目指せ、霊媒?

2020年01月21日 (火) 00 : 00
昨日はあったかかったでしたぁ(寒がりにはとても嬉しい)
代々木公園は、例年のメンテ期間に入ってしまい、噴水の池の水が抜かれておりました。

冬はこれがあるからな~、な残念光景ですが、しょうがないですね。





今年は暖冬なので、まだ用意している極暖系(笑)着用しておらずで、もしかすると不要かもしれません
(だからなのか、先週ユニクロヒートテックのエクストラウォームという普通のヒートテックよりもたぶん暖かいのであろうスパッツがどっさりセールだったので(笑)それもつい買っておいたのですが、まだ履いてないです。もしかすると今年はそのテの防寒がほぼ不要なのかもしれないですね…と言いつつ、油断して薄着になると代々Parkは激寒なので^^まだきっと出番はあるはず)







昨日、まるの日さんの「あの世動画」お薦めですよん、って記事にしておいたら、
ちょうど(笑)「ミディアムシップ・ワークショップ」の募集記事になっていましたね。
遡って探さなくても、ちょうどこのワークショップ募集記事に、動画リンク貼ってありましたので、ご興味ある方は、御覧くださいね。(ブログランキングをぽちしないといけないんですけどね(笑)姑息なwぽち誘導ですなぁ)

ミディアム湿布、じゃない(笑)シップワークショップ、どうしようかなぁ~
今現在クレアボヤンス初心者から進んでいない状態だと、腰引けますね~。

3月頃には、予定だと、ゲートウェイⅣに進んでいるであろう想定。
一応、一ヶ月にWAVEひとつずつ(CD3枚)の目標で進む予定にしているのですが、想定よりも実際は進みは早くて、今はもうWAVEⅡには入ってきています。

「ガイドは観えたのか?」っていうと(笑)ええ、まぁ、観えましたよ。「部分」だけ(笑)。

なんとイキナリ、「手」だけ(笑)手ですよ、手。

手を差し伸べるっていうのか、「おいで」みたいな感じで手を差し出された、というやつです。

だけどね、「あれ、人と「手をつなぐ」ってどうやるんだっけ?」と(笑)よくわからなくて^^まごまごして、あとから、そうかぁ~こっちの手(左手)を出せば良かったんだな、みたいな。
長らく「人間と手をつなぐ」とかしてないから(爆笑)なんかびっくりしますよね。
(うちはそういやそうよ。そんなものなのよ。ず~っといちゃいちゃラブラブべったべたなんかじゃないのよ男女は。それが悲しいとか寂しいとかwぜんぜん感じないのよね、不思議と。なんかそういうのはもうとくにいいかな、っていうところなんだと思うよ、お互いに。だから世のなんとかレスとかで悩む奥さん、別にね、それって「必須」というわけじゃないから。愛が冷めた証拠とか(笑)ドラマとか雑誌とか漫画とかネット記事の読みすぎですってば。愛とは無関係、とまでは言わないけれど、それだけが極上のコミュニケーション手段というわけでもないですし。そうね、むしろ、「噛み合ってない二人をかろうじて繋ぐ手段」として有効な行為とも言えるかもしれんよ。会話で噛み合えないから、身体で補う。そういうところもあるんじゃないかなぁ、とも思う。「それがないから不和になる」というようなものでもないようには感じます)

クレアボヤンスはそういうレベルだから~。
ガイドブレスを復活しようだとか、そういう類を仕事にしたいと思っているわけではないので、どうしようかな~と迷って、そして、迷っているうちに、ワークショップは定員になるのだと思われます。

行かれる方は、霊媒となって、ご活躍くださいね。





そんな霊媒になりたいあなたに(笑)今月は、いい感じのカップリングが出てきますので、クレアボヤントの方も、クレアボヤントになりたい方も、楽しみに月末をお待ちください。

オマエが観えてるのが「手だけ」なのに(笑)何いってんだよw なのですが、いや、あたしはね、もともと、クレアコグニザントなんですよ。
得意なのは、こっちだったし、今もそうなの。

んで、そうなの、「クレアボヤントになれますよ」っぽい石のカップリングを(笑)色々考案制作着手して身につけているわけなんだけど、なんだか、その「クレアコグニザンス」のほうばっかり(笑)爆進している感じがあるんですよ。

