「SPEED(は加速中)」ネックレス

2016年11月30日 (水) 20 : 05
「SPEED(は加速中)」ネックレス
◆スペック 50センチ 
◇soldout
◆使用石 「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)11×10×6ミリ原石タンブル」「モルダバイト16×12×5ミリ原石磨きタンブル」「リビアングラス11×8×6ミリ、12×10×5ミリタンブルカット、11×8×4~5ミリタンブル」「ギベオン6ミリ、6.5ミリ、8ミリ丸玉」「ゴールデンラブラドライト6ミリ丸玉」「テクタイト8ミリ、6ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト8ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト10ミリ、8ミリ丸玉」「トルマリン38×15×5ミリ、28×20×14ミリシルバー925枠ペンダントトップ、5ミリ丸玉、ウォーターメロンスライス10~11×9~10×5ミリ」「ゴールドルチルクォーツ9ミリ、7ミリ丸玉」「パイライト7ミリタンブルカット、4ミリ多面カット」「ペリドット11~12×8~10×5~6ミリタンブルカット、4ミリ多面カット」








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「ラーメンが食べたいな」「ヘイ、お待ち!」のスピード現象化をサポートしてくれるカップリングとして、早くも10年。
パワーストーンワークスを愛してくださるみなさまにも愛され続けてきたSPEEDの強力ラインナップに…それだけでもじゅうぶんにSPEEDなのに…今回、オドロキの振動数を誇る地球上最強ハイオクターブストーンの名で知れる、フェナカイトがカップリングされました。ぜぇぜぇ…はぁはぁ…ものだと思います^^。

高次回線との繋がり強化による「具現化SPEEDアップ」に寄与するカップリングかなと思います。

と言いつつ、なんなの、SPEEDって。
とおっしゃられる、パワーストーンワークスのSPEEDをいまだかつてご存知ない、手にされたことのない日本人の方々のほうが^^圧倒的多数でいらっしゃる今日此の頃ですから、今一度おさらいを。

私たちはなにかと、スピード現実化を求めます。
でも求めているのは実は速さというよりも、思ったことが現実化していくオドロキや、思った通りになる喜びや、その連続性の中に身をおいて生きていく感じ、それがあればな~ということなのかなと思います。

SPEEDが私たちを教育してくれるのは、この部分への理解、視野の拡大でもあるように思います。
「どういう思考であればスムーズなのか?」ということへの気づきと理解ですね。ソチラがわからのアプローチをサポートしてくれるので、だんだんに、構えることなしに現実化の「掴み」がわかってくる…ということ。

どんなに思いが現実を形成すると言われても、三次元的基準の表層の願い、それだけをものさしにそこに現実化を願うことを持ち込めば、事態はより混乱します。
なぜなら、時には「ムダかな」と思えるような類のことも、それさえものちには的確であった、とわかるようなことって、多々あるから。なので、「必要、必要ない」の判断というものに、我々人間は、非常に迷いが生じやすいのですね。

SPEEDはそれを、「あとからわかる」的なまどろっこしさではなく、その場でやってると確信しつつできることをサポートするので、選択、判断、の場では重宝なカップリングと言えると思います。(つまりこういうのを「インスピレーションがはたらく状態」というのかもしれません。たとえその場ではリスクであったりネガティブと思えるようなことに遭遇しても、「そうじゃない声」がちゃんと聞こえてくれば、人間、「英断」できるものです)

何度もお伝えしてきていることなのですが。
「宇宙へのオーダー」は、現実化します。しています。
それは、「現実は自分の思考在りきで作られる」からであります。
そして「現実は自分で作ってきたこと」をまずいったん受け入れるためにも、思考に翻弄されない、魔法使いならぬ、「思考使い」となれるように、本当に現実化しちゃっていることを経験するために、SPEEDがお伴します。


ところで、このSPEEDに関してなんですが、「商品の魅力」ということをご質問いただいたんです。
いやもう、10年のあいだ今まで一度もそんなこと聞かれたことなくて、びっくりして笑っちゃったんですけれど。
でも考えてみれば、そういうアピールって、必要なんだな~っていうことを知りました。確かに、ウェブ上で販売されている宝飾アクセサリとか見ると、「フェミニンな装いに素敵」だとか^^そういうこと書いてありますね。これが三次元かと、開眼しましたよ。
そういうコマーシャルコピーって、「自分で言うか、それ」みたいなのもあるし、魅力っていうのはそもそもどちらかというと、観てくださる方が見出すもので、人それぞれだから…という本音はあるものの、そこまでこちらが堅苦しく考えなくても、つまりまぁ、POP広告とかようするに、そういうノリのことですね。

このネックレスの魅力といったら、そりゃもう、このトップの贅沢なジェムクォリティの大迫力ビッグサイズのトルマリンのパンチ力ではないでしょうか。ないですよ~、まず。ひとつだけでもけっこう大きいペントップなのに、トリプルパンチです☆
本来、バラ売りで、ペントップ単品でいっこ1万円以上とかで販売すべき品かもしれません。
そこに並ぶ、ロシアンフェナカイト、モルダバイト、リビアングラス、そしてギベオンのサイズグラデ玉。
鮮やかピンクを、ブラックアゼツライト&テクタイトの黒が引き締めてますので、存在感あって且つめちゃオサレで個性的。
だから、没個性な石アクセに飽きちゃってる方、いいもの身につけたい方に超お薦め。
(…って言っても、うちの石アクセサリって全般的に、没個性じゃないから、このコマーシャルは、このSPEEDに限った話ではありませんけれど)

…って、やってみたら、けっこう説明文を食ってしまうボリュームで、出て来るもんですね、コマーシャルコピー。

◆使用素材◆ 7ストランドワイヤー、シルバー925製パーツを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

ロシアンフェナカイトは、H&E社のビーズです。市場にまったく出回ることのないロシアンフェナカイト原石穴あきビーズ。
原石枯渇中超希少石フェナカイトは原石としては小さいものから大きいものまで販売されているのは見かけますが、ビーズという点では、おそらく今は日本中でうちしか持ってません。
今年は、その大量独占(というわけじゃないんだけど^^結果的にそんな風合い)仕入れを決行して、早、月末新作も最後の月となりました。
文中にもありますが、トップのトルマリンは、透明度、発色クォリティの高いシルバー925枠の宝石質ペンダントトップでして、これを三連発で贅沢に使用しております。通常ピンクトルマリンのペントップと言えば、このシルバー枠の一粒程度の話です。それがわらわらです。どんだけ凄いかという話です。
ネックレス本体に使用しているトルマリン丸玉も、超透明ハイグレード。
スライスビーズはウォーターメロンタイプで、発色も良好、高品質です。
ペリドットのタンブルカットも大粒で。ペリは10センチ超えがなかなか難しい石ですので、少しインクルなどが入るクォリティですが、大きさのあるペリドットの場合はたとえGAXグレード丸玉ブレスなんかでもまっさら内傷なし透明、ってこともありませんので。
ロシアンフェナカイト、アゾゼオアゼツライト、ブラックアゼツライトは、H&E社のギャランティーカードのコピーをおつけします。



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カテゴリ :  2016年
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