「ハイオクターブ・チーム」ブレスレット「1」「2」「3」

2016年03月31日 (木) 21 : 06


















「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ
(出品作品一覧の販売ページです。ヤフオク出品作品一覧の、リンク・ページにて、現品の有無をご確認ください。)

アクセサリ掲載ページ

↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑
__________________________

★ ヤフオク落札ではない「ブログメールフォームお申し込み」の場合は、上記ヤフオク・ページのリンクから現品の有無をご確認の上、ブログメールフォームより、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。

★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。

◆スペック◆

ブレスレット内寸は使用石欄に記載しています。
「1」「2」ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
「3」7ストランドワイヤー、シルバー925製パーツを使用しています。
__________________________

今月のチラ見記事でもそれ以外でも、ご案内しちゃってます、「ハイフリークエンシー(高い周波数)ストーン」たち。
ご検討いただける際には、パワーストーンワークスBlog記事3月22日、3月26日、それから、パワーストーンワークスのお店の石の種類別アクセサリというカテゴリの「フェナカイトネックレス(販売済)」や「モルダバイトブレスレット(販売済)」などの記述も、ご参考にしていただけるかもしれません。

地球上でもっとも振動数の高い鉱物、フェナカイト。
ほうぼうで言われていることなので自分がとくにあらためて追記することもありませんが、私がフェナカイトに感じるのはやはり「自由自在」…このキーワードなのかな~、と。サイキック能力的な展開についても言われる石ですが(頭頂、眉間のチャクラへのはたらきかけの強さがダントツなため)これに関しては、その人その人のタイミングがあるように感じられますね。
ただそもそもフェナカイトを欲しがる方手にされる方自身が、もうすでにクレアなどの知覚力が開いている方も非常に多いため、その威力がわかっちゃうからよりその部分の触れ込みが出回りますけれど、そういうこともまぁ、気を引きやすい話ではあるけれど、シックスセンスにはたらきかける強力な石ならば他にもありますから。
それよりもやっぱりこの自由自在感…これはほかの石にはここまでの感じはないかな~、というのが私の見解。

モルダバイトに関しては、「寝た子を起こすストーン」「シンクロを起こすストーン」というミラクルな印象の魔法的側面、やっぱりこれなのかなぁ、なんらかの目標や夢の実現に向かう、その成長のスピード、プロセスを早める、ショートカットしてくれる石に一見、見えます^^。
モルダバイトはたしかに夢を叶えるというか、青写真ロードを提供してくれます。けれどそこには必ず「今のママのいいとこどり」じゃない部分だってあったりします。なので、「変化が怖い、絶対いやだ」って人は^^モルダバイトは持たないように、みたいに、10年前くらいには言われてましたよね?^^
あとはまぁ、ライトワーカーの孤独というのか^^故郷の星へのホームシックを癒やす石としてはモルダバイトが最強と言われていたりとか、ありますね。私は故郷の星へのホームシックという自覚はありませんけれど、この地球上における三次元世界においての自分の居場所のなさ、馴染めなさは^^万年病みたいなところがあったんだけど、確かにモルダバイトに出会ってから、それがようやくなくなった気がします。なのであながちそれも「?」な話でもないのかもしれないな、って思います。

組み合わせちゃうのがこわいレベルのカップリングですけれど^^、邪気だしみたいなのもある方にはあるかもしれませんが(咳が止まらない~程度の話ですけれど)あとすごく眠くてとても身に着けていられないだとか、そういうことも想定できますが、それもいずれ慣れます^^ので。

こういうカップリングを手にされる方は、魂が決めてきたことをやるんだ! みたいに意気込んで^^という場合もあるのかもしれませんけれど、ぜんぜんそういうことを意識せずなのに高次サポートで「買わされる」みたいなことも、あるのかも。三次元的には場合によってははた迷惑な展開というか^^マインド的には金銭エネルギー本当は出し惜しみしたい時なのに^^流れの中で手にされる場合もなきにしもあらずかもしれませんし。まぁ、色々ですが。

私も、まさかのフェナカイトビーズとの遭遇、「なんで今なのだ…この財政事情の時に…半年後くらいにしてほしかったなぁ」とは思いましたけれど^^たぶん、今ご用意したほうがパワーストーンワークスのタイミング的にいいからそうなんだろう、と素直にすぐにそう思いましたよ。
「高次」の目的は広大過ぎて、私には未だにそれの全容は理解できてませんし、また、それを理解してから取り掛かるには人生は短いので^^その理解路線はすでに手放して、わからないけど「おまかせ」しちゃっております。
こういう私よりもずっと確実に高次元に繋がっている石たちがいっしょにいるといいのは、そんな「あいまい検索」な^^マインドが大丈夫かと恐れで満載になりそうな人生航路だというのに、「けっこう大丈夫な気がする」という、根拠の無い安心感(でもまさにこれが大事)をくれるところでしょうか。

モルダバイトとフェナカイトのカップリング、いわゆるまだ開かれていないサイキック系能力などにはたらきかける的なところもあるにはあるのは事実かな~というのもありますが。
自分は今月、この二種がほぼ同サイズ(それぞれ25ミリくらい)のモルダバイト&フェナカイトのペンダント身につけてたら、先日ヘミシンクのメタミュージック聞いてる時に久々に体外離脱しましたね。(あ、ちょうどこのカップリングのネックレスに使っている両者のサイズくらいですね^^)
ディビッドも「フェナカイトを半年毎日身につけていたら、誰でもなんらかのスピリチュアルな回路がひらく」っておっしゃってましたが、私はその「いいつけ」を守らずに^^、フェナカイトを毎日は身につけてないんだけど、今月は珍しく(というか、お品でお出しする月は、そのカップリング石は基本的には身につけ続けるようにしているため)モルダバイトとフェナカイトずっと身につけてますので、そのせいもあるかも。

メタミュージック程度では体脱はふつうはあんまりないですが、以前にもそういえばサウラライトアゼツライトを初めて身につけてメタミュージック聴いて寝そうになってた時に、天使にすっごく眩しい高次世界に連れて行かれた風味の経験したりもしていますし、アゼツライトの大きな丸玉持ってメディテーションしている時に、やっぱり初めて「ガイド」さんが見えるような認識できるような感覚を得ましたしね。まぁ、「ハイフリークエンシー(高い周波数)ストーン」は^^なんかその手の手引はありますよ。
ヘミシンクなどでいわゆる「体験が進まない」っぽい方にはこの手のストーンは突破口になると思いますよ。
ただまぁヘミシンクCDのお値段よりも^^こちらのほうがずっとお高いのが、ちょっとアレなんですが。


■使用石■

「1」約15.5センチ

「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)約14~18×14~18×6~10ミリ、約10~12×10~14×10~12ミリ、10×10×4ミリ原石タンブル」「モルダバイト9ミリ丸玉、約18~20×13~17×9~10ミリ原石タンブル、20×13×7ミリタンブルカット」「ダンビュライト10ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「アゾゼオサチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」

「2」約15.5センチ強

「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)約12×9~12×6~11ミリ原石タンブル」「モルダバイト6ミリ丸玉、約18×13×9ミリ原石タンブル」「ダンビュライト8ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「アゾゼオサチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」

「3」約16.5センチ

「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)約18×14×6ミリ原石タンブル」「モルダバイト6ミリ丸玉、約18×15×9ミリ原石タンブル」「ダンビュライト約11~18×8~13×5~7ミリタンブル」「アゾゼオアゼツライト12ミリ、8ミリ、6ミリ丸玉」「アゾゼオサチャロカアゼツライト10ミリ、8ミリ丸玉」「ダイヤモンド4×3ミリボタンカット」



■クォリティと鉱物説明■

サイズ感のある大きさのロシアンフェナカイトの巨石ビーズは、H&E社からのものです。こちらのロットは、卸元にあった中で、最大サイズの巨石ビーズをゲットしてきました。お値段は張りますが^^やはりですね…大きい石が^^好きですから。このサイズのフェナビーズは…もうないですよ~、ほんと。欲しくても、ないです。

ブレスには複数の大きなフェナ使っていますが、フェナ部分が巨石の存在感なんですよ。使用石のビーズサイズと、お写真でおわかりいただけると思いますが。「1」なんてフェナにサンドされているモルダバイトの丸玉って、9ミリ玉なんですけれど、ものすごく小さい丸玉に^^見えますよね? それはフェナカイトが大きいからです^^^。厚みのあるビーズなので…フェナカイトビーズでは、これはもうぜったいにないと言い切れます。
「2」も巨石3石だし。「3」も18ミリで大粒だし。
モルダバイト原石も大粒なんですが、フェナカイトが大粒なんです。

(「アゾゼオ」フェナカイト、ということなんですが^^。フェナカイト自身がアゾゼオワールドラビリンスのジェネレーターストーンになっていたはず…なので、「え、じゃもしかして、このフェナってまさかあのアゾゼオワールドラビリンスの要石のフェナの巨石を砕いたものなの??? それはまさかですよね」って卸元に聞いたんだけど。いやたぶんさすがにそれはない…という話でしたが、でももしかしたらそれなのかも。真相はわかんないです)

現在、ロシアンフェナカイトは原石枯渇中で市場にビーズの流通が皆無な石。
フェナカイトはロシア以外でも、ミャンマー、ブラジル、マダガスカルなどでの美しい原石の産出もあるのですが、これらは原石が大変小さく、ほとんど宝石ルースか小さな標本レベルのサイズのものしかない希少石であることに変わりありませんので、ロシア産のこのタイプ以外には「ビーズ」にできるサイズの原石の存在がありません。今現在はおそらくこれが、原石を確保していたH&E社でもビーズとしては最終ロットと囁かれております。
そういう希少ビーズのロシアンフェナカイトを使っています。
自分もフェナカイトは、小さいものから大きいものまで、こつこつと都度原石で仕入れをし続けてきて、この年を追うごとの価格高騰っぷりにもほとほと参りながら^^、それがより割り高となっても「穴あきビーズ」の魅力の前にはあらがえませんでした^^。

モルダバイトは、「1」は大玉の9ミリとモルダバイトとしてはやはり巨石である20ミリある原石と、磨きのタンブルカットなどの面子が揃い、ものすごいです。
「2」「3」は「1」に比べると、モルダバイトとフェナカイトのビーズは減りますが、しかしながらそれでも巨石です。
今はフェナだけではなくモルダバイトもフェナ同様、価格は大高騰中ビーズですので、お値打ちですよ。

ダンビュライトも、レアストーンで、ビーズではほとんど流通がなく原石の結晶もレアで高額な石です。
「1」は10ミリ丸玉、「2」は8ミリ丸玉、「3」は大きなタンブルビーズをたくさん使っています。ほんのりピンクがかっていてダンビュライトらしい透明度、光沢、輝きのある高品質ビーズです。
「3」にはダイヤモンドビーズも2石使っています。ダイヤモンドとしては大きい4ミリで且つ原石チップではなくカットの入る成形ビーズ。綺麗ですよ。

フェナカイトは、H&E社のギャランティーカードコピーをおつけします。
アゾゼオアゼツライト、アゾゼオサチャロカアゼツライトは、H&E社のギャランティーカードをおつけします。


「1」200,000yen「2」120,000yen「3」60,000yen


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  2016年
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page