人間は、得意なほうから能力伸びるからね。
これ、しょうがないんですよね。(「クレアボヤンス限定ではたらきかけます」の石とかあるんだろうか…)

だから、「手だけ」なのよ(笑)。
でも、観えたという点では手だけなんだけど、ガイド情報的には、わりと繋がり感深めてる感じで進んでいるような感じがあるので、「観えなくても」ゲートウェイは着手してみて良かったんだな、という感じはありますよ。

へたすると、あの世に行くまで(笑)観るほうはこのままというか、うすぼんやりしかやっぱり観えないのかもしれませんが、他のクレアがさらに伸びるかもしれないので(クレアコグニザンスだけじゃなく、クレアオーディエンスとか。米国ドラマのベターコールソールで「マイクの声優さんが変わった!」って、ひと声ひと台詞ですぐに気づいたりしてるので(笑)「自分は意外とクレアオーディエンスならイケるのかもしれない」と思っているところはあるんですよね。
そもそも、ガイドは観えませんが、「会話はしている」のでw

観えないのにどうやって話すんだよ、ってところなんだけど。
電話みたいなものですよ。電話は相手の顔観えないじゃないですか(今は観えるのもあるけれど)。そういう感じ。
私「もしも~し」
ガ「なんだよ」(こう書きましたが、なんだよ、という乱暴なニュアンスではございませんよ)

まぁ、観えないと、残念ながら、相手の存在認めたことにならないみたいなんで(笑)
姿は観えたほうが、いいのだろうと思われます。
まぁそうね、「観えない相手と喋ってる」って、テレクラみたいだもんね(笑)

私、けっこう、この世でも「ラヂヲ」とか、音声だけって好きなんですよ。
だから動画でも、音声動画って好きなんですよね、意外と。声だけで、想像できるの。
昔そうだったんだけど、映画とか漫画よりも、字だけの小説のほうが好きだったし。
(まるの日さんの「あの世動画」もスライドと音声なので、お薦め感があるのかも)

自分にそういう傾向があるので、「観る」系は、ほんと訓練必要。(一応、ガイドさんにも、「こういうことをするといい」的アドバイスはいただいているのですが、確かに、ワタシ的に「え~~~(クソまんどくさい…)」って(笑)ちょっと思っちゃうようなことなのよ。
でも、なんでも、上達にはそういう「苦手」を超えなくてはならない、苦しみはあるのです(←まだ超えてないのに(笑)偉そう)





まるの日さんが「薄い内容」っておっしゃっている、ミディアムシップのヘミシンクCD2枚組も、買ったんですよ(笑)。

プロから見れば、薄くて物足りないのかもしれないけどwクレアボヤンス素人だから。
薄いのから入ろうかな、って思ってるところ。
つか、それも、ゲートウェイ全部終了後のつもりなので、早くて8月でしょうかね~、の予定にしてます。
(あ! ちょうど霊界との回線がが大変混み合うらしき、お盆があるんじゃないですか~)

そんなわけで、ミディアムシップワークショップは、迷い中(笑)な私です^^
もし参加するとしたら、参加される方が今コレお読みでしたら、よろしくおねがいします^^

でも、霊媒になりたい人、それと霊媒な自分に確信が持てない人とか。
そのあたりの方には、きっとお薦めなんじゃないのかな、って気がします。


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直接、高次につながる

2020年01月20日 (月) 00 : 00
ダイレクトに高次につながることができる、直接ご指導をいただける(笑)のは、”生きている時だけ”です。

人間が肉体を生きているメリット、生きている特権があるとしたら、コレなのです。

これ、まるの日さんも、あの世を説明する「あの世動画」の中でおっしゃられていましたが(すべてのあの世を”知覚”できるのは生きている人間だけ、という風に)「知覚する」という観点からもそうなのですけれど、私も、「生きている時だけの、この意味」については、ぼんやりと、ずっと昔から、なんと(笑)親に教えられてw育っておりました。

(そういうことを「知っているはず」の親なのに、これかよ…のようにも、昔よく思っていたわけですよw…わかります? この感じ^^)

