助けたいという「感情」じたいはありますよ(ただ、わたしのその「感情」がその人を助けるというわけではないことは、知っています)

私たちは、次に来る、あらたな567にも備えつつ(接種者のスパイクタンパク曝露などですが)
今度は、そういった打った人々のメンタルも助けつつ、自分を助けつつ、ということにも、駆り出されていくことになるのでしょう

都市伝説の、Qプラン、これは「現象だけ見ていると」確実に来るな~とは感じますが

今の日本人の多くのメンタル、こんなのが急に来れば、てんてこまいになるのはもう目に見えている話なので(笑)
そのへんの話も、お伝えしていこうかなと思います



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    クチに出して言うのは大事

    2021年08月02日 (月) 00 : 00
    お客様メールへの、ご返信です。



    > コロナワクチンも職域接種で現在打つ事が出来るのですが、私含め皆打ってません。静かにワクチンスルーしてる状態です。

    そういうのは、みなさんで、「56枠やばそうだよね」とか会話をされたりするのでしょうか?
    それとも「なんとなく暗黙」でそうなっていってるような感じですか?

    ちなみに、自分はまだ身近な周囲に、死人とかは出てない(笑)のですけれど(見た目が酷い副反応、「枠打った腕が内出血で真っ黒に」みたいのは聞いてますが、とくに死んではいない様子)
    身近な周囲には、枠打ちで亡くなった、重篤副反応状態になった、のような声というのはありますか?

    自分の周りがそもそも打たない人ばかりだと(笑)デマ太郎大臣じゃないけどwww別の意味でツィッター民の言ってる誰ソレが死んだ、って「ほんとなのかな~」的なwところもあったりで。

    ああやって、ツィッターの声とかでわんさか出てきてるような、周囲に複数死んだ人がいる、とか、そういう現象じたいにリンクしてこないところはあるんですよね。
    この先も、「私自身の身近では」ないかもしれません。
    (あるとしたら、567脳どっぷりで、打つのを止めるとかもうまったく話にならなかった、マンション管理人さんとか(笑)そのへんだけですねwww一応、どうなっていくかの経過は見ますよ。今のところは、ご存命です)

    ただこういう、周囲の人や家族が枠うって死んだ、そういう呟きを上げる人を「うざい」とする鬼畜も、出てきてるようなので。
    これから打つ人を怖がらせる要因、みたいに捉えるのか、それこそ「ぷちデマ太郎化」して圧力かけている(笑)、ほんとのこと伝える人をディスる空気も、ないわけではないようです。

    なので、「死んだ事実を言うこと」じたいを非難されてしまうので、「声を上げられなくなる」そういう、日本人特有のダンマリ、内側に秘めちゃうケース、これも、これから増えていきそうなので。

    周囲で亡くなった人がいらっしゃる方々が、別に全員が全員、ツィッターをやっているわけじゃないだろうし、それを「クチに出して言う」人ばかりではない、それが日本人、みたいなところもあるのでw

    なので実態としては、死亡者、重篤副反応者というのは「かなり多そう」と想像できる、そのほうが現実的だよね、とは思っていますので、そういった声を拾っているサイトさんのリンクをして、注意喚起はしていますが。

    以心伝心でwわかりあえる世界も素敵ですが。
    打たない周りの人々とは、具体的に意思疎通を、そのへんあんまり話していないのであれば、ちょこちょこ共通認識として情報交換はしておいたほうが、のちのためにもいいかもしれないですね。
    いざ、そういう鬼畜が(笑)出現してきた時に、黙ってる羊たちのままの共通認識だと、その牙城を崩され、個別に嫌な思いをするかもしれませんから。





    クチに出して言うことが大事なのは

    みなさまもご存知な方はご存知かなと思いますが

    「言葉(言霊)は現実化する」

    これは正確には、「言葉になる前の、意志は、現実化する」からです

    (言葉にすればなんでも現実化するわけではありません。「高次の本質のところにある創造意志」とマッチングしていない言霊は、ただ言葉にしてみただけでは、「現実化する魔法」とはなりません)

