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「ハイヤーマインド」ペンダントトップVol.2

2014年12月06日 (土) 23 : 08











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◆スペック◆

ペンダントトップ全長8センチ。
アーティスティックワイヤー(ラベンダー、ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
USAシルクリボンの長さは約80センチです。
ペンダントトップは、こちらから取り外してご使用いただくことが可能です。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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「ハイヤーマインド」カテゴリでは、ブレスレット、ネックレス、ペントップ、それぞれに使っているストーンが少しずつ違っていたりしますが、今回、総称してこのタイトルにさせていただきました。


ハイヤーマインド、ハートとマインドが葛藤していない思考・・・これがあれば百人力!!・・・っていうことを、結局長年かかって言い続けてきたような気がしますが、それは時に「エゴの生存競争」の欲求とも入り混じる、純ではないものになりがちなので、常に自分の中身を精査していく必要ってあります。


どうやってするのか? って、やっぱり、「ハイヤーセルフ」「宇宙」と繋がれているかどうか? なんですよね^^。
そして忘れちゃならないグラウンディングも!
このカップリングは、オーラライト23と、インフィナイトをカップリングしました。
ともにガイガー・ミネラル社さんのものですけれど、オーラライト23の綺麗な濃い紫に、このお抹茶色のインフィナイト(インフィナイトはサーペンティンです)がものすごくぴったり!!! 
どっちもつるつるしているので^^(オーラライトは磨きが入ったタイプなため)ワイヤーワークはちょっと苦戦しましたけども、なんとか。
スピリチュアルって、毎日毎日を丁寧に生きる心がけ・・・というのでしょうかね、結局やれることってソレに尽きるわけなんですが(汗)、それでさえ時々できなくなるよね、バイタリティみなぎるばかりじゃなくて。
このカップリングはそういう気分のムラをなくすのに一役買ってくれそうな感じのカップリングですね。


ハイヤーセルフとか宇宙とかって、そういう石好きねアンタ、って言われそうですけれど~、で、そんなにハイヤーセルフに繋がる石集めて、「ハイヤーセルフに会ったことあるわけ?」って聞かれれば・・・「ないです、三次元的には」とお答えするしか^^ないんです、自分。天使や神様や宇宙人にも^^会ったことはありません。
会ったことがないのに、どうしてそれを信じられるの? って聞かれれば・・・これもう感覚というか信心というか、その結果論でしかないんですけれど、「もし私が石の世界に出会うことなく、ハイアーセルフという存在に繋がろうと意図することなく、自分のエゴの独断のままに生き続ける道を選択し続けていたら?」ってところを見つめてみると、・・・たぶんもう、こうして生きていることさえなかったんじゃないだろうか? って^^気がするんですよ。
そのくらい、人生にも、生きていることそのものに後ろ向きというか、「この世界に居ること、こうして在る自分」に堪えられない・・・こんな世界はもういやだ・・・っていう感覚、いわゆる絶望感とでもいうのか、なんにも前が見えない中で、嫌々毎日を生きていたというのでしょうか。
今は・・・「存在させてもらっていること」そのものが、それだけで、嬉しくて楽しくて感謝です。これは、正直、10年以上前には、想像できていなかった状態です。


自分が囚われていたものは、なんだったのだろうか、というようなこと・・・これはですね、いったん「エゴの声」から離れることを意図していかないと対峙できないし、ただそれに向き合ってみても、そこに「光」を見出す作業はやっぱり、自分のエゴの声だけではできないのです。
ある種の全託というか、「宇宙に下駄を預ける」感じっていうのでしょうか。それを石たちは「そうしてみようかな」っていう気にさせてくれるんですよね。


ハイヤーセルフさんを信じるっていうことは、結局、「自分を信じる」「自分を愛する」ということなんだと思います。
だから、「自分を信じられない」「自分を愛せない」っていう時は、「繋がっていない」のバロメーターになる。


ハイヤーセルフ、宇宙に繋がる的エネルギーの石たちに触れていると、その信じられなかった、愛せなかった自分を、少しずつ気が付くと信じてもいいかな、愛せるかなっていうのか、そうできることをあんまり疑わなくなってくるんですよ。
で、その状態でやっていることは・・・楽しい^^のです。
それは、その状態でやっていることではなかったことをやっていた頃のジブンを思うと、その違いがわかります。


ここに並べた石たちは、もちろん、個々それぞれのイシキの段階や魂の課題が、みなさんそれぞれに違っていらっしゃるので、いちがいに同列に「ハイヤーセルフに繋がる」の感覚がどういう形で感じ取っていただけるかは個人差あるかもしれませんけれど、石たちのほうはやる気満々でいつでもスタンバイしています。
ハイヤーマインド、ハートとマインドが仲良くタッグを組んでいる状態を楽しんでくださいね。