私個人としては、人間が普段メクラ(差別用語すみません)なのは、この特権があるので、ある意味メクラでも大丈夫(笑)、ではないですが、「その体制でこそ得られること(経験という財産)へのチャレンジがしやすい」から、そうなっているんではないだろうか、とか、色々考えてきました。

これを「知った」だけでは「ふうん」とか「信じられない」とか「だから何」とか(笑)
まぁ、そんなところなんですよ、人間って。

とくにエゴが育ちきっていない子供時代、エゴ満載の(笑)青春時代レベルで知っても^^

私にとってはそれは、「とても窮屈な縛り」のようにしか、感じられませんでしたものです。

親がスピリチュアルだと、「そういう親だったんだ、羨ましい」って、スピリチュアル否定の親を持っていた(あるいは持っている)方からは羨ましがられることはあるのですが、いや、親がスピリチュアル「知識がある」というよりもですね、

「親が、全開で、心に正直な生き方をしている、親同士、認めあっている(嘘じゃなく)」

という感じの「生き方」であると、たぶんこれら知識も活きるというか(笑)ちゃんと繋がるので、子供は違和感なく受け入れられるんじゃないのかな、という気がします。

「お題目」は子供の心には、響かないのです。

そして、「”型にはまった幸福”が、親、子、孫、一族仲良く、受け継がれていく」的な(笑)そういう人間の幸福定番スタイルは、確かに「霊界ヒエラルキーの一部」には、天国的様相スタイルとしてはハマるわけなのですが、「そうじゃない世界」の否定にも繋がります。
(意味、わかるかな? 仲良し信頼親子じゃなかった、この世でそれを作れなかった、持てなかった人が、失敗した人生と思いやすいのが、この世でもあるのですけれど。あの世へ行ってみると、必ずしもそうじゃないのだからw 安心しましょう、ということでもあるよ)



なまじ、「信仰心」のある人というのは、

「神様から見て、高次から見て、立派な人」

を目指してしまうので、無理をしてしまいます。

そして、そういった「あの世の人」をむしろ、「あの世の人の供養」というのでしょうか、「救うことができるのは生きている人間だけ」的な考え方になってしまい、「先祖のもろもろ背負う、重圧感」ではありませんけれど(笑)

な~んか、「この世が、ちょい苦行」な感じ…

の捉え方しだす
(私は、どちらかというと、そう捉えていましたよ。そして、PSWの初期の頃などは、まだまだこういうタイプの基準をベースにも持つ考え方の影響も、大きかったと思います。先祖というより「人類の歴史」に拡大していましたけどね(笑)。いわゆる、当時としては、「まだ持っていていい囚われ」でしたね。お伝えしていますが、「囚われは、生きるためのツール」でもありますので(笑)使える時期にはむしろ”使い倒す”くらいのほうがいいですw)

そういうところがあって、

要するに、「なんか、気楽じゃない」のです(笑)

ねぇねぇ、人間って、自分の、好きなことを、しては、いけないの? 我慢の生き物なの?

と、昔、子供の頃~若い頃にはよく思ってました。

そして、「生きている人間の一生の生き方しだいで、自分の”守護霊さんの霊格も上がる”」という捉え方が、自分の中になんとな~くあったので(これも結局、「刷り込み」ですよ)、なんだろう、そういう妙な責任感ではありませんが(笑)「ちゃんとしなきゃ、生きているうちに”霊的に成長しなきゃ”」というやつですよw

こういうのベースにあると、「いい人、誰から見ても素晴らしい人」になれない自分を、否定し始めますよ。

そして、「学び中毒」に(笑)なる人も^^多いんじゃないでしょうか。「自分はまだまだ症候群」というのでしょうかね。
スピリチュアル系には、この自分はまだまだ…と言いながら、自分で何かをしようとしない人がやたらに多いな、と、過去に感じていました。私には、これはなかったんですけどね(笑)。
(軸が高次元にあり過ぎると、おのずと、自他に厳しい人になりがちで、「今の自分」を否定するところから、いつもスタートしている人になってしまう気がします。今を生きていない、今を認めていない、んですよね。そして他人と自分を比べた”劣等感”発生の因ともなりやすいです)

なので、これも人間にはその責任がある、的な、自分をごまかすことにもつながる「縛り」だよなぁ…「学び」と言いながらず~っと同じところにとどまり続ける言い訳にもなるような、ということにも、

