「Fire」ブレスレットVol.1「1」「2」「3」「4」

2015年08月31日 (月) 19 : 34













ノリノリでたくさん作ってしまったけれど、どうなのでしょうか的に、キョーリョクなカップリング。
第1チャクラの活性化とグラウンディングをヘルプします。


第1チャクラがしっかり機能し生命力がでてこないと、そしてグラウンディングがされていないと。
アタマで色々構想していることと、実際行動がちぐはぐになっていったり、自分が実現できていることがとても狭い範囲の中にとどまって、あれなんか想像と違うぞ、じゃありませんが^^、結局は、なんだか面白くない不本意な現実を創造してしまうことになったりもします。


なので、おしりに火がついている状態は、とっても大事。
日本語にもありますね、「おしりに火がつく」って。
おしりに火が着いたヒトは、それまでとは見違えるように、まるでヒトが変わったかのように、具現力が実際に増します。
夏休みの最後の3日間で宿題全部まとめて仕上げることができる子供も^^それですよね(ちなみに私はいつも完全にこのタイプでした^^)。
「火事場の馬鹿力」も似たような原理ですね。


たいていそういうのは、追い詰められて、後がなくて、そこで本領発揮という世界で、追い詰められるシチュエーションを必要としてそうなるケースがほとんどなので、追い詰められないとそれができない^^という、すごい歯がゆさも生んだりしますが。
このカップリングは、なんとなくソレを人為的に起こすような感じがあるかなぁ。
表層意識では、まだその現実的な切実した逼迫状況ではないのだけど、つまり、そうなる前段階レベルで彼らがそれをやってくれるので、追い詰められるドキドキは^^味わえませんがね。


目に見えて追い詰められているところからじゃないと、「おしりに火がつく」が、いつもできないんじゃ、なんか寂しいですもんね。
ただ、そういう万事休すに見える崖っぷちのドキドキ感スリル感から自力でのおしりに着火マンの世界を味わいたい方には^^完全に不向きなカップリングだと思います。
そうじゃなくてもそれができるように改善というのか、ヘルプしてくれてしまいますので、残念ながら追い詰められ現象じたいを味わえません。


という特殊系です。
これは、あとからたまたま見つけたのですが、「黒、白、赤」というのは、古来からの錬金術のセオリーカラーだったんですね☆
かならず、この色のエネルギーの順番に、卑金属から黄金への錬金術過程が生まれる、というような錬金術師さちにとっては定番の概念だったのだそうですよ。
知らずに作ってみたあとに、たまたま、古来からの錬金術士たちのことを取り上げたサイトを見つけて、そこを見て「なるほど」と思いました。


毎日これをまったり身につけていただくことに向いているカップリングなのかは^^私にはわかりません。
少なくとも自分は日がな身につけていようという感じではないかも。
日に一時間とか、あと、エネルギーを要する短い時間のあいだとか、そういう場面と目的に合わせた使い方が合ってそうですね。
もともと実は、オブシディアンとレッドジャスパーのカップリングは、持久力とか根気が必要な場面ではね、私は昔からお世話になっているんですよ。
そこに、アゾゼオアゼツ、ブラックアゼツライト、シナバー。くわえちゃってますから^^。
そりゃ、強力になっちゃうはずですよね。


でも、人によって、色々、抱えている状況、エネルギー状態、違うので。
これを毎日定期的に身につけていることで、すでにもう「待ったと言っている場合ではない状態」をポジティブに変化していく世界を展開する方も、もしかしたらいらっしゃるような気がします。
見た目もちょっと独特というか、完全に好みが分かれると思われますしね。
なので、お約束ですが、やはりこれも選択基準としては、「惹かれる」が基準かな、って思います。これ、なんとなく自分に必要って。
そう思って頂ける方がいらっしゃれば、お試しください。



■使用石■

「1」

「シナバー16ミリ、14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト14ミリ丸玉」「オブシディアン12×5ミリヘキサゴン型ロンデル」


「2」「3」

「シナバー16ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト16ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト12ミリ丸玉」「シルバーオブシディアン16ミリ丸玉」「レインボーオブシディアン12ミリ、10ミリ丸玉」「レッドジャスパー12ミリ丸玉」


「4」

「シナバー14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト14ミリ丸玉」「ブラックアゼツライト14ミリ丸玉」「レインボーオブシディアン12ミリ、10ミリ丸玉」「レッドジャスパー14ミリ丸玉」



■クォリティと鉱物説明■

こちらのシナバー丸玉ですが、入手先によると「辰砂を固めている」ということですが、要するに純度の高い辰砂の朱色顔料を浸透させてこのような丸玉に仕上げていると思われます。なんとなく感触としてはセラミックっぽいですね。(実はセラミック素材のビーズなどでは、こういった系統のそのままでは固形物化に不向きな鉱石のエネルギーを活かすタイプのビーズって、他にもあったりします。セラミックは鉱物との相性いいというか、そのエネルギーを減じない素材ですね)シナバー成分のみの鉱物としての単結晶は、それじたい大変高価です。まずいくつもビーズなどにできる石ではありませんので。

「1」だけ、シナバー玉が6石と多めのタイプをお作りし、他はすべて1石ずつの使用です。
「いやもうどうせなら強力っていうんなら、ぜひそのものすごいエネルギーを体験したいわ」な、石のエネルギーってわかんないんですけどな方とか^^、逆に、微細なエネルギーがわかる方、両方にお薦めですね。
でも基本は、「2」から「4」の1石で^^このカップリングだと十分なんですけれど。

注意事項としては、辰砂は「口にいれる」ですとか「粘膜に直接触れる」などのないようにご注意ください。

シルバーオブシディアン、レインボーオブシディアン、ともに綺麗なシラーが見られる玉です。
レッドジャスパーも発色の良い高品質ビーズです。

アゾゼオアゼツライト、ブラックアゼツライトは、「1」は3石ずつ、「2」~「4」はそれぞれ1石ずつ使用しています。
「1」は、アゾゼオアゼツライト、ブラックアゼツライトは、H&E社のギャランティカードをおつけします。
「2」~「4」は、アゾゼオアゼツライト、ブラックアゼツライトは、H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  2015年
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page