リオの次は東京じゃない、君だ。

2016年08月28日 (日) 01 : 22
…ていうコピーだったと思うんですけれど(うろ覚え)。
一昨日原宿で見た、NIKEの大きな広告の看板のコピーなんですけれどね。
こういうのは誰でも思いつきそうなコピーではあるし、ありがちにも感じるコピーなんだけど、まぁ、普通はこれはキレイ事っていうか^^、歌の歌詞みたいなものですよ。
で、「な、わけないじゃん」と思ってしまうでしょうからね。
実際どれだけの人がコレを真に受けてその気になって行動できるのか、っていうのは別物ではあるんですよね。

でもこれ言い得てるなぁ…って、しばらく見てたんですよ。
写真がないのは、あまりに看板が大きくて^^収まりきらないサイズでしたんで。


27日は、ヘミシンクdayでした。
たまには^^ガイドさんに会う練習をしておかないと、私はせっかく習ってもそれを繰り返しコツコツ毎日できるタイプではないので、感覚を忘れていってしまいますからね~。
また、ああいうものは、たとえワークショップなどで、驚きと感動のシーンを知覚するような経験をしたとしても、日が経つと、薄れていくんです^^。
ほんとにそんなの自分は真に受けていいんだろうか、みたいな…不信感的なものもそうだけど、「だからそれがなんだというのだ?」みたいな^^そういう自嘲するような思いなんかもでてきますし。
日常の中では、自分自身がある程度、自分を精神的に鼓舞するようにしていないと、自分への不信という^^エネルギー勢力がまったくゼロではありませんからね。

最初に聴いたのはこちら。メタミュージック「セレスチャルメディテーション」です。



アゼツライトの10センチ玉を抱っこしつつ、センティエントプラズマクリスタルを手に持ちつつ、トマスゴンサガ水晶のおっきなタビュラ―のポイントもそばに置いて。
ブレスはこの時は、ハイオクターブ・チーム祭りのこちらのみ。



一応習ったとおりの手順でフォーカスレベル12へアクセスすると、あ~、決してこの人は初対面ではないな、の感じの…なんですかね~~~月光仮面風コスチューム(例えが古すぎでスミマセン^^あんまりアニメとか知らないんで)の顔隠した男性ガイドが出現しまして。この、仮面かぶりキャラのガイドさんというのは、ずっと以前に、まるの日さんからいただいたガイドイラストにそういえばいた人物なので(実は本当はイケメンなんだけど、顔隠してる^^)きっとその方だな~、と。
(月光仮面というのをウィキで調べてみたら、へぇ、そうだったんだ、っぽい知らなかったこととか、ありますね。「人々の苦難を救済する=菩薩」をイメージしたネーミングなんだそうでして)

ちょっと驚いたのが、ガイドさんと会う際に、イメージで用意されるテーブルと椅子だとか、そういうセッティングっていうのかな、いわゆる会談の場というのでしょうか、光の中に設けるわけなんですが、それがけっこうテーブル席の多いレストランになっちゃってて、彼はあちこち場所移動するわけなんですよ。
こういうのって、「自分の想定範囲外」の展開なので、想像図ってわけではないかな、っていうことはわかるんですが。

ただ私は「会話」っていうのかな、こっちが聞きたいことが絶対返事貰えそうにないことだったりするからなのか(わりとやっぱり「これでいいのだろうか」的な直接的答えを求めてしまいますね^^。なまじ姿が見えるとそういうものかも)いまいち、意志の疎通というか、会話内容がよく理解できていないままに、結局最終的に「寝落ち」になってしまいまして。

ただね…このセレスチャルメディテーション聴き終わって、寝落ちして^^目覚めたあとに。
食器洗ってる時に、来ましたね。「これぞ、直感」と言える、脈略はどこにもないんだけど、突然浮かんだ声というのか。
「!!! そうだよね!!!」っていう…。

「そもそも自分はどうしてこういう考え方になって、こういう行動をしてしまうんだろうか」の、その発端というか、発露の、自分でも忘れていた経験のことを、ぱっと思い出させられて、そことの関連でそう考えるようになったんだ…という因が、はっきりわかって。「それは必要ないから」という。
いや~。皿洗いしていても^^、フェナカイトはやっぱり凄いなと、感じ入りました(感動はそこかと^^)。
ほんとに「ビジョンの石」なんだなと。


ということで、昨日二回目のトライは、おなじみの、こちらにしてみました。「内なるガイドにつながる」



前回同様アゼツライトの10センチ玉を抱っこしつつ、センティエントプラズマクリスタルを手に持ちつつ、トマスゴンサガ水晶のおっきなタビュラ―のポイントもそばに置いて。
ブレスは、ハイオクターブ・チーム祭り、光ズンドコ、光ズンドコプロテクション。







このCDが良いのは、ナレーションが入る誘導瞑想である点と、ナレーションで、質問事項もあらかじめ用意されておりまして。
だから、たいして聞きたいこととかないんだけど? って時にはこちらが感情移入もできませんので^^、イマイチに終わる場合もあるんですが、こちらがなにか聞いてみたいことというか、「こういう風に実行していくつもりでいるんですけれど」という、あくまで「どうしたらいいか教えてほしい」ではなく、ある程度もう自分でもそうしようとしているようなことに関しての報告スタイルっていうのでしょうか、そういうものがあるときの対話には、「うわっ」という感じで遭遇できるケースが多い気がします。

今回は、最初は顕れてくれたのは女性のガイドさん一人だったのですが。
なんとなく、シスター風コスチューム。「あなたの守護霊リサーチ」っていうのを^^昔、人に依頼したことがあるのですが、その時に聞いたところによる私のメイン守護霊さんは、最後の人間経験はキリスト教会のシスターだったって話なんですよ。もしかしたらだから、それが本当だとしたら、メインガイドさんに遭遇していた、ということなのかもしれません。

こういう脳裏に浮かぶ「絵」というのは、ほんとにね…これ本物なのかなぁ、レベルの、想像図と変わらないんですよ。
だから、自分の妄想なんじゃないかな、って片付けちゃうこともできますね。

で、私は今回のこのガイドさんとの対話の中では、
「自分は、こういう風にしたいと、思っています。かなり無理目かもしれないんですけど。でもそれが自分がいちばん始めに「こうしたいな」と思っていたことなので。やっぱりそれがいいんじゃないかと思っているんですけれど」。。。ということを伝えたら…

ちょっとここに書くには^^いやどうしようかな~~~はばかれるかな~~~と思うような展開がありまして。
もちろん、驚きとともに、嬉しいというか、これは励まされていると受け取っていいのかな? みたいな図ではあったんですが。
簡単に言うと非物質ガイドさんたち総出演(とつぜん出てきた)の「大喝采」というのでしょうか…。
いいのかな、いいのかな、自信持って、そうやっていってもいいのかな…とかなり狼狽しました^^。

これは図として^^見せてあげたいですよね。
口で言ってるだけじゃわかんないよね…(あ、そういえば、まるの日さんの10月だかの東京セミナーは「ガイドを描こう」が^^お題でしたね、そういえば。う~~~ん、申し込んではいないんだよな、まだそれ。昔、子供の頃は漫画家になりたかったわけだから、多少は絵心はあるはずなんだけど、絵を描くことに興味は今はないんですよね)
でも、「絵」でもやっぱりわかんないと思うな~。
というか、信じられない人には^^なに見せても聞かせても、信じられないだろうから。

まぁ、こういう感じの経験をさせていただきました。


本日、28日は、ちょっと所要で丸一日出かけることになりますので、もしかしたらですが、29日のブログ更新はないかもしれません。というか、そろそろ、お写真毎日絵日記ブログの体裁も、お開きになるかもしれません。



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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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