「あなたの好きなことを、ハートに正直な生き方を」

とも、な~んか矛盾してくるところもあるなぁ…と思っていたのです。

実際のところ、実体験、実感として、私自身が

「あなたの好きなことを、ハートに正直な生き方を」へ、しっかり軌道修正し出してからの人生のほうが、「より高次との歩調が合っている」んです(笑)

(決して、「世のため、人のため」とかそういう理想像を胸に立派なことをやろうとしている、立派に見られそうな人になろうとしている、そういうわけでもない、「ただ、石ヲタなだけ」の^^気ち○○、この世的には駄目なオトナな自分なんだけど、正直な自分がわかってから、というのかしら^^…だから、ず~~っと初期の頃のPSWのほうが、ちょっと偉そうwというのか、「オマエ何様なんだ」な感じがしますよね。あれは精一杯頑張ってたんですよw)

なので「自分に正直に生きる」って、お薦めなのですが、これがお薦めの理由にできないブロックも、自分にはまだあるな…とも思っていました。

それがこの、「霊格を生きているうちに上げましょう」それが「守護霊さんもステージアップすることに繋がります」から的な(笑)なんでしょうかねぇ… 今度はなんかこう、この世基準の上を目指す理由以外の(笑)観えない世界外付け理由に縛られるというのか。
なにかをするのに、いちいち「理由、根拠」を求めるのはおかしいというのか(ここが生きている人間が持ちやすい「メリットを先に知りたい」欲です)なんかちょっとしっくりこないところはあったにはあったんですわ。

どうもね、「直感サジェスチョン」とは違うことが多いのですよ。
そういう不自由感、自分の中での縛り感、思い切りの悪さに繋がるところがあったことはあったのです。

いわば、「この世のあまたの宗教が抱えている問題」にも、ちょっと繋がるところがあるかな。

(でもこの矛盾は、以前、夜会などで、まるの日さんの観てきたあの世論を知って、解消しました^^。あの世動画でもわかりやすく説明されているので、「あの世動画」お薦めですよ。まるの日さんブログから記事中リンクで見れるので、見てみてくださいね。「あの世知識」がまったくない人が見ると、どう思うのかなぁ? というのはありますが、「多少ある人」から見ると、矛盾が晴れるところがあると思いますよ。まるの日さんブログへは、「ブログランキングボタン」を押せば(笑)ブログランキングの現在40位あたりにまるの日さんブログはあると思いますので、そこから行けます。あれなんだよね、まるの日さんブログが40位で、うちが15位くらいっていうのは(笑)ちょっとおかしいw(自分で言うか)と思います。まるの日さんのブログのほうがうちよりも読者数そのものは多いハズなので、ファンの方は、ただブログ読んでるだけじゃなくて、ちゃんとランキングボタンがあるのですから、あれを押してください。あれだけ、ワークショップとかに行く人たちが大勢いるんですから、その中のほんの一部の人が全員毎日押せば、まるの日ブログでしたら、あっというまに10位以内にはランキングされるはずです。そのくらいのことは他人のためにしてみましょう。と、こんなことを自分のブログ内で(笑)言っていてもしょうがないんですけど^^、いや、それをさ、あのブログのコメント欄とかでしゃしゃり出るのが、要するに、部外者の余計なおせっかいでもあり、まるの日シンパのご気分を侵害する「人氣すったもんだ」を起こす、自分に穢がつくことでもあるからね、やらないのよ)



今のところの結論としては、

「あなたの生きたい生き方をすること(心に嘘がない)」が、どの人にとっても御神業です。

ポジション、職業、人間関係、持って生まれた運命、それら無関係でここは共通です。

どこに生まれ育とうと、「ダイレクト高次つながりが可能」であり、観えている世界と、観えていない世界を行き来することもそうなのですが、「この世の中の、波動の違う世界を、本人次第で、自由意志で、行き来できる、シフトできる」この特権だけは、等しく生きている人は持っていますので。
(波動の違う、あの世の色々な段階、高次元にも繋がれるのと同じです。あの世は個別性がある段階では、性質がある種似た者同士としか繋がることがない世界。この世でもこの法則じたいはありますよね。でも本人の努力や行動次第で”付き合う人変える”のはいくらでも可能ですよね? あの世ではそこが自由にできなくなるわけです。もし「今もできない」って思っているのなら、それが自分をリトリーバルする部分(過去生や先祖など様々な因が理由となりやすい囚われ)なのではないでしょうか)

