「レムリアとアトランティスの和解」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」

2015年04月30日 (木) 20 : 51












「ヤフーオークション希望落札価格販売」該当ページ
(出品作品一覧の販売ページです。ヤフオク出品作品一覧の、リンク・ページにて、現品の有無をご確認ください。)

アクセサリ掲載ページ

↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑  ↑
_________________________________

★ ヤフオク落札ではない「ブログメールフォームお申し込み」の場合は、上記ヤフオク・ページのリンクから現品の有無をご確認の上、ブログメールフォームより、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。

★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。


◆スペック◆

ブレスレット内寸「1」「2」「3」「4」約15.5センチ「5」「6」約15センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

__________________________


今さら、レムリアンシードクリスタル。
と思いながらも、今月、はじめてビーズとしては、入手することになりました。
レムリアンシードクリスタルのヒーリング力に関しては、過去に体験済みでしたので、知っていたわけなんですけれど。
だからレムリアンビーズには、興味がなかったわけではなかったんですが、扱っている卸元がよくわからず、探してもいなかったんです。
興味は多少はあれど、メタフィジカルストーンを扱う私と同業者のような方のところでブレスなどで購入してしまうと、かなりお高くついてしまうというコスト面もありまして^^、導入時期がなんとこのような2015年の今になってしまいまして。


でも、出会うべく時に、石は出会うもの。と感じました。
なにしろ、このくらい、「レムリアンシードって何?」っていうことを、長年ほうぼうのスピ石屋さんたちが宣伝してくださっていて、もうみなさんには「前知識」がおありでしょうから、説明が省ける、って^^もんです。
いえ、そうではなくて。
ヒーリングというものに、なるほどそういうことなのか、の私の理解力がある水準に達していなければ、ちゃんとわかるようにお伝えできなかったからなんじゃないかな、ということを感じました。


こちらは、以前お作りしたことのある「Great Green」の再販をご希望いただいていて、でね、当時のそのままの組み合わせでもまぁ、かまわないんですけれど、なにかブラッシュアップしているところがあるはず、っていう感じがしていて。
でもその時にはまだ、レムリアンシードクリスタルは手元には来ていなかったんですよ。
で、手元に来てから気がついたんです~。
「あ~、アトランティサイトとレムリアン。そうか~」ということで、すでに入手していたんですが、ここに「レムリアンジェード」もだ~。という。レムリアンジェードって、サーペンティンですし。


その当時の説明文には、サーペンティンとセラフィナイトの関係性のことが書かれていて。
同じものなんだけれど、エネルギーの方向性が、その昔、違っていた、そういう部分。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まぁ・・・この世は表裏一体、オセロゲームのようなもの・・・というのでしょうか。
たった一ピースですべてがひっくりかえる(良いふうにもその逆にも、なんですけれど^^)可能性を常に秘めている、すごいステージなんですよね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
って、自分でも書いていましたけれど、そうなんですよね~。


伝説のアトランティスは、どちらかというと、文明の行き過ぎの「失敗」部分、反省点がよく言われますし、私達人間が繰り返し続けている「業」というのか、作り上げている人間社会の基礎構造は、今なお、こちらを引き継いでいるのですね。


今生きている私達は、そのアトランティスの過去生も、レムリアの過去生も、両方知っている人も多く存在していると思います。
葛藤の多い人生は、それらの記憶もあり、魂のブループリントと呼ばれるものから遠く離れて生きている場合、つまり、アトランティスでやっちゃった成功も失敗も両方活かそうとわかっていても、今度こそはレムリアと和解しようと^^しているのに・・・なかなかうまくそれができない、のような、自己矛盾の中で生きていたりする方も、いらっしゃるのではないかと。
ちなみに、私自身が^^まさにずっとそういう感じでした。
私は、アトランティスやレムリアで生きていたらしき過去生というものを、はっきりと自分で自覚はしていませんが、アトランティス的なものとレムリア的なものの、両方の価値観というのか、無自覚にでも自覚的にでも、その中で揺れ動く自分がいたことは、よくわかっておりました。今でも、100%完全に揺れないぞ、ということではないです。そういう方も、この世にいるのかもしれませんが、自分は完全にそうはなってはおりません。
(但し、ここで「過去生」と言っていますが・・・実は、過去生の自分というのは、厳密には、今現在の自分とは同一人物ではないんですね。え~いわゆる我々、「過去生の自分の生まれ変わり」という位置付けではないのです。。。このへん話しだすと長くなっちゃうので、はしょりますし、便宜上、過去生=自分ということで。それも正しいし)


なにか、「愛と平和」というイメージの中に、混ざり物があるような、斜に構えた感じになってしまい、素直になれなかったり。
素直に癒やされようという感覚になれなかったり、ふと気づくと「生存競争」の生き残りの心配をしていたり。
人を、自分を愛せなかったり、信じられなかったり。
こちらのカップリングは、今、再浮上の途上にある、レムリアの共生のエネルギーへと、舵を切った地球上で、今なおその「内面の闘い」を続けている人に、自分自身の内面の和解を促してくれる、ヒーラーズストーンたちだと思います。


