「AWAKE」ピアス

2015年08月31日 (月) 20 : 41










今月のチラ見でもお伝えしていたんですが。
このカップリングは、誰もが潜在的に持っている、美しい女神性の発揮、開花、そういう感じでしょうかね~。
意図はそこにありますね。


あのね、高次の自分、というものがいる、、、という考え方は、私はわりとみなさんフツウにわかっている、っていうか、仮に自分にその実感がなかったとしても、そういう話聞いて「そうだろうよ」って受け入れている人がほとんどなんだと^^思ってたの。
でも実は意外とそうじゃないんだ^^、ってことがわかりまして。


「自己価値」の肯定感にもつながる話なんですが。
あのですね、こっちの世界でどうあろうと、わりとですね、、、ハイアーセルフの状態では、誰もが神レベルですから。これは本当ですよ^^。
但し、ハイアーセルフが神レベルであっても、三次元に来ている我々はそれとまったくの同一ではありませんのでね。
それを「自慢」のネタには^^できないし、しちゃダメだけど、でも、自分でそれをひそかに認めてみるっていうか、誇らしげに思うこと、それはかまわないし、大いにするべきなんですよ。
(あれですよ、「歴史上の有名な何々の生まれ変わり」とか「過去世は偉い人だった」ぽい話も^^、なんとなく、今そうじゃないのに、もしそれを他人に自慢気にしている人がいたとしたら、ちょっと滑稽でしょ? 自分の守護霊は有名な何々、的なのも、そうよね。地上の人が観ているのは、「今の自分」だけなので^^出地がなんだろうと「肩書自慢」「肩書頼り」にはできないんです^^。これは三次元でもそうね。血筋やお家柄、もちろんバカにできるものではないですけれど、これも自慢したところで、その本人がイケてないと虚しい話なのよね。だけど、本人がそれを誇りに思い、ご先祖様に感謝する、そこに恥じない生き方をしたいと思うこと、その動力として活かされるのであれば悪くない話ですよね)


この前、古代楽器の演奏会に参加させてもらって。
8月新作の集合写真の記事にもしていましたけれど、「参加者の大勢で撮った集合写真でなぜだか私が、えれ~実物以上に可愛く写真に映っていた」という話。
そうなのよ。あの写真、あたしが認識している、高次の光のガイドさんっぽい可愛さ、その似姿だったのよ、考えてみると。
たぶんね、「波動が上がった状態」ではああいう見た目なんだな^^、ってこと。そういう高次の部分が醸しだされてたんでしょうね。
(デジカメ写真ってオーブが写ったり、わりと三次元の現実とちょっと次元の違うものが映ることが、近年増えている媒体だから、きっと高次バージョンが映ったんだと思いますね)


よく内面が、外側に顕れる、というじゃないですか。
でも、「基本の造作部分」までは、やっぱり変えられないのよね~、っていうのが、私にもどっかにあって。
「心が綺麗」が売りなんて^^負け犬みたいだよなぁ、って、思っちゃうようなところもあって。
だから内面勝負みたいなのは、あんまり好きな考え方でもないのでして、正直なところ。(昔の人が言うような古いスピリチュアルだとね~、そういう感じに刷り込まれますよね^^)
と言いながらも、じゃあ、内面はどうでもいいのか、っていうと、いや、内面のほうが大事でしょう、って考えかたもしているし。


しかしこれって、どっち、じゃないんですよね。
どっちも、でいいんですよ、っていうことかと。
で、どっちが、なんて言ってるとですね、外面のほうがおろそかになってくる^^っていうか。
身を構わないでいると、だんだん思考もね、しみったれた考え方を、知らず知らずのうちにしちゃっていたりとか。するんですよね。


で、そうやって地上要員がね、しみったれているのって^^、実はガイドさんにとっても迷惑^^っていうんじゃないけれど、影響するんですよね。
私たちは、ガーディアンエンジェルに、ただひたすら守られるおんぶにだっこのか弱い存在、もしくは高次のあやつり人形なのではなくて、二人三脚なのです。互いに影響しあっているのです。
だから、そのためにも、ご心配かけないように、っていうよりも、この地上で生き生き活き活き、楽しく自信持って、自分の美しさを表現している状態であることは、自分ももちろん楽しいですが、ガイドする側の向こうにとっても、良い影響を及ぼすのでして。


ということもありまして、自分のためにも作ってみた、AWAKE。
美しい女神である嬉しさを、みなさん、思い出しましょうね♪



■使用石■


「アリゾナスリーピングビューティー約4~5×4~5×4ミリタンブル」「リビアングラス5ミリ丸玉」「ゴールドルチルクォーツ3ミリ丸玉」
「スワロフスキー・エレメンツ3ミリ、6ミリ、10ミリハート」



■クォリティと鉱物説明■

アリゾナスリーピングビューティ、発色の美しい高品質ビーズです。
リビアングラスも透明感のある丸玉です。
透明度の高い水晶母体に綺麗な金針の入るゴールドルチルクォーツ。
今回のカップリングの石の色目に合わせたスワロフスキービーズをアクセントにあわせて使っています。
たとえばスワロのほうだと、まるでアクアオーラなこちらのハートは「アクアマリンABコート」な名称になるんですが^^、そもそもが、アクアオーラじたいが、実は「最高品質のアクアマリンのエネルギーの石」と言われております^^。
スワロって、昔から言ってるんですが、わりと宝石の色目に関しては的確なんですよね~。
というか、ヨーロピアン系ビーズってその傾向ありますよ~。こちらには使っていなけど、チェコもそうですしね。





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カテゴリ :  2015年
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