「Love Love」ブレスレット「1」「2」「3」「4」「5」「6」

2015年02月28日 (土) 19 : 50












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◆スペック◆

ブレスレット内寸「1」「2」「3」「4」約15.5センチ「5」「6」約15センチ強。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

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見たままなんですが、愛すべく対象を愛する行動を取る、そのサポートスタッフたちです。
こういうベタな愛の組み合わせ的な、どこにでもきっとあるだろう、っぽいピンクカップリングが、自分にとっては^^大変新鮮という・・・作者です。
なにしろ・・・調べてみたら、2007年以来みたいですよ^^この手は。しかも説明が、「「彼女いなかったはずなのに、好きな人にできたらしいその彼女を見たら、どう見ても自分のほうが彼にふさわしいはずなのに・・・」なんて、もんもんとあとから一人で地団駄踏まないために、適宜、好きな人ができたら行動しましょう、そんなレシピです^^。」って、ちょう現実的なことが書いてあるし。「ロードクロサイト、ロードナイトは、「愛を実行させる」石。いくらどんなに「あなたのために」と心の中で祈ってみても、結局モノを言うのは、そのヒトが「どういう言動、行動」で実際にそれを示しているか。それなんですよね。「外見より中身」とか、「こんな風だけど、自分は実はすっごく性格のイイ奴なのに」っていうのは、怠慢な言い訳だったのだ・・・ってことを、彼らは教えてくれるのです。」とか^^書いてるし。でもまぁ、実際言い得てはいるなぁ。結局、「愛の一人芝居」なんてどこにもないしな。しかしあたしって、こういうの初めた当時は自分を棚に上げてエラそうなこと言ってたのね~。たぶん、こういう石たちに次々に当時は触れていたわけなんですが、実際に実感としてこの感覚はあったと思いますね、なんとなく。あのね、「実は本当はいい女のはずなのに」みたいなちぐはぐなこと、自分はぜんぜん思わなくなりました、考えてみれば。だから、自分がどう変わったか、なんて、相当時間たたないとやっぱりわからないものなんだと思いますね)


愛したいんだったらば、素直にそのまま^^愛せばいいだけなのですけれど。
でもその素直な行動ができない・・・というのも、われわれの大いなるブロックのひとつともなっている、「愛を提供する→愛が戻ってくる→だからまた提供する→また戻ってくる」というような、対象ありきのキャッチボールのような感覚を、こと、愛に対して持ってしまっているところもあるからかもしれません。
その場合、「返ってこない、もしくは、無い(気がする)」という感覚からは、なんだかんだと不満感が生まれてきますし、「返ってくること目当て」というのも、照れとか体裁とか気後れとか警戒心とかプライドとか、なぜかそこだけ妙に正直(と言ってもこれも結局正直なのではなくて、返ってこなかった時の予防線という自己保身感情がベースであることが多いと思いますが)で、「そんな下心を持つのは邪道」と決めつけていたり、へたすると外側の対象への無関心の維持ができる領域が自己安住領域と錯覚していたり、わりと屈折している場合も多いんじゃないでしょうか。


つまり、「Love Loveだよね、あたしたち」っていったい誰に納得させればそれで満足なのか?
・・・自分のハートじゃないでしょうか^^、やっぱり。


ハートが本当に満足するLove Loveって、他存在から貰った状態、愛される状態と、自分自身が心置きなく愛を表現し、愛がベースの行動の中で生まれてくる幸福な感覚、その両方あって、そこがとどまることなく回転している状態で有る時、わりと実感しやすいのですが、これって、「実はいつなんどきもずっと愛の中」なんだけど、ハートのセンサーがとりわけそういう状態である時に、それを感知しやすいからそうなっている・・・というのが、実態なんじゃないかな、って最近気がついてきました^^。
別に本当は、そう行動したからそうなった、っていうだけの話じゃないんですね。
だって、愛する対象って「いてくれるだけでそれでいい、相手がなにかしてくれたから愛するわけじゃない、愛する以外のことを結局こちらが思えないから愛している」という面もあるわけです(これは自分にとって、だけではなく、相手にとっても同様に)。
ホントは愛目当てに行動しようとしまいと、対象がいようといまいと、どっちにしろ、愛そのものは常に在るのは事実です。


その、常に在る愛のエネルギー、取り放題使い放題のエネルギーを、楽しく巧みに喜びで使いこなせる(三次元では、行動で具現化するので)ために、心のセンサーをポジティブに作動させる手助け石たちのカップリングです。
ラブラブと言えば男女間の印象がありますが、人間同士限定でなくても、「自分以外の周辺すべて」でも「自分以外のすべて」でも、ご自身が感じる感覚に素直に拡大していただいていいと思います♪
命が短いから恋せよ乙女、ではなく、永遠に恋せよ乙女な可能性まで^^踏まえてもいいんじゃないでしょうか。(実際、魂ってそんな感じだと思うし)



■使用石■

「1」「2」

「ディープローズクォーツ12ミリ丸玉」「ロードクロサイト10ミリ丸玉」「国産ロードナイト8.5ミリ丸玉」「ロードナイト(ブラジル)10ミリ丸玉」「ロードナイト(ペルー)10ミリ丸玉」「スターガーネット10ミリ丸玉」


「3」「4」

「ディープローズクォーツ8ミリ丸玉、6×3ミリロンデル」「ロードクロサイト6ミリ丸玉」「国産ロードナイト6ミリ丸玉」「ロードナイト(ブラジル)10ミリ丸玉」「ロードナイト(ペルー)10ミリ64面カット丸玉」「スターガーネット10ミリ丸玉」「ロードライトガーネット6ミリ丸玉」


「5」「6」

「ディープローズクォーツ8ミリ、6ミリ丸玉」「ロードクロサイト8ミリ丸玉」「国産ロードナイト8ミリ丸玉」「ロードナイト(ペルー)10ミリ丸玉」「スターガーネット13×9ミリチューブ」「ロードライトガーネット6ミリ丸玉」



■クォリティと鉱物説明■

ディープローズクォーツは少しミルキーなホワイト混じりのタイプのビーズで、地色のピンクは美しいディープピンクに模様のように白い部分が入るタイプの玉などもあります。
ロードクロサイトはアルゼンチン産。「1」から「6」まで、使用している丸玉のサイズが10、8、6ミリと小さくなるほど、発色やインクルの有無、透明度合い的に、品質が良いものになっていきます。ロードクロサイトは価格高騰しちゃって幾久しくなので、完璧を求めればもう大変な話になってしまいます^^ので、この部分はもう仕方ないかな~とは思われますね~。なので、「1」「2」はほんとはロードクロサイトの10ミリ使ってて、「3」から「6」と同じ品質ならもう10ミリ玉は倍どころじゃない世界なので、そうであればこのお値段の差のなさ、ってことはありえないわけなんですが、理由はそういうことでしょうか。
国産ロードナイトは愛知県産のラブシリカ。ギャランティコピーお付けします。
ブラジル産は濃いピンク・レッドタイプ。これが完全に透けるとジェミーちゃんですが、もちろん(?)そこまでじゃないですが、発色はすごく綺麗で高品質ビーズです。(透ける高品質ジェミーロードナイトはVIP過ぎちゃってお値段どうするよ~なんだけど、ものすご~く高くていいなら^^検討もしますが。別にそういうリクエストは特にないようなので入手を考えてません)「5」「6」はブラジルロードナイトは使ってません。
ペルーロードナイトは、ちょうどベビーピンクインカに見た目似ているんだけど、微妙に違うんですよね。個人的には、こっちのピンクのほうが、インカのそれよりも、好みではあります。
スターGは、「1」~「4」は不透明のタイプ、「5」「6」は抜ける透明感ありのロードライトカラータイプのスターG。サイズも大きくて超綺麗です。





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カテゴリ :  2015年
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