「コミュ障リリース」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」「7」「8」「9」

2018年02月28日 (水) 19 : 14
「コミュ障リリース」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約16センチ弱
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト12ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー14ミリ丸玉」「アクアマリン11ミリ丸玉」「マダガスカルスターローズクォーツ14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル14ミリ多面カット、14ミリ丸玉」






「コミュ障リリース」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト10ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー14ミリ丸玉、10ミリ丸玉」「アクアマリン15ミリ、12ミリ、11ミリ丸玉」「マダガスカルローズクォーツ15×13ミリハートカット、16×14ミリ六角柱カット、14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト12ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット、14ミリ丸玉」





「コミュ障リリース」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト10ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー14ミリ丸玉、10ミリ丸玉」「アクアマリン15ミリ、12ミリ、11ミリ丸玉」「マダガスカルローズクォーツ15×13ミリハートカット、16×14ミリ、15×14ミリ六角柱カット、14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト12ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット、14ミリ丸玉」





「コミュ障リリース」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約14.5センチ
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト10ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー10×8ミリアップルカット、8×5ミリボタンカット」「アクアマリン12ミリ丸玉、7×4ミリロンデル」「マダガスカルローズクォーツ12ミリ128面カット丸玉、スターローズクォーツ8ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット丸玉」




「コミュ障リリース」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト10ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー10×8ミリアップルカット、8×5ミリボタンカット」「アクアマリン12ミリ丸玉、7×4ミリロンデル」「マダガスカルローズクォーツ12ミリ128面カット丸玉、スターローズクォーツ10ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト10ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル12ミリ多面カット丸玉」




「コミュ障リリース」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15.5センチ強
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト10ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー12ミリ丸玉、8×5ミリボタンカット」「アクアマリン12ミリ丸玉、7×4ミリロンデル」「マダガスカルスターローズクォーツ10ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト10ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ多面カット丸玉」




「コミュ障リリース」ブレスレット「7」
◆スペック 内寸約15.5センチ強
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト10ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー12ミリ丸玉、8×5ミリボタンカット」「アクアマリン12ミリ丸玉、7×4ミリロンデル」「マダガスカルスターローズクォーツ10ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト10ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル10ミリ多面カット丸玉」




「コミュ障リリース」ブレスレット「8」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト8ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー8ミリ丸玉」「アクアマリン8ミリ丸玉」「マダガスカルスターローズクォーツ8ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル8ミリ弱丸玉」




「コミュ障リリース」ブレスレット「9」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱
◇soldout
◆使用石 「ピンクマンガンカルサイト8ミリ丸玉」「ブルーレースカルセドニー8ミリ丸玉」「アクアマリン8ミリ丸玉」「マダガスカルスターローズクォーツ8ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト8ミリ丸玉」「センティエントプラズマクリスタル8ミリ弱丸玉」



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コミュ障というプリティな言葉ができて、コミュニケーション苦手な人が「あたしコミュ障だから」と堂々と言える世の中になって良かったな、と思います(笑)。
つまりコミュ障を認めてもいいんだ!! という一部風潮があることは、コミュ障自認の人の肩の荷を降ろさせますからね。

ちなみにコミュニケーションするのが苦手な人とコミュニケーションしなきゃいけないことが苦痛なのは、一見、コミュニケーション上手のように観える人々であっても、同じです。
オトナなんだから、社会人のマナーとして、最低限の嫌われない振る舞いができることは大切ですよね。
そういう当たり障りのなさを振る舞いにできる人は、比較的多い世の中でありながら、自分がコミュ障だと思っている人もわりに多いのではないかなと思われます。

それはおそらく、もうちょっと突っ込んだ上手なコミュニケーションというのは。
そのマナー的なものを突破した、時にマナーには反するような面も見せたり見せられたり、なんでなのか、そこに「好感」とか「不快」な感じとかが交錯しますが、そこで人心を捉えられる人とそうでない人とに、明らかに分かれていく感があるから、ではないでしょうか。
時に、どうしてああいう人が好かれるんだろう?? みたいなこともありますし、必ずしも、人間ができた良い人がイコール、コミュニケーションにおいて優れていてパーフェクトであることもありません。

内向的外交的、得手不得手は実はたいした問題ではないのです。なんだ知らなかったな、みたいな「ちょっとした、ほんのちょっとした気遣い」の違いだったり。ものすご~く些細なところの違いが、コミュニケーションの円滑さを生み出すところがあります。

このカップリングは、コミュに苦手意識がある人にとっては、ともするととても難しいことのように構えてしまう、頑なになってしまう、その「ちょっとした、ほんのちょっとしたこと」の差、違い、そういったことを行動に移してみたりの、自分自身の心の柔軟性を生み出すサポートをしてくれます。
その人その人に「合った」無理のない、できることで、自分が他のためにそうしようと思えるような、オリジナルコミュニケーション手段への気づきを促してくれるのが、元祖コミュニケーションストーン、ブルーレースですから。

私もコミュニケーションって決して得意というわけではないですよ。
コミュニケーションが得意というわけではない私が、人とのコミュニケーションにおいて、その昔、はっきりとサポートされた経験をしたと思えたのが、このブルーレースだったんですよ^^。
オドロキの経験でした。まだ石にドハマリする以前でしたが、営業マン時代でわりと色々な石をその頃にはもうちょくちょく手にしはじめていた頃の話です。
(そういう当時は、金運はルチルクォーツ、タイガーアイ、みたいな(笑)定番石を定番の意味どおりに身に着けていたようなそんな時代。その頃は石ブレスも6ミリ玉だったんですよねぇ…(笑)14ミリとか12ミリとか^^まさかそういう日が来るとはの世界でしたね。ちなみに個人的に思うことですが、まぁ、質量に比例するエネルギーという意味でそりゃできれば大きいほうがいい、というのはあります。でも小さくてもそれがダメというわけではないですけれどね。大きい石は苦手、と思っている人が無理して効果のために大玉選ぶのはナンセンスですから、ご自身にフィットする玉サイズ感で選んでください。大きい石は大きい石の存在感とか見栄えとか美しさに萌えとなる人、もう理屈抜きにそっちのフィット感がとても心地よくそれが好きな人向けです。但し大きい玉はそれだけ値段も高いわけです。できればやらないでいただきたいセレクトは、「大きいのは高いから小さいほうで我慢する」という、実は本当は大玉のほうが胸の内では「大玉綺麗…気に入ってるかも」というのがわかっていながら、価格の妥協で小さい玉にすること。こういう石選びが妥協の石選びとなりますから、いわゆる「効く効かない」のレベルに影響してくるのですよ。この部分に関して自分に正直に「石ならほんとうになんでもいい」と心から思えている人は別ですが)。

ブルーレースって当時の私には、めっちゃ抵抗感のあるタイプの石だったのですけれど(笑)もう背に腹は変えられない、という営業成績で追い詰められていた(笑)時でしたので^^、当時仕方なく(!!)身につけてみることにしたんですよ。
仕方なくですよ(笑)。一見、もっとも「そのセレクトはよろしくない」と伝えられているような「仕方なく」ですが、このしかたなく、にも色々ありまして。
実際は他の選択も可能なのになんらかの言い訳を自分にしている妥協と諦めの仕方なく、の選択と、もう背に腹は変えられない、これが最終手段なのかもしれないぞの腹くくって自分を放棄する場合の仕方なく、の選択って…すこ~しビミョウにニュアンス違うと思いませんか?
「後者の感じの仕方なく」が、高次ガイダンスが促すセレクトなのです(笑)。

よく、石との同調って、その石に惹かれる、とか重要視されますでしょ? もちろん私もこれに異論はないのですが、実はもっとも避けたい好きじゃない石というのは、実はNGなのではなくて、「その人を劇的に変えてくれる成長させてくれる劇薬」でもあるのです(笑)。
悔しいけど、「避けている、好きじゃない」ということの裏側には、そういう、自身の内面においてのブロックもあったりする場合もあります。それを「今、解消していったほうがいい、解消できるタイミングですよ」というガイド意向な時が、そのタイプの”仕方なくセレクト”で、仕方なく受け入れる意義があったりもするわけです(笑)。

私は私、っていう聞こえはいいけれど、少し尖ったものを頑なに守ろうとしてしまう面がある人に身に着けていただけると、きっとそれが自分の個性を守る賢い方法ということでもなかった、むしろコミュニケーションが円滑にいくことって、より、自分自身も他者にとってもプラス面を活性化させることで、それこそより自分らしく生きられるハッピーなことだったんだ(笑)という、当たり前な経験ができると思います。
こういう、ぬるそうな石に効果とかあるのか? という先入観がある方(笑)にも身につけてみていただきたいカップリングかなと思いますね。
ちなみに、コミュ障リリースとかいうタイトルにしていますが、石のカップリングじたいは、よく幸福な恋愛とか結婚とか(笑)言われるソレ系でもあります。まぁ、当たり前ですね。そこに持ち込むのも、素直さ、正直さ、そして相手を気遣うコミュニケーション力がある程度必要ですものね。
(コミュ力がなくても恋愛も結婚もできるにはできるけど。ただ、ほんのちょっとのコミュの積み重ねを怠っているがゆえにフコーな恋愛、フコーな結婚になってる場合も大いにあるだろうと思われます。ちょっとのことなんですよね~。慣れた相手って、自分の息抜き存在にしようとしてしまいますでしょ。「家族や恋人は安らぎ(であらねばならないはず)」というのもひとつの過剰幻想でもあるんですよ。現代病ですわね、それもコマーシャルに乗せられた。家電や家具のコマーシャルとかね(笑)。話がソレていってるから^^ひとまずこれで)。

◆使用素材◆ 

ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

ピンクマンガンカルサイトについては、今月「石の意味」でお伝えしている内容をご興味いただけるようでしたら、ご一読くださいね。
「石の意味~カルサイト~」
ピンクマンガンカルサイト、マダガスカルローズ、ブルーレースカルセドニー、それぞれ発色良く、透明度なども良い高品質ビーズを使っております。
アクアマリンは、ブレスタイプごとに少しずつ違っておりまして。「1」は濃いブルーの発色うっすら透明感もあるタイプでわずかに白っぽいところもありますが高品質のビーズ。「2」は「1」と同タイプと大玉は少しムラもありますが、濃いブルーで部分的に透明なところもあるアクアマリン。このサイズのアクアマリンでオールスルーのこの発色でしたらもっととんでもなく高額ですが、ややムラありなので。お値打ちだと思います。「4」「5」は薄いブルーグリーンカラーのミルキータイプ。色ムラがないので非常に綺麗です。透明感のあるロンデルも使っています。「6」「7」は部分的に透明部分まじりのブルーグリーンタイプ。透明感のあるロンデルもつかっています。「8」「9」はブルーグリーンのミルキータイプ。
サイズ差、品質差もありますので、そこはお値段に反映されておりますので、お好みのタイプでセレクトしていただけましたら。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社ディビット・ガイガー氏のサイン入りBusiness cardのコピーをおつけさせていただきます。
アゾゼオアゼツライトは、H&E社のギャランティカードコピーをおつけします。



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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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