という、レムリアとかアトランティスとか言われても^^って話なんですが、そのへん知らない方でもですね。
自分の中に、利他的なエネルギー、利己的なエネルギー、両方持っていて、無意識に、または意識的に、使い分けして生きていることは、わかっている方はわかっておられると思います。
時には、「仕方がないんだ」っていう感覚で。そうしないと、生きていけないじゃないか、世の中みんなそうじゃないか、という理由などで、自分を納得させようとしていたり、他者を責めていたり。
(そこに、なんの葛藤もないのであれば、それはそれで、いいのです。だから葛藤があるように見えない他者に、「葛藤がないことを責める」権利は、誰にもなくて実は創造主でさえしないのが宇宙ルールになっているため、他者がどうであるかは無関係で、自分にそれがあるかないか、だけの話なのですね。。。)


葛藤があることに気づいている場合には、その内面の闘いを終わらせる時が来ているよ、ということを教えてくれるのが、彼らです。
評価やジャッジなど、自分へ、他人へ向け続けていたりするうちに、喪失していた自尊心を取り戻すこと、自分の中にある本当の優しさ、愛、という、今まで自分でも見たことのなかった、見ようとしていなかった、美しい新しい自身の中にある内面世界への気づきを促してくれると思います。(肉体レベルでの「癒やし」という意味でも、そういうものと連動する変化はあると思います)
まるで新大陸が浮上してきたかのように、感じられるのではないかと思います。



■使用石■


「1」「2」「3」

「レムリアンシードクリスタル10ミリ、8ミリ丸玉」「レムリアンジェード10ミリ、7ミリ丸玉」「アトランティサイト約28~30×18~20×11~13ミリオーバルタンブル」「ヴァーダイト10ミリ丸玉」「モルダバイト4×2ミリロンデル」「クロムダイオプサイド8ミリ丸玉」「セラフィナイト14ミリ、10ミリ丸玉」「グリーンファントム水晶9ミリ丸玉」「グリーンアメシスト(プラシオライト)約19~21×14~15×12~13ミリタンブル」「グリーンルチルクォーツ12ミリ丸玉」「スティヒタイト10ミリ丸玉」「アメシスト約10×8ミリタンブルカット、8×5ミリボタンカット」


「4」「5」「6」

「レムリアンシードクリスタル8ミリ丸玉」「レムリアンジェード7ミリ丸玉」「アトランティサイト約25~28×18~20×7~9ミリオーバルタンブル、約22×14~15×8~10ミリタンブルカット」「ヴァーダイト18×13×5ミリオーバル」「モルダバイト4×2ミリロンデル」「クロムダイオプサイド7ミリ丸玉」「セラフィナイト約10ミリタンブル、10ミリ丸玉」「グリーンファントム水晶8ミリ丸玉」「グリーンアメシスト(プラシオライト)約8×10ミリタンブル」「グリーンルチルクォーツ10ミリ丸玉」「パープライト約10×8ミリタンブルカット」「アメシスト約10×8ミリタンブルカット」


■クォリティと鉱物説明■

レムリアンシードクリスタルは、ブラジルのミナスジェイライス州のセーラ・デ・カブラルというところで産出していた水晶で、今現在はあらたな産出はないそうです(ガイガーさん情報によれば、現在、そのレムリアンが採れた鉱山の一画は水没して湖になっているらしい)。
なのでビーズとしても大量に出回るタイプの石ではないので、欲しかった方にはおすすめですね。(きっとライトワーカーなんですよ^^)

レムリアンジェードはペルーのブラックサーペンティンです。
ヴァーダイトは、「1」「2」「3」はエメラルドグリーンの発色が「4」「5」「6」よりもワンランク、ツーランクくらい上のタイプの高品質ヴァーダイト。と言ってしまうと、「4」~「6」は駄目なのか、って話になるんですが、こっちもそれよりは色味が濃いタイプですが、もちろん綺麗です。

アトランティサイトというのは、スティヒタイトwithサーペンティンと言いまして、サーペンティンの中にスティヒタイトという紫色のストーンが入り混じった石です。スティヒタイトの入り方は、それぞれ少しずつ違っております。
「1」~「3」はスティヒタイトのみの丸玉も使っています。
「4」~「6」はパープライトが入ります。

グリーンファントムはマダガスカル産のもので、独特のエメラルドカラーのファントムが綺麗に入ります。母体の水晶も透明感在り綺麗です。グリーンアメシスト(プラシオライト)は「1」~「3」は発色の綺麗な透明度の高い大きなタンブル、及びタンブルカットで、内傷もあまりなく高品質タンブルです。「4」~「6」も小粒タンブルですが、透明度高く綺麗です。
アメシストも発色の美しい高品質なアメシストです。

モルダバイトは小粒ロンデル。「1」~「3」は2石、「4」~「6」は1石使ってます。

レムリアンシードクリスタルは卸元のギャランティカードのコピーをおつけします。




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  2015年
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page