天然石リース、これで完成…というわけじゃなく

2018年11月20日 (火) 18 : 05
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ひとまずこれで「枠」ができましたということで…これからこれらすべてに装飾の予定なんですが

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月末までに間に合うのかどうか(汗)少し心配になってきました…

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一応予定では「明日」で今月の制作は終了する予定のつもりだったんですが、ちょっと無理ぜんぜん無理(笑)

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やっぱり出かけちゃうとスケジュール押すんだよなぁ…(でも宇宙事業のため(笑)だったんだからしょうがない…これはあのこの前登場したガテン系ガイドさんになんとか今月末間に合うように、ガテンサポートしてもらうしかなさそう…3日4日寝なくても平気なように)

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やっぱりリースはちょっと大変だぁ…と実感しましたので

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もう来年の皆勤賞プレをリースにする、みたいな無謀なことは今年でやめます(笑)ほんとに^^

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…ていうかね…自分が想像していた以上に^^…実は皆勤賞となりそうな? 方の人数が多いんですよ…とてもありがたいことです…ほんとうに…2018年の年初ではね、きっと皆勤賞は今年は3名くらいになるんじゃないかな、って思って(笑)たかをくくって大口約束したわけなんですが…3名くらいであればぜんぜん無謀ってわけでもなかったんですけれど…こんなにいらっしゃるのか…と…10月が終了した時点で、これはやばいと^^気がついたわけです…まったくの想定外でした…

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ちなみにそう言いながらこちらは月末新作の売り物としてお出しします^^

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なので、欲しい方は買ってくださって大丈夫ですので、ぜひご遠慮なさらずに買ってくださいね♪ 付加価値のあるものですから

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月末出品日11月30日を予定しておりますが、リースに関しては、たぶん早めに、出品翌日12月1日あたりで動きがないようでしたら、そのため販売終了にさせて頂く予定にしていますので、ご購入ご検討日数2日になります(笑)…だから、普段迷いやすい方は、「即決」にトライしてみてください

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もし複数リースにご購入の申し込みをいただくことがあって、今回お作りしたぶんで、皆勤賞の方の人数分足りなくなっちゃった場合には、来月に入ってから、足りない数をまたお作りして、ブログにお写真アップしてそれから、皆勤賞のみなさんに順番にご案内してセレクトしていただきます(だから必ずしもご希望通りのリースがお手元に届くかどうかはわかりません…今回まさかの^^お申込をいただくことがあり、それが売れてしまえば同じものはお作りできませんので…まぁ、それが”プレゼント”というものの宿命でもありますので、その場合にはご了承いただけましたら)

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サイズ感がおわかりいただけるように、石ブレスといっしょに撮影もしてみました(ただ、うちの場合その石ブレスも、けっこう巨玉系なので(笑)…比較としてどうなのかというのもありますが…一般的な8ミリ玉のみの石ブレスとかと並べないと、普通の人には伝わらないかもね)

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これからスパートかけますので、申し訳ない、ちょっとブログ更新が止まるかもしれませんが、心ある方は(笑)記事更新してないけど応援ポチしてくださると嬉しいですw…毎日ポチしてくれている人、ほんとうにどうもありがとうございます♪



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石の意味~シャーレンブレンド~

2018年11月19日 (月) 18 : 56
シャーレンブレンドです。
ベルギー、ドイツ、オーストリア、ポーランドの一帯に分布した亜鉛の鉱山地帯でのみ産出される石だそうで、流通はごく少ないレアストーン。
現在流通しているシャーレンブレンドはポーランド産のみのようです。

ガレナ、マーカサイト、スファレライトなどが混じり亜鉛系の成分を持っており叩くと金属音がするため、ドイツ語で「響く石」の意味の名前となったそうです。

意識の流れを整え、建設的な力を与え、活性化してぐんぐん前に進めていく、悪夢を追い払い、上質な眠りを助ける、新たな出会いをもたらし、夢の実現へ導く、などなどと言われているそうです。
古くはケルト民族のシャーマンが、儀式の際にこの石のエネルギーを借りて、祈りを実現させていたそうです。

シャーレンブレンド1

個人的にはこの石は、チャネリングや創作活動など、いわゆる通常のお勉強とか計算とか「結果の出方が想定できている行動」のためのルーティーン的な思考力よりも、未知の気づきの領域に関する行動をする時、つまり、こちらの思考のしかた次第で状況が変わっていくようなタイプの行動を要している時などにとても良い石だな、と感じています。

なので、アイディアが必要な仕事をしているような方もそうですが、とくに仕事ということではなくても、発想力的なものを刺激されたい方にいいと思います。

シャーレンブレンド2

クレアボヤンスが極めて三次元現実的なタイプのものしか見えないという、そんな限定感のある現実的な思考タイプの私のクレアボヤンスですが(笑)そのような私でさえ、シャーレンブレンドを身に着けて、はじめて、自分自身の本質領域のエネルギーを可視化状態で(クレアボヤンスで)観た時には、「無数の羽の生えた天使が私を囲んで私の周りをぐるぐる旋回している…嘘でしょ」のような(笑)あらぬものに遭遇しています^^。
もっとも私がとくに誰かに好んでは語ることのない世界…天使わんさかの光の世界…(笑)…ですよ…それが自分の本質ってヲイ、って話ですよ…で、これは一度見ればそれで十分、ということだったのか、考えてみると、その一度きりで以来そういうものは観ていないです…早い話が、私が天使的なものに興味がないというか、特別な感情があんまり湧いてこないのは、「自分が天使だから」ということなんだそうです。
当たり前に自分が持っているものに関しては、わざわざ知りたいとか、興味が湧いてこない…そういうことがあるみたいです。まぁ、そうかもしれませんね。

シャーレンブレンド3

この時もシャーレンブレンドのヘルプを実感しておりました。
たぶんシャーレンブレンドはこういった奇想天外的な、その人自身の想定外の可能性のようなもの、蓋されて本人が気づいていないもの、そこに具体的に気づける助力をする、顕現の石であり、また、そのための保護にはたらくタイプの石だと思います。
(きっと古代ケルト民族もそうやって使っていたんじゃないでしょうか)

余談ですが、石の世界と天使とかそういう関連付けが好きじゃない、とか言ってる(笑)クリスタルの作家さんを知っているのですが、そういう彼女の作るものも、実際には天使が制作したクリスタルアクセサリそのもの(笑)だったりします。
世の中、そういうものなのです(笑)。何々天使のエネルギー! って言って売ってるものよりもよっぽどそんな感じだったりするわけです。(全員ではないと思うけれど、自分が天使な本質な人は天使に特別感を抱かない、天使をありがたがらない…という性質があるようなところもあるみたいですよ。まぁ、そうかもしれません。”自分に対して抵抗感ある””自分がソレだからこそ嫌”みたいな(笑)屈折した感情を抱きやすいところがあるのが、この世ですからねぇ)



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まるの日さん東京ワークショップと夜会

2018年11月18日 (日) 15 : 52
昨日の話になりますが、昨日はまるの日さんの東京ワークショップ、それから東京では今年最後になる夜会に行ってきました



東京ワークショップ…想像していたものとは違っていて、あ、そうなんだ~というのか…たぶん「これからの日本の発展」「日本に住むみなさんの発展」にお役に立てる奉仕活動(スピリチュアル的宇宙的規模の^^)及び、ついでに自分もその奉仕活動のご相伴に預かりましょう的な(笑)そういう感じの、α宇宙β宇宙同士と自分と繋ぎ、且つ、東京エネルギー(これから年号変わる、時代の変わり目=アトランティスからレムリアの流れの時代の変わり目の象徴的事象であるというまるの日さん見解による、そこで発生する、いい悪い含めた大量のエネルギーのいわゆる浄化的な? 時代の変わり目、私達のレムリアへの移行がスムーズに行くように宇宙同士との連携のパイプ、導管の役割果たすみたいな(笑)まぁなんだか、けっこう大きな御神事みたいな(笑)ワークショップだったようです(…”だったようです”なので、本人に自覚なし^^というのが痛いですが)



参加者のみなさんは港区、渋谷区(これは私)、新宿区、北千住(突然駅名^^すみません北千住が何線だか何区だか忘れた^^北千住というのは江戸時代には宿場町として栄えた場所で今も人口多い大きな駅です…私は北千住は下町の中では嫌いじゃないところでもしかするとそこそこ好きかも…なんで北千住のことだけ言ってるのかというと^^当日あんまり北千住の良さについては語ってなかったから今頃「弁解」でもするかのように…昨日はたまたま都心を知っている方のほうが多い印象があったので、つい、都心盛り上がり的な場になってしまっていたような気がするので…)武蔵野市…といった、東京山手線ファミリー、中央線などのわりと代表的なところ的なから集まってきたタイプの参加者さんが多く、今まで参加したまるの日さんワークショップの中では、いちばんたぶん東京住みっぽい感じの人々が集合していた感じがしました…

実はこの東京ワークショップは2回めの開催で、1回目の時はなんと…ほとんど東京じゃないところに住んでいる方々が参加されていたんだそうです(なんでだ^^)…ちなみに東京というところは住んでいる場所によって地域特性が見事なまでに違う独特なところではあります…東京なら全部同じということではないのです…ほんとにあります…そこから日々生み出される人間の葛藤も喜びも凄まじい量のエネルギーを取りまとめてる中心地、エネルギーの入りと出の調整がされているのが、いわば場所としては皇居、とは言えるとは思います(実際に天皇陛下の重要な仕事ってそれなのですし)東京に限らず日本の中心地としての御神事を毎日執り行う場所ということではありますゆえ



このお写真の皇居外苑もなかはワークショップに参加されていた港区住みの方が、休憩時間に品川プリンスホテルで買ってきてふるまってくださいましたものなんですが(なんで皇室? はこれは東京ワークショップに参加した人にしかわからないネタなんですが)

私はこのパッケージの配色に「!!!」と見入ってしまいまして

なぜなら17日のワークショップに参加する前の、その前日に制作していた、こちらのシャーレンブレンドカップリング……このままではないかと(笑)

なので命名は皇居外苑にしてしまおうかと(笑)思うくらいのシンクロっぷりに驚きました…こういうふうに私達はなんらかの未来情報(その時点では)に繋がって何かをしていることが多いのではないでしょうかの見本のような話ですね

前日に写真撮ってアップしておけば、後付で、昨日帰ってきてから大急ぎで制作したってわけじゃないよ~~~の証明にもなったのにと(笑)ちょっと後悔しちゃうくらいのびっくりジャスト感でしょ





ところでこちらはやはり前日16日のリース写真の時にいっしょに写真を撮っていた新作で



実はこのカップリングと皇居外苑もどことなく配色的にかぶってしまうので、シャーレンブレンドカップリングのほうはあとから作ったんですけど、営業的には(笑)いっしょにお出しするのはどうかなと…使っている石は違っていても配色が似たり寄ったりだと、片方のカップリングのみに売れ行きが集中したりとかそういうことが起こってしまうので、個人的にはなるべく配色パターンの異なるものをお出ししたいと(笑)思うこともあるわけなのです^^今月末は同様の傾向の使っている石は違うんだけど配色パターンは似ているカップリングはあともうひとパターンありますねそういえば…まぁもうそういう個人的事情はおかまいなしに全部お出しします



こっちは夜会のお写真(まるの日さんの2019年予測、ってお題でしたそういえば)



ロゴストロン上位機種を会場にお持ちになられたお金持ちが(笑)参加するまるの日さんワークショップです…これは上位機種の上から二番目だそうで1,500万円…ですってよ…だいたいビル一棟程度の範囲であれば軽く祓われてしまう装置のようで”激眠”夜会でした…まるの日さんのお話が子守唄のようなw…ちなみに、このロゴストロンの最上位機種は、インドネシアあたりの小さな島とかであれば島全体祓えるレベルの装置らしく(笑)3,000万円なんだそうですが、私は…ぜひ、渋谷区在住の近隣のセレブの方に(笑)この最上位機種をご購入ご検討いただくことをお薦めします…松濤あたりにお住まいの…地域貢献となるだけではなく、ご本人様および周辺すべて含めてにとって理想の未来が形成されるでしょうし、高級車や投資用の高級マンションだとかよりもいいんでないかと(きっとそれらはほしけりゃいくらでも尾ひれでついてきますし)いう気はしますので^^…こういうロゴストロンは一般人が無理して買うレベルのものではありませんが(笑)むしろ一般人はそこをどうお金持ち資産持ちの人々へはたらきかけることができるか…が勝負のような(笑)(まぁあたし昔、そういう仕事もそういえばしてましたしね何気に…小金持ちの人々の安全な資産形成をヘルプするという(笑)名目の…実際安全でしたよ元本割れ実績は今でもたぶん一度もないんじゃないかな)



そうそう…昨日、東京ワークショップに参加して思ったことなんですが、私のクレアボヤンスというのは…観え方が「極めて三次元的現実的」で(笑)ようするに…スピリチュアル風ないわゆるファンタジックな要素に欠けているんだなと(笑)いうことに気が付きました(笑)

参加されているみなさんのイマジネーションはいわゆるスピリチュアル風な感じの観え方の方が多く、とてもファンタジックな要素が強く…もともと私は天使とかスピリチュアル風な映像にあんまり馴染んでいないためそもそも想像ができないタイプの(笑)人間ですから…だから、自分に理解不能なものは見えないんだと^^いうことがなんとなくわかったような気がしました

なので私に観えた「東京の中心的エネルギー」は極めて現実的で現実的にあるものが象徴的に観えていましたし(東京タワーとスカイツリーが合体したような風味の巨大オブジェ的物体とホリエモン…ホリエモンですよ…堀江、アンタが出てくるかと(笑)…ただまぁ、私は堀江さん別に好きでも嫌いでもないですし特に腐す理由(過去にはハメられていたしかたなくムショ暮らししてきたこととかにも凄いなとむしろ称賛の感が)が…九州のまるの日さんから見るとホリエモンあたりは極めて”東京的生き方”としての象徴みたいなものなのだそうで、いわば”囚われていない人”という点で代表的人物のようなところもあるみたいですね…まぁ、究極、過去に囚われないって確かにああいうのがいい意味で”見本”とは言えますよ^^それはわかります…あのネジが何か切れているふうにしか見えない部分は究極の未来人間のスタイルとも言えるのかもしれませんし…囚われのなさでは一般人はホリエモンにはついていけないところはあると思います)



ほんとうに^^ファンタジック風な要素の観え方がまったくなくて、そこに笑えました(笑)…「わたしにわかりやすい」ってそういうことなんだと…あ、だからまぁ、しっかり例の「石酔いカモン」とか身につけていきましたけど^^、私が知っているスタイルの部分ではかなりクリアな感じの骨格で観えましたよ…クレアボヤンスってそういうこと…本人のイマジネーション力のモトとなっている「視覚知識」のベースがやっぱり必要なのです…でもこれもクレアボヤンスを発達させたいからと無理くりスピリチュアル風味の映像方面をいくら見たところで(笑)きっとそれは意味ない話です…それは学校の興味のない勉強、暗記のようなものなので(笑)、身にならないことは容易に想像できますから…



最後は、手伝ってくれた高次ガイドさんとがっつり握手^^(ガイドと握手なんてはじめてだよ…)ガッツポーズでお別れする…みたいな、凄い体育会系ノリで(笑)宇宙同士繋ぐ大事業のわりには、最後は体育会系…ガイドがガテン系…

まぁ、自分はこれでいいかな、という思いがした体験でした…
だからたぶんパワーストーンワークスの石アクセサリというのは「極めて現実的に」三次元で現実化する要素を持っているのだろうということでもあるので(笑)きっと、買ってくださるみなさんには、ファンタジーが観えるだけじゃなく、そっちのほうがココ地球生活ではいいはずだから^^…いいよね? きらきらより^^やっぱ「現実の団子」につながるほうが(笑)

まぁ、パワーストーンワークスはそういう石アクセサリをお作りし扱うところということで^^年号変わってもがんばります



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