この特権は、知ったからには(笑)活かしていただきたいw

そう、思います。

「あの世」へ行くと、完全ヒエラルキーの中で生きるので、
しばらくは、気軽にハイヤーセルフになど、会えませんから(笑)。

ただしあの世の完全ヒエラルキーは、この世の権力で押さえつけられるようなのとは違うし、お金持ちや権力者が有利だったり(笑)ではなく、納税義務も、扶養義務も、いっさいのそういった、責任とか義務感とか彷彿するようなタイプの、縛られる主従関係ではないです。
なので、ブルーアイランドはそういった重圧感の中で生きてきた人にとっては、「ほっとする、本当にしたかったことがようやくできる、天国の様相」の解放の世界となると思います^^。傷ついてきた人は、手厚いケアを受けられます。

だからって「早く死にたい」とならないように(笑)。

だって、この世を高次化する(高次とともに生きる)ことが可能なのは、本当に、生きている者の特権なのですから。
そして、「ようやく好きなことをする」のも、「手厚いケアを受ける」のも、
実に、「今すでに、可能」なので。
ブルーアイランで叶うことは、こっちでもじゅうぶん可能なのです。
今、目の前の世界に、手の届くところにそれはあるはずです。
こっちでできるんだから、やりましょうよ、という話です。


そして、この世だけではなく、「あの世でもどうやらあなたをサポートするらしいよ」という(笑)のが、石。
(あの世へ行ってからの第一段階「個としての囚われはずし」のお役に立つようでもありますw この世で自分には不用品(笑)だったのかな…この石、好きだったんだけど…と、自分がそれを所有していた意味がはっきりとはわからなかったとしても、きっとあの世でそれがわかるんですよw)

いや~、ますます、今のうちに、がんがん石を宣伝しなくては。
何はともあれ、みなさまに石を持ってもらわなくては。
という気になってきました(笑)。



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このふたつを前宣伝(笑)

2020年01月19日 (日) 00 : 00
やはりヘブンさんが紹介する、この世に送り出してきた石って、凄いんだよなと(笑)

もうスピリチュアルブームの終焉とともに、「スピ石ブーム」も終了感があります(笑)。
石業界を牽引してきたスピ石、という側面もありましたが、現在の石業界全体では、それほど過去のスピ石的盛り上がりはないんですよ。
傾向としては、常に、筆頭にくるのは『数が少ない、レアストーン、高品質ストーン(”ハイ・ストーン”って呼ばれてます)』という、物理的に限られているからこそ価値があるこの世常識の目安、ここが有無を言わせぬモノを言うようなところ、そのモノサシ筆頭で常に動いている業界ではあるので、そう思っていると、石選びがしやすくなるんじゃないかなと思います。

なんでしやすくなるのかというと、売ってる側(多くのふつうの石屋)は、どうしてもそのこの世原理の人氣の影響で、石売ってますから。
あなたが求めているのか、売ってる側のその部分の価値観にただ同調し影響されているだけなのか。
その影響を、あなた自身がジャストフィット感で楽しんで求めていれば別にそれでもいいのですけれど(笑)そうではなく、なんか思いつめて石選びをしているようなら(まぁ、イマドキはそんな人じたいが少ないですけれどね)石業界もファッション業界も不動産業界も食品業界もペット業界も…あらゆる業界、人間のやることですから、そこいらへんは「ここだけが崇高」「ここだけがホンモノ」だとか、そんなのないんですよ。

