「至福の光」ブレスレット「1」「2」

2013年08月31日 (土) 20 : 38





















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◆スペック◆

ブレスレット内寸約15.5センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。
お取り付けしている乙女鉱山水晶のチャームは、アーティスティックワイヤー(ノンターニッシュシルバー)を使用。取り外しが可能です。

◎お揃いのペンダントを同時にご購入いただける場合は、1,000円引のお取り扱いとさせていただきます。

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ブレスレットにはアナンダライト(天然レインボークォーツ)は使っていません。
天然レインボークォーツはなかなかビーズとしては作るのは難しいかもしれません・・・と思っていたら、H&E社さんではそれでもなんと丸玉ブレスも^^売ってるんですが、当然肝心のこのレインボーコーティングのない、おそらく白濁した水晶部分を使って制作されたものなのかな~と想像されます。(バーコードのないレムリアン水晶の丸玉ビーズのようなもの・・・というか)


でもせっかくなので、このテイストを拝借したブレスを制作してみました。
アナンダライトというのは、「神の至福」という意味だそうですので、そのまま至福という言葉をお借りして、「至福の光」というネーミングにさせていただきました。


この組み合わせは、いわゆるライトボディの活性化を助ける・・・目覚めていない部分の目覚めを促進する組み合わせだと感じます。
アナンダライトは使っていないわけですが、それを意識してそこに合う石を集合させてみたら、やっぱりそんな感じになりました。


そうそう、私が想像していたとおりだったんですが、石は3次元世界では無機物という単なる「モノ」扱いなのですが、次元が5次元に進むとそこでは、「石の意識」がはっきりとわかる、それが当然ということになるようです。
もっと高い7次元になると、石を使った魔法使いレベルとなることを学ぶそうなので^^、たぶん自分はそのへんのあたりの意識から今も情報の断片をいただいているのかな? と感じました。
それよりも・・・「次元の高い世界では、そのように、石は使われていることが普通」であることに感動します。石は石として、ちゃんと在るそうです。良かった♪


私自身もアナンダライトを使って(私の私物はH&E社のものではなく、ふつうに売っていた天然レインボークォーツなんですが。)もっと開眼していきたい☆ と思います。


■使用石■


「アゼツライト12ミリ丸玉」「2012クリスタル7ミリ丸玉」「ロイヤルブルームーンストーン(ペリステライト)12ミリ丸玉」「アイリスクォーツ(天然クラック水晶)12ミリ、8ミリ丸玉」「ホワイトアクアオーラ10×6ミリロンデルカット」「バッキーボールカット水晶10ミリ」「淡水パール8×5ミリカットロンデル」「山梨県乙女鉱山産水晶「1」20×10×8ミリ「2」22×10×8ミリ原石ポイント」


■クォリティと鉱物説明■

三石並んで配列されているのが、ロイヤルブルームーンストーン、離れて一石がアゼツライトになります。お写真だと似ていますが、べつものです。
ロイヤルブルームーンストーン(ぺリストライト)のほうにも、一部透明感のある部分などがあり、ブルーシラーが見られる大玉12ミリです。わずかに赤味のある玉、インクルのある玉もあります。ペリステライトも結局なんだかんだ言って人気石のようで、現在では綺麗なものは大変高額で、且つ、品薄な石と成長しています。
アイリスクォーツは、天然のクラックが入るブラジル産の透明水晶で、綺麗なレインボーが角度によって見られます。人為的なクラックを入れたものよりも、天然の場合はクラックの入りのパターンなどがないため、レインボーの入り方も一様ではないですが、とても綺麗です。
乙女鉱山水晶ポイントは、ほぼボディや尖端部分には欠けなどもなく、大変透明度の高い、高品質な水晶ポイントです。
2012クリスタルは7ミリ3石です。見た目は普通の水晶です。
ガイガー・ミネラル社のギャランティ・コピーと日本語訳解説をお付けします。
アゼツライトはH&E社のギャランティカードのコピーをお付けします。




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カテゴリ :  2013年
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