「ブループリント」イヤー・アクセサリ

2017年02月28日 (火) 20 : 44
「ブループリント」ピアス「1」
◇soldout
◆使用素材◆チタンポストピアス
◆使用石 「K2(アズライトinグラナイト)10ミリカボション」




「ブループリント」ピアス「2」
◇soldout 
◆使用素材◆チタンポストピアス
◆使用石 「K2(アズライトinグラナイト)6ミリカボション」




「ブループリント」イヤーカフ「1」
◇soldout
◆使用素材◆アーティスティックワイヤー、シルバー925台、真鍮ロジウムメッキイヤーカフパーツ
◆使用石 「K2(アズライトinグラナイト)10ミリカボション」「アイスクリスタル(ニルヴァーナクォーツ)6ミリ丸玉」「スター・ガーネット6ミリ丸玉」「ホワイトムーンストーン8×4ミリボタンカット」「アズマ―6ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト10ミリ丸玉」




「ブループリント」イヤーカフ「2」
◇soldout
◆使用素材◆真鍮ゴールドメッキイヤーカフパーツ
◆使用石 「K2(アズライトinグラナイト)6ミリカボション」



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ブループリントと呼ばれる、生まれる前に決めてきた(らしい)今回の生でやってみようと思ってきたことを、軌道に乗せていく…というようなカップリング、と思います。

先にそれを知っていることが重要なのではなくて、そういう感じのものに出会い、出会ったら、自然にファイトで前向きに生きたくなっちゃう、みたいな。そういうものが、その人のブループリントであることも多いんじゃないでしょうか。
なにもだから、とくにそういうハートを鼓舞する世界というのが、仕事である必要もないわけなんですよ。
私の場合は、おそらくですが、これがブループリントのひとつで、お陰様で、たまたま今現在このように仕事となっている状態なだけだと思います。

たましいのブループリント、スピ方面では「使命」だとか大袈裟な^^感じの言われ方もしますが、そういう呼び名がお好みならまぁ、それもアリかもしれませんけれど(笑)、おそらくですが、だいたいの人は、そもそも、常にブループリント方面に導かれて生きていらっしゃると思います。(仮にうまく行っていない状態などがあったとしても、それさえも導きの途中経過であることも多いですので。というか、そもそもが、「自分らしく生きよう」としていない状態であることをとことん知るために、それら芳しくない状態に置かれている、とも言えます)

「自分が最も幸せなありかたで生きていくために、天から与えたられたギフトを活かして生きる」ことを軌道に乗せて現実化していくことが、ブループリントを生きる…ということなので、要するにこのカップリングは、そういう「自分が自分らしく幸福に満足な状態で生きられる軌道に乗っていくこと」をサポートしてくれるカップリングです。
タイトルは「ブループリント」ですが、実は結局は、三次元世界で肉体を伴って自分に満足して生きられる道程をサポートする組み合わせ、ということです。

つまり、三次元の見た目のサクセス、結局その部分はそれと同じかなと思いますが、いくら「天から与えられたギフト」とはいってもですね^^、それが自然に降って湧いてくるわけではなくて(笑)それを実行していく道程でのこちらの切磋琢磨も、見た目リスクをとって挑戦していくことなんかも、そこに含まれておりますので、お間違えのないように。
おわかりかなと思いますが、「満足な状態」は必ずしもですね、三次元的に見てその過程において、物理的に一足飛びに「楽ちんな状態」ではないこともありますし、先行きがそうなるととても思えない場合だってあります。人から見ても、そう見えない場合もあります。そして、自分自身から見ても^^今までの常識的に客観的にはそう見えないだろうなと思える場合もあります。

ですが、自分基準で自分に素直に正直に満足していられる状態であれば、それらの後天的価値観のノイズなど、仮に目の前が苦境の様相を呈していても、ぜんぜん気にならなくなるのでして。私個人は、それが「人がブループリントを生きている状態」のひとつなのだろうと感じております。(ひとつ、というのは、実際に自分が経験していることなので、そういう感じでもあるよ、ということ)

そういえばK2って、見た目が「ブルーのプリント模様」ですね…いや、だからブループリント、っていうことを関連づけていたわけではぜんぜんないのですが。ほんとこれ、今最後に気がつきました。そういう石なんですね、見た目からして^^。
サードアイとクラウンチャクラのハイレベルな活性化の石、健康、富と独立のための石、深い洞察の石、自立と品格の石、K2を是非お手元に。

■クォリティと鉱物説明■

カップリングされているのは、イヤーアクセサリの中では、「3」のみになりますが。
このカップリングは、「K2のびっくり石、凄石っぷり」をエクスクラメーションマーク多用で解説されていたH&E社のR.シモンズ氏が、鼻息荒くお薦めカップリング石を紹介していたうちの、カップリングのひとつです。
これがいったいどういうカップリングなのか? っていう肝心なことは^^書かれてはいなかったのですが、上記説明文で、私が解説させていただきました。概ねこれで間違いないと思われます。
(他の石ではあんまりここまで色々^^カップリングについて具体的に持ち出してはいない気がするんですが、なぜかK2には具体的に何パターンかありまして)たぶんきっと、本当はH&E社の石として買い占めて独占販売したいくらいだったのではないかしら。
だけど残念ながら、K2の原石じたいが、一社が買い占めるのには^^とても少ないです。
その希少な原石を使った丸玉の穴あきビーズです。
昨年僅かにビーズ入手できた以来のお目見えですが、丸玉で石質も上質なタイプの高品質ビーズなので、お値段も高額です。
原石じたいが希少なため、K2はほとんどがアクセ用にはルース主体でしか出回っていない石ですので、丸玉ビーズという原石ロスのあるタイプの加工はされませんし、この独特の水玉模様が活きるビーズに仕上げることは、さらに難しい石ですので、今後ばかすかとビーズがあちこち市場に出回ることはないと思います。
K2は、石を扱う仕事の人にも良い石と言われますので、石屋やっている人、ヒーラーなどヒーリングに石使っている方などは、ぜひお持ちになってみてくださいませ。持てばなぜなのかわかりますので。
「3」のアゾゼオアゼツライト、アズマ―は、H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。


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カテゴリ :  パワーストーンアクセサリ
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