サターンカルセドニー

2018年11月14日 (水) 18 : 51
模様が土星のリングのよう、ってことで、「サターンカルセドニー」と名付けられた新種のカルセドニールースです



せんだってから、別宇宙での立場「自分の星」の話をしていますが



実はこの話を(アクセス法)を聞く前になんとな~くこういうことを思っていたことを思い出しました



私がやたらに「石」をコレクションしているのは(まぁ、仕事だからというのももちろんあるんですが)、石の情報を「どっか」へ送り出すためではないかと(笑)

だからひたすら増えていくのはそのためなのではないかと(なんと自分に好都合な…と思われるかもしれないんですが^^でもなんかそういう感じがしたんですよね…「私自身にその意味とか意義とかわかっていなくてもいいのかな」という感覚がふと湧いてきた時があったんですよ…早朝ベランダでぼ~っと明治神宮方面を眺めている時に)

私の潜在的な「アタマ」のレベルではわかっていないことも、「向こう」ではその情報の価値というか重要性を知っているため、実はこの世ではその人の経験がもちろん大事なんだけど、本人にとっては経験と言えない無意識レベルも非常に大事で。



この無意識レベルを書き換えするために、人は試行錯誤したりもしていますよね、考えてみると…だいたい、「石を持つこと」じたいそうだし(笑)。(有名どころでは断捨離とかもそれをやりたいからいらないものを捨てようって話ですよね…ただ、個人的にはもちろん不用品捨てるのって大事ですけど、捨てるばっかりが脳じゃないという気はしますが…よくやり玉に上げられる服なんかも、今のものに比べて昔のものは生地や縫製良かったりなどもあるので「欲しければまた買えばいい」レベルで実際にはまた買えるってわけでもないものというのもあるにはありますよね)

もしかすると、「別宇宙のうちの星」では「地球の石情報コレクション」というだけでなく、石情報をなんかに役立てているのかもしれん…と妄想中…服のコーディネートとか(笑^^ちゃうちゃう)




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カテゴリ :  PSW制作室
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