    わかりあえる人同士の、以心伝心のちからというものは、実際にあります

    (日本の自衛隊の特殊部隊が世界最強と囁かれるのは、この、「だまっていても通じ合う、以心伝心のちから」を使っているから、と言われます。作戦を確認しあわなくても、「秒の一瞬の遅れが生じない」で、「あ、うんの呼吸」で「息のあった行動」による作戦の遂行ができるからだと思います)

    そういうものが伝播していく世界じたいはありますので

    そういう「近い感覚の人同士」がたまたま集まっている職場などでは、「なんとなくスルーしている人がほとんど」

    これはじゅうぶんにありえることなので

    「自分の周りは、暗黙で打たない人ばかりだよ~」これも「あるだろうな」とは言えます



    このちからを、「自分の周囲のエネルギーとして確定していく、ちからのあるものとして現実化していく」

    そのツールが、言葉であり、言霊です

    あやふやな「意志」「思っていること」を、あなたの「言葉」にしてください

    ツイッターで被害者の周囲がつぶやく、ああいうつぶやきは、「意志」ではありません

    「あったこと、あった現実に対して、その人が思っている感想、感情の吐露」なので

    感情のエネルギーというのは、そこに同調できない者にとっては、「うざい」と感じるエネルギーでもあるので
    (感情のエネルギーというのは、それだけ「強い」のです。なので、同調できない者にとっては、「うっとおしい、拒絶感、不快感」の感情を起こさせるわけです)

    その不特定多数に向けられた感情エネルギーは、ぷちデマ太郎を結果的に支援するような(笑)、受け取った人の「拒絶」「攻撃性」という感情を引き出すことに繋がることもあります

    (SNSというものが、「あらゆる感情がとぐろを巻いている地帯」な理由はこういうことです。なので、SNSなどで拡散すること、それも有効は有効なのですが、必ずしもそれが、多くの人に共通認識とならない、響かないのは、「感情のるつぼ地帯」だから、というのもあります)



    当初、枠打ちが、医療者優先で始まった頃も、同じ現象ありましたが

    567枠珍の話を始めると、「もう打つって決めているから、そういう話を私にしないで~」と、同僚に拒絶された、という医療者さんの話など、ありましたよね?

    危険だから、危ないから、止めている…でも、拒絶された、聞いてもらえなかった、という

    これは、相手を止めたいという「感情」のほうは拒絶されていますが、「言葉にした真実」のほうは、いずれ相手の気づきにも繋がるかも、その時はひっくりかえせなくても、他で気づきを得るかもしれない「可能性」はつくるので

    「私は、打ちません。」そこに繋がる、「なぜなら~…」は「意志」の現実化ですから

    mRNAワクチンがどういうものかの解説、テレビ出演の動画の、苫米地博士も、はっきり、「私は打ちません。私は、今までどおり、自分はキープディスタンスで乗り切れると考えているからです」と

    「自分はこうこうこうだから、こうします」と言っていますが

    まぁ、考えてみると(笑)私も、似たりよったりの、言動をしていることはしています(笑)

    なので、今のところ「56枠で死んだ知り合い」に遭遇する世界が発生していない、とも言えます
    (そういう現実を自分で創造している、ということ)

