石の意味~日本銘石・エンジェルスノーライト、タツナイト~

2018年06月15日 (金) 00 : 00
日本銘石 エンジェルスノーライト10ミリ丸玉 20,000円(税込21,600円)
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□意味□ 不老長寿 末代までの繁栄 不変  □産地□ 香川県

花崗岩のダイヤ”世界一高価な岩石”といわれています。
まるで、”天使の祝福の光”が、雪が降るかのような景色に見えます。
石英と長石と黒雲母が主成分で、細かな黒雲母が特徴で、不思議とキラキラした黒雲母が、石の表面に浮いて見えるのも魅力のひとつです。
硬く”永遠に形が保たれやすい”石で、「不老長寿」「末代までの繁栄」を意味します。
弘法大師空海、安倍晴明の生誕の地ともされ、超越した力を人間に与えるともいわれています。

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「エンジェルスノーライト、人を人間離れさせる石、とか、てきとーなこと言うなよとつっこみたいところですが^^」とお伝えしていたんですけど、私はいったい何を読み違えていたのでしょう(笑)「超越した力を人間に与える」って書いてありましたね。そのくらい当たり前じゃないですか(基本、石はすべて超越した力を人にもたらすよ。私はそういう認識でいる)。
コレのどこが人間離れに繋がるのだ^^…
つまりこれは私のインスピレーションというか、この石の現物ゲットしてみての大げさな印象表現ということですね^^。

実際のところ、ワタクシあんまりこの手合のディレクトリカードというのかしら、まじまじと読んでるようで読んでないのよね。たぶんみなさんも「石の意味」とか^^読んでるようでそんなに読んでないと思いますね…だから石の意味解説なんて、やる意味あるのかな~~~って、私は長年やってなかったのもあるの。どうせ読まれないんだもん。
じゃあなんでやっているのか、っていうと、情報の整理というのもありますし、いちどライブラリ作っておくと後々も自分にとっても便利かなということに気がついたの(12年も経って「気づいた」とか(笑)怒られそうだけど)。
そして、どうせ読まれないとはわかりつつも、それでも、うちを見に来てくれた方が、何をきっかけにしてPSWとご縁をいただくかということもわからないことなので、良質な石情報のご提供という意味で大切な仕事だなというごく当たり前のことに気づいたというのもありまして(笑)。

弘法大師空海さんゆかりの石。
空海さんを語れるほど空海さんに詳しくないので(笑)空海さん萌えのサイトなどで空海さんという人物に関してはお調べください。アセンデッドマスターと呼ばれる古今東西の歴史上人物多々いらっしゃいますが、イエス様などに匹敵する天空多次元理解ぶっちぎりの日本史上の人物でもいらっしゃったかという印象があります。
(じゃあイエス様とはなんなのだ~って話になっちゃいますが^^その昔「あなたも私も神の遺伝子もってる神の御子」ということを伝えてまわった人類史の”紀元分けた”きっかけの人。キリスト教云々とは離れたところで私は個人的に好きです)

お決まりの何かに似てるかな~~~の見た目よく似てる石は、H&E社のガーディアナイトという石に(笑)似てます。
ガーディアナイトも文字通り、ガーディアンエンジェルの石でして。
なんとなくこの命名は、ヘブンのガーディアナイトを参考にしたんじゃないかと(エンジェルスノーライトが昔からエンジェルスノーライトと香川県の石業者間で呼ばれていた? とは思えない^^ので)思っちゃいます。
なので、「なんだよその単純さは」と、まわりくどくモノを考えなくても、実際に物事ってシンプルなんだよな~…という好例とも言えるようにも感じます。

こちらの販売価格は参考表示で、今月すでにもうカップリング終了しております。
もし、単品で欲しい方がいらっしゃいましたら、あと一点ブレス単品がございますので「アクセサリご購入フォーム」より、お申し込みをしていただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。



日本銘石 タツナイト10ミリ丸玉 8,500円(税込9,180円)
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□意味□ 健康、安産、縁結び  □産地□ 兵庫県高砂市

オオムナチとスクナビコナの神が一夜で作ったとも言われているパワースポット「石の宮殿」。
謎が多く、今もなお解明はされていない450トンもの巨石で、日本三奇のひとつとされる石と同じ地質から採掘された。
高砂は縁結びの地ともいわれ、世阿弥の能の演目「高砂」はこの地の松を題材に作られたものといわれる。
青、黄、赤が存在し、特に赤色は貴重とされる。

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出た! オオムナチ&スクナビコナの名コラボ^^、という古事記で有名なこのコンビ。
私は古事記の中では、この両者のカップリングはなんとな~く好きです。
「違う個性同士の相乗効果」を絵に描いたような、なんとなくですが、この地上世界における「誰と組むかで変わる世界」の基礎のような、良好な関係性のお手本のような感じでしょうか。

少彦名命という神様はまた、古事記の中でも「神様らしい神様」というか、いわゆる我々人間が「神様というイメージ」に持っている、「当たり前じゃない超越感」というのかしら、「すごいね! そんなことができるんだ! そんなこと知ってるんだ!」的な(笑)なんだか小さいのに凄い人…という、なぜどうして感があります(笑)。
「人間技では考えられない」という肉体の物質世界構築の進んだ理解部分を担当する神様ですね。
現代でも、私たち人間にとって、「肉体の健康維持」というのは、人に寄っては、個々の人生においてもっともままならないものともなりやすい分野なのですが、少彦名命はそういったものを助ける分野においても優れた見地と実績を国造りの際に多々残して去っていった神様と言われています。

「健康、安産、縁結び」って(笑)まさにそんな少彦名命と大国主命コンビそのまま(笑)なんですが。

大国主命(オオムナチ)は、日本元祖の「イジメと試練と紙一重の世界」を数々乗り超えて国造りに至り、のちにその主導権を高天原にそっくり気前よく譲った太っ腹な神様でもあります。
ある意味、「なんでわれら人間は生まれてきたらここで一生懸命生きなきゃいけないのか?」をよくはわからずとも、自分の運命を嘆くことなく、出会う縁にさからわずに、天与の才を活かしきり課された使命を生きることを素直にやり遂げた、もっとも人間モデルの成功的なものを彷彿するような神様とも言えますね。

そんな国造りの一環なんでしょうか^^、オオムナチは…日本全国に子供作りまくりの…ほうぼうの女子に好かれまくった(笑)当時のチャラ男という側面(from「レノべ古事記」より^^)は確かに言えるわけなのですが、まぁしょうがないんだよね。産めよ増やせよ、って、人間に備わった機能としてすでにもうあるものなわけだから。それにオオムナチの場合…「相手に好かれちゃうんだからしょうがない」というモテ系であって相手への無理強い系じゃないのよ、当然ですが。

ただこういう話のいち側面だけ見ちゃうと、男ってヤリたいのが基本…って大きな勘違いを女性はしがちですが。そういうわけでもないからね(笑)。
世に言うセックスレス夫婦は危険とか(笑)「うちはセックスレスだ…」とか、やたらにね、外から煽られる情報で「ワタシは女として魅力がなくなってしまったのかしら」とか心を揺さぶられたり、かと思えば、今は法律で未成年への淫行がものすごく厳罰扱いになっているんですが(これで最近しくじってしまったTOKIOメンバーが大騒ぎされていましたが)、ハタチまでは淫行、ハタチ超えたらイキナリ今まで淫行扱いだった世界が(笑)「男女の愛を育むため、子供を作るための聖なる行為、エネルギー交換の欲求」へと認識変われるものなんでしょうか。心のどこかで”イケナイこと”という肯定できないものを持ち続ける人は持ちそうよね。
今はセクハラとかパワハラとか、その手合いのエロ系欲求は「特定の人だけに向けましょう」の(法律で定められた関係性、もしくは、恋人と双方に認めあった関係性など)縛りが本当に凄いから、「問題行為」である時と「必要行為」である時の使い分けもほんと大変よね。(これって女性だけが被害者となりやすい面があると思われてるわけなんだけど、男性側にも実際にはあるのよね。とくに綺麗目な男子はセクハラパワハラ被害こうむりやすいし)

近年も感じることなのですが、性の世界というのは、未だにブロックありまくりですよね。
どっかでやっぱり人にオープン話せないタブーな話…であることは今もやっぱり変わらないところがあるし、「淫行」「厳罰」として扱ってきたことを今度は「夫婦の絆」とか「愛の行為」とか(笑)なんなんだよ…って混乱していてひっかかり持ったままでいちゃう人も多いんじゃないのかな。だいたい、これこそ誰にももっとも教わることのできない(笑)天性天与の感覚とも言えるところのあるですものねぇ。
へたしたら結婚したりしてともに暮らす夫婦間でも性の話題についてはオープンになれてはいなかったりするのかな? という感じがしますしね。だからセックスレスじたいが大問題に感じられちゃうわけでもあるんですよ(笑)。本質はそこじゃない場合でも。

…って、話題がそれていますが^^。

オオムナチ&スクナビコナのコンビネーションで作り上げた世界を彷彿とさせる、タツナイト。
タツナイトは、肉体ベースのこの世界において、より良き健やかな世界を具体的に創造するためのサポートをしてくれる石だと思います。

こちらの販売価格は参考表示です。入手できたのは一点のみなので、単品としてお譲りすることができませんのでご承知くださいませ。
うちではそういえばこのオオムナチ&スクナビコナの神様に関しては、なぜでしょう、過去にそれぞれの石ブレスを^^お作りしてるんですよね。
理由は、日本の神様に疎いワタシでも知っていた馴染みのあった神様だったから(笑)です。(大国主命は大黒天と習合の神として今も国造りのクリエイティブな神のままほうぼうで祀られていますよ。しかし…「習合」って^^そんなことになっちゃってもそれはそれで受け入れて良しとするタイプの神様キャラだからなのか…譲れと言われてハイどうぞ、ってできる…なかなかできないよね。個性を自我として固執しちゃう側面からは無理目な話ですよねぇ)。
このブレスを作ったらまた神田神社へご報告しに行かなければ^^と思います(しばらく行ってないわ…)。



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今日は石ブレスin the陽光

2018年06月13日 (水) 13 : 30
以前は家の中に陽が入らなかったんだよな…ということを思い出しました(笑)



だから石ブレス陽光写真はいつも出かけた時に撮っていました(陽光チャージも兼ねて)



今日は鳩森八幡神社さんの千駄ヶ谷富士で久々に撮影



ここでいったい今までいくつの石ブレスを撮影させていただいたのか



石といっしょに光の中にいる至福



目を開けたままのメディテーション



みなさんもやってみてね



って言われなくても(笑)やっていますね^^きっと



石をじっと見てるだけでそれはメディテーションです


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石の意味~アイドクレース(べスビアナイト)~

2018年06月12日 (火) 00 : 00
アイドクレース、宝石名べスビアナイト。この宝石が最初に発見されたイタリアのヴェスビオ火山の名をとっての宝石名だそうです。色は美しいオリーブグリーンから薄紫色や黄褐色、無色までカラーバリエーションがある石。
もともと流通量が少なく、近年さらに希少になってきています。
また透明度の高いハイグレード品となるとさらに希少性が高まります。
天然石アイドクレースとしていちばん多く見かけるのがオリーブグリーンのタイプ。

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一般的にアイドクレースに言われている意味は、「愛を繋ぐパワー」「人間関係を築き上げる」「邪悪(マイナスエネルギー)なものを祓う」「精神面を安定させる」「癒しの効果」…など、どこが他のヒーリングストーンと違うんじゃい? という、一見大したことないと人に感じさせてしまうヒーリングストーンにはあるあるな感じの無難な意味が出回っていますが(笑)個人的アイドクレース感は…「もっとも、人に”感謝”の感情を思い起こさせる石」として、パワーストーンワークスでは、過去よりアイドクレースをご推奨している、個人的イチオシなストーンです。

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感謝想起の石、アイドクレース。

感謝がなにゆえ良いのか、っていうのは、過去のスピリチュアルブームでももてはやされた話ですが。
「ありがとう」の言霊エネルギーの抜群の(笑)波動上昇効果です。
なんか、ありがとう、ありがとう、を連発するとか^^、そういう運を良くするスピ技みたいなの、流行しましたよね?
今でも毎日それやってる方はいらっしゃいます?…そんなには…きっといらっしゃらないと思います。

なぜなら。
ありがたくもないのに(笑)うわっつらで^^やっぱり、ありがとう連呼って、そうそうできないものだからです。
たいしてありがたくもないのに、ありがとう連呼しているのって、きっと虚しくなると思います。

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私もそういう意味での「ありがとう呪文グセ」みたいなものは、とくに無理して身につけませんでした。
しかし、私には心強い味方がもういるから、ということもありました(笑)。
アイドクレースを身につけると、自動的に、感謝想起をさせられる感情の世界が展開されることに気がついたからです^^。
これは便利です(笑)。

なんとなく人間疲れ切ってしまうと、そういった感情がフリーズしてしまうこともあります。
アイドクレースはそういう時にもっともその回復の手伝いをしてくれるヒーリングストーンでもあります。

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ちなみに、「感謝の感情の効用」というものがあるとしたら。
その感情状態が、もっとも「高次ガイダンス」に歩み寄れるエネルギー状態でもあり、感受性増幅のエネルギー状態でもありますので、「喜び」「好奇心」などと並んで、よりよい三次元現実を生み出すことができる動力でもあります。
単に運が良くなるとかのレベルではなく、もっとも本人が生きやすい世界を構築するためのエネルギー状態が、感謝の状態とも言えるので、万人に必要は必要ですし、「ありがとう」って言葉で言うのは無料で誰でもできることで実際おすすめなのですが、本当に心がこもっていない本当はそう思っていないと(笑)言ってて虚しい^^場合も出てきますよね。やってる自分がばかばかしいって思っちゃう^^それで普通じゃないかと。(だから、ありがとう呪文が流行っていた当時は「よくやるよな…」と^^斜め目線で見ていたものです…。ただそれでも、そんなカタチばかりのありがとう連呼でも、実際「言わないよりはずっと効果あり」だそうですから(笑)習慣づけるのはいいみたいよ。最初は照れくさくても、確かに習慣になってくると今度は「言うのが当たり前」になる…そういうところはあるかもしれませんし。私も近年ではどちらかというと「普通になにげに出てくる」レベルくらいにはなってはいます。ただ枕詞と結びに必ずとってつけたように^^毎回使う台詞にはなっていませんが)

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それでもアイドクレース身につけると、その感謝モードスイッチが入りやすくなります。
(裏技として、アイドクレースアクセは…一般的に自分のほうが購入側である「相手に感謝をされる側」であるお買い物の時などに身につけるのも良いです。「相互に、ありがとう×5倍6倍」くらいの、売りたい側買いたい側両方にとって喜び倍増の価値ある良いお買い物ができます。モノを買う行為はお金を奪われる行為なのではなく、すっごく嬉しい感謝の行為なのだということを教えてくれる、モノの売り買いだけではなくて、この三次元生活で付随する当たり前の行いや事象の中に、感謝ネタってこんなにあるんだ…ということを教えてくれる石です)

自然にその感謝エネルギー状態が想起されてくるので、無理がなく、ありがとうと思えるありがとうが言える状態が起こってくるし、実際にありがとうな事態に遭遇するから必然的に言うハメになります(笑)。
ただしこれも…「万人共通のクスリ」と言えないところがあるので、ちょっともどかしいところですが。
でも必ずわかる時がくると思います。

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アイドクレースは「その人にとって、必要のない縁を遠ざけ必要な縁と繋ぐ」という、素晴らしい効果も謳われている石なのですが、アイドクレースがパワスト特性としてあんまり引っ張りだこな石というわけでもないのは、この必要不必要の縁というのは”高次目線での縁”の話なので(笑)たぶん…その石効果部分に関しては実感できる人が少ないからなんじゃないだろうか、という気もします。
かなり上級といえば上級です。

人の意図として、ど~ぉしても「表面的に自分に都合悪い縁」から今すぐにでも遠ざかりたい…そういう石ってないかな…というふうに、「邪悪なものを祓う」という概念を捉えてしまうところがありますので、自分にとって、本当に必要なもの、たいして必要ではないもの、その区別をする段階から、はきちがえてしまっていることもあると思いますので。
だから、「邪悪(マイナスエネルギー)なものを祓う」と言われているようですが、本人にとって目先都合悪くおもしろくなくて「自分にとって悪に観える縁」であっても、それが必要な縁であるという高次見解のほうが優先され(笑)その縁あるコネクションの中で「より魂経験として成長するための人間関係を築く」ことをサポートする…という意味合いでの解釈が正しいと言えるように思います。

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たとえば、当事者である本人にとっては…「自分に必要な縁」と舞い上がっている縁のほうが叩き切られることも(笑)ありますし。人間…転ばぬ先の杖が転ばぬ先の杖であることじたいになかなか気づけないのです。
人は目先の自己の欲望が成就しない流れを知ると自己否定された感覚にどうしてもなりますので。
自分が転ばないで済んだことじたいに気づけないわけです。
そういう点で、アイドクレースは、わかりづらいのかもしれない。
その人を転ばせない高次のもっとも深い配慮は、実際には現実的に「とても幸運、強運」と言えるのに、その感謝のツボに気づけない。
時として、目先の欲の観点からは自分の願いの方向性の否定に観えますから、運命を呪う感情、落胆や悲嘆へ変わる人もいますので。。
(私なんかは、もっと大昔にアイドクレースに出会っていたらなぁ…と、もっとも思えるタイプの(笑)石なんですけどね。自分自身がころころ転んできた人間だからこそ^^わかるのです、それが)
うちの石アクセは単純に目先の欲望を叶えまっせ、というよりも、その先の高次ロードのほうに同調しているので、ヒトによっては申し訳ないけど、目先の願いとは正反対の違うことになることもないわけではない、という近眼ではホラーな石アクセかもしれませんから(笑)ご承知おきいただけると助かります。前も話したけれど、高次ガイドというのはその人の一生分の時間配分からの見地でガイドしていく存在なので、目先、理解できないしたくない現実となることもある人にはあるのです。

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色々な事例を踏まえてみると、アイドクレースは、ある意味の「上級者ストーン」と言えるところもあるのかもしれません。
もっとも自分自身の奥深いところに存在する、魂の輝き。
それはもしかすると、目先の欲望、目先の自分が欲する幸福に観えているような蜃気楼から、あえて、貴方様を遠ざけることをするかもしれない。目先は困難な険しい未踏の道にも見える、倦怠と嫌悪と自信の無さが溢れてくるようなそちら側への誘導かもしれないけれど「あなたにはできるよ」と。
だから人に寄っては、「石を願望が叶うかもって身につけたのに、真逆のことしか起こらない…」と落胆することもあるのかもしれない。
私は、そういう実例も見てきてるけれど、これは実際に「言って伝わる」ものでもない無力感も当時はそういえば感じましたね。その人を救うのは、その人でしかない…それはきっと高次見地としてはこういうことなんじゃないでしょうか、と伝えることはできるけれど、それを当事者がどう思うか、までは、左右できませんので。石を持ってしても…変われるかどうかは本人しだいなのです。

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しかしそのくらいに、アイドクレースがたんなるヒーリングストーンを超えたパワーストーンであるということも、実際に見聞きしてしまい(しかも自分が制作した石アクセサリだし…)実感している次第でございます。
(怖いもの見たさの方は該当品ネックレスですけれどまだPSWのお店にて販売されていますので(笑)お試しいただくことも可能ですよ。どれとはお伝えしませんがアイドクレースメインその他強力なハイフリークエンシーストーンがカップリングされたアクセサリですので探せばすぐわかります。アイドクレースのみならずの振動数高い石たちというのは、人間目線では時に計り知れない展開、しかしながらそれがもっとも今現在のその人にとっての最適な道を示してくれるものです。これはいいカップリングだったんだな…と今回、アイドクレースの意味というものに向き合ってあらためて感じました^^)
「手放し系ストーン」で本人が意図して手放していけるブロック程度のことであるなら、高次からの強制終了なんて(笑)起こりませんから。
もしかすると、アイドクレースは、地味っちゃ地味でストーン界ではあんまり目立たない石なんだけど「隠れ離れ技系」のとっておき必殺技をさらっと展開する、見ようによっては、これぞパワーストーンな志高いお守り石と言えるのかもしれないです。



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カテゴリ :  石の意味
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