「ブラックアゼツライト ~Surrender and BE~」ペンダントトップ

2015年03月31日 (火) 21 : 29






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◆スペック◆

ペンダントトップ全長8.7センチ。
アーティスティックワイヤー(ブラック)を使用しています。
お写真にはありませんが、合皮のネックレスコードをおつけさせていただきます。

♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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こちらのカップリングは、今月記事にもちらっと載せていましたが、「シリウスからのライトコード伝送のために、有用な石」ってことで、海外チャネラーさんが列記していた石を^^ほぼそのまま、カップリングしてみました。
ブログで、「はいはい、それ全部持ってるよ♪」と^^嬉しいのよね~、こういうところに突如として石の名前が登場すると♪ ってお伝えしていましたけれど。


ちなみに、宇宙から強力な「光」の電磁エネルギーが、地球上に注がれているのはなんのためかと言えば、はい、それはまぁ地球の次元上昇とそれといっしょに次元上昇する私達の変容のため、だそうです。
その変容のエネルギーを「受け取るサポート石」として、彼らが有効である、ということです。
この手の周波数の高いタイプのエネルギーは、けっこう「身体にくる」ケースもあり、どうも身体が重い、だるい、などの、あんまり快適とはならないケースも多いようで(つまり心と身体がミスマッチな感じでいればいるほど、好転反応的な症状が起こる人もいるみたい)そのためのクッションとしてもはたらいてくれる石という理解でいいじゃないかと思います。


で。変容変容というけれど、どう変容するのかっていうと、え~話が長くなりますので^^手短にお伝えすると(ほんとは手短にお伝えできるような内容ではない)「新・人類」というか、「神人」への変容、変態、ということです。


かのH&E社さんが次々に^^世に送り出すアゼツライトとその仲間たち。その石のエネルギーについて、R.シモンズさんが解説されている内容というのは、年次を追って、ここにどんどんリンクしていってるように、私には感じられます。
そんな石たちを無邪気に、H&E社というブランド目当てで「売れるだろう」という目算で、ツーソンでどさっとウハウハで仕入れてくる、日本のミーハーな^^石屋さんたちは・・・あんまりそういうイミはわかってない^^という気もしますけれど、それでもいいわけです。運び屋さんたちそのものがどうあろうと、昔のように限られた人だけがありがたがるアゼツライトではなく、「どんな人にも手にするチャンス」が、今はもうあることの象徴のような現象だと感じますから。


さて、そんな荒唐無稽な^^世界、ついていけない・・・であろうとも、時は進み、世界はいっときも同じママではありません。
その中で、どう生きていったらいいか、を常に画策している人間ですが。
このカップリング、予告ではタイトルは「光のコード伝送」だったんですが、そうなんです、アレだな、と気づいて。


ゆだねる世界。
私達が、ふと気づくと、とても苦手としてしまう、「サレンダー(降参)」の世界。
この三次元では、そのきっかけは「見方を変える」ことと同義であったりもします。
(こういう「自分でやろうと思えばできること」を我々は軽視しがちで、「魔法の宇宙マジック」を^^宇宙に委ねることで期待しがちなんですが、魔法使い、顕現力を持っているのは、各々ひとりひとりなんです・・・)


以前、「Surrender and BE」というカップリングをお出しした時、以下のようにお伝えしていたんですけれど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
降参宣言しちゃうとそこでゲームオーバーになり二度と戻れなくなる、リ・スタートが面倒くさい、いろいろ理由はあると思いますけれど、要するに「予想がつかない白紙状態」への恐怖心があると思います。
(たとえそれがバッドな未来予測であっても、それでも「予想がつく」ほうを好んだりする場合のほうが、往々にしてあるんじゃないでしょうか。そしてどちらかというと、よりそのほうが「現実的態度」としては「まっとう」に見える場合も)
ゆだねる世界というのは、その恐怖心すら超えてのものなので、実のところはとても勇気がいることでもあるのですが、そういうことを「さらっと」できるようにしてくれるのが、彼らだと思います。
(なので、別名「潜在能力発揮」にも見える^^、組み合わせ。以前の自分であれば、そういうご説明をしていたんじゃないかと思われます)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