    彼は、別に誰のことも止めてはいませんけれど(笑)結果、あの動画を見て、「これはやばいのかも」と、みずから、感情を強制されることなく気づいた方は、相当多いはずです

    (苫米地博士は、「洗脳を解く」という本を出されている人なので、自分も買って読んでみようかと、今さらですがw思っているところ。まだ売ってるかな~、この本…。実際にこの方は、過去に、オウム真理教にハマった信者の洗脳を解く、そういうミッションをしている実績はあるので(笑)「洗脳とは何か」を熟知はしている方なのではないでしょうか。なので、彼の、「mRNAワクチンとは何か」動画は、洗脳解除作用があるのだろうという気がしますwwwもともと洗脳されていない人が見ると、そう感じないのですけれど、洗脳されている人には効果があるのかな? でもどこがその効果のツボなんだろう…と、ずっと考えてもいましたけれど。もちろん、複合的な要素はあると思いますが。なかなか有名人で、「私は打ちません」を言ってくれる人が少ない中での「効果」でもあったかとも思いますし。それでも「洗脳されている人」というのは、ほぼほぼ「自分が洗脳されている」とは思っていません。テレビ脳567脳の人々も、そうなのです。なのでその洗脳を解く側にはそれなりのテクニックが必要ということです。苫米地博士は「洗脳を解く」というロジックを知っているということは、「洗脳手法もわかっている」ということなので(笑)苫米地博士の言うことがなにもかも正しい、というわけではありませんから(笑)そこは別に、私がこの人をヲシているというわけではないことをご理解くださいwww但し、「mRNAワクチンとは何か」動画については、洗脳されかかっているファジーな人に有効なところはあることは、私も認めています。彼は、「56枠打つな」という人々の言う、「56枠は殺人兵器であり567そのものが当初から仕掛けである」とまでは言っていない、567があると思っている人々の「感情否定」まではしていないのです。「あるのかもしれないけれど、こうすれば防げると自分は知っているので、私は打ちません」と結論づけています。おそらく、「洗脳の解き方」というのは、「相手がその感情を持っているに至る経緯」には理解を示しつつ、「そうじゃなくてもいいんじゃない?」という、他の実行可能で有効な方法提示を最後に滑り込ませる、ということなのかもしれません。私自身、「キープディスタンスが有効」なことは当初から(笑)もともとがキープディスタンス推奨派人間なのでwwwお伝えしているところはあります^^。苫米地さんに言われたからではありませんwww個人がその人のオーラフィールドを守るのに、他者の感情エネルギーからの「境界線を持つこと」「距離を持つこと」はとても有効ですよ。特に、「感情エネルギー強いな、この人」みたいなw感情負けしそうなwww相手から離れる、ってのは有効です。私は、感情エネルギー強烈ね、っていうw人々を家族に持って、苦労の幼少期~成人期がありましたからwwwそれらから離れ独立し、「ようやく自分の人生が始まった感」が満載で、その自由度にはもう代えがたい感覚を持って、そのインナーチャイルド形成期時代の囚われに幾度も転びながらもwそこで学習し、今に至りますので)

    あの時期は「危険性を伝えて止められる空気じたいがなかった」それは、今も同じかもしれませんがwww

    まわりが「言葉にしている」こと、自分も「言葉にしている」こと

    とても大切ですから

    (テレビがどうして、パンピーを洗脳できるのか? それは言葉の周波数のちからと電磁波の影響、ここらへん、感情操作、感情ジャック電磁波として、計算され屈指されてきたのが、感情操作装置、洗脳装置、テレビだからwwwですよ。テレビを見ていなくても、その電磁波の空気には影響を受ける、無防備にしていれば、そうなります。ネット上も主要メディアは、テレビと同じことをするからね。若者もテレビ見ないのに影響されている人も多いのは、そのためです。ここでは長くなっちゃう別の話になるので、短くお伝えしますが、「カバールさんたちの意図」がなぜにこれだけ「世界を圧倒的に掌握する現実をつくってこれたか」わかりますか? それは爬虫類には感情がないから(笑)とも言えますwこの話はまた追ってします)



    まだあまり「言葉にはしていない」人がいらっしゃいましたら

    打たない人同士で、せめて、言葉にして、「確定現実」を創造していってください

    「それも勇気がいる~~~~~」(笑)とかwww言わないで、がんばろう

    そんな小さな誰でもできることが、日本人を守ることに繋がっていきます

    打たないつもりの方は、「どうして、あなたがそうなのか?」を、言葉にしてみて、考えてください

    もしそれを「言えない」のなら、それはなぜなのか? 考えてみてください

    「神崎さんが言っていたから従う」(笑)なんかじゃないはずです
    (それだとテレビ脳と目くそ鼻くそですwwwそうじゃないはずです。それが、あなた自身が確定したい「意志」です。そこを明確にするのが思考であり、「言葉」です。これがない人は、この先にだって「流される要素」が出てくる可能性はあるのです。法律が変わればどうしますか? 意志をその時には曲げていく人も増えるでしょう。「まわりが打たない空気で良かった」それも事実ですが、じゃあ、周りが打つ人ばっかりだったら自分はどうだったのか? ということですよ)

