「必勝!クレア解禁」ブレスレットVol.1「1」「2」

2015年07月31日 (金) 21 : 50














2015年7月24日のお客様の声の記事中にも話題にしておりました、こちらが、「クレアボヤンス(透視能力)が開けないかな~」という淡い期待を抱きながら、H&E社ロバート・シモンズさんの例によっての大風呂敷な^^ディレクトリカード解説に書かれていた、はいはい、相乗効果ですね~♪ な石のカップリングを参考に制作して、ひそかに身に付けること2ヶ月でしょうか・・・こちらによってなのか、そのへん微妙ですが^^、なんだ、自分はクレアボヤンスぜんぜんダメダメだと思っていたけれど、けっこうできてたんじゃないか、ってことが判明しまして。

まぁ、それまでは・・・自分は「見える系はダメなのね」の意識が根強かったのですが、考えてみるとこれ作った以降に、色々色々、その経験値を上げる試み(これは、ヘミシンクのセミナーに連続で参加させていただいた経験によるところが大きい)をしているうちに・・・「あれ? そうなの? これがそうなの? クレアボヤンスってこういうことをいうの?」ということがわかりまして。
だったら、今までにだって、けっこう透け透けふわふわぼんやり気のせいかな状態ながらも、見えていたことになる・・・と実感。


その7月24日の記事にも書いているのですが(もしお読みになられていない場合には、ご面倒をおかけしますが、たぶん読んだほうが話が通じます)この「クレア」という、いわゆる五感を超えた能力には、クレアボヤンスだけではなく、いろいろ種類がございまして。
クレアボヤンス(透視能力、霊視)、クレアオーディエンス(透聴能力、霊聴)、クレアセンティエンス(透感能力、霊感)、クレアコグニザンス(透知能力、超感覚、直観、霊知)などなど。


そして、ほとんどの人間が、自分でも知らず知らずにですが、こういった感覚世界のいわゆる五感以上の感覚を使っていることも多々あり、それに本人が気がついていないだけ、みたいなことも、わりとあります。
私自身は、クレアコグニザンスが自覚できるレベルで今やそれが仕事のツールでもありますが、よくよく考えてみると、わりとずっと昔から、この能力タイプでした。
でも、どうやらまわりがそうじゃない場合も多々あるということが^^なんでなのかと不思議だったりしたものでしたが、まぁ、よく考えてみれば、人それぞれに、生きる環境信じる信念形態、もろもろ違いますので、それで当たり前なんですね。


「霊感ないから~」って言いながら、「なんとなくの感覚」を使って、みなさんが石を選んでいるということじたいが^^もうそれは超感覚によるものなのです。
その自覚がないだけなんですね。
このクレアに関しては、「自分はそんな難しそうなことできないから」って言っていると、そのようになります^^。できていても、できていることを否定してしまっているので。それ以上にはなりません。
(クレア的な能力というのは・・・あのね、それができる、って自認される方の公表している「ワザ」が^^はんぱなく凄そうじゃないですか。もう「見える」っていったら、まるで現実の世界のようなクリアな見え方をしているかのように伝えられるでしょ。だから、そのレベルでできていないと、自分はぜんぜんできていない、わからない、って勘違いしやすいんですよ。ヘミシンクのセミナーではね、そうじゃないのよね~見えるということは、って。そのツボを教えていただいたの。「なんだそうだったのか~」って。)


なので、シモンズさんの大風呂敷のアマゼツ解説も^^「そんなわけないだろう。ヘブン&アースがまた石売るためにホラふいてるよ」って思っていると、アマゼツはマダガスカル産のシェブロンアメシストのままですが・・・そっくりばかになって鵜呑みにすれば(まぁ、純粋に魔法の杖を信じる子供の心を取り戻せば、ということですが)おっしゃられるように、魔法のアメシスト、アゼツライトのエネルギーを持つアメシストなんだわ~・・・と、私は今回、発見しました。


クレア的な能力というのは、その人その人の魂の青写真に沿ったクレア能力が、徐々に開かれていく・・・そう感じます。
なので、こちらのカップリングも、そういったクレア能力の開発、ということもありますが、クレアが使えると便利♪ のような^^こと言っちゃっておすすめしている自分が言うのもあれですが、そういう便利機能がね、なんで良いのかというと・・・「ホントウの自分がどうしたいかがわかるから」なのです。こっちのほうが、便利とかなんとかよりも、数千倍大切です(汗)。
この能力を信頼できる自分になれることは、今まで自分のアタマで考えても出てこなかった答えがわかるようになる・・・(その高次ガイダンスに気づけるようになるから)という、大変オトクな^^メリットがあります。


今はもう、次元上昇が進んでいるから、本人次第でいくらでも誰でも、サイキッカーになれる時なのです。
たぶんこちらをお選びになられる方は・・・その方のガイドさんがそそのかしてくださっているのか^^、なんらかの気のせい偶然みたいな後押しあって・・・なんでかな~な感じで選んでしまうケース、ぶいぶいにクレヤ開発やる気満々で選んでしまうケース、例によって、長い説明文なんて面倒なものまったく読まずに「わぁ綺麗、これいい~」で^^選んでしまうケース、色々だとは思いますが、どのケースであっても、ボジョレー解禁のように^^クレヤ解禁時なのだろうと思われます♪


■使用石■


「アゾゼオ・アマゼツ12ミリ丸玉」「アゾゼオ・サチャロカ・アゼツライト13ミリ丸玉」「オーウィーブルーオパール10ミリ丸玉」「ティファニーストーン10ミリ丸玉」「ゼオライト(スコレサイト)12ミリ丸玉」「2012クリスタル8×5ミリボタンカット」


■クォリティと鉱物説明■
くらいでなら見たことありますね~。まず売ってないレベルです)
ティファニーストーンも、ホワイトオパール母体にくっきりとした鮮やかな濃い紫色が入る高品質な丸玉。
アマゼツは、文中のご説明にもありますが、マダガスカル産のシェブロンアメシストで、ホワイトクォーツに淡いアメシストがカップリングされたシェブロンタイプのアメシスト。H&E社のものでなくてもマダガスカルのこのタイプであれば、それは即ちアマゼツということにはなるわけなんですが、ビーズではまだいちども見たことないんですよね~。基本、シェブロンアメシストは流通しているのはブラジル産がほとんどですね。
ということで、こちらは、H&E社の、大玉アマゼツとしてゲットしたビーズになります。
今回の水晶玉は、なんとこちらもH&E社のサチャロカ・アゼツライト。少し内傷あったりもしますが、綺麗なクリア水晶です。
お約束の2012クリスタルも、美しいクリア水晶ボタンカットです。
まずこんなカップリングでの石ブレスは、うち以外、まずないっしょ~と^^自慢できる逸品ですね。
しかも廉価でございます。

アゾゼオ・アマゼツ、アゾゼオ・サチャロカ・アゼツライトはH&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティのコピーと日本語訳解説文のコピーをお付けします。




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カテゴリ :  2015年
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