9月のちょっとだけよ♪(予告)です。其の一。

2015年09月23日 (水) 00 : 14


秋分の日ですよ。昼夜平分時です。
スピリチュアル的にもかなり意味ありらしい、この9月。
一説には、、、「完全にシフトした地球」をとうとう時限装置的に予定される方も出てきました。
私が以前にご紹介したこともある、AENA呼吸法を教えてくださった守城さんがそうなんですが。オドロキ桃の木ですよ。

そうでなくとも、実際に過去最大級のガンマ線の入来が始まっていて(ウエーブXと呼ばれるそうですが)このピークが28日あたりとなるそうです。(守城さんの新生地球へのシフトもその日付だったかな? 時間単位で予定されていますね)

みなさまはいかがお過ごしでしょうか。





こちらは、ななこさんがリーディングしてくださった、例の、パワーストーンワークスのリーディングアクセサリの持つエネルギー、で、チョイスしてくださいました、クンツァイトとシルバールチルクォーツを使って、制作してみました~、なカップリングですよ。

このライラックカラーのレピドライトは、いつ以来でしょうか。
H&E社さんでライラックレピドライトの名称がつけられている、メタフィジカルなレピドライトで、通常のレピドライトの色合いと少し違うラベンダーカラーが特徴のジンバブエ産のレピドライトです。
昔昔、一度入手したっきり、もうどこにも売っていなくて。ようやく、見つけました~。というより、「まさかこれがイマドキ入手できるとは」の、レアなレピドライトです。(見つけたのは卸専門店さんなのですが、ここは一般客不問な卸店でメタフィジカル系レア系ストーンの種類がおそらく国内一豊富と言える卸店なので、本当にこういうレアストーンが、掘り出し物のようにひっそりと残っていてくれたりするお店で。ひっじょうに重宝させていただいております♪)

ものすごく好きなエネルギーのレピドライトでして。シルバー光線のシルバールチルとの相性が、めっちゃいいことに気が付きまして、今回カップリングしてみました。



そうそう、自分ね、クンツァイトとシルバールチル、っていうのがもうなんだかね~想定外過ぎて。
でもね~、考えてみると、そう、よくよく考えてみるとですね。
シルバールチルクォーツってね、「棚ボタ運」の石なんですよ^^。あたしにぴったり、っていうか。
なぜにあたしにぴったりかというと、あたしは、、、家のものには「棚ボタ運の女」と^^言われ続けているからなの。彼から見ると、ほとんど努力なしに運だけで乗り切ってきている、っていうようなことも多いように見えるみたいですね。まぁそうよね~。努力で勝ち取りました!! みたいなものはなにひとつないかもな~。
(じゃあひとつもそういう努力をしたことがなかったっけ? って思い起こしてみたらですね。ありましたよ。資格試験のために勉強して、その受験して合格して、っていう経験。紹介してもらって、仕事もしてみたんだけどね、実は、たった一日で「あ、これやりたくない。向かない。」って^^辞めちゃったんですよね。正直、あまりに短すぎる経験だったため忘れてましたが、一応、半年スクールに通ったりはしたし、勉強したのよ。丸暗記ですけどね^^。方向違いの努力の経験の賜物でしたな~、これ。でもまぁ、一応国家資格だったし、それなりにやっていればまぁ、そういう方面で生きてたのかもしれませんけど、想像つきませんね。まぁ、あれは結局、資格ってもんを持つとどうなんだろうか、っていう経験、合格する、っていう経験までが目標だったんだろうな~、という感じで。「それでなにがやりたいのか」ってものがひとつもなかったんですよね。仕事してみて、一日でそれに気がついたの^^。当時は20代だったけれど、そこそこ即決の決断力がありましたね、今思うと)
たしかにですね、ほんとにね、棚ボタとしか言いようの無い運がある、、、そういう面は、人生の中で多いかもしれません。そもそも、このお仕事が継続できていることじたいが、まさに棚ボタのようなものなのでして。



みなさん、「棚ボタ運」なんて受け取っちゃいけないんじゃないか。って。そういう気がしていませんか?
根拠のないところから降って湧いたような運なんかじゃダメに決まってる、棚ボタなんて、なんか不まじめだし不公平だし変、そんなもので人生がうまくいくとは到底思えないって、心の何処かで、それを牽制しているでしょ? 、、、の、わりには、その棚ボタを願っているような自身がいたり。

棚ボタ、って、言い方変えると、「信じて、あとは、宇宙におまかせ」のサレンダーの世界のことなのでして。
みなさんに好まれるような言い方で表現すれば、、、別名、「導き」ですよ^^。導きって結局、棚ボタ風味(あ、捉え方はフツウは逆なのかも)でもあるんですよ。

私はこの見分け方のコツに関しては、、、たぶん、長年、人生の中で学ばされてきたように思うのですが、あれですね、上記の、資格試験でさえ、実はだらだら学校通って、集中して受験勉強したのはせいぜい二週間くらいでしたが^^合格したんですよね。やっぱりこれも一見棚ボタだったかも。でも、辞めちゃった。棚ボタ系、運だけでトントン拍子、の一般的な姿は、どちらかというとこっちかもね。うまくいってるっぽい、ラッキーっぽいとね、フツウはもったいなくて、表面的によさそうな状態(条件がいいとかそういう)って、捨てられないんですよね、人は。
私はこの手の「一見はラッキーだけど、あとあと自分の気持ちが続かなそうな棚ボタ」に関しては、、、けっこうですね、初期段階で「捨てる」ことをしてきております。
昔ね、派遣社員全員が切られることになった会社で、たしかただ一人、例外的に残ることができるように、って、会社に掛けあってくれた上司がいて、私だけが会社に派遣社員なのに残れることになったんだけど。「いや、あたしも辞めますわ。みんなといっしょに」って^^先のアテもないのに、辞めることにしたり。フツウは辞めませんて。職になかなか付けない微妙な年齢にもなってきてましたしね~。そんな有り難い話、フツウなら「棚ボタ」「ラッキー」みたいなものですよ。でも、なぜか、そこで辞めたほうがいい気がしたの。職を失うことは怖いっていうか、また一から探すのは面倒くさいな、とは思ったけれど、じゃあ、そこで続けたい、その会社に残りたいって自分にその気持ちがある仕事でもないことには気がついていたんですよね。強いていえばまぁ、そのまま会社に残れればお金には困らないから助かる~、というのはありましたけれど。今ふりかえって思うとね、ソレ以降に、プー人生、幸福な専業主婦体験人生、営業マン人生に繋がってくるから。あの選択で良かったんだな、って感じる。



こういうの、すべて、「根拠はないけど、そう感じるから」の世界展開です。棚ボタといえど、結局は決定権は自分にあるのでして。
のちに石に出会ってから、確信しましたよ。すべてが、繋がっていて、今ここに在ることを。このへんのさじ加減に関しては、、、もうね、石と付き合っていただいて、感覚的に知って行っていただくしか。

なんとなく、そんな棚ボタ運満載の^^パワーストーンワークスそのものを象徴するエネルギーかもしれないですね。
ま、石は上質ながらも、見た目には人目を引く、というような派手さはないですね。目立たないほうがいいんですよ、棚ボタ運なんだから^^。



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