「インナーチャイルドをイイ子イイ子」ペンダント&ネックレス

2015年10月31日 (土) 20 : 31









へんなタイトルで^^すみません。こういう系ってね~、かぶるっていうか、けっこう決まりきったタイトルになっちゃうものなんですよ~。うちですら、過去やってるもん、けっこう当たり前のタイトルで「インナーチャイルドの癒やし」って名称のカップリング。
こちらも、インナーチャイルドの癒やし、でもかまわないんですけれど、このカップリングはですね、そんなインナー子供の傷に気がついていて、それゆえの「苦手意識」持っていることに関して、それを乗り越えていこう、みたいな感じのことに直面している、、、そんな感じのサポートに良いですね。
自分がその状態でしたんで^^自分のために作ったわけなんですけれどね(爆)。

意外なところで見つかるものですよ、インナーチャイルドの傷。子供の頃に自分自身が傷ついていたことにさえ蓋をしてしまっている、そういうものが遠因となって、顕れてくることがある時、そこに気づければもちろん癒すことができるわけなんですが、それゆえに持ってしまったタイプの劣等感的なものっていうのは、そうやって原因がわかってさえ、今現在持っている苦手意識を完全に手放せるかというと、現実的にはやっぱりハードル高いんですよね。
そこをサポートしてもらおうと。石に^^。

そんな感じで、「キリがないな、、、」というくらい、まぁ、ありますよね。「完全傷なしバージョンの自分完成」というのはなかなかありませんね。っていうと、ヒーリングの世界の夢を壊しそうですけれど^^。

まぁ、そもそも私たちは過去世だとか、自分自身がこの世で経験したことではない克服マターなんかも背負って、そのバトンを持ってこの世界に来ている面もあったりするようですから、インナーチャイルドに関わらずのなんらかの課題は出てきますよね。
人によってその差や違いはあるけれど。ことの大小に関わらず、その本人にしか向き合えない、超えられない、そういうものがあると思います。

ぜんぜん遠い世界の人だけど、来季から巨人のカントク任されることになった由伸なんかもその生い立ち聞いてると、なんかこう、常に人の尻拭い的運命にあるというか^^、野球やりたくないって泣いてやめたいという子供時代の由伸を殴ってグランドに引きずって連れて行ったらしい、なんと暴力で^^野球続けさせたドメスティックバイオレンスの父親に、巨人にその父親が自分で作った借金のカタに売り飛ばされて^^入団したらしいし(すごい経緯だ…)、それでももともと意図していたわけでもない球団で長年やってきて、今度はまだ現役続けたかったのに自分の意思で辞めるわけじゃなく、いきなり汚れ問題噴出巨人のカントクですもんね~。自分で選んだわけではない、えらべ~な~い人生。そんな感じで。
まぁそうでありながらも、子供時代に泣いてやりたくないと言ったその野球で大学野球のホームラン記録保持者となり、天才肌プレイヤーと言われ続けて、あれだけの大選手であり、カントクの器があるからこその流れなのでしょうけれどね。そして彼はその運命を常に受け入れてるしね。

いろいろありますね。人のことは^^とくにその手の遠いブラウン管の向こうくらいの感じの人だと、スケルトンな感じで見えますが、人間というのは、こと自分のことになるとですね、なかなか直視できず潔く強くなれないものなのですよ。
だから、石という^^強い味方が必要なのだ。
(考えてみると、昔からそうですが、スポーツ選手や芸能人は、石ブレスしている率がけっこう高かったんですよね。わりと今でもそういう人は一定数いらっしゃる感じにお見受けします。ジャニ系とかもなにげに石好き多いんですよね~。ジャニの人がテレビでなんかの石を身につけてるのがちらっと映っただけで、翌日、石の卸さんにね、あの石あれば仕入れたい、って問い合わせが殺到するらしいんですよ^^。まぁ、ピーターサイトも「嵐の石」って^^違う意味で売れてたりするそうですからね。すみません、話がインナーチャイルドからすごい脱線してまして)


■使用石■


「ラリマー8×5ミリスクエア」「ブラックトルマリンinアクアマリン20×13×8ミリ結晶」「クンツァイト9×7×6ミリタンブル」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「アゾゼオブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「アズマー10ミリ丸玉」「アーカンソー産水晶35×17×8ミリ」

◇ネックレス◇

「淡水パール5×3ミリライス、4ミリポテト」「スワロフスキー(アレキサンドライト)6ミリ」


■クォリティと鉱物説明■

アクアマリンは、パキスタン産の結晶ですが、外側にもブラックトルマリンが付着しているんですが、なんと中身にも。ブラックトルマリンを内包しております。超レア。しかも非常に発色の良い透明結晶です。アクアマリンの透明な結晶は、標本でもとてもお高いですので、こちらはお値打ちかと思います。
ラリマーはインクルもなく、発色も良く品質の良い玉です。品質的にはもっと高品質なブルーのものもありますが、このランクでもラリマーは今はとても高額ストーンですので、カップリング的にはお値打ち価格と思います。
クンツァイトは透明感、発色の良い高品質ビーズです。
アーカンソー産水晶は一部白っぽい部分もありますが、ポイント部分の透明度の高い綺麗なクラスター状になっています。
アゾゼオアゼツライト、アゾゼオブラックアゼツライト、アズマーはH&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。




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カテゴリ :  2015年
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