    だから、「氣の強い人、”氣は確か”の人になってよ、少し」ということで(笑)

    「自衛隊の精鋭特殊部隊化」をしましょう

    (彼らは同じ目的に向かう「意志」が統率されているから、黙っていても以心伝心が可能で、結果として「その現実を創造できる」のです。日本人にはこれができるので、日本人以外の民族に「恐れられてきた」ところもあるわけです。その日本人のちからを「骨抜き」にしてきたのが、戦後GHQ政策であった、というのはもう「有名な話」です。ちなみにこれは表面上メリケンがやってきたように思われてますが、その糸を引いていたグルでしたのが、天ぷら(笑)です。最初からすべて計算しつくされていたのが過去の戦争であり、今は、それと同じことが展開されているということ。しかし、「この先にある目的」も天意にはあります。そのことも、今回の新作「2」~「6」ではちらほらと散りばめておりますので、それを「感じ取っていただけたら」ということで、長いけど読んでみてね、とお伝えしています)

    なので、こちらなのですwwwww日本人よ、立ち上がれ(あなたが大和魂持ってる日本人ならですけど)
    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


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    ♪ 以上で、2021年7月末発表の新作アクセの記事アップ終了、現在販売中です♪

    2021年08月01日 (日) 03 : 17
    ご訪問いただきありがとうございます!
    2021年7月末発表の新作アクセサリのご案内です!!

    今回は出品に恐ろしく時間がかかってしまい、申し訳ございませんでした!!
    すっごいトロかったんですよ…光回線が。なかなかアップできずで。こんなこと普段はめったにないんですけどね。
    おそらく夏休みでマンション内ゲームやってる人とかがいそうな…
    (建物内にゲーマーいるとそうなるって話聞いたことがある)

    さすがに3ヶ月続くと、キャストライトカップリングも打ち止めなのか(笑)まったく動いていないというw涙目状態ですが^^まぁ、いたしかたないですね。

    ひとつひとつの説明文が長文で読むの大変かもしれませんが、お時間ある方は、読んでくださいましたらと思います。

    今回、「2」~「6」に渡って、ところどころ、悪神の計画書だったのか~~~って言っていたひふみ神示のことが出てきます。正確には、ひふみ神示ではなくて、大本教ですが。
    これ、今現在、少しずつ認識が変更されてきているところがありまして。

    ひふみ神示を降ろされた岡本天命氏は、もともと大本教にいた方ですが、その大本教の流れを組んでいるこの内容であることは実際のところなのですが、大本教そのものとは実際、神示の中身は微妙にベツモノなのです。
    で、このひふみ神示そのものは、大本教には、内容を認められず、「これは神示ではない」ということで、拒否されているんですよね。
    なのでこれを大本教といっしょにしてしまうと、また違っちゃうんだなぁ、という。(但し、「中にいた人」だからその影響は受けているので似てはいるのですが)

    神示は、今で言う「チャネリング」ということなのですが、ひふみ神示は日本語でぺらぺら降りてきた自動書記ではなく、すべて「意味のわからない数字」であったそうです。
    今私たちが、コロナのことを「567」と表記してみたりw
    YouTuberの人やコメント欄にコメントする人々もそうだし、ツィッターの人々もそうみたいですが、あっち側にバンされないための対策として、めちゃ隠語を使う、数字で言葉をあらわす、直接、名称を使わない出さない、等々の涙ぐましい工夫をしながら(笑)伝えていますけれどw