それは、自分で見つけるしかないのです。
というか、「あなたが、それを、自分にとってのホンモノと認識する」しかないのが、この世です(笑)。



そこで話がヘブンに戻りますが(笑)ヘブンの石は、日本で爆発的に過去に売れたんですが、ほぼほぼのそれを買う側の人々は「人氣に左右されて」買っていた(というか石屋が「人氣だから売っていた」)と思います。
これはいたしかたない側面もあるんですよ。
どんな素晴らしい石であっても、「それを受け入れ認める人」がいないと、そしてそれが少数派過ぎると、悲しいかな(笑)石売る人々の生計成り立たなくなってしまいますからw
多勢の勢いに流されるのが、大半のこの世の人間ですのでね。
だからどうしてもこの世では、それをいいと言ってくれる一定数の人々のちからが必要な側面があるので、「人氣が悪いもの良くないもの」と、人氣をシャットアウトし毛嫌いしてしまうのも、選択肢を狭めた観方になってしまいますので、この一長一短をわかっている、で、「自分はどうか」というのが大事です。

だからそうやって、評判めいたものでヘブンの石を過去に手に入れてみた人は、結局あんまり石効果なんて感じていない人がほとんどなんじゃないかと思います(笑)。
昔、「アゼツライト原石をよそで買ってみたんだけど、「?」なんです」って言ってたアゼツの認知度上がってきてた当時のお客様だった人とかもいらっしゃったりwというのを思い出しましたが、そういうの聞くと、「ああ、こうやって、大半の人間は石をまがいものにしていくんだよな」と(笑)、思ったものです^^。
(まぁ「よそで買った石のことを私に言われてもなぁ」という(笑)クソな気持ちもあったので、別にいちいちそこでヘブン擁護なんてしませんでしたけどw そのへんドライなわけですよw 「それは買ったところに言えばいいんでないかい」というのが正直なところではありましたかね。今も基本はそうです。石業界全体を良くしたいな~石買う人みんなに良くなっていって欲しいな~という「大きな目線」はあるんだけど(笑)自分がケアできるのは、自分がかかわる人(=うちでそれを買ってくれてる人)の範疇にとどめておかないと、よそのケアまでしていると大変なことになる、というか、その向こう側にいる石の提供者である他者への過干渉であり侵害にも繋がりますからね。「境界線」というのは、こうやって引いておくわけですw 提供側、受け取り側、それぞれに「囚われ」がある中で、この世に我々存在しますので。それがイキナリ、ワンネスのお花畑をあるがままな私達で目指しても(笑)まぁ、無理なのが道理ですよ。このビミョウな囚われは、人集めが得意なわりと有名な愛と光のスピ石系の人々あたりでも「えっなんじゃそりゃ」っていうような(笑)なんかそういうの持ってますよw)

本人が何も感じられなければ、その人にとっては対象は「別にこれが何なの」のようなモノになり下がっていきますからw
必要以上に「人氣が出る」ことの功罪というのか、まぁ、こういうところにあるわけなんですよ。
(でもこれも「大きな目線」で言えば、「なにも感じられない、損した気分の犠牲者(笑)」がたくさんいてこそ、流通網が拡大し、それでなきゃまず恩恵を受けることがなかった人々も出てくるので。人氣のなせるわざではあるのですが、やっぱり無駄ではないのです、高次見地からすると)



で、今回のこちら。

ヘブンで言うところのニューカンシャスネス(新しい視点、価値観)だったかな、そのカップリングにアゼツとオーラライト-23を加えたもの。
これは自分単独の新しい視点、そこに高次の参加がある、高次と歩調を合わせたタイプの、ニューカンシャスネスです。
本人にとってニューカンシャスネスだと本人が感じること、それじたいに、実際のところは必ず高次ガイドとのコラボがあるから、この世ではそうなってる、というのが真実ではあるのですが(笑)これをより引き出しやすくします。
ニューカンシャスネスだけでもイケるわけなんですけれど、オーラライト-23とアゼツが加わるほうが、よりそれがスムーズかなと思います。

もうひとつは、観えてる世界と観えない世界のあいだにかかるヴェールをとっぱらうカップリング。
そこにある、本人が気づいていないブロック、思い込みに、気づかせるようにサポートするかな、という感じでしょうか。

ヘミシンクなどもそうですが、各種ブロック解除ワークなどされている方や、「なんとかして、現状突破したい」という各種試行錯誤ワーク、瞑想、”祓いアイテム”や、各種浄化アイテム、浄化方法などで、浄化を日々進めている方が、突破口を開いていって、ワンステップ上がっていく、その実感とこれからの行動指針を自ら発見しそれを得るために、いい感じの補助輪になってくれる、いずれもそういう感じかな、と思われるカップリングですね。



ヘブンのロバさんじたいがイエール神学科を出ているような人なので、精神的基本構造が、普通の人とそもそも違います。
(アメリカの一般人にウケるのが「ブレイキング・バッド」なわけですので(笑)そこから察するとwやっぱりアメリカでも、メタフィジカルストーンを支持する層なんて、ごくわずかでしょうというのがわかります)
だから、ヘブンの石というのは、ある程度、そのあたりの研鑽を進めてきたところのあるようなピーポー(アメリカだとエネルギーワークをやっているヒーラーさんたちだとかニューエイジ層だとかクレア発達している人とか)に、これは凄いとウケたわけなのですがw、もともとベースに、「観えない世界があることが前提で生きてる」という部分がある人や、そっちの不具合みたいなものがあることにあたふたしてきた人(笑)などにとって救世主なところのある石のエバンジェリストさんなところがあるので、人生に不具合感じていない、もしくは「認識がそこまで拡大に至っては居ない」ような感じの人々にとっては、やっぱり、ただの石なわけですよ。
しかも「見た目」って意味で(笑)「うわぁ、うっとりなキラキラ透明綺麗な石~素敵~」という身につける乙女の他者や自分にそれを見せる自慢心や満足感、表面エゴの自分自身が綺麗なものがやっぱりどうしても好きだしって部分へのケアは薄め(笑)だったりしますからw やっぱり「キラキラ透明うっとりじゃないと」って感じの人だと最初から対象外でしょうから、本来は狭き門なんですよ。

その本来は狭き門を煽るのが(笑)「人氣、評判、なんか流行ってる」のような(笑)わらわら賑わうその感じです。「乗り遅れてはいけない」と。
アセンションなどもその人間の持つ、乗り遅れたくない焦り、期限を切ることで流れに乗るように、上手に流布されていった概念なんですが、だからといって「嘘」ではないですよ。ここは読み間違えないほうがいいです。人氣に煽られたくないからと、それを自分がアセンションを怠るための言い訳にしてはいけません。

「認識が至っていない」ことに、ずっと甘んじ続けるのか。
そうではないのか。
「ヒトの可能性」ってそこなんですよ。
自分がわかっていないから、可能性であり、伸びしろなんです(笑)。
そしてもうすっかりわかってるつもりの、この世で悟り解脱したつもりのヒトでも、それはあるんです。

人間は、一歩ずつ、成長していきますので。
「昨日までの自分とサヨウナラ」は、一足飛びにはやってこないけれど、意図して行動しないと始まりませんから。
そこをまったく意図しないままの人生を進行していくと、年取ればそりゃさらに苦しいかもしれません。
(それが、「ゲートが閉まった以降は難しい」みたいに表現するスピ・リーダーさん言うところの表現なのですよ、おそらく。ただ単純に考えても、2年先には今より2歳、生きていれば誰もが年とってますからね(笑)。肉体年齢の経過に左右される条件は重ねることになるので。そういう物理的視点から見てみても、それが徒労に終わる無駄に終わる失敗に終わる恐れを超えて、コマ進める、進めよう、っていうのは、諦らめないほうがいいと思います。どちらかというと、「その徒労が嫌で面倒くさくて逃げちゃった」という人が、先の人生で後悔するのが、この世ではほとんどなんじゃないのかな、という気はしますから)

でもまぁ、こんな長文ブログを、好き好んで読んでいる時点で(笑)

あなたは、うちの石アクセからの恩恵なら、受け取れる人です。
買ってお試しください。

”いつもブログ読んでるだけの人”も(笑)時には自腹を切る、自分のお金(エネルギー)を使っていただいて、石アクセサリの現物恩恵を受け取ることも、ぜひご検討くださいね。

厳しいことを言ってしまうと、それがたとえばなんらかのワークショップに参加し実践し何かを得た人と、ブログ読んでるだけの人と、受け取るものの違いを生んでいく部分だと思います(笑)。
写真は写真、ガイダンスはガイダンスだからね。
ワークショップ系も、前フリと実際、確実に違うでしょ? 前フリだけ受け取り続ける情報コレクターもそれはそれでそれが趣味なら止めませんが(笑)。まぁ、そういうことです。


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