ハイアーセルフを、今。

2015年12月14日 (月) 10 : 16


いやこれ、めっちゃ、いいんですけど。
先月まるの日さんところで購入したヘミシンクCD。「ハイヤーセルフへの帰還(Destination: Higher Self!)」です。
買ったのは先月ですが、ようやく、こういうのにゆっくりトライできる時間ができたので、今朝、初めて聴いてみました。

どうして? っていうくらい^^たどり着くのが早いですね。
「え? いいの?」って、最初思いました~。

エネルギー的には…10月だったかな、記事にもしていますけれど、「多元的自己を認識する波動体験会」で経験した時の、あの号泣エネルギー^^に近かったでしたね。
だから、「え? いいの?」だったんですよ。

「多元的自己を認識する波動体験会」の時はね…正直、ああいう場所や集まっている人たちの集合的な意識や、まるの日さんのナビの力や、あとなんといってもあの場所そのもの空間の持つ力、音響設備など、要するにまぁ、瞑想空間としてはかなりいい条件が揃っていたわけでして。
ああ、このくらいの「贅」も人間には必要なのかな~、っていうかね。

正直、自分のところで、自分の身の回りをあのくらいに「演出」してあげられるレベルにない物理的空間、住居の狭さ事情^^の中に生きていますんで、あのエネルギーの臨場感を再度感じられるのは無理かな、って思っていたんですよ。

しかし、あまりにあっさりでしたので、正直、拍子抜けでした~。

でもなぜか、ハイヤーセルフとの遭遇、ハイヤーセルフのエネルギー場に溶け込む次元空間のはずなのに、マザーテレサが登場されたりの謎もありましたけれど。「うわ~。マザーテレサがいるぅ…」な感じで^^。
多次元自己の波動体験会の時は、クァンインさんでしたし、おいら相当「無条件の愛」領域を^^必要としているっていうか、なんというか、そういうことなんでしょうかね。
それとたぶん、私の知識レベルでお姿として認識ができるのが、観音様とかマザーテレサ(顔を知っているという意味で)になっちゃうから、ということなんだろうなぁ…と思いました。



しかしね…
これ、ちょうビミョーといえばビミョーな正直な感想なんだけど…
実は、多次元自己の波動体験会の時にも、本当は思っていたことなんだけど^^。

「もう、そこへ還りたいな」

っていう^^三次元放り出して、もう行きたいです、そこへ。的なですね…そういう気持ちになっちゃう自分もいますね。
いい意味では執着がなくなる、っていうか、いや、なくなるんじゃなくて、「いつからなのかはわからないけど、実はあんまりないんだな、執着が。」ってことにも気がついてしまうというか。
…っていうくらい、なんか、「ここへ還ることができるんだったら、死ぬのも悪くないな」とさえ思えてしまう、それもヤバイかな~と^^。明日死んでもとくに悔いはないかな、みたいな。

あ、でもだからって、そっちへ行きます!! と積極的に思うか、といえばそんなことはありませんよ。
だいたい、残念ながら^^寿命というそれは自分の都合では決められない、未知の領域の話ですからね。
今の自分が感じる「死ぬのも悪くないな」は^^、どっか逃避のニュアンスもあると思いますしね。どうして三次元世界はこうではないのだろうか、っていう。
でも、それでも今こうしてここにいるのには理由があってのことなので。特派員なんだと思うしかないな~、っていうお目出度い勘違いであったとしても^^。
それにね…ああ、このくらいに、ちゃんと魂の世界に繋がろうという意図があれば、三次元の身体の中にいても、繋がることがやっぱりできるんだね…っていう再確認もできたので。

そんなに何がいいんだよ、ハイアーセルフのエネルギーと繋がるのが。って話なんですが。
はい、それは…ものすごく、完璧なレベルで癒やされるんですよ。
生きよう、っていうか、生命力を吹き込まれる感じのエネルギー実感なんですよ。
(だから「もうそっちへ行きたいな…」って思っても^^、結局のところハツラツと晴れやか気分で生きることになっちゃいますね)
癒される、とか、瘉してあげる、癒やされたい、高次がうんちゃら、波動がうんちゃらなどなど、の人間のうんちくの思惑を超えてるんです。愛そのもの、だから。
口頭で説明しちゃうと、なんだか、ひ弱な^^精神的に弱い人がなにかにすがって、救われたような気になっている図、っぽいんだけど。
あの、そういう、人間がアタマで想像できるようなレベルのタイプの愛じゃないんですよね。言葉にしちゃうと、なんだか、安っぽいなぁ…、そう思いますね。

なにか死にたいような^^つまりまぁ、どうともしがたいようなことが起こってきても、仮にその渦中であったとしても、「ま、いっか。」で片付けられるなぁ。という心境は生まれますね。

まぁ…私たちの魂の本体の居場所は…そういうところです。
とても信じられませんが^^、そうですね。
その光のエリアから…なぜか三次元のここ、地球に存在して活動している…意図を持って、目的を持って…それが私たち、ですね。



石たちにも助けてもらって。
デイビッドのところの、Sentient Plasma Quarts。
この石はもう、新宿のミネショで見るなり、うんちく説明なしで無条件に手に入れてましたが^^。「どう見てもこりゃ光直結水晶でしょ」と売り場でも話していたんですが、この石のヘルプもあるかな~。
あと、アマゼツと。高次コンセント、ラピス、それから、これはハニエルさんブレスだったかな。。。



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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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