ネックレスのご感想をいただきました60

2016年10月10日 (月) 00 : 01












「新生自己愛」「More than自己愛」「スターダム」などなど複数についてメールをいただき、掲載のご了承をずっと以前にいただいておりましたので、以下、掲載させていただきます。

こちらも、約一年前の話で、今頃掲載となってしまい^^スミマセンです。
お客様にとってはもう、これ、たぶん「そんな時代もあったねと♪」的な遠い昔話ではないかしらと思われます。
Newカレシだって、すでにもういらっしゃるわけで(爆)。
やはり、新しい世界へと躍進のネクストステージへと、進行中でいらっしゃいます。

私も…読んでいて…古い話だよなぁ~今から掲載したら怒られるんではないだろうか(というか、お客さまが今もブログ読んでるかどうかも^^謎です)と思いつつ。
準備だけは一年前にしちゃってましたので、活用させていただきました。


(「お客様のメール」転載ここから)


商品が届きましたー!!ありがとうございました!!

11月の新作アクセの一挙見せ記事の時からMore than自己愛が一番気になってたんですよーーー。
どうも私はピンク、紫、赤の組み合わせに心惹かれる癖?があるみたいで、欲しい!欲しい!!って思ってました。
なので、すでに自己愛のネックレスは一つ持っているけど、迷わずネックレスを買っちゃいました。
天使の付いてるブレスも同時に買おうかなって思ったのですが、神崎様がスフェーンの記事を書かれていてスフェーンって
どんなエネルギーなんだろ?ってすごく気になったので、スターダムの方を買ってしまったんです。
ずっと大切に使います^^

More than自己愛、相変わらず愛に溢れた素敵な作品ですねー。女子力も上がりそうな感じ。
まさに女神のような天使様のチャームがピッタリなカップリングだと思いました。
他にも強そうなカップリングがある中で、ついつい自己愛のカップリングを選んでしまうのって、きっとガイドさんのお力もあるんでしょうね。
私は自分大好き人間のつもりですが、やっぱり自己愛が足りてないのだなーっと思う事もあり。。。
でも、この自己愛シリーズに出会ってから、自己愛ってなんぞやがすごくわかるようになりました。
例の彼に対しても、執着が驚くほど消えました。
私は彼がいてもいなくて幸せだなーって感じられる事が多くなり、”彼の好きなようにさせてあげる。”って気持ちになりました、。
彼の好きに自由に生きればいいよって思えたら、彼に対してのモヤモヤがなくなり、心が軽くなりました。
相変わらず彼は、時々仕事で行き詰ったら相談メールをしてきますが、それに対しても見返りなんて一切考えずに、自分の事のように親身に乗る事が出来るようになりました。(以前は都合の良い時だけ連絡してきて、勝手な人だな。。。とか、ここでこう答えたら寄りを戻してもらえるかな。。。とかのエゴがあったのですが、今は一切無くなりました)
そりゃ、心の中では彼の事が大好きだし、また恋人になりたいという願望はずっとあります。
でも、それを望まない人に無理強いするのもおかしいし、逃げていく人をずっと追いかける事が自分の幸せではないと感じたので。
またいずれ最高最善のタイミングで彼と一緒になれると信じて、今は目の前の事を一生懸命がんばります^^

余談ですが、マジックのネックレスが手放せません。毎日つけますよー。
羽のついたピンクトパーズとなんとなく気が合ってる気がするんです。この石は力強いです。
石を擬人化するなら、スターウォーズのレイア姫のイメージです(笑)
物事の歯車があってるというか、とくに仕事の面で助けてもらってると思います。
それと、スピードのブレスも毎日つけていますが、彼らも私を一生懸命支えてくれてます。
神崎様と出会えたお陰で、素敵な石アクセサリー達と出会えた事に心から感謝しています。ありがとうございます^^

そして、今回のスターダムのネックレス。とっても美しいネックレスで、しかもパッと明るいエネルギーでとってもうれしかったです。
そういえば、数か月前にキリスト意識のネックレスと同じソラリスクォーツだ!って、届いてから気が付きました(遅!)
あのネックレスも超気になっていたけど、そっこー売り切れてしまって、買えばよかったなーって思っていたのです。
こんなパッと明るい黄色の原石ってなかなかないですよね。うっとりです^^
ソラリスクォーツにスフェーンのグリーンとロードクロサイトのピンクが映えていて綺麗で眺めていてとっても幸せですー。
スターを飛び越して、王様の気分になれるアクセサリーですね!

今年は神崎様のHPに巡り合えて本当によかったです!
来年もよろしくお願いします!!


(「お客様のメール」転載ここまで)


ラインナップ的に、派手派手ですね~(笑)。
そういう、いい意味での過去生の豪華でドラマティックな影響なんかも^^色濃く、今生も、素敵に躍動感溢れる感じでポジティブに生きておられるお方なんですよ。

自分の求める道を妥協しない。

そんな感じの。

その中で…自分が傷つくこともあるし、はからずも、他人を傷つけていることも、あるのかもしれませんけれど。

きっと今生では。「自分も、人も。共に喜びを。」という大枠テーマかなにか、お持ちでいらっしゃるのではないでしょうか。


基本、私たち人間には、輪廻転生、過去生というものがあることになっていて。
カルマ(業)というものを背負い、返済していく借金のようなものを持って、この世界に誕生してきている…ということが言われていたりします。

カルマというのは主に、過去生で「そこ、ちょっと、もうちょっとやりかたがあったんだよね~」という部分に気づけず、気づいていても超えられず、ようするに生きているうちに解消できなかった人生テーマのうちのなにかをそう呼んでいたり。
今生でも、なにかとその過去生において、ちょっとひっかかってしまって人生終了したような部分については、繰り返し、それが解消できるようになるまで、似たようなテーマにぶつかるケースもあるんじゃないかなと思われます。

なんか、気づくと、このパターンにハマっている。

最初はうまくいっていた、今度こそうまくいくはずだったのに。
やっぱり、これかぁ。
…のような、ハードル。
などなどは、いわゆる過去生も絡んで、且つ、今生でも^^近い感じで、今生カルマ上塗り的に、自分でハードルにしていっているような、ネガティブ事象となっている場合もあるので、「すべてにおいてうまくいかないのは過去生のせい」と^^、過去の魂の仲間のせいにはできませんが、まぁ、影響あることはあるのも実際のところですね。

ちなみに、私自身の過去生においては。
昔の私に影響を強く与えていた過去生のひとつとして、自分が自分自身の探索で見つけたものがありまして。
ヘミシンクの「過去世(別の人生)探求」というやつで、見たビジョンですけれど。

私にとっては、なるほど感が満載でした(笑)。

内容は、人生の最後のほうが虚無感満載で、ちょっと悲しくて可哀想なので(笑)、あたしの過去生のイケメン彼がこんなところで晒されるなんて^^申し訳ないから、詳細ははしょりますが。

このビジョンを見て、自分的にものすごく納得したことがひとつあって。
私は、スターダスト・レビューという老舗バンドの、「木蘭の涙」という楽曲が。昔から、スタレビの中では、なぜかこの一曲だけが。ものすごく、心の琴線にくるものがありまして。
それから、「ムーンライト・サーファー」という、石川セリさんの楽曲。
大好きというか、自分の胸キュンをえぐられる感が、うら若き頃から、ずっとありまして。
カラオケでも、このふたつは昔は持ち歌でした(笑)。

しかしながら、スターダスト・レビューというバンドや石川セリさんじたいにはまったく興味がなく、申し訳ないけど、それぞれにこの曲くらいしか、まともに知りません。
というくらいに、とくにファンというわけでもないのに、なぜにこれら曲だけが、ハートにくるのだろうか? ということが…ずっと自分的謎だったんですよ。

「木蘭の涙」は、死に別れた恋人のことを想って歌う内容で。(「いつまでもいつまでも そばにいると言ってた あなたは嘘つきだね 私を置き去りに」)
「ムーンライト・サーファー」も、同じく。おそらく、サーファーなので、海で事故死したのでしょう。その彼を想う歌です。(「星を探すの あなたの星を」)
…という、なんでしょうかね~、まぁ、とにかくもう、相手はここ、この世にはいない、そういう歌。

私のイケメン男子過去生で、彼は、この経験をしていたのですね~。
そして、それはそんなお綺麗な…死に別れではなく。相方を亡くし、自分を責めて、とても深い孤独に陥り。
そういう姿を見て、自分がなにゆえ「木蘭の涙」「ムーンライト・サーファー」に涙するのかの理由がわかったんですわ。
私自身は、今生で、恋人に死に別れた経験はないのに、なんでこれらの曲に自分の内側感覚が反応するのだろう? の理由が、わかった瞬間でした。

そして、私自身も、過剰に、「自分がかかわる人が死んでしまうかも」というようなシチュエーションに反応していた過去の実績、そしてそうなることを恐れての、自分が至らなくての理由を回避するための自己犠牲を選択する…という面があったのですが、なんとなくその理由もわかりました。

今は、昔ほど「木蘭の涙」や「ムーンライト・サーファー」聴いても反応しない自分になっているので(とはいえ今でももちろん名曲と思っていますよ)おそらくですが、私の中のその「愛する人を自分の落ち度で失ってしまったと自分を責める途方もない悲しみ」のような、自分ではどうすることもできなかったような虚無感から、解放されているような気がします。

というふうに、過去生知ることは、便利な面もあるにはありますが、あんまり過去生、過去生、って^^今度はなんでも今の人生を過去生のせいにしかねないところもあるので、過去に目を向ける必要がそんなにあるかというと、まぁ、お暇なら^^いかがでしょうか、という感じでしょうかね~。

私の「木蓮の涙」「ムーンライト・サーファー」のように、ぜんぜん、今の自分の人生では実際の経験としてはないはずなんだけど、みょぉおおにその感情に共感する胸キュンになる、こういった歌とか小説とかアニメなんかですとか漫画とか映画とか。
そういうものがあれば、それは過去生の経験のヒントでもあるし、また、今生ではそこは今回はクリアしようね、のひとつの課題でもあったりすることがあるように思いますよ。


そうそう。
過去生で、巫女さんとかシャーマンだったから、今生で、スピ仕事なの♪ それを思い出しただけよ♪ 使命なの♪ みたいなスピリチュアルも^^あるのかもしれませんけれど。私自身は、自分の過去生でのそういうのは、知らないですね。
ていうか…もしそうだとしても、とくに過去と同じ仕事しなくてもいいのでわ? という気も^^しなくもないです。
せっかくの新規人生ですからね~。
ですが、本人が望む、望まないにかかわらず、それ風になっていっちゃうような人生…というものも、あるとは思います。
私ももしかしたら、過去生に、それ風もあったのかもしれませんが(とくにだれにも習ってないのにこういうことができてしまうスキル、というのは、そういうことだとも言われます)、それにしちゃ…そこに至るまでに、色々(笑)経験があり過ぎてもう、なんというのか。
個人的には、過去の紆余曲折すべてが、今ここに至るための前哨戦というか修行というか。この多種多様な人生経験はそのためであったか(笑)とは、ありがたく^^感謝しておりますが。



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カテゴリ :  お客様の声
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