「Cosmic Amber」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」「7」

2017年10月31日 (火) 20 : 20
「Cosmic Amber」ブレスレット「1」
◆スペック 内寸約16センチ弱



◇「パワーストーン・ワークスのお店」にリプレイス




◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト10ミリ丸玉」「エメラルド10ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)11ミリ丸玉(ブルー)12ミリ丸玉(グリーン)9ミリ64面カット」「メキシカンブルーアンバー13ミリ丸玉」





「Cosmic Amber」ブレスレット「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 90,000yen
◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト9ミリ丸玉」「エメラルド10ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)11ミリ丸玉(ブルー)12ミリ丸玉(グリーン)9ミリ64面カット」「メキシカンブルーアンバー13ミリ丸玉」





「Cosmic Amber」ブレスレット「3」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱
◆価格 65,000yen
◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト9ミリ丸玉」「エメラルド9ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)11ミリ丸玉(ブルー)12ミリ丸玉(グリーン)9ミリ64面カット」「メキシカンブルーアンバー13ミリ丸玉」





「Cosmic Amber」ブレスレット「4」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト7ミリ丸玉」「エメラルド12ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)10ミリ、8ミリ丸玉(ブルー)6ミリ丸玉(グリーン)9ミリ丸玉、8×3ミリロンデル(ゴールド)12×7ミリボタンカット」





「Cosmic Amber」ブレスレット「5」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◆価格 40,000yen
◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト7ミリ丸玉」「エメラルド12ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)10ミリ、8×3ミリロンデル(ブルー)6ミリ丸玉(グリーン)9ミリ、7ミリ丸玉(ゴールド)12×8ミリボタンカット」





「Cosmic Amber」ブレスレット「6」
◆スペック 内寸約15.5センチ
◇soldout
◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト9ミリ丸玉」「エメラルド8.5ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)6ミリ、4ミリ、7×3ミリロンデル(ブルー)16×10×7ミリタンブル、7ミリ、6ミリ丸玉、7×3ミリロンデル(グリーン)10×8ミリなつめ、9ミリ、7ミリ丸玉、7×3ミリロンデル(ゴールド)7ミリ丸玉、9×8×7ミリタンブル」





「Cosmic Amber」ブレスレット「7」
◆スペック 内寸約16センチ
◆価格 25,000yen
◆使用石 「アリゾナシャダック鉱山産シャッタカイト9ミリ丸玉」「エメラルド8ミリ丸玉」「バルティックアンバー(レッド)6ミリ、4ミリ、7×3ミリロンデル(ブルー)18×11×8ミリタンブル、7ミリ、6ミリ丸玉、7×3ミリロンデル(グリーン)10×8ミリなつめ、9ミリ、7ミリ丸玉、7×3ミリロンデル(ゴールド)7ミリ丸玉、9×8×6ミリタンブル」



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私がセンティエント・メディテーションの時に「見たつもり」の宇宙船、あの「明るさ」のようなものを体現しているかのようなカップリング。
以前に、宇宙鳳凰クラッコ&宇宙巨大蟹フェッコという、新宿のクリエイターズフェスタというもので展示されていたCGアーティストさんの作品のお写真をブログ掲載させていただいたことがありますが。全長8メートルの巨大バルーン。
これらの世界って、作家の激しい妄想(笑)と一般的には捉えられてしまうと思うんですけれど。
でも私も^^「近いもの」を観ているというか(笑)「これあたしも知ってるのよね。そうそう、私が観て知ってるのもこんな感じだった」と、それらをつぶさに三次元物質世界での物質表現として再現しているCGアーティストさんが凄い…と感心したのでした(世界的に著名なCGアーティストさんだそうでしたので、やっぱ、そういう方って凄いんだな、と感心いたしましたもの)。

宇宙って、私達の目で認識される姿って、「暗い」ですよね。で、その暗い空間に眩しく光るおびただしい数の星と。太陽系の惑星らがその中をものすごい高速で飛び回っている、そんな感じと伝えられています。
地球も宇宙空間から観ると、水をたたえた青の惑星。太陽は眩しく激しく燃え続けている。

って感じじゃ(笑)なかったんですよ^^メディテーションで見た宇宙って。私が連れて行かれて観たのは、昼間しかない感じというか、暗くないんでした。その空間(空間と呼べるのであれば)を大型の極彩色の宇宙船が運行している…という風景でした。
普段われわれが目視で認識できる色調というのは限られていますが、きっと、そこがとっぱらわれると、おそらく凄いんです、色の洪水というのだろうか。
肉体状態での私たちが捉えている「在る」と思っておるものの実態というのは、情報としてほんの一部なのだ、ということを、私はセンティエント・メディテーションで超変性意識に入っている状態でその宇宙船に遭遇したあとに、なんとな~く感じたのでした。
(優れたアーティストの絵画とかでも、なんじゃごるあ? な^^作品ってあるじゃないですか。あれらはそういう違う次元のエネルギーをなんとか物質表現しているんですよ。その作家さんにとっては三次元世界と同じように実在の世界なのです)

石の意味的には、太陽エネルギーの石として心身に鬱積するネガティブエネルギーの毒出し、良いエネルギー循環を助けるアンバー、叡智の源と直結するハートストーン&ヒーリングストーンの最高峰エメラルドに、神のスピリット情報の理解、伝達の石と言われるシャッタカイト。
…というメンツの揃い踏みですので、どうやっても「新境地」へのアセンションしか助けない(笑)カップリングだと思います。
まだ見ぬあなた様の世界、今の現実に踏みとどまろうとするあなた様には想像できない次元上昇した世界が、今もうそこにあります。それはまだ「未来の可能性」という、今の段階では絵コンテのようなものですが、それは、「在る」のです。
そのビジョンを得るアシストと、顕在化に向けて、手を貸してくれるカップリングとなるでしょう。

あなた様がしがみついている、目の前の現実。
これしかない、と、その目に映るそれは、ごくご~く限られた狭い範囲の世界観であります。
世界は広い。宇宙も広い。広いだけではなく、「知られざる部分のほうがずっと多い」ということは、われわれの現代科学の分野においても既知な事実なところですが、実際、この分野でも、日進月歩で、宇宙とはいったい何か、の解明へ向けて突き進んでいますよね。
(ホログラフィック宇宙論、という、「物質次元はホログラムである」という説も、やっぱりただの笑い話ってわけでもないところもあるようですよ)

◆使用素材◆ 

オペロンゴム3本取りで制作しています。

■クォリティと鉱物説明■

バルティックアンバー、メキシカンブルーアンバー、ともに、超高品質です。
チラ見でも「ここまで綺麗だと天然石に見えないかもしれない」とお伝えしておりましたが、特に、エメラルドビーズ特有の黒いマトリックスが皆無でほぼ色ムラなしの脅威のハイクォリティ鮮やかエメラルドグリーン極上エメラルドビーズを使っている「1」「2」は、そうかもしれませんです。大きさのある丸玉ビーズですので、もちろん透明ではありませんが(エメラルドで10ミリあって透明、なんて原石は、まんず、間違いなく丸玉などに加工されるわけがありません。しかもこのクォリティは不透明天然石クォリティのエメラルドルースとしてもほとんど見ない「厚みのある10ミリサイズ」で丸玉なのです)
「3」「6」「7」は、そのエメラルドビーズにはお約束な黒マトリックスが僅かに入るタイプを使っておりますが、天然石エメラルド丸玉としてはけっして品質の悪いものではなく高品質です。
「4」「5」はエメラルド大玉ですが、黒マトリックスの入り方的に、天然石エメラルドビーズとしてはいちばんスタンダード感のあるクォリティです。ただ、エメラルドは丸玉で12ミリサイズくらいになるととても流通の少ない石ですので、これはこれでお値打ちです。

「1」~「3」は、メキシカンブルーアンバーの12ミリ丸玉、それ以外の「4」~「5」では、バルティックゴールドアンバーを使っております。いずれも、発色、高品質です。
この、メキシコ産の超高品質な見事なゴールドの発色のブルーアンバーなのですが、普通光の下ではうっすら青みがかって見えます。アンバーは紫外線ライトを当てると、ブルーアンバーでなくてもブルーっぽく蛍光するタイプのアンバーもあるにはあるので、そういうのもブルーアンバーって言えちゃわないかしら~? とは昔から言ってましたが、やはり陽光下でうっすら青みが感じられるレベルをそう呼んでしかるべき、と、今回思い直しました次第。

バルティックレッドアンバー、ブルーアンバーも高品質。
「4」「5」は、少し濃いめのレッドガーネットカラーのレッドアンバーも使用しております。

シャッタカイトは、アリゾナ州のシャダック鉱山シャッタカイト。
この鉱山から見つかったのが最初のシャッタカイトであり、鉱山名にちなんでその名前がつけられています。
シャッタカイトはこのシャダック鉱山でもクリソコラとともに産出されていますので、いずれもクリソコラ、ってことで、それまで気にしてなかったんだけど、なんかこの青はクリソコラではないのかもしれない、とある日突然調べる気になってみたら、「あらん、これはクリソコラじゃなかったのね」ということがわかった、という話かと思いますけれど。
アリゾナ以外でも、クリソコラには、クリソコラというよりはほぼシャッタカイトの青みのほうがベースになっていて、そこにわずかにクリソコラが混じるというような、ペルー産、コンゴ産、けっこうありますので。なのでこちらのシャッタカイトビーズにも、クリソコラが入るビーズもあります。
ただまぁ、とりあえずは、そんな希少なシャダック鉱山のシャッタカイトですよ、ということです^^。




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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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