スフェーン。スフェーン。

2015年11月19日 (木) 18 : 49




キタ!! これが、17日記事でお伝えしていた、例のスフェーンですよ。綺麗すぎますね。
透明感があって、発色が素晴らしくて。このクォリティでのスフェーン、今はそうそうない品質かなと。
ダイヤモンドよりも屈折率が高い石、光の石です。

お写真は記念って感じですかね~。
ブレス形状なので、ばらしてビーズにしてしまうとこれは二度とない絵ですから。

ちなみに、どうしようかな~、今年最後…このスフェーンをカップリングするか、今考え中なのですが。多少、石組みは半分程度構想中ですけれど。

あれですね、これ欲しい方がもしいらっしゃれば、今日~明日のなるべく早い時間帯、明日午前中までかな。お申込みいただけるのであれば、スフェーンonlyブレスで、単品としてお譲りさせていただいてもいいです。
ゴム切っちゃってばらして石ブレスに組み入れてしまうと、おそらくもうスフェーン単体ブレスでのご提供はありませんから、そういう方がもしいらっしゃれば、ブログのお申込みフォームからお知らせください。

ちなみに、お値段は、10ミリブレスが180,000yen、8ミリブレスが115,000yenです。消費税は不要です。
8ミリブレスにお申し込みが入りましたので、単体ブレスのお申し込みのお受付を終了させていただきました。10ミリのほうは、今後、スフェーンをカップリングに組み込んでいくために、じゃ~~~ん、これからさっそく^^ばらして使います~。さすがに何粒かスフェーンいれてもカップリングブレスは18万円てことにはなりませんので^^そちらも楽しみになさっていてくださいね。)

いちまん8千円ではなく、、、じゅうはちまん円、、、いちまんいっせん5百円ではなく、、、じゅういちまん5千円、、、ですので、熟考ください。
と言っても、あたしも「さて本当にどうするか」と商談の席に着席してからは、決めるのには3分かかりませんでしたけれど^^。けっこうあっさり「買う!! やっぱり8ミリ以上!! どちらか一本に決められないから、ええい、ふたつまとめて!!」って^^なってましたぁ。売れるかどうかもわからないのに…みたいなこととか^^これはペイできるんだろうかとかの採算性については、あんまり考えてなかったでしたね。
石の場合、それほど仕入れって熟考しませんよね。これはあたしだけ、ってこともないと思うなぁ、たぶん。
熟考しちゃうとマインドが「寄せ」と^^言い出すのがオチでしょうし、石仕入れる人々って、自分以外の人々も、見てると、基本、全然迷ってない風に見えますよね。迷っているとしたら、「買うのは前提」で迷ってるみたいだけど、必ず決めて買う、っていうか。

スフェーンは、天然石市場では希少石で、こういったビーズ形状の丸玉は、今現在も、手にしようとすれば年々クォリティの高いものはそもそもより少ないですし、お値段も高いです。
希少ですのでポピュラーにどこにでもある感じの石ではないですが、ネット上にまったく見当たらないというわけでもないです。少しクォリティがこれより下がればまぁ、お値段もこれより下がるものも、売っていなくはないかな…という感じかな。





あ、スフェーンって、で、パワスト的にはどういう石なのよ、って^^話ですが。

う~ん。
なんで「う~ん」かというと^^、パワーっていうんだろうか、エネルギーは強い石ですね。で、石の性質としては、いわゆる、石が願望実現をうんちゃら、的には、三次元的にはかなりな実現力が高い、いわばこう、スターダム一直線的な感じの石。
石の側には、迷いってものがありませんね。直通。そんな感じ。
みなさんのお好きな(お好きかどうかは^^わかりませんが)多次元知覚の世界も助けますね。イメージ力が格段に上がる石だと思います。

合う、合わない、あるのかな? っていうと、まぁ、誰にでも合うタイプの石ではない、っていうか、万人がそもそも手にする機会は限られている実情を見ても、万人向けではないかな。
そもそもスフェーンじたいを手にするタイミング、それが限られているので、どうしても欲しい、くらいの感じの方が、やっぱりタイミングなのかな~と思いますね~。
希望にもゆる段階から、実践、実現の過程に進んで、まだますますもゆっている人を^^さらに拍車をかけるように助ける石ですね。

自己愛維持の石でもあり。傷ついたハートをなぐさめる系…というよりは、そこから一歩進んで、自己実現というのだろうか、そこへ走り出している人の自己愛。何があろうと、なんでも実現するのは本人次第で、そこでわれわれ色んなことでブレまくるわけなんですが、そのブレが入らない自尊心、高い志というのかな。視野を狭めようとしない、逃げようとしない。そういう自己愛をキープするタイプの石だと思います。
(ハートにブロックがある、傷ついたハートがなぐさめられていない、そこが未完の場合には、スフェーン身に着けてもしっくりしないかも。自分がそもそも傷ついているかどうか^^、けっこう現代人はそのへん自分でわかってない人も多いと思うので、スフェーンのエネルギーをマックス活かせるかどうかは、結局その人次第な面が。当たり前ですけれど^^。)



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カテゴリ :  石の性格
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