仕入れ日記など

2018年06月11日 (月) 00 : 00
たまには最新仕入れ日記ということで



ガイガーミネラル社さんより、お約束のセンティエントビーズ追加大量補充です。ビーズクィーンのためにとっておいてくれたらしい(笑)



レッドルチル。こちらもガイガーさんところのご提供。このタイプのレッドルチルクォーツ、なんかちょう懐かしい。10年以上前はこの満針タイプのレッドルチルはわりと見かけたんだけど、近年はめっきり減少している感がありますので。ディビットのところではほぼほぼラインナップは原石中心だけど、こういうのもときど~き販売なさっておられるんですよ。バーガンディーレッドカラーが美しいキャッツも見られる高品質玉です(白人の方から観える色彩感覚と東洋人の目から観える色彩感覚の違いは前にお話したことがありますが。私達にはバーガンディーカラーに観えるレッドルチルなんですが、彼ら白人種の方々からはこれは相当色鮮やかな赤に観えるのだと思います。だから石の世界での色表現って白人種の方の表現だと、くすんだイエローが眩しいゴールドになったり(笑)するわけですよ。肉体環境の前提条件が違っていることによる表現感じ方の違いというものが前提としてある、こういう世界があるわけです)



センティエントでかポイント。寝かしていますがこちらスタンディングします



一家に一つ、高次エネルギー直結の受発信基地を設けるのに特大ポイントはいかがすか? ということで(首からぶら下げるにはおもすぎるサイズです)



そして今回は…ビーズクィーンでもあるPSWではありますが…とうとうフェナカイトクィーンとも(笑)なりました(ユーアーグレイトってディビットがリップサービスしてました(笑))



ロシアンフェナカイト原石…どれだけ大きいのかがわかりやすいように、真ん中にサイズ比較のためにブラジル産フェナカイトの8ミリ玉を置いてみました。ちょう身悶えします…でかロシアンフェナカイト。ずっと以前に、でかロシアンフェナカイトを恐る恐る仕入れて、販売させていただいたことがありますが。やはりどうしても大きいフェナカイトへの希求心が抑えられず(笑)。でもロシアンフェナカイト大物は高いからそうおいそれとは仕入れられない…あれ売るんじゃなかったな~とかみみっちいこと言ってないで「買えばいいじゃん。また」という(笑)心の声に今回は素直に従って。



お宝級フェナカイトの次は、これもお宝級…センティエントプラズマクリスタルの大粒ジェムペンダントです



これもどれだけ大きいのかのサイズ比較。となりがロシアンレムリアンの私物、そして右端がブラジル産フェナカイト8ミリ丸玉。
とても大きなセンティエントプラズマクリスタルの原石から宝石カッターさんが切り出してお作りになられた特注ペンダントトップの中の特大サイズです。これは…売りたくありません(笑)。つか、うちは商品仕入れてそのまま横流ししてもあんまり買ってもらえない悲しい性を持っている店だから、欲しい方はよそで買ってください。まとめて大中小いくつも仕入れていった業者さんがいるようなので(笑。おそらくスピリチュアル系でしょうね)たぶん検索すればすでにもうどっかで売ってるんじゃないでしょうか。私もまとめて大中小仕入れたかったんですが、うちは上記事情もあるのと、今回はフェナカイトクィーンになってしまったので、その路線は見送りました。



さて、ガイガーミネラル社のお宝から、日本産のお宝へ。エンジェルスノーライトという、先月ご紹介した日本銘石のひとつなんですが、すでに売り切れていて断念していたのですが、見つけました。なんで欲しかったのかというと、空海さんの石(笑)だからです。空海といえば、サヌカイト。サヌカイトとカップリングする予定です。エンジェルスノーライト、人を人間離れさせる石、とか、てきとーなこと言うなよとつっこみたいところですが^^、まぁ、パワストってそのくらい言ってもらったほうが夢があるよね。日本人も意外と図々しく(笑)こういう表現するところが実はあるのよね。だいたい、石をパワーストーンとか呼んでるのって日本人だけ(笑)なんですよ。でも観方を変えれば、「石を実際にパワーストーンと認識できる人種」ということでもあるんじゃないでしょうか。
勾玉は、糸魚川ピンクひすい。ほんのりピンクのチューライトの入った糸魚川翡翠です。



最後は、高品質ラリマーと高品質チャロアイト。チャロアイトのほうは上代16万円って値札ついてますが。そうそうせんだって「石の意味~スギライト~」でお写真に写っていたスギライトのド紫大玉ブレスとかは上代30万円以上(笑)でございます。こんなの商品化なんてできない…そのまま販売したほうがいいんじゃないかとずるずる悩んでいましたが、とりあえず三大ヒーリングストーンカップリングという(笑)あんまり工夫もない話ですが、スギライト、ラリマー、チャロアイト、ちょうハイクォリティカップリングで行っとけ…一回それやったらもういいんでないかい? みたいな脳の司令がくだってますので、取り揃えてみてるところです。



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  PSW制作室
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page