サレンダー=白旗上げる=敗北、という感覚、からか、私達は歯を食いしばり、今いる場所で我慢し努力し「今を維持すること」を最善とし、自他にそれを要請することがあります。
敗北、で「寸止め」だと、どうしても思っちゃうんですよね。その先がない、それが怖い。
でも、実は、そうじゃない。


この「実は、そうじゃない」の世界。今はもうほんとに、自分次第で、展開できるんですよ。
荒唐無稽に思えるかもしれませんが、もし「疑わずゆだねることができる」ならばですが「宇宙はリクエストに即レス」してくれるように^^なりました。
(これを・・・「信じられない」から「そうならない」場合も未だにあるんですけれど。要するに、信じている世界が各々の眼前に映し出されることが、より手に取るようにわかるレベルまで来ているかな・・・ということかと思います)
・・・ということを、2012年過ぎて以降は^^、ほとんどこればっかりお伝えしているような気がしないでもありませんが、ほんとにそうなんです。
日本に大量にやってくる、H&E社のNewフェイスの石たちは、そのメッセンジャーかもしれませんね。



■使用石■


「ブラックアゼツライト6ミリ丸玉」「アゼツライト7×5×5ミリチップタンブル」「タンザナイト8ミリ弱丸玉」「ラピスラズリ6×3ミリロンデル」「ハーキマーダイヤモンド10×8×8ミリ、母岩つきハーキマーダイヤモンド33×20×5ミリ」「2012クリスタル8×4ミリボタンカット」「ゴールデンダンビュライト5ミリ丸玉」「ブラックトルマリン17×11×10ミリ結晶」「ミッドナイトレースオブシディアン8ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ8ミリ弱丸玉」


■クォリティと鉱物説明■

それぞれ、美しく高品質なビーズです。
ブラックアゼツライトは、米国バーモント州産のブラックカルサイトと石英のミックスした石だそうで、いわゆるアゼツライトといっしょに産出される石なんだそうでして。つまり、てっていしたH&Eオリジナルなメタフィジカルストーンと言えますね^^。
シャーマナイトよりも濃い色合いの黒でビーズは少しマット感があり、石英が入っているからかシャーマナイトよりも硬質感があります。
プラチナルチルクォーツは、内包物のブルッカイトはうっすらです。
タンザナイトは、発色良く美しい丸玉です。
ゴールデンダンビュライトはうっすら透明感のあるレモンイエローが綺麗な高品質玉です。
ラピスラズリも濃いブルー、高品質丸玉。
ミッドナイトレースオブシディアンは美しいレース模様が見られる透明感のあるオブシディアン。
ハーキマーダイヤモンドは、透明度が高いノーダメージの両剣、ビーズとしてはなかなかない8ミリサイズの大きさのものと、もうひとつは、レアな母岩つきのハーキマーダイヤモンド結晶です。つぶつぶドゥルージー状の母岩クラスターの中に、小さな結晶がくっついているこのタイプは、レアハーキマーとして流通しております。
バイコーン型ビーズは、一見水晶ですが、キュービックジルコニア。キュービックジルコニアは、人造のジルコンでダイヤモンドの代用石として宝飾市場ではポピュラーに使われている石ですが、当然ですがガラスよりもコストがかかるからだと思われますが、ビーズの世界ではあまり大きいものは見られません。
ダイヤモンドのボタンカットは、4石使用しています。
H&E社ブラックアゼツライト、アゼツライト、各1石ずつ使用しています。
H&E社のギャランティカードのコピーをおつけします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティと日本語訳解説文のコピーをお付けします。




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カテゴリ :  2015年
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