「ヘルデライトコンビネーション~ブループリント~」ワイヤーラップペンダント&ネックレス

2017年03月31日 (金) 20 : 48
「ヘルデライトコンビネーション~ブループリント~」ワイヤーラップペンダント&ネックレス
◆スペック ペンダントトップ全長11.5センチ ネックレス長さ55センチ

◇パワーストーン・ワークスのお店にリプレイス

◆使用石
◎ワイヤーラップペンダント「センティエントプラズマクリスタル55×14×14ミリ」「ヘルデライト20×13×10ミリ」「ロシアンフェナカイト15×10×8ミリ」「ペタライト6ミリ丸玉」
◎ネックレス「K2(アズライトinグラナイト)6ミリ丸玉」「アイスクリスタル(ニルヴァーナクォーツ)6ミリ丸玉」「ロードライトガーネット6ミリ丸玉」「ホワイトムーンストーン6ミリ丸玉」「アズマ―8ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト8ミリ丸玉」「K2産ブルームーンクォーツ6ミリ丸玉」「5A水晶48面カット、ミラーカット8ミリ」



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ロシレムの次を担う次世代クリスタル、センティエントプラズマクリスタル。
魂のインテグレーテッド・ライフを実現するクリスタル(私談のパワーストーンワークス的リーディング)、12次元クリスタル(ディビット・ガイガー氏談)とも言われる、センティエントプラズマクリスタル。
超高純度の水晶で、最初に出会った時から私は直感的にそれがすぐわかっていて「水晶としての純度の高さはたぶんハーキマー以上じゃないかな」と以前からお伝えしていたクリスタルでしたが、実際にSiO2比率が97%ということで、おそらくさまざまな天然水晶の中で最も純度の高い天然水晶と言えるのではないでしょうか。(アーカンソー産水晶で76%なのだそうで)

ロシレム知らないのに(笑)センティエントへ行っちゃった私自身は、ちょっと先へ勇み足で進みすぎたところから、今また三次元おさらい中の感があります。それが必要だからですね。

「個人の必要性によってより高い次元の学びを開花させる12次元クリスタル」だそうなので、そりゃそうだ(笑)。

このより高い次元の学び、というのは、三次元のこっちで現実的に遭遇し展開する内容です。
三次元は肉体を伴った個人が経験する物質世界でありながら、実際には起こること経験することの中身は多次元的であり、結局のところは高次の意図するところへ持って行かれている…というか、持って行かれてる過程、経過、プロセス、それを高次の舵取りで体験していることを実感するのに、やっぱり有用なクリスタルと言えると思います。

個人的には、センティエントプラズマクリスタルも、フェナカイト同様に、昨年2016年の私個人の貴重な加速経験をサポートしてくれたクリスタルかな、と思っています。なんといってもマスターキーの役割の万能クリスタルなんですから。
その貴重な^^加速経験というのは、こちらの「David Geiger CollectionⅡ」の説明文で、超長文になりますが、フェナカイトはじめとするハイバイブレーションストーンたちがどれだけ凄いのかということを^^個人的体験談を通して長々と解説しています(笑)。
まぁ、パワーストーンワークスは、誕生の成り立ちが「石の体験ブログ」でした、ってことを思い出しましたね。
私には効かない石は存在しないのです(笑)。なぜなら、みなさんにそれがどういう石なのかを、体験を通してお伝えしなくてはなりませんので。(と言いながら、自分の変化にぜんぜん気がついてなかったんですけどね~(笑)ぼ~っとしてちゃだめですね)

カップリングのネックレスは、2017年2月にお出しした「ブループリント」のカップリング。
K2と合う石の中にラインナップされておりました、希少石であるヘルデライトを調達し、お作りしました。
頭脳の石ヘルデライトとの待望のカップリングは、あなたの人生を高い次元との伴走によって加速させることになるでしょう。

◆使用素材◆ 

アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用しています。
ネックレスは7ストランドワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。
ネックレスはペンダントトップからのお取り外し、単体ご使用も可能です。

■クォリティと鉱物説明■

希少石ヘルデライトの大きさのあるタンブル。
この美しいライラックカラーの色目、透明化あるヘルデライト原石は、なかなか手に入るものではありません。
ロシアンフェナカイトは母岩付きで一部透明な部分も見られる希少なロシア産フェナカイト。
センティエントプラズマクリスタルは、日本で著名なヒーラーさんなのでしょうか、穴口恵子さんという方がディバインクォーツという名前をおつけになられアシュタールジュエリーという名称のクリスタルジュエリーなどにお使いになられているようです(とても高額だよ^^。うちはそういったものに比べるととてもリーズナブルなのです(笑)これでも。ま、あたくしはそういうスピ系において著名人ではないですからね)。
コロンビアのムソーのエメラルドが取れる鉱山の近隣らしきで取れる水晶はコロンビアレムリアンと呼ばれますが、それとはまた別のコロンビアの鉱山で発見された水晶で、微妙にコロンビアレムリアンとは違うのですが、現在、日本の天然石卸業者ではコロンビアレムリアンという名称で^^販売していたりもします。「これ、そっちとは違う水晶なんだよね」ということは指摘しておいたんだけど^^、まぁ余計なお世話かもしれませんね。通常のコロンビアレムリアンよりも卸値段も高いですので、新しいコロンビアレムリアンとか言ってもし高額販売されている天然石店があれば、それはセンティエントプラズマクリスタルではないかしらと思います。

ネックレスの「ブループリント」のカップリングは、「K2のびっくり石、凄石っぷり」をエクスクラメーションマーク多用で解説されていたH&E社のR.シモンズ氏が、鼻息荒くお薦めカップリング石を紹介していたうちの、カップリングのひとつです。
(他の石ではあんまりここまで色々^^カップリングについて具体的に持ち出してはいない気がするんですが、なぜかK2には具体的に何パターンかありまして)たぶんきっと、本当はH&E社の石として買い占めて独占販売したいくらいだったのではないかしら。
だけど残念ながら、K2の原石じたいが、一社が買い占めるのには^^とても少ないです。
その希少な原石を使った丸玉の穴あきビーズです。
昨年僅かにビーズ入手できた以来のお目見えですが、丸玉で石質も上質なタイプの高品質ビーズなので、お値段も高額です。
原石じたいが希少なため、K2はほとんどがアクセ用にはルース主体でしか出回っていない石ですので、丸玉ビーズという原石ロスのあるタイプの加工はされませんし、この独特の水玉模様が活きるビーズに仕上げることは、さらに難しい石ですので、今後ばかすかとビーズがあちこち市場に出回ることはないと思います。
K2は、石を扱う仕事の人にも良い石と言われますので、石屋やっている人、ヒーラーなどヒーリングに石使っている方などは、ぜひどうぞ。ご自身の人生も、善き展開に加速させましょう(笑)。それが結局のところクライアントさんを善き展開に加速させる方法のひとつでもあります。
アゾゼオアゼツライト、アズマ―は、H&E社のギャランティカードをおつけします。
センティエントプラズマクリスタルは、ガイガーミネラル社のディビット・ガイガー氏、パトリシア・クリッメル氏のサイン入りのお名刺をおつけします。

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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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