「Grounding and Protection ~光ズンドコ~」シルバーワイヤーラップペンダント

2016年05月31日 (火) 19 : 33






◆スペック◆
ペンダント本体全長4.5センチ。
シルバー925製ハードワイヤー、ソフトワイヤーを使用しています。
付属のナイロンコードは約45センチ、ペントップから取り外し可能です。

♪♪♪セット割引♪♪♪
お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。
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この「光ズンドコ」って^^言い回しが妙に気に入ってしまいまして、そのままネーミングにしました。
(このズンドコっていうのは、ドリフの「ズンドコ節」のズンドコなんですが(汗)。古すぎ…^^。でもね、ドリフターズって凄いミュージシャンの集まりだったんですから。「ずんずんずんずんずんずんっどこ♪ ずんずんずんずんずんずんどっこ♪」って、理想的な^^光の通し方って気がするわ、なんて言ってるのはおかしいでしょうか)

ブラックトルマリンアゼツライトについてはもうお伝えしているので、くどくどここではもうご説明しません。
(必要あれば、パワーストーンワークスBlog5月24日の記事、チラ見其の一をご覧ください)

ネガティブエナジー浄化大作戦のカップリングです。
これを身に付ければがっつりもう光が認識できる光の人へ直結します。
…なぁんて言っちゃうと^^、すんごいあやしすぎる霊感商法みたいな石アクセサリになってしまいますが^^。
こちらは、その段階を早めるというか、時に「どこが光なんだよ」的なハードルもわかりやすく出現したりもしますが(ここがミソ。すんなり行けると思うなよ、的に^^こういうのは必ずあるんですって、関所が)大丈夫、超えられないものなんぞ、三次元ではとくにそうですが、絶対に出てこないことになっています。

基本、私たちの人生においては、「本人に超えられない試練」というのは、出てこない仕組みになっています。
そこだけがこの三次元地球ゲームの^^素晴らしい恩恵というか、よくできたところで、人それぞれに手加減がしっかり施されている見事な仕組みです。
「私だけ例外」ということはありません。ハードな時つらい時、本人にはそう見えるかもしれませんが、ちゃんと本人専用の給水所も用意されていれば休憩所も完備されているのですが、それが目に入っていないでスルーしているだけだったりです。

さぁ、光ズンドコで、いらないゴミを瞬間燃焼、瞬間漂白、さっさと光認識いたしましょう。
囚われている雑なゴミ、不要品を捨て去れば、自分の本質へと静かに歩みを進めていくだけです。
そのお手伝いの、最強コラボレーションだと思います。

あ、そうそう、三次元的にはですね、「そうなると、どうなるのさ」ということですが^^。
カンタンな話ですが^^、、、理由なく自信が^^出てきます。まぁ、それだけっちゃそれだけなんで^^。
なので自前の熱と電磁波でゴミ分解できるような常に自信満々な暑苦しい人には不要なカップリングかもしれませんね。

■使用石■

「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)14×12×10ミリ」「ブラックトルマリンアゼツライト6ミリ」「ブラックアゼツライト8ミリ」「マスターシャーマナイト18ミリマカバスター」「ブラックトルマリン4ミリ」

■クォリティと鉱物説明■

ペンダントにはヘブンアンドアース社の、アゾゼオロシアンフェナカイト、希少最終ロットビーズを使っています。大粒です。
こちらのロシアンフェナカイト、やはり希少品ゆえ、高いけど追加仕入れを検討しようかな~~~と思ったらですね…うへ~~~卸元にもう在庫がないでがす、状態になっておりました。今年のツーソン品で、私が仕入れた当時はけっこうまだ選べるくらいには在庫あったんだけどな~。「たぶん丸玉じゃないのに以前よりもこんなに高いのっっ???」って^^みなさん仕入れを躊躇していたんだろうと思う(あたしも最初値段見た時そう思ったし^^)。でもよくよくそれでも、考えてみるとロシアンフェナカイトのビーズ手にできるこんなチャンスないですから。過去を振り返ると^^ちょっと悔しい価格高騰ぶりだけど、それでも売れてっちゃったんですねぇ~。考えることはいっしょですね~^^。いやもう今あるストック、あたしも大事に販売しますよ。一応、日本一アゾゼオロシアンフェナカイトビーズのストックがある石アクセサリ屋、って^^ことみたいですから。

シルバーワイヤーは太い方はハードタイプを使ってますので、一見華奢な留め方に見えますが、しっかり仕上がっております。
マスターシャーマナイトは、H&E社のギャランティーカードをおつけします。
ブラックトルマリンアゼツライト、ブラックアゼツライト、ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)は、H&E社のギャランティーカードのコピーをおつけします。





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カテゴリ :  2016年
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