「セクシャリティ」ブレスレットVol.1「1」「2」

2015年08月31日 (月) 19 : 00













セクシャリティの肯定感覚を後押しするカップリングです。
セクシャリティを語るのは、政治や宗教を語るくらいに^^難しい面があるかもしれませんね。


スピリチュアルブームが起こってから、このセクシャリティに関することも、それまで単に「あんまり口にできない、しちゃいけないっぽい風の話」でもあった世界なのかもしれませんけれど、それぞれのうちに誰もが持っている、男性性、女性性の肯定とともに、性への肯定感覚についてもずいぶんと示唆されるようになってきました。
なにか、Sexそのものを、癒やしのツールじゃありませんけれど^^そういうメソッドとしてワークショップされているような凄いライトワーカーさんなんかも存在しますよ。(まぁ、実際に、エネルギー交換な側面がありますから、大事は大事ですよ、Sexって。ただやればいい、ってものじゃないのは確実です)


ただまぁ、実際には人口比率的には、たとえば女性であれば、そういったセクシャリティへの否定感覚とか、持っている人の割合は、少なくないんじゃないかな、って感じがします。
「恥ずかしい」という、恥っぽさを、セクシャリティについて表現しようとすると、持ってしまったり。
自分の中のそれを、否定したくなったり。
「色気がある」「女らしい」ことに対する否定感覚があったり(自分に対しても、他の女性に対しても)。
実は私もこれ、20代の頃までは、めっちゃ持っていました~^^。今は、色っぽい女子は大好きですが、昔はそういう女性に対して、いわゆるオトコ好きのするようなフェロモンを「武器」っぽくしているように「見える」感じがしていて苦手でした。


私自身、性的な話を、フツウにお勤めの感じの女性の方と筒抜けレベルで話ができた経験は、昔勤めていた金融営業マン時代の同僚約一名くらいで、あとはやっぱりフツウの人とはあんまりしない話ですよね。
とくに「社会人」的環境下では^^厳しそうですよね。今はセクハラだとかモラハラだとかでスケベが許されない時代なのでしょうし。
それ以前、自分がフツウにお勤めじゃなかった時代は、逆に^^性的な話は日常レベルで満載でしたけれど。
実はそういう時代に、私の女性性ブロックは外れまくっていった面はあったと思います。
そういうことなのか、っていう、フツウは秘密にしちゃう部分がオープンだったので^^面白い、そして変わった日常でしたね、今思うと。
その時代に、20代の頃までは苦手としていた女性っぽさが表面に顕れている人ほど、裏側ではオトコオトコしていたりっていう、人の多面性についても多く学びましたよね。


性に対してオープンになれて、肯定感が生まれると、他者への愛おしさがより増すんですよね。
これって、特定の男女間のみの話だけではなく。同性、異性、問わずですね。
結局は自分を幸福で満たすワンネス的なエネルギーでもあるのです。
ここでは結婚などにある「貞操観念」という縛りシステムについてはちょっとベツモノとして^^お取り扱いさせていただきます。
セクシャリティの肯定、ブロックの解放は、そもそも貞操観念などで縛る縛られるレベル、そこからの解放でもあるような気がします。(そういう法律とかモラルを持ちだしてこなくても^^自発的にお互いがそうしたくてくっついてる関係性のほうが良くないですか? ってことです)


第1チャクラ、第2チャクラの活性化と、ハートのエネルギーに連携、そしてお約束の^^大風呂敷なH&E社ディレクトリの「ハートのネクターを脳に引き上げる石」サチャロカローズが入り。完璧レッド・ピンクのカップリングでしょう。
生きる基盤、肉体ベースでの基本、そしてスピリチュアルレベルを抜きにしても^^大切なハート感覚で生きられるベーシックとも言える感覚を養ってくれると思います。
大事にしましょう、そして肯定しましょう、セクシャリティ。




■使用石■



「アゾゼオサチャロカローズアゼツライト13ミリ丸玉」「ジェミーロードナイト13ミリ丸玉」「ロードナイト12ミリ丸玉」「ロードクロサイト11ミリ丸玉」「ヘソナイト(オレンジガーネット)10ミリ丸玉」「フォスフォシデライト8×4ミリロンデル」



■クォリティと鉱物説明■


こちらのカップリングでは、ルビーは使っていないのですが、なぜかオール、ルビーカラーのピンクレッドなブレスになっています。
凄いジェミーなルビーカラーの発色が美しい高品質ロードナイトと、発色の美しい濃いピンクの高品質ロードナイト、濃いピンクのロードクロサイトの大玉、発色のきれいなヘソナイトオレンジガーネット、そして、サチャロカローズアゼツライトのディープローズレッドカラーバージョンの大玉を使っています。
ジェミーの大きい方は、ほんとにルビーみたいですよ。大玉なのでわずかにインクルあり完全に透明ではありませんが、透明感ある部分は、ちょっとため息が出てしまうような見事な発色です。
ロードクロサイトも大玉です。インクルージョンもなく、縞のないタイプ。完全に抜ける透明タイプではないですが、発色の美しい透明部分ももちろん見られます。アルゼンチン産で大玉でこのクォリティも今やお宝級かもしれません。
ヘソナイトも透明感、発色が綺麗な丸玉。
フォスフォシデライトも独特の紫系ピンクというのでしょうか、綺麗な石なのですが、実は今はもうあまり出回っておりません。
サチャロカローズアゼツライトは出回るタイプは通常はもっと薄い色合いで(Vol.2はそれです)ここまでディープカラーのものは初めて。
ジェミーなルビーカラーのロードナイトにもよく似ていて、どっちがどっちだろう、に見えますが。確かに、なんでサチャロカローズが「ハートのネクターを脳に引き上げる石」などと大風呂敷な^^解釈の説明がされているのかの感じが、大玉でわかったような気がします。
大玉っていいですね、やっぱり。
ジェミーと同じサイズ13ミリなのですが、交互に使っています。
わかるとは思うけれど^^似ていますので。どっちがどうか、っていうのはルビーっぽい玉でキャッツのような光沢が見られるのがジェミータイプのロードナイトなので、お分かりになると思います。
でもどっちもほんと、すごいピンク・レッドですよ。お好きな方にはご満足いただけると思います。

アゾゼオサチャロカアゼツライトは、H&E社のギャランティカードをおつけします。




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カテゴリ :  2015年
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