■使用石■


「オーラライト23 40×25×10ミリ原石スライス磨き」「インフィナイト25×25×10ミリ」

■クォリティと鉱物説明■


オーラライト23とインフィナイトです。
インフィナイトって、見た目の石じゃない^^って言ったらあれなんですけれど、けっこう地味~なんですよね。そもそもボゥエナイト(サーペンティン)ですし。
だから長年スルーしていたんだけど、ガイガーさんところで、こんなお抹茶なかわいいのゲットして。ガイガー・ミネラル社は、よそでも売ってる、この手のいろんなところでカブる石でもね、なにげに発色良かったり、ちょっと違うこともわりとあるんですよね。
USAシルクリボンも、たまたまではあるんですけれど~、まさにこれにぴったり!! な配色で。もう絵に描いたようですな。別にこれを狙って仕入れてあったというつもりではないんですけどね~。嬉しいですよね~こういう偶然は。
オーラライト23は、Vol.1の巨大スライスよりは小ぶりですけれど、それでも今やこのサイズはもうおおきいほうかもしれません。
ちなみにこのスライス&研磨は、いっこいっこ、ガイガーさん本人がなさっているそうです。

オーラライト23の、ガイガー・ミネラル社の日本語説明文コピーをおつけします。


Soldout


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「ハイヤーマインド」ペンダントトップVol.1「1」「2」

2014年12月06日 (土) 23 : 03

























「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ
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◆スペック◆

ペンダントトップ全長「1」9センチ「2」10.8センチ。
アーティスティックワイヤー(「1」ラベンダー、ブラック「2」ラベンダー、ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
「1」のUSAシルクリボンの長さは約80センチです。
「2」の真鍮製チェーンの長さは約55センチです。
各ペンダントトップは、こちらから取り外してご使用いただくことが可能です。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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「ハイヤーマインド」カテゴリでは、ブレスレット、ネックレス、ペントップ、それぞれに使っているストーンが少しずつ違っていたりしますが、今回、総称してこのタイトルにさせていただきました。


ハイヤーマインド、ハートとマインドが葛藤していない思考・・・これがあれば百人力!!・・・っていうことを、結局長年かかって言い続けてきたような気がしますが、それは時に「エゴの生存競争」の欲求とも入り混じる、純ではないものになりがちなので、常に自分の中身を精査していく必要ってあります。


どうやってするのか? って、やっぱり、「ハイヤーセルフ」「宇宙」と繋がれているかどうか? なんですよね^^。
このカップリングは、多次元知覚に相乗効果があるらしき、ヘデンバーガイトクォーツとオーラライト23のカップリング。(「2」はそこに2012クリスタルも合わせました)


ハイヤーセルフとか宇宙とかって、そういう石好きねアンタ、って言われそうですけれど~、で、そんなにハイヤーセルフに繋がる石集めて、「ハイヤーセルフに会ったことあるわけ?」って聞かれれば・・・「ないです、三次元的には」とお答えするしか^^ないんです、自分。天使や神様や宇宙人にも^^会ったことはありません。
会ったことがないのに、どうしてそれを信じられるの? って聞かれれば・・・これもう感覚というか信心というか、その結果論でしかないんですけれど、「もし私が石の世界に出会うことなく、ハイアーセルフという存在に繋がろうと意図することなく、自分のエゴの独断のままに生き続ける道を選択し続けていたら?」ってところを見つめてみると、・・・たぶんもう、こうして生きていることさえなかったんじゃないだろうか? って^^気がするんですよ。
そのくらい、人生にも、生きていることそのものに後ろ向きというか、「この世界に居ること、こうして在る自分」に堪えられない・・・こんな世界はもういやだ・・・っていう感覚、いわゆる絶望感とでもいうのか、なんにも前が見えない中で、嫌々毎日を生きていたというのでしょうか。
今は・・・「存在させてもらっていること」そのものが、それだけで、嬉しくて楽しくて感謝です。これは、正直、10年以上前には、想像できていなかった状態です。


自分が囚われていたものは、なんだったのだろうか、というようなこと・・・これはですね、いったん「エゴの声」から離れることを意図していかないと対峙できないし、ただそれに向き合ってみても、そこに「光」を見出す作業はやっぱり、自分のエゴの声だけではできないのです。
ある種の全託というか、「宇宙に下駄を預ける」感じっていうのでしょうか。それを石たちは「そうしてみようかな」っていう気にさせてくれるんですよね。


ハイヤーセルフさんを信じるっていうことは、結局、「自分を信じる」「自分を愛する」ということなんだと思います。
だから、「自分を信じられない」「自分を愛せない」っていう時は、「繋がっていない」のバロメーターになる。


