2018年2月4日現在販売中商品です。

2018年02月04日 (日) 00 : 00
「宝石の国~ベリル族~」ブレスレット





「宝石の国~ベリル族~」ネックレス





今回、ちょっとびびるくらい「全残り」しているモルガナイト(笑)。

昨年末は一番人気だったはずの(笑)モルガナイトがどうして?! の世界を経験。
いっきに、人気大暴落していて、ちょう笑えた、ではなく、涙目でした。
年が変わると、こんなにも人心というのは^^うつろうものなのかと。

まぁ、カップリングしている石が、ぜんぜん違いますものね。
オレンジムーンストーンじゃないし、ルチルクォーツじゃないし。

今回のモルガナイトは、歴代でも、かなりな高品質モルビーズですよ。発色良くて、透明感があって。超うっとりアストラルピンク。アンダラクリスタルも、宝石のモルガナイトカラー。お写真だとこのニュアンスがどうも出ないんですよね~。
おすすめだったんだけどなぁ。

ウランガラスがだめだったのかなぁ。
でもそれは、フォズエネジーのほうもいっしょなんだけど。だからそれだけじゃないですね。
まぁ、きっと顧客のみなさまには、なにかがダメだったんでしょうね~。
ロシアンフェナカイトを2石カップリングしたのが、むしろいけなかったんだろうか。

大人気でした、フォスエネジー人気に押されてしまったのかな。
やっぱりみんな、潜在的に主役が好きなんだね(笑)。

そういう、「主役が好きになる心理」これは、誰かにけしかけられてそうなるのではなく、素直にそうなれて、「自分も自分の人生の主役である…」へ素直に連動していく、そういう感じの方は、人生がスムーズな印象があります。

むしろとらわれていないから、好きになれる、というのもありますよね。

この世的にダメな規格の子でも「主役」という配役になると、アニメや物語の世界では、愛される…そういうの、私たちって小さい頃から、きっと見慣れてるじゃない?
また、そういう物語って好まれるところがあるんですよね。物語の中でなら、そういう主役は成功していくから。
助けられたり、愛されたり。
「ダメな子ほど可愛い」という^^「ダメびいき」は我々の中にどうしてか、そこをくすぐるものがあるのはなぜなのか。
(個人的には、こういうのはある種の「神の資質」の顕れも少しだけ関与しているようにも感じます。親が理屈抜きに「うちの子びいき」になるのも、この理屈抜きの無償の愛があるからだと思うのですが、ここに世間体とかもろもろの人間側がつくったタイプのものが入ってきたり、親自身の持っている囚われが入ってくると、理屈抜きに子供を愛せるばかりじゃなくなるのだろうと思いますから、ややこしいのですけれど。時々、親自身の自己評価が低いと、「自分の子だから無理」的に無意識に我が子の評価も下げて見ている場合なんかもありますよね)

主人公は「自分の力」と「周囲の力」を巻き込んでいける、そして物語の主人公はまだ誕生した時には存在していなかったはずの後付の存在、それを見る「読み手」のエネルギーをも取り込んでいくのです。

ところがこれはとくに「物語の中だけの話」というわけでもないのです。
その人が、「主役とはこういうもの像(必ずうまくいく、とか)」に囚われこだわりさえしなければ、全員、ある意味「その人にしかできない主役」です。
三次元的に多くの人がそれを見て共感していないだけ(笑)で、実態としては変わらないです。
上述の「後付の存在」に相当するのが、高次ガイド、ハイアーセルフかなぁ(上述の感じとはもちろん違いますけれど。彼らは「見ているだけ」とかではないので)と思います。
そういう高次存在が「いる」と気づいた人にはいる存在ですけれど。いると知らない人にとっては、知った時からの後付の存在でしょ。物語の主人公は、「自分を見ている人たちがいる」なんて知らないでしょ。そういう感じ。

基本、三次元世界的には、三次元世界において実質的にそう見える主役的配役になれる人、そうでない人、いますよね。
それが現実。
そして、それが、その人の本質、というものですね。
「持って生まれた星」という。
だから物語ほどには、サクセスストーリーは、簡単には展開していくことはない。

これを認めるのに、すんなりいける人、そうじゃない人、これもまた、色々ですよね。

「主役が好きになる心理」へ対抗する人というのは、実は心のどこかで、自分こそが「主役願望」っていうか、今度はね少し過剰に「現実的に実態的に主役じゃないとうまくいかないのだ」っていうね、そういうのが「無意識」のどこかに囚われとしてあると思う。
(どこでできた囚われか、っていうと、過去生かもしれないし(笑)今世でしたら、こういったテレビや物語なんかの影響や。親や社会の影響。そういった中での自らの経験の積み重ねの影響。色々あると思います)

物語では、脇役だと何かを達成できずに途中で死んだり(笑)憎まれたり応援してもらえなかったりなどの損な役やらされてたりしますから、「脇役は脇役よね~やっぱり主役じゃないと」というような、ふっかいところにそういう刷り込みが、できていたりするのも、人間。
シンデレラストーリーといい、まぁ、ほんとうに色々にこの世には「仕掛け」がありますから。


「「宝石の国~フォスエネジー~」ピアス







フォスエネジー、イヤーアクセだけが、ぽつんと3点残っております(笑)。

今月、フォスエネジーアクセをご購入くださいましたみなさまが、フォスのように、「自分らしさ、自分の本質のエネルギー」へと導かれていきますように。

フォスエネジーアクセに関しては、また、近いうちにやりますよ。
これならできそうかな、っていうタイプのウランガラスをまた見つけましたので(笑)。
ないかな~って、実は、月末新作石アクセサリの文章を仕上げたあとに、家探ししていて、見つけたから、速攻仕入れしておりましたの(笑)。
今回のビーズと同じではないので今回のとはタイプが少し変わりますけれど、またお作りできると思います。


今日から節分明け新年。

気を取り直して^^、がんばっていこうと思います。


ということで、販売中商品お知らせでございました。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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