2016年3月のチラ見♪(予告)です。其の三(フェナカイト、モルダバイト、ダンビュライト、センティエント プラズマ クリスタル )

2016年03月26日 (土) 17 : 10


H&E社さんのフェナカイトビーズをお迎えして、ようやくですが、昨年すでにガイガーミネラル社で仕入れ済みでしたこのsentient plazma crystal(センティエント プラズマ クリスタル)をお品にさせていただきました。

今回のこのカップリングはもう、あれですね、これ以上は今のところこの世にないんじゃないかな的な、「地球の鉱物の中のハイオクターブチーム」のカップリングなんですよね。
あ、タイトルは、「ハイオクターブ・チーム」に^^しときますね。今ふっと出てきたこれにします☆

だれもが探す、フェナカイト。(探しているのは石屋だけじゃなくて、欲しい人がほんと多いみたい。まぁだから石屋もそういう意味で探すのでしょうね。ワンブレス40万円を即決してもらえる石はなかなかありませんし^^)
ディビッドのところにも、わらわら、フェナカイトやらモルダバイトやらダンビュライトやらなぜかアゼツやら^^(ガイガーミネラル社はアゼツライト原石も^^取り扱ってるのよね。なんか笑っちゃうんだけど)、いわば、「振動数の高さ」が謳われるこの手の石を探し求めてやってくるお客様が多いみたいだし(というか^^きっと大半がそういう人たち)。

それら全部取り揃えるの、至難の業なんですよ。
探してみると、わかるんですよね。お金もごっついかかりますので、この時点で脱落感が生まれる人も^^なかにはいそう。
原石の時点で希少で高価なので、「穴あきビーズ」とか^^愚問な石も多く。



今回はね…
それが、その愚問の「穴あきビーズ」で実現し。みなさまのお好きな^^、石のブレスで、ご用意させていただけたわけなのです。
今まで、原石をワイヤーラップ、という策でしか取り扱えなかったフェナカイト。
満を持して、ビーズ、しかもH&E社の最終ロットビーズであろうという(もう丸玉作れる原石がないから)それを、パワーストーンワークスがたっぷりいただいてきました。
ただ、うち見てる、うちを知っている、そして、うちで買ってくださるお客様のみなさんのニーズがはたして、そんなに血眼になってこれらハイオクターブストーンを求めてさすらう大勢の人々の層とリンクしているのか? …っていうと、私の感触としては「そうではないな(爆)」というのもありまして。

振動数の高い石が欲しい、そういう人たちにとってはね、フェナカイト10ミリブレスが40万円でも^^即決なんですけれど、こういうことを情報として知らなかったり、興味も知識もなければ、それは到底理解の範囲を越える現実だと思うんですよ。
見た目が宝石というわけではないのに宝石ジャンルとだんだん変わらなくなってるし。



なので、パワーストーンワークスでは、はたしてこれらの「ハイオクターブ・チーム」のニーズがどれだけあるのか?
ちょっと高いけれど、そこを踏み越えても、欲しいという気持ちのほうが前に出てくる、そういう方が果たしてパワーストーンワークスの読者様お客様がたの中にいらっしゃるのか?
実は私自身はそれよくわからないし、その未知数さの中では、今回は、今までの傾向を踏襲して考えてしまえば、ものすごく期待しているわけでもないのです。

まぁ、ご本人に興味がなかったりこういう石にそこまでは…と思っても^^、たとえばお友達に、ハイオクターブ石ユーザーになりたい人、探し求めている方がいらっしゃるとかでしたら、こそっと、「月末にこういうのが出るみたいだよ」って教えてあげてくださいね。きっと感謝されると思います^^。
そういう方には、感動と感激で^^号泣していただけるレベルであると思いますから。(またそういう人々は、これらのお値段が高いこともご存知だと思うので、むしろ「安っっ!!」って別の意味でおもわれちゃう可能性もあります…うちではさすがに売価40万円てことは^^ないですのでね)

H&Eでもモルダバイトとフェナカイトの小さな欠片をバイアル瓶づめにしたペントップは最近出てきましたね。
(欠片でも引き合いの多い^^このカップリングというか。もともとフェナ原石は欠片レベルで売っているものもが多いですし)
自分はそれも入手しましたので、今月末はそちらのバイアル瓶のペントップを使ったネックレスなども、別のカップリングから出てきます。
フェナ&モルダの最強カップリングは、今回こちらのみではなくて、実は「あっと驚く」カップリングのほうにも、ご用意させていただいておりますので。楽しみにお待ち下さいね。

アゼツも入るし、ほんと、一年前には、今、こういうものを作っている自分を、まったく想像していませんでした。
夢のようですね。10年前からじゃもう考えられないな。これだけ振動数高い石たちを贅沢に使いつつ…且つですよ…それを使っておっされ~…な石アクセサリ作ってるの。そんな状態になっている自分像は^^ほんと、考えてもいませんでしたよ。
こういうのがトータルセルフ路線…なんですかね??。。とくに目指していたというわけではないんだけど。名実ともに「ビーズの女王様」。。私はこれを以前ガイガーさんに突如言われて、オドロキとともに素直に嬉しかったから、そうなんだろうなぁ、とは思いますね。

ただ、「ハイオクターブ・チーム」のニーズがこの世にないのではなく、ニーズじたいがけっこうあることはわかってるのですけれど、ニーズのある人々が今現在「きっとこの辺境ブログをご存知ないんだよね~」っていうところが大きな課題といえば課題ですね^^。



ちなみに、こういう石たちのいったい何がそんなにいいの、って話なんですけれど。

これはね、前から私自身が思ってもいることではあるんですが、「石だけ振動数高くてもね。結局、本人なんだよ」という部分を差し引いても、それでもね、身につけたりそういう石とコミュニケーションとりたいって気持ちがこちらにあるとね、そういうハイオクターブの石たちと波長が最初はかけ離れていて^^吊り合わなくても、こっちがそれを焦ったり嫌ったりして「ぷいっ」しなければね、ある日ある時、石との同調、自分の変化変容、これに遭遇するんですよ。

これはとても不思議なんですけれどね。

あ、そうそう、最近は、こういう石たちの呼び方も「ハイフリークエンシー(高い周波数)ストーン」というような呼び名もあるようで。
地球上でいちばん振動数の高い鉱物、フェナカイト。
地球上…^^ですからねぇ。凄いですよねっ、考えてみると。

フェナカイトに関しては「今後、死ぬまでお目にかかる事がないと言っても過言ではない、幸せを運び、高波動の人生へと変容させる、唯一の石です!!」…って^^おっしゃって10ミリ丸玉ブレス、おそらくおっしゃられるようにラストのH&Eフェナ丸玉ブレスを昨年販売されていた占い師さん?(スピカウンセラーって占い師さんのことですよね?)がおられたりするのですが、そうですね、「高波動の人生へ変容させる唯一の石」とまで言えるかどうかはわからないんですけれど、丸玉ブレスに関しては今後死ぬまでお目にかかることがない、って部分は正しかったと思いますね^^。40万円の物質的価値は余りありますね。

丸玉もそうですが、そもそも「穴あきビーズ」じたいが、制作コストもそうですし、穴開けするために大きな原石を失うことになりますので、当然ですが、原石そのままよりも高くなって当然です。
石そのままで売るほうがコスパはいいので^^原石が多くない希少石ほど通常はビーズにはしたくないわけです。割れたり、使えない部分が出てきたりしますからね。
なので今回のこちらのロットも、こんな大きさの原石の穴あきビーズである…というだけでも、奇跡的だわ^^と思います。

それから、この「高波動の人生へ変容させる唯一の石」という意味ですが、高波動イコール、なんでもかんでも思いが叶うウハウハ人生…というようなことではなくて^^、「スピリット主体主導の人生」という言い方がしっくりくるかな。
今回カップリングしている石たちは、概ねそういう、まさにジャストな運命の青写真への誘導であったり、モルダバイトは基本そういう石ですが、「そっちへあたかも持っていかれる」系の^^シンクロ石なので。
フェナカイトといっしょになっちゃうとどんなことになっちゃうか、っていうと、結局、偽りの仮面をつけて生きられない人になれるので^^当然ですが「幸福」になれるはずなカップリングです。でもこれはもちろん三次元的要素オンリーなものさしで測るような幸福というのではなくてね。



ですから「高い周波数のストーンだからって、今の自分に合うわけではない」というのも、真実です。
今すぐ自分に必要な石ということでしたら、石はそういう選び方をしないほうがいい、というのも真実です。

でもいずれは欲しいなと言いながら、「今は自分には背伸び」とか「今は自分にはよくわからないし」とか言ってるうちに、何年も何年も、経過し。
ついには一生涯通して、「背丈が伸びなかった自分をキープしてただけ」ということに^^最後に気づくくらいなら、今背伸びしたほうがいい方も、いらっしゃる気がします。

ケースバイケースですよね。石の選び方も。



ごっついお値段になっちゃう予定です。
こちら、ワイヤーラップに関しては、お店のほうにあるフェナカイトの大きな原石ペントップよりもお値段お高くなりますので、相対的にあっちは超お買い得フェナペンダントということになります^^。
あちらは、もうすぐ一年が経過するのですけれど、あの大きな原石は約一年前にガイガーさんのところでいただいてきたものなんだけど、フェナカイトの相場が上がっているので、今からではもうあの値段ではまずあのクォリティは無理ですから、ご検討いただいている方はあっちはお値段については、うちは据え置きでそのままですから、急いでくださいね^^。
(まぁ、あちらはもうしばらく様子見て、もしかしたら、フェナ単独ではなく、なにかカップリングして作り直ししちゃうかもしれません^^。でもそうするとたぶん今の相場に合わせちゃいますんで。あちらがお買い得にフェナの巨石をゲットしていただけるうちでは最後のチャンスですよ)

なんでこっちのフェナのほうがサイズはあれよりは小さいのに、ごっつい高くなるの~? というと、その原因はこのsentient plazma crystal(センティエント プラズマ クリスタル)でして^^。
もうね、このコロンビア産のクリスタル、実物は悲鳴を上げそうな透明度で、ちょっと他にない水晶なんですよ。ぴかイチ水晶です。
そしてお値段も大変ゴージャスなクリスタルです。
希少性、水晶クォリティを考えたら仕方ないかな、と思います。スピリチュアルストーンとしての希少性というよりも、あくまで、物質としての水晶という意味ですよ。この透明度と照り、フォルムの美しさはまるで上質なハーキマーダイヤモンドと等価と言えると思いますので。今時分、ここまでのクォリティの水晶ポイントじたいが、他に類を見ないですからね。

ディビッドはまた今年も東京と、あと京都のショーかな(そっちはわかんないけど)にはまた来日されるんではないのかな、と思いますので、そのへんのミネショにじかに出向ける方は、「sentient plazma crystal(センティエント プラズマ クリスタル)だけがわしゃ欲しいんじゃい! ほかのよけいなもんはいらん!」って場合には^^、直接ガイガーミネラルで購入されるといいと思いますよ。
うちのアクセをご検討いただける場合には、そうしてもらえると嬉しいけれど^^。
ただ、このクリスタルも値段については現在はどのくらいのお値段でガイガーさんのところで販売されているのかはよくわかりませんので、私のところよりお安く買いたいって部分への期待であれば、それを私がお約束はできません。(個人の方のブログで見つけた記述なんだけど、昨年冬のミネショで欲しかったけど高くて買わなかったことを後悔している石、ってことで、この水晶の名前を上げておられた方がいらっしゃったんだけど、「7万円はあかんよ…無理」みたいに^^書いてあったから、どのレベルのものなのかはわかりませんけど^^、私がいちばん最初に見た時よりも中心価格帯が上がっている可能性もありますんで。でも、そんな高い水晶なのに、それでもけっこう人が買っていたから、やっぱり自分も買えばよかったと後悔…思い切れば良かった…的な内容でしたね^^)



…というような^^お値段の話で、すみません。

「ハイフリークエンシー(高い周波数)ストーン」にかかわらずの話、天然石全体の相場が、ほんとうに今年にはいってからもそうですが、顕著に上昇しています。希少性の高いものはこれからも上がると想定されます。
もともと値段の高かったこれらの石たちは、それがもっとわかりやすく顕著でして。
千円が二千円、一万円が二万円になるよりも、10万円が20万円、20万円が40万円になるほうが、同じ二倍でも、よりだんだんにインパクトがあるでしょ? その感じのレベル^^だから。

そして人は後悔するんですよ。もし過去に買えるタイミングがあったのに、その時に逃していたのだとしたら、なんであの時高い、って言って自分は買えたのに買わなかったんだろう…もっと高くなっちゃってるぅ、と(で、欲しい気持ちは結局変わっていない、という^^)。
まぁこれって、石の買い物に限らず、人生全般にも通じる類の、奥深い話ではありますけどね。
「GOサイン」が出ている時、タイミング、ちょっと無理かな…とエゴがドキドキ迷う怖がる…でも実は無理ってわけじゃなくて自分がただそれを恐れてるだけ…くらいが、行け! って「タイミング」であることが多い。
「お金」を通じてそれが顕れていることは、三次元ではわかりやすいから、けっこうこの手の話でそれを経験する人も多いんじゃないかな。

私もフェナの仕入れ時に驚愕しましたが^^私はフェナカイトビーズが現在の相場から観るとおそらく3分の1程度で仕入れができたはずの昔には、フェナカイトビーズを検討できるという縁そのものがありませんでしたから、後悔のしようがなく^^ただ過去の値段を知ってるだけに、ちょっと悔しいけど自分はこれでいいのだ、と思いましたし、そのインパクトを越えても喉から手が出るほど欲しいと思いましたから。(私の場合は、フェナが高いからの迷いではなく^^それと同等、それ以上の「支払い」や「必要資金」を予定、構想中なので^^「う~ん。なんで今なのだ~」という「私だってお金が必要なのに、まったくもう」の世界だったのでして^^)



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カテゴリ :  チラ見♪
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