    いわばその「走り」のような(笑)数字のみの自動書記だったということです。
    つまり「その勝手に手が書いていく数字の羅列、それがいったい何なのか」は、当の岡本天明氏にとっても「まったく意味不明」で、本人もずっと「自分は邪霊に憑かれた」と思っていたそうです。
    その数字の羅列に「意味がある」ことを発見した審神者の方の協力を得て、内容を解読していったのが、ひふみ神示です。

    日本のカバルは、成り立ちがとてもフクザツです。
    たぶん、ものすご~~~く、シンプルに言ってしまえば。
    「日本は神の国」という、ここへの「妬み」というか、日本を、日本人を、どうしても叩き潰したい根たやしにしたいその理由に関しては、私たちパンピーでもwそういう感情ってあるかもしれないんだけど、「(自分より)優れているから、愛されているから、認めたくない人」みたいなの、きっとあるじゃないですか。
    基本はそれwなんですよね、なんとなく。

    ただこれを、ほんっっとう~~~に、感情を度外視した、高次的な目線で見ると、やはり「悪も御用」であったこと、それじたいは(笑)どこかの部分で認めざるを得ないような…そういうところはあるかなぁ、とは感じます。

    そして「悪を抱き参らせる」
    そんなことが(笑)できるのは、やっぱり、日本人くらいというかw
    おそらく「適役」なんだろうなぁ…と。
    そんな歴史の流れの、大きな潮流の中、私たちは、日本に生まれ日本人でいる、ということです。

    今もめまぐるしく現実世界は進行していってるところですが。
    現実としては、567枠珍接種は進行してはいる、打っている人々は日々増えていってるところですけれど。
    必ず、流れが、潮目が変わる時は来ると思いますので。
    そしてそれは、決して、日本の破滅的展開ではないこと、これは決定している未来ですから。
    いましばらくの辛抱、ということです。


    それでは、出品順番、各使用ストーンのご案内です。




    それでは、出品順番、各使用ストーンの予告のご案内です。


    1.アーカイヴ(セレンディピティ、黒のマスター)

     (使用石:クォーツインクォーツ、ブラックダイヤモンド、ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)、モルダバイト、リビアングラス、ギベオン、センティエントプラズマクリスタル、2012クリスタル、アゾゼオアゼツライト、ニルヴァーナクォーツ(アイスクリスタル)、レムリアンシードクリスタル、乙女鉱山水晶、ブラックスター(スターダイオプサイド、プレセリブルーストーン、糸魚川翡翠、コーネルピン、マスターシャーマナイト、ブラックアゼツライト、フリントストーン)


    2. 大和魂

     (使用石:キャストライト、糸魚川翡翠、天草石、屋久杉、群馬県産スモーキークォーツ、北海道産ブラックシリカ、佐渡赤玉)


    3.心臓サポート

     (使用石:セリサイトinローズクォーツ、グリーンセリサイトinクォーツ、マダガスカルローズクォーツ」「ロードクロサイト」「モルガナイト」「ペリドット」「プレナイト」「グリーンアパタイトキャッツアイ」「イエローグリーンカルサイト」「グリーンアベンチュリン」「レッドアベンチュリン」「ゴールドルチルクォーツ」)


    4.東洋人魂

     (使用石:北投石、ジェダイド(ミャンマー産本翡翠)、ネフライト、黒翡翠、チンタマーニストーン、糸魚川青翡翠)


    5.天使とともに

     (使用石:ピンクペタライト、ロシアンフェナカイト(AZOZEO)、ブラジル産フェナカイト、センティエントプラズマクリスタル、2012クリスタル、アゼツライト、エンジェルシリカ、ロードクロサイト、ミックスベリル(アクアマリン、モルガナイト、ヘリオドール、グリーンベリル)、ラベンダー翡翠)


    6.タイトル未定

     (使用石:ユーディアライト、シナバーinカルセドニー、レピドライト、チベットモリオン、ハイパーシーン、ブラックチャロアイト)





    ・・・・・というラインナップにて、現在販売中です。


    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

     「今月のプレゼント」



    今月は、お写真の「ガーネット」のチップを、お買い上げいただきました全員の方に、プレゼントさせていただきます。

    ガーネットは、聖書の中でいちばんはじめに登場する宝石。
    ノアの方舟の中で、「灯り代わりとなった石」と伝えられる、血液、生殖器官を守る石、負傷からの回復をサポートする、生命力強化の石です。

    じゅうぶんな数をご用意していますが、上記のお品がなくなってしまった場合には、お写真にはない他のプレゼントをご用意させていただく場合もございますのでご了承ください。




    今月は、上記の全員プレゼント以外に、「総額30,000円以上お買い上げの方(割引のある方は割引後金額です)」に、お写真の「バンブルビージャスパー」のルースをプレゼント。

    バンブルビージャスパーは、レアストーン。
    インドネシア産のジャスパーで、かつてうちでもお品にしたことありますが、エクスプリスの模様違いのジャスパーです。ジャスパーなんだけど、わりとレア石でルースでしか流通しているのを見ない石で人気があります。
    このバンブルビージャスパー独特のこの蜂のような鮮やかなイエローカラーの発色原因なのですが、オーピメント(ヒ素の硫化鉱物)なのだそうです。ジャスパーとして珪化しているので、触れたからどうこう、ということはないですが、口に入れたり飲むのはおやめください(飲むわけないですが)。
    「自分を信じてつきすすむことが出来る、不可能を可能にするパワーを秘めている石」というパワフルジャスパーです。
    (「毒は薬」になることがある、これを(笑)応用(悪用)したのが枠珍なのですけれどwwwまぁ、とんでもない中身ですわ。今巷で出回ってるそれらは)

    じゅうぶんな数をご用意していますが、上記のお品がなくなってしまった場合には、お写真にはない別の石をご用意させていただく場合もございますのでご了承ください。




    今月は、上記の「全員プレゼント」「総額30,000円以上お買い上げプレゼント」にプラス、「総額70,000円以上お買い上げの方(割引のある方は割引後金額です)にお写真の、「アンモナイト」ペンダントトップをプレゼント。

    マダガスカル産のアンモナイトです。そのままのタイプと半割にしたタイプとあります。
    オパール化した部分も、綺麗に出ております。
    アンモナイトは古代地球創世記の、まだ人間がいなかった頃の地球に生まれた生物の化石ですが、お伝えしていましたけれど、「黄金比」そして、「太陽系」「宇宙」の相似形です。つまり、宇宙的な「創造のエネルギー」を持つ石なのです。生命力を高める石でもあります。ぐろいですが(笑)アンモナイトはオススメですね。

    じゅうぶんな数をご用意していますが、上記のお品がなくなってしまった場合には、お写真にはない別の石をご用意させていただく場合もございますのでご了承ください。




    今月は、上記の上記の「全員プレゼント」「総額30,000円以上お買い上げプレゼント」「総額70,000円以上お買い上げの方プレゼント」にプラス、「総額100,000円以上お買い上げの方(割引のある方は割引後金額です)」にお写真の、「ヒマラヤ産オーラ水晶ハート型クラスター」をプレゼント。

    ヒマラヤ水晶クラスターにオーラ蒸着加工された、ハート型のクラスターです。
    オーラ水晶は、エーテル領域においてのネガティブエネルギー付着を防ぐパワフルな水晶です。
    エーテルレベルで「どんより」ゴミが溜まっていると、それは、肉体の疲れにも直結してきます(繋がってますからね)。ウィルスというのは、どこかしらこの、物質のカラダと霊体のカラダ(電磁エネルギー体)との、ちょうど中間位置にいるようなタイプの、謎の存在かもしれませんね。

    (ちなみに、「新型567ウィルスの存在証明」は、世界中どこの国にもありません(笑)。これは、日本も各都道府県や厚生労働省、管轄の国立感染症研究所も、それを認めています。「存在を証明できてはいない」と認めているわけです。じゃあ、なんで? なんでなの? な、わけですが(笑)「新型コロナウィルスは存在するという前提」で、今のようなことを世界中がやっているんですよ…、というのが「事実」です)

    じゅうぶんな数をご用意していますが、上記のお品がなくなってしまった場合には、お写真にはない別の石をご用意させていただく場合もございますのでご了承ください。




    今回、はじめてパワーストーン・ワークスで石アクセサリをお買い上げいただく方には、上記プレゼントのほかに、お写真の「アーカンソーDT水晶」の原石をプレゼントさせていただきます♪ 

    アーカンソー水晶は、世界一透明度の高い水晶、みたいな感じで、クラスターが人氣なのですが、近年は、採られすぎてなのか(笑)年々、美しいものが激減中の希少水晶です。
    DT(ダブルターミネイテッド)で産出する水晶ポイントが多く、こちらは、だいぶ以前に入手したDTポイントの残り(笑)でございます。
    近年、水晶ポイントじたい、なかなか美品が出てこない傾向には拍車がかかっておりまして。
    有限資源ですから、そうですよね。
    こちらはクォリティとしては最高品質アーカンソー水晶より若干ランク下、という感じですが(そういうアーカンソーポイントは、激高希少品ですよ)じゅうぶん美しいポイントです。


    はじめてのパワーストーン・ワークスのお客様、今月もお待ちしております♪


    全員プレも3万円以上プレも7万円以上プレも10万円以上プレもそうですが、「パワーストーンワークスのお店」で、今回お買い上げいただいても、プレゼント対象にさせていただきますよ。
    ぜひ、お店のほうも、ご覧になられてみてくださいね。


    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


    ※こういった「プレゼント不要」「抽選不要」な場合には、ご面倒をおかけし恐縮に存じますが、その旨、お申込み時にご遠慮なくお申し付けください。



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    今年一年間の、パワーストーンワークスの月末新作石アクセサリをお買い上げのみなさまへのポイントサービスです。

    税抜ご購入総額10万円に達した時点で翌月の月末新作石アクセサリのご購入一回5%オフ、税抜ご購入総額20万円に達した時点で翌月の月末新作石アクセサリのご購入一回10%オフ、税抜ご購入総額30万円に達した時点で翌月の月末新作石アクセサリのご購入一回15%オフ、税抜ご購入総額40万円に達した時点で翌月の月末新作石アクセサリのご購入一回20%オフとさせていただきます。
    税抜ご購入総額50万円を超えた場合には、税抜ご購入10万円ごとに、翌月の月末新作石アクセサリのご購入一回20%オフとさせていただきます(オフ率上限は20%となります)。
    翌月の月末新作石アクセサリご購入の場合のみ、上記割引率サービスの適用とさせていただきますが、税抜総額を上記の単位で越えていらっしゃる場合、「翌月ご購入ではなく、当月中の新作ご購入」の場合にも、適用させていただきます(その場合は、翌月割引は除外となります)。

    割引対象は「月末新作石アクセサリ」のお買いものとなります。
    割引適用となるのは、税引前本体価格からの割引となります。

    ※「パワーストーン・ワークスのお店」の商品は、割引サービスの対象となりません。また、月末出品のお品が「パワーストーン・ワークスのお店」に移動する場合もありますが、お店に移動してからのご購入も割引サービスの対象となりません。予めご了承ください。

    期限は2021年中になりますので、税抜ご購入総額が翌年繰越とはなりませんのでご注意ください。
    年内最終に総額が割引ポイントに届いた場合は、翌年一月一回のオフの繰越はさせていただきます。

    お買いもの総額の対象は、月末新作石アクセサリに対してお支払いいただいたお代金(消費税、送料、お直し代金等は含まれません)、および、パワーストーンワークスのお店でお買い上げいただいた税引き後お品物代金、及び、月末新作以前の商品をご購入いただきましたお品物代金を計上、積算させていただきます。

    その他は、サービスの総額計上対象とならず、割引対象外となります。

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    アクセサリ販売の詳細について、よくわからないな、とお思いのみなさま、ブログ右側の「こちらをご覧くださいませ」というところをクリックして、要領を見てみてくださいね。


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    カテゴリ :  INFO(お知らせ)
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