「Happy & Lucky お守り」ネックレス

2015年02月28日 (土) 21 : 24






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◆スペック◆

ネックレス長さは49センチ。
ナイロンコートワイヤー、ロジウムメッキ真鍮製パーツを使用しています。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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こちらは、Vol.1を作っている時に、「お守りっぽいな~やっぱりラピスだし」ということで、ネーミングは「なんとか守り」にしよう、って思っていたんですが、これを見た家の人間からも「これはなんか、お守りだよね」って言われました・・・。
こういうのがテレパシーっていうやつなのかもしれませんね。。。


Vol.1の流れで、そうだ、愛のお守りを作ろう、みたいな感じで。
愛のお守りというか・・・こちらのカップリングは、「幸福の自覚」っぽい感じ?
こんなに幸福でいいんですか? いいとも!!(古^^)・・・・・的な、幸福自己暗示装置^^みたいな感じかな。
ほら、「なりたい」じゃなくて、「~です」って現在がそうだ、言えって^^うるさいじゃないですかぁ、宇宙は。
なかなかそうは言っても、「今幸福だぁあ? 言えるかそんなこと」と、いつもいつもは無理な場合もある。
だから、このカップリングに「言わされているのよ」と^^、石のせいにできるじゃないですか。
「あたしが幸福でしょうがないのは、石のせいなの。文句があるなら、石に言って」って、ひたすら石のせいにできます、自分の幸福度を。
で、いつもいつも、幸福を自覚していると、いつもいつも、自動的に幸福が更新されていく・・・という一連の流れの出来上がり。
その、多方面でさまざまな方がわりと共通しておっしゃられている宇宙の法則が楽しめます。
その法則の発生装置ですな。


説明文みじかっっ。でもハッピー&ラッキーに説明なんか不要でしょう。


実はほんとに時間が押しておりまして^^。
これが文章ラストなの。あとはこれからたった一日で^^すべてのタイトルの「スペック、使用石、クォリティと鉱物説明」を書かなきゃなのです。
(できるのか? できるのか? さすがにそこまでの大量のシゴトを最短一日で仕上げたことは・・・過去にはないです・・・いくら子供の頃から一夜漬けタイプ^^とは言え。できたら奇跡かも。というか、それこそもう超ハッピー&ラッキーとしか^^言いようないです~)



■使用石■



「ゴールデンタイガーアイ観音様ペンダントトップ35×22×8ミリ、6×4ミリロンデル」「モルガナイト約13~14×10~12×4~5ミリオーバル&レクタングルタンブル、12×8×4ミリフラットタンブル」「スターローズクォーツ8ミリ、6ミリ、4ミリ丸玉」「ゴールドルチルクォーツ6ミリ丸玉、8×6ミリタンブルカット」「プレストアンバー6ミリ丸玉」「レッドアンバー(天然)3ミリ丸玉」「シトリン約8~10×8ミリタンブルカット、8ミリ、6ミリ丸玉」


■クォリティと鉱物説明■


モルガナイトはうっすら透明感も見られる、桜ピンク色。透明全開の最高級ではないですが、高品質モルガナイトです。
マダガスカルスターローズクォーツは8ミリは内傷少し見られるものもありますが、発色良く高品質ビーズ。
ゴールドルチルは透明水晶母体に、細かい金色針タイプの金ルチです。
レッドアンバー、3ミリのほうは、天然アンバーの丸玉。
6ミリのプレストアンバーは、アンバー片を溶かして固め直した、練りアンバーというタイプ。アンバーオンリーを圧縮プレスしただけのプレストアンバーではなくて、樹脂を混ぜて固め直していると思われますが(餃子のツナギ^^みたいな感じで)、こちらはオレンジカラーのほうが天然色だそうです。
いわゆる半マンメイドの人口石ですね。
樹脂浸透などはターコイスやクリソコラなどのやわらかい石などにも普通にされている処理でして、いわゆる天然石ビーズの中で、なんにも人の手が加わっていないナチュラル、と言えそうなものって、結局は「原石だけ」ってことになるわけでして。磨いて艶出して、っていう時点で人の手借りていますから、磨きの入ったタンブルであればそれでさえすでにナチュラルじゃないですからね~。
まぁ「浸透」と「練り」はもちろん違うので、これは樹脂浸透よりも人工的なもの、っていうニュアンスはありますけれど、あれなんですよね、こういう加工で作り出されたものにエネルギー的な付加価値が感じられないかといえば、それはまた別で。ただ、こういうものに対して、優劣意識が芽生えやすい方には厳しいかなぁ。そういう人はやっぱり高くても、ひたすら地球メイドそのまま、を求めたほうがいいかな、って思いますね。
昨今は、アンバーもね、「大きい」サイズのビーズを原石から削りだしできる、そういう原石じたいが少ないそうで。年々、価格が上がっていってるのは、やっぱり原石枯渇へ向かっているから・・・なんだな~と、しみじみ。
だから、プレストタイプの圧縮アンバーは、実際に増えております。いずれアンバーも、プレストが中心になっていく石になる時が来るかもしれませんね。
こだわりのゴールデンタイガー、ロンデルビーズは高品質。
ペンダントトップは、なんとゴールデンタイガーアイの観音様。色目はビーズのような黄色っぽい金色ではなく、落ち着いた白金のような色合いに仕上がっていますけれど、透明感があって綺麗です。
実はこの色目のゴールデンタイガーアイも存在するんですよね~。ぱっと見はイエローゴールドのほうがやっぱり金色!って感じなので、そっちをセレクトするんですが、この色目も、もしかしたらわるくないかもな~と、クァン・インさんのペントップ見て感じました^^。




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カテゴリ :  2015年
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