デュモルチライトinクォーツ

2015年06月17日 (水) 04 : 01
2015-06_library_2065新宿ミネショ

前回6月15日記事で、とうとうクレヤボヤンスに目覚めたか? なウキウキのあいだに、トライしておこう、ということで。
今日、かな~り久しぶりに「内なるガイドに繋がる」を聴いてみたのですが。


これは、上記のお写真のデュモルチライトinクォーツを使ったカップリングを制作したので、そのお試しな意味もあって。


このデュモルチライトinクォーツ、昨年の終わりあたりから出てきているらしいのだけど。
ミネショの記事にも書いたんですけれど、この石、冗談抜きに出てきた当初から単なるレアストーンっていうレベルを超えたお値段で^^。
だって、小指の先くらいの極小水晶ポイントが一万円とか、ブレスだと10万、20万円単位でしか売ってないんですよ。(それも大玉ってわけでもなくて、7ミリ、8ミリ玉程度なんですよ)
卸のお店さんで、この小指の先くらいのミニミニサイズのポイント、卸なんでまとめての仕入れになっちゃうわけなんですが、その卸価格でさえ、いやそれは無理だろうのウン十万円レベルで^^いったいなんなのぉおおお・・・って、これをお品にするの、なかば諦め気味だったわけなので。
なので、まさか手に入れることができるとは思っていなかっただけに^^感激もひとしお。
(だから・・・いつもミネショではガイガーさんとこで、うちの定番2012クリスタルのビーズを毎回、調達するわけなんですが、これを入手してしまったため^^、今回は2012ビーズはなっしんぐになっちゃったわけです)


でね、この石が、今こういう時期に出てきた意味って、なんだろうな・・・とは、前々から、思っていたわけなんですよ。
センセーショナルなタイプの石の登場には、やはり、意味はあるからね。


以下はヒーリングスペースタオさんというお店で、この石のブレスが売ってたので、そこからかっぱまんさせていただいてる記述ですが、

「デュモルチェライトは困難に立ち向かう勇気を与える石、幸運とチャンスを掴ませる石、洞察力や思慮深さを与える石と言われています。
基本的に、心のあり方について働きかける石ですが、今回のデュモルチェライトインクォーツは、物事の本質に気づかせ、近づけさせるようなエネルギーの傾向が、非常に強いようです。「目には見えない真実」というものを、持ち主に教える石とでも言えるでしょうか。
この石を持つ事で、思いもよらない出会いや気づきを得る機会があるかもしれません。それくらい、人生の中で重要となる部分に対し、引き寄せの力が強い石といえるでしょう。」


うんうん、そうだと思う。
というか・・・今、もう、本質無視して生きていくってのは・・・2012年以前よりも^^かなりやばい生き方だと思うんですよね。。。
だから、この石なのかぁ・・・・・と、なんとなく納得がいきまして。


デュモルチライトinクォーツを使ったカップリングのレシピは、以下のとおりでして。

「デュモルチライトinクォーツ、ラピスラズリ、ラリマー、カイヤナイト(2type)、ブルートパーズ(2type)」



で、内なるガイドは、どうなったのかというとですね。
へい。
ようやく・・・・「前にも会ったことのあるガイドさん」が^^再登場しました。
むか~し・・・・なんか、平安貴族みたいな感じの人が出てきた~・・・・って、なんとなくブログに書いた記憶があるのですが。
見覚えのある、そのお召し物でしたので、すぐわかりました。
なんか、背の高い帽子みたいな? 平安貴族ってそういうのかぶってましたよね?
どうやら・・・この方は、私にとって、知覚できるガイドさんとしては、最前列にいてくださる方なのかもしれません。


実はこのクレヤボヤンスに関しては、前回のまるの日さんセミナーでも、たくさんの「きっかけ」があったわけなんですが、その前日にね、うちでもね、うちの人間に根堀葉掘り^^質問してたの。
「想像って、どうやるの?」っていう。
ものすごく素朴な、そして今さらあり得ない^^疑問なわけなんですが。
なんかあたし、それじたい、もしかするとよくわかってない?・・・な気がして。


したらば。
実はここでも電球マークがついていたんですよね~^^。
彼が言う、「脳裏にあるマイ・シアターの世界」と、「実際に目を使ってみている世界」との違い、そして、「想像する状態」というイメージっていうのでしょうか。
(彼はこれを「小学生の頃から」認識していたというのだから・・・凄い。やはり、天然のサイキッカーってちょっと違うのね)


内なるガイドのナレーションの中で言ってる、
「想像力だと思っていたものが、知覚するための能力となるのです」
これはホントですね(なにを今さら・・・)。
そうだろう、とは思っていたけれど、やはり、経験が伴うと、信じるとかそういうの超えるんですね。。。


で、今回、見せてもらった映像は。
すんごい高い跳び箱^^が出てきて。
「いやこれはあたしは飛べないでしょう、ケインだって飛べないでしょう。元オリンピック体操の池谷さんの弟にだって無理ですよ(世界記録は23段(3メートル6センチ)だそうで)。」
って、別に私がガイドさんに言ったわけではないですが、まぁ、そんな感じの気持ちになりました。
でも、飛べる^^っていうか、「これを飛ぶんだよごるぁ」っぽい? 印象があったな・・・・・・・・。ちなみに、ガイドさんは、飛んでた^^。


ちなみに、あたしは普段、ケインさんじゃありませんし、だいたいこのネタじたい、ものすごく古いし^^、高い跳び箱のことなんて、考えたこともないです。


こういうふうに、、、「普段こういうことは考えないんだよね」的な映像が浮かぶとか、思考とか文章とか(私の石アクセの説明文はやはりあれは自動書記ですね。自動的に「できる」と自分が認識できているので、できるだけなのです)こういうのは、内なるガイダンスです、すべて。


「デュモルチライトinクォーツ、ラピスラズリ、ラリマー、カイヤナイト(2type)、ブルートパーズ(2type)」

・・・タイトル、どうしようかな~。
「クレヤ解禁」
ですかね~^^。。。




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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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