ハイヤーセルフ、宇宙に繋がる的エネルギーの石たちに触れていると、その信じられなかった、愛せなかった自分を、少しずつ気が付くと信じてもいいかな、愛せるかなっていうのか、そうできることをあんまり疑わなくなってくるんですよ。
で、その状態でやっていることは・・・楽しい^^のです。
それは、その状態でやっていることではなかったことをやっていた頃のジブンを思うと、その違いがわかります。


ここに並べた石たちは、もちろん、個々それぞれのイシキの段階や魂の課題が、みなさんそれぞれに違っていらっしゃるので、いちがいに同列に「ハイヤーセルフに繋がる」の感覚がどういう形で感じ取っていただけるかは個人差あるかもしれませんけれど、石たちのほうはやる気満々でいつでもスタンバイしています。
ハイヤーマインド、ハートとマインドが仲良くタッグを組んでいる状態を楽しんでくださいね。


■使用石■

「1」

「ヘデンバーガイトクォーツ38×20×7ミリ」「オーラライト23 55×38×8ミリ原石スライス磨き」

「2」

「ヘデンバーガイトクォーツ18×14×8ミリ」「オーラライト23 35×25×5ミリ原石スライス」「2012クリスタル45×13×13ミリ」


■クォリティと鉱物説明■


「1」は、オーラライト23とヘデンバーガイトクォーツ。
このヘデンバーは、ヘデンバー採掘の第三号モデル^^なんだそうです。掘る場所替えのたびに違ったモデルが出現するそうですよ。すごい濃いオリーブグリーン。ポイントの損傷もなく、綺麗なスタイル。まるでこれまさに、大麻じゃないですか~。きらきらです。一点ものです、大麻ちゃん。
合わせたオーラライト23のスライスの磨きは、巨大オーラライトに縦に包丁入れて輪切りにしたタイプ(大根切る要領で^^)で、今現在はどこにもこの巨大スライスは売ってません、はい。ガイガーさんとこでもこのサイズはもうないです(売っちゃったからなんだろうけど^^要するに)。私のところでも、ストックあとひとつで終了です。お宝だよ。ちなみにこのスライス&研磨は、いっこいっこ、ガイガーさん本人がなさっているそうです。

「2」は、オーラライト23とヘデンバーガイトクォーツ、そして2012クリスタルのカップリング。2012が入るとやっぱりソフトになりますね~。
透明感抜群の2012クリスタルに、ヘデンバーのブロックタンブル、オーラライトのスライスを合わせています。

「1」は、オーラライト23の、ガイガー・ミネラル社の日本語説明文コピーをおつけします。

「2」は、2012クリスタルのガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティーのコピーと、日本語説明文コピーをおつけします。
オーラライト23は、ガイガー・ミネラル社の日本語説明文コピーをおつけします。




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「ハイヤーマインド」チャーム

2014年12月06日 (土) 22 : 57













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★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。


◆スペック◆

全長9センチ。
アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
チャームは、付属のキーホルダーから取り外してご使用いただくことも可能です。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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「ハイヤーマインド」カテゴリでは、ブレスレット、ネックレス、ペントップ、それぞれに使っているストーンが少しずつ違っていたりしますが、今回、総称してこのタイトルにさせていただきました。


ハイヤーマインド、ハートとマインドが葛藤していない思考・・・これがあれば百人力!!・・・っていうことを、結局長年かかって言い続けてきたような気がしますが、それは時に「エゴの生存競争」の欲求とも入り混じる、純ではないものになりがちなので、常に自分の中身を精査していく必要ってあります。


どうやってするのか? って、やっぱり、「ハイヤーセルフ」「宇宙」と繋がれているかどうか? なんですよね^^。
こちらは、その見た目からすでに次元越えのレインボークォーツのクラスターを、チャームにしました。
H&E社では、この石を「アナンダライト」と名付けてます。クンダリーニ・エネルギーにはたらきかける石ということのようですね。
あたしには単純にこの天然のホワイトアクアオーラ状態が(オーラ系ほんと好きなもので)なんとも萌えな石でございます。よく石に感じる「至福感」っていうけれど、ほんとそういう形容がぴったりの水晶。宝石に勝ると思いますよ。
(以前2013年にこの石使った「至福の光」って^^そのまんまなベタなネーミングのカップリングをやっておりましたね・・・(汗)でもそうお伝えする以外にない石ですよね^^)


ひたすら心地良い幸福感に満たされている状態って、マインドが静かだからね、高次に繋がりやすいんですよ。当たり前なこと言うようですが^^。
あれね・・・「高次に繋がるために、マインドを静かにする」んじゃなくて、「マインドが静かだから、高次に繋がる」っていう順番のほうが、実際的には効率いいのね。
だから、こういう美しい石たちが、私たちの前にたくさん現れるようになったんですよ、石ブームで。
日本人はね、目覚めなきゃいけない宿命にあるんだと思うんですよね、そういうところからも、そう感じますね。


考えてみれば、10年前くらいまでは、ふつうの人間がですね「高次元」とか「石との会話」とか言ってたら^^もうほんとに頭のおかしな(今もまぁ多少そういう面あるけど)人ということでしか、相手にしてもらえなかったよね。
だからさ、そんなこと30年くらいやってるH&E社さんとかって、やっぱりですね・・・単に商売ってだけじゃできないと^^思いますよ。


ハイヤーセルフとか宇宙とかって、そういう石好きねアンタ、って言われそうですけれど~、で、そんなにハイヤーセルフに繋がる石集めて、「ハイヤーセルフに会ったことあるわけ?」って聞かれれば・・・「ないです、三次元的には」とお答えするしか^^ないんです、自分。天使や神様や宇宙人にも^^会ったことはありません。
会ったことがないのに、どうしてそれを信じられるの? って聞かれれば・・・これもう感覚というか信心というか、その結果論でしかないんですけれど、「もし私が石の世界に出会うことなく、ハイアーセルフという存在に繋がろうと意図することなく、自分のエゴの独断のままに生き続ける道を選択し続けていたら?」ってところを見つめてみると、・・・たぶんもう、こうして生きていることさえなかったんじゃないだろうか? って^^気がするんですよ。
そのくらい、人生にも、生きていることそのものに後ろ向きというか、「この世界に居ること、こうして在る自分」に堪えられない・・・こんな世界はもういやだ・・・っていう感覚、いわゆる絶望感とでもいうのか、なんにも前が見えない中で、嫌々毎日を生きていたというのでしょうか。
今は・・・「存在させてもらっていること」そのものが、それだけで、嬉しくて楽しくて感謝です。これは、正直、10年以上前には、想像できていなかった状態です。


自分が囚われていたものは、なんだったのだろうか、というようなこと・・・これはですね、いったん「エゴの声」から離れることを意図していかないと対峙できないし、ただそれに向き合ってみても、そこに「光」を見出す作業はやっぱり、自分のエゴの声だけではできないのです。
ある種の全託というか、「宇宙に下駄を預ける」感じっていうのでしょうか。それを石たちは「そうしてみようかな」っていう気にさせてくれるんですよね。


ハイヤーセルフさんを信じるっていうことは、結局、「自分を信じる」「自分を愛する」ということなんだと思います。
だから、「自分を信じられない」「自分を愛せない」っていう時は、「繋がっていない」のバロメーターになる。


ハイヤーセルフ、宇宙に繋がる的エネルギーの石たちに触れていると、その信じられなかった、愛せなかった自分を、少しずつ気が付くと信じてもいいかな、愛せるかなっていうのか、そうできることをあんまり疑わなくなってくるんですよ。
で、その状態でやっていることは・・・楽しい^^のです。
それは、その状態でやっていることではなかったことをやっていた頃のジブンを思うと、その違いがわかります。


ここに並べた石たちは、もちろん、個々それぞれのイシキの段階や魂の課題が、みなさんそれぞれに違っていらっしゃるので、いちがいに同列に「ハイヤーセルフに繋がる」の感覚がどういう形で感じ取っていただけるかは個人差あるかもしれませんけれど、石たちのほうはやる気満々でいつでもスタンバイしています。
ハイヤーマインド、ハートとマインドが仲良くタッグを組んでいる状態を楽しんでくださいね。


■使用石■


「レインボークォーツ65×40×20ミリ」「アメシスト8ミリ丸玉」「オーラライト23 6ミリ丸玉」「2012クリスタル8ミリ弱、6ミリ丸玉」「アゾゼオ・アゼツライト6ミリ丸玉」


■クォリティと鉱物説明■

美しいレインボークォーツのクラスターです。
すべてのファセット面からのレインボーは見られませんが、ところどころ、レインボーが光ってみえています。
このレインボーは、ソラリスクォーツやサンシャインクォーツのようなタイプの自然のオーラコーティングによるものではないらしく、石の内部からこのレインボーが生まれる水晶なのだそうです。
「水晶史上最大の発見」「究極の水晶」とも言われている水晶で、実はこの虹が生まれるメカニズムについては、学術的にはまだ解明されてはいないらしいです。従来の常識の範囲を超えているので、わからないんですって。
私たちの世界ってけっこうアナログに^^できているんだよな~、っていうか「科学的」っていうほど科学は万能で真実ってわけじゃない・・・っていうことが、よくわかる一例だと思います。
でもそんな不思議なものが^^こうして普通に流通されている世界に生かしてもらっていること・・・これは事実ですよね。

オーラライト23はH&E社のビーズです。
オーラライト23、アゾゼオ・アゼツライトは、H&E社のギャランティーカードのコピーをお付けします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティーのコピーと、日本語説明文コピーをおつけします。




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