「自己信頼(導き活用の動力)」ブレスレットVol.1「1」「2」

2015年09月30日 (水) 20 : 53










今月のちょっとだけよ♪ でもお伝えしていたんですが。というか、ほとんど、お伝えしちゃっているので、繰り返しになりますが。
このカップリングは、「自己信頼」を促すカップリング。

自分らしく生きる、っていう、なんとも響きの良い感じの誘い文句がありますが。
石の世界なんかでも^^目白押しです。
本当の自分を生きる、本当の自分を知る、それってなんだろう、、、今の自分は本当の自分じゃないのかも、、、なんだか凄く自分が今の自分であることに満足できてるわけじゃないし、正直言って、自分の現実は自分本来とはとても思えないし、、、などなど、もう胸がざわざわしちゃうような、かえって、劣等感を抱かせないとも限らないような、ものすごく崇高な生き方というのか、「なんでもわかっちゃった人」じゃないと言えないような、「本当の自分」を知らないことに、むしろ焦ってしまいかねないような、すごくいいもののようにも見えますが。

意外と、やってみると、できちゃうものですよ。
と、こんなことを言ってしまうと^^、ものすごくバカにされるか、もしくは、「それはオマエが本当の自分を知らないから、そんなテキトーなことが言えるのだ」と拒絶されそうだけど。「だからスピリチュアル系の人って嫌なのよ、そんな気のせいじゃないのよね、自分が求めているのはっっ。まじもんだ、って保証してみろよ」と^^証拠を出せ、と言われてしまいそうなんだけど。
いや、できちゃいますよ。ただし、「パーフェクトに」とは言いません。パーフェクトにいきなりできる人は、むしろ今この三次元で人間やる意味がないから、いないんですよ、そもそもが、そんな人は。

そう言われると、なんとなく安心しませんか?
「あ、でも、パーフェクト自己信頼じゃないのか、、、そんな奴の言う自己信頼だったら、自分には用はねぇ。パーフェクトな自己信頼カップリングが出てくるまで待とう」というマインドの声がぐるぐるする方には、不向きです^^。
ず~~~っと、待っててください。パーフェクトが出現するその時まで、自己信頼を温存し、永遠にウェイティングでいててください。

いやもう温存していたくない!! パーフェクトじゃなくていいから、せめて、勇気が欲しい!!
自分を信頼する、自分を、昨日までの自分ではなく、今の自分を信じてあげられる、その勇気。なにかに直面した時に、損得や常識を超えた、実は本当は展開してみたい現実を、自らが今ここから創っていける、と信じられる、その勇気。
その勇気が自己信頼へと繋がっていきます。

その、そもそもの勇気が出ない因となっている、「抱えている恐れ、不安」「外側への依存心」「外側への責任転嫁」を繰り返す自分に打ち勝つサポートをしてくれるカップリングです。
結局、よく言われますが、「戦うべき敵は己の中にいる」とはまさにこのことというか。自分のことなのに^^自分で自分を敵に回している姿、、、それが、「自己を信頼していない」という姿なのです。その尾ひれ現象として、人が信じられない、人に信じてもらえない、人に否定される、などの現実創造をしていることなんかもございます。
(ただね、、、石を好きな人が救われる部分があるとしたら。「そうできるであろう自分」に期待できて、で、こういうカップリングに惹かれることができる、特になんの保証もありませんのに^^「できるんじゃないか」って期待できて、そういう棚ボタ見つけるセンスがあることじゃないかな。そう思います。私のこの仕事は、そういうふうに「見つけてもらえないと」活かされませんので^^、私も、助けていただいているんですよ。みなさまに。ありがとうございます)


■使用石■

「1」

「アゾゼオアゼツライト16ミリ丸玉」「アゾゼオサチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「ロシアンアマゾナイト12ミリ丸玉」「ボツワナオレンジカルセドニー10ミリ丸玉」「カーネリアン(レッドアゲート)14ミリ丸玉、22×15ミリなつめ~ドロップ型」「アメシスト14ミリ128面カット丸玉、12ミリ弱丸玉、12×10×9ミリタンブルカット」


「2」

「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「アゾゼオサチャロカアゼツライト12ミリ丸玉」「ロシアンアマゾナイト18ミリ、12ミリ丸玉」「ボツワナオレンジカルセドニー10ミリ丸玉」「カーネリアン(レッドアゲート)14ミリ丸玉、22×15ミリなつめ~ドロップ型」「アメシスト14ミリ128面カット丸玉、18×13ミリドロップカット、13×12×8ミリタンブルカット」


■クォリティと鉱物説明■

それぞれ、少しずつ石のサイズスペックが違っておりますが、ストーンのクォリティそのものは、ほとんど共通になります。
ロシアンアマゾナイト、今現在このタイプのアマゾナイトは、ほぼ絶産というか、あまり出回っておりませんです。特に大玉は少ないですね。10年位前は、アマゾナイトと言えばこのロシア産タイプ、もしくはチャイニーズグリーンクォーツァイトをアマゾナイトと呼んだものです。濃いグリーンが綺麗なロシアンアマゾナイト。なんだかんだ言って希少になりつつあります。
ロシアの石は、総じてポテンシャルの高い石が多く、ある意味、「さぁもうご機嫌取りの時間は終わった。あとは実践だ」と言わんばかりの^^後押し力の強い石が多いです。このアマゾナイトもそんな感じのアマゾナイトですね。まるでロシア人の気質そのもの^^のようなおそろしあ、みたいなところもありますが。そう言われるとおっかない気がしちゃうかもしれませんが、このカップリングを身につけてなお優柔不断を選択できる方は、むしろ筋金入りの優柔不断という立ち位置でいることを欲している^^のかもしれませんです。それはそれで素敵なキャラだとも思います。
ボツワナ産のオレンジのカルセドニーは、個々に微妙にタイプの違うオレンジ玉、これも要するにカーネリアンなわけですが、いちおうカーネリアンビーズと分けた表記にしました。美味しそうなこのみかんのようなオレンジ。好きな石ですね。オレンジ色が苦手、って方にも受け入れやすいオレンジカラーではないでしょうか。
アメシストは、わずかに内傷も見られますが、紫の発色の美しい品質の良いアメシストです。

こういうものにアゼツ使うとどうなの? って話ですが^^。まぁ、気持ちの問題ですかね。なんでもかんでも高次高次、って^^自分でやらなきゃいけないことまでそこに依存してしまう感覚で持つアゼツであっても、それはどうかな、なところもあるのだけど、わりとアゼツライトそのものは、それを拒んじゃいないです。ただ、結局は本人次第であることを忘れなければ、アゼツ系のエネルギーというのはやはりカップリングをよりスピリチュアル化するには優れものなところはあるようです。
H&E社のAZOZEOアゼツライト、アゾゼオサチャロカアゼツライトは、H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。




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カテゴリ :  2015年
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