「ライトワーカーの溢れ出る幸福」ピアスVol.1「1」

2016年05月31日 (火) 21 : 23








◆スペック◆

ガラス瓶パーツ球体サイズは10ミリ。
ピアスはチタンポストピアスです。

こちらは、10ミリ同サイズのガラス容器を購入したはずなのですが…実は若干大きさが違っていまして。まぁ、表記も「約10ミリ」と書かれていまして、製造過程できっちり同じサイズに作るのが難しいようですね、こういうものは。

__________________________

ライトワーカー御用達のカップリングです、ということではありませんが^^。
でもまぁ、ライトワーカーが、高次ヲタク、高次ヒッキーにならないためのカップリングとも言えます。

チラ見でお伝えしていたとおり、三次元では、現実展開できてこそ、という面もあります。
中身が良けりゃすべて良し、の次元ではないのは、みなさんもご存知のところですしね。
なので、「持つ人を無敵にさせる石」らしき^^フェナカイト入りの、第三チャクラの具現化とハートのエネルギーとの同調を促し、それを外側へ表現していく、「高次との上手な連携でモノゴトを進める」サポートのカップリングをご用意しました。
(別に「あたしライトワーカーじゃないと思うんだけど」という方にはこのカップリングは不要、ということではありません。「高次との上手な連携でモノゴトをどうせなら進めたい」と素直にそう思える方には、どなたにでも向きです^^)

このライトワーカーってそもそも何? ってことなんですが、定義というか特色というか、こういう感じの人々のことです、みたいな文献を当たると、結局、「このカラダに宿る自分が自分のすべてとは違うのよ~、見えない世界があるのよ~、死んだら終わりじゃないのよ~」ということを地球上で人々に知らせる役割やろうと地球にやってきている天の使い走り、のようなものだと思います。スピリチュアルブームの頃にはたぶん、「私はライトワーカー」って目覚めていたような人も多かったんじゃないでしょうか。

で、陥りやすいのが、「それを仕事にする」とか、「クレア的な高い能力がないと」とか、なんかズレていってしまうライトワーカーも当時は多かったのかもしれないのですが(今もそうかもしれないけど)、ライトワーカー的素養な人々って、現実世界との超違和感の中で^^生きてきている人のほうがたぶん圧倒的に多い関係上、「行動力」とか「意志」とか「自信」とか、そういう三次元世界でなくてはならぬタイプの、いわば多少一本気な根性みたいなもの、多少のことでは揺らぐことのない屈しない精神の強さのようなものも、単に生きる上でも必要だったりするわけなのに^^極端にそのあたりが弱い場合も多いんです。
良い言い方では、「優しすぎちゃう、繊細すぎちゃう」がゆえに、「我」が弱すぎたり。
自分を過小評価し過ぎていて、それで足踏みし続けているライトワーカーも、依然、多いように感じます。
どちらかというと、そういう素養の人々は、そもそもこのワイルドな三次元世界においての、精神的孤独を維持し続けてきた面もあると思いますので、当然のごとくの、そういう単純に生きるための処世術的エネルギーセンターがあんまり活性化されていなかったりするんですよね。

天の使い走りは、別に、見えない世界に関わる仕事をしなくてはいけない、ということではなく。
ましてや、クレアなど、超能力が開いている必要もありません。
ですが、三次元を超えた世界があることを信じられるのであれば、高次の自己(魂)が意図する生き方はどういうものか、おのずと言われなくてもわかってくる、ように感じます。

わかりやすいクレア能力を屈指したものではなくても。その人、その人に、いちばん適した形で、常に知らされていることを素直にそう思えれば、実はそれがクレアの解放、ゲートが開くきっかけにもなっていきますし。
そういう、見える見えないなどのクレアがどうのに関わらずこだわらずのガイダンス、オールマイティな高次ガイダンスとタッグを組める士気のある状態を作る、それをしやすくしてくれる石たちかなと思います。


■使用石■

「ロシアンフェナカイト」「モルダバイト」「ホワイトダイヤモンド」「ブラックダイヤモンド」

■クォリティと鉱物説明■

ロシアンフェナカイトのチップは透明感のあるものもあります。透明感のないチップのほうはガイガーミネラル社からのものです。
モルダバイトチップと約半々の量が入ります。実は並べてみるとわりとけっこうな量が入っています。

ホワイトダイヤモンド、ブラックダイヤモンドも、それぞれ、2石ずつ入っています。これはチップというよりは、穴あきビーズなので実はダイヤモンドビーズというのはそこそこお高いわけなのですが、もうですね…こんなどこに穴があいてるんだか^^ぜんぜん見えない極小ダイヤビーズを使ってアクセサリを作る…そういう気力が^^生まれないです。果てしなく時間がかかるんですよ、一ミリくらいのビーズなので^^^。なのでもうこういうふうな感じに使うのでいいかな、ということで。ただ、一ミリ程度のサイズなので瓶のかさが増える足しにはぜんぜんならないことはわかりました^^。まぁ、キラキラところどころに見えるはずなので^^眺めてみてください。

「1」と「2」でややビミョウにガラス容器の大きさが違います。「1」のほうがわずかに大きいですが、入っている石の容量は同じです